退魔一族次期当主は圧倒的格上の怪異に完敗し、ひたすら射精させられる♥
Added 2025-10-28 11:19:46 +0000 UTCこの世には、人に害を為す魔が存在する。 魔は悲しみを振り撒き、絶望を啜り、怯える人々は不安で夜も眠れない。 だが、人も負けてはいなかった。 魔を払う術を身につけた人々は、技術を、心得を子孫代々に引き継ぎ、現在に至るまで退魔の一族として人知れず世を守っていたのであった。 ハヤト「異常無し、と」 退魔一族次期当主であるハヤトは毎日が多忙である。 学業に修行、更には担当区域の魔や怪異が出没する場所の管理など、まさしく目の回る忙しさだ。 場所の管理とはどういう事か? それは、危険ではあるが侵入しない限りは無害という独特な場所に一般人が踏み入れないようにする事だ。 危険であるなら祓うべきなのだろうが、事はそう簡単では無い。 祓わないのでは無く、あまりに危険で祓うには非常にリスクが伴うのだ。 ゆえに管理する。 人材を総動員して犠牲を払うまでも無く、侵入さえしなければ無害なのだから。 ハヤト「■洗邸だけは誰も入らないようにしないと」 学校にいながら、スマホによる遠隔操作でカメラを確認し、ハヤトは安堵する。 ■洗邸とは、ハヤトの住む地域に存在する廃屋敷であり、地域の中でも一際危険な場所である。 その屋敷に踏み入れた者は例外無く無惨な姿で精気を吸われて衰弱死しており、腕試しで侵入した退魔師も犠牲になっている札付きの場所だ。 詳細は生存者がいない為、確認出来ないが、今のハヤトが太刀打ち出来る場所では無い事だけは確かだ。 どうも噂では、幼女の声が聞こえるだとか、巨大な何かに潰されるだとか言われているが真相は定かでは無い。噂は噂だ。 もし仮に誰かが入ったとしても救出は絶望的になる。 それゆえハヤトは■洗邸は特に強く監視しており、その警戒を緩めた事は無い。 しかし、ハヤトは目も回る多忙生活を送る事による疲労までは警戒出来ていなかった。 ハヤト「え!?あの屋敷に!」 友達「そうなんだよ。あいつらSNSでバズらせようって向かったんだ。外壁に穴があるっつってよ」 学校の終わり、ハヤトは唯一自分の事情を知る友達から衝撃的な内容を聞かされた。 なんと同級生の陽キャグループ男女が■洗邸に向かったと言うのだ。 まさか外壁に穴が空いているとは、慌ててカメラを確認すると......いや、空いてはいない。 ハヤト「まさか......」 ハヤトがスマホに映るカメラ越しに念を送ると、カメラが一瞬の砂嵐と共に切り替わり、そこには見逃しようが無いほどの穴が空いていたのだった。 ハヤト「やられた!」 間違い無く■洗邸からの偽装である。 祓いの力では無く、日々の忙しさの疲労の為、視覚のみに頼っていたハヤトの痛恨のミスであった。 とにかく、即座に救出しなければならない。 焦ったハヤトは、当主である父親に事情を書いたラインを送り、急ぎ現場へと向かった。 ■洗邸前 ハヤト「う.......♥」 敷地内に入ると、異様な雰囲気が場を包んでいた。 ハヤトも父親から聞かされ、敷地外から眺める事しか今までしていなかったが、こうして敷地内に入るとその異常さが分かる。 何十年と放置されている筈なのに、古さは感じても汚れが無い景観。 常に視界に晒されていると感じるような不快感。 何より、粘つくような、それでいて幼子を思わせるような甘ったるいミルク臭が場を支配している♥ 屋敷の中ですら無い、敷地内ですらハヤトは自分の手には負えないと感じていた。 ハヤト「なんて濃密な魔の気配だ......ふぐぅ♥......破ァ!」 玄関から屋敷内にはいると、更に臭いが濃密になり、慌ててハヤトは影響を和らげる術を使うが、それでも軽減しきれていない。 怪異に襲われる襲われない関係無く、こんな所に人が長時間入れば射精しっぱなし、あるいはマン汁噴き出しっぱなしの日常生活に支障きたしまくりドスケベ人間になってしまう♥ 広い屋敷をハヤトは懸命に探索する。 玄関、個室、キッチン、トイレ、何処にも同級生達は見つからない。 今のところ、怪異は襲ってきていないが、油断は出来ない。 気付いていないのか、ただ泳がされているだけなのか分からないからだ。 時間が経つ毎にハヤトの焦りは如実になっていく。 それに追い打ちをかけるかのように、どこにいっても漂う甘ったるいミルク臭により、正常な思考がどんどん削られていっており、もはや術の行使すら困難になっていっていた。 ハヤト「あれは!」 更に奥へと進むと、そこには見るも無惨な同級生達の姿があった。 女「あぴ♥......ぴぃ♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ 男「おぴょ〜〜〜♥♥」ピュッ♥ピュッ♥ぴゅる♥ 何と同級生達は上から巨大な杵で叩き潰されたかのように、分厚いパンケーキみたいな姿になっており、その状態で震えながら自分の出した精液と愛液で塗れていた♥ 特殊な概念による呪いの一種であろう事が幸いし、まだ命はあるが、精気を垂れ流して場に吸われ続けており、長くはないであろう事が見て取れた。 ハヤト「まだ、まだ助かる!」 すぐにハヤトは同級生達の元へと防御陣を張りながら駆け寄り、床から引き剥がして脱出しようとした。 すると......。 ■■■「胸洗って〜♥」 バガァアアアアアン!!どったぷ〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥ ハヤト「な!!?」 可愛らしい幼子の声と共に唐突に天井が破壊され、そこから巨大なおっぱいがハヤトめがけて降ってきたのだ♥ むっにゅうぅうううん♥ぱっふぅう〜〜〜〜ん♥♥ ハヤト「おひょお♥♥♥♥」 あまりにも唐突な超乳エントリーにハヤトは反応が遅れ、腰から上を全て超乳に飲み込まれてしまった♥ 普段のハヤトであれば反応自体は問題は無かったであろう。 しかし、ミルク臭に侵され鈍った反射神経では、どうしようもなくなっていた。 ハヤト「んぎぃいいいい♥」 ビリ♥ビリ♥ビリィイイイイイイ♥バキバキ♥バッキィイイイイイン♥ 超乳の谷間の中のミルク臭は屋敷内の空気とは比較にならない濃度であり、ハヤトの防御陣や日々培った耐性を難なく貫通し、ハヤトは80cmクソデカ巨根チンポを一気に勃起させてしまう♥ ちなみに、服は超乳に挟まれた時点で弾け飛び、装備も何もかもをハヤトは失ってしまった♥ ハヤト「お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ トヨによる規格外パイズリを日々受けており、超乳が与える刺激に慣れている筈のハヤトでさえ、天井から降りてきた謎の超乳には一切耐えられず、勃起してから射精までノータイムであった♥ 修行や以前抜かれまくった幼女達とは比較にならない容赦無い乳圧♥ 全身パイズリを受ける相手の命など微塵も考えていない配慮無き快楽♥ 人と敵対する怪異の恐ろしさを、ハヤトは今、身を持ってアヘ顔で経験していた♥ ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ずぽっ♥ぎゅっちぃいいいいいい♥♥♥ ハヤト「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥」 80cmクソデカチンポごと上半身を超乳に頭から挟まれ、乳圧をかけられるハヤト♥ 悍ましいほどのミルク臭が鼻のみならず、全身の細胞に直撃し、まるで細胞一つ一つがパイズリをされているかのような錯覚にハヤトは陥ってしまう♥ ビュボォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ♥♥♥ ハヤト「お゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」 我慢など出来よう筈が無く、超乳が細かく動く毎にハヤトは間欠泉のように射精してしまう♥ そうして大量に射精をして少し落ち着くと、超乳が左右に動き、ピタッと止まる。 ハヤト「な、なんだ?」 ハヤトが怪訝に思った時には既に超乳は動き出していた。 超乳はブランコのようにハヤトから離れ......。 ハヤト「あ......♥♥♥」 パァアアアアアアアアアアアアアアアンンン♥♥♥♥ ハヤト「ぶっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 一気にハヤトを左右から挟み込んだ♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ もちろん、ハヤトは射精してしまうが、これで終わりでは無い。 超乳はハヤトを左右から勢い良く挟んだ後、再びハヤトから離れ.....。 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ ハヤト「!?♥!♥?♥!!?♥!??♥♥」 挟み込みの連打だ♥ 拍手のように超乳はハヤトを連続かつ高速で挟み込み、乳圧と快楽でひたすらに精液を搾った♥ ハヤト「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥」 ゴッバァ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♥♥♥♥♥ 恐ろしいほどの射精♥ それはまるで噴火のようであった♥ ずるるるるるるるるるるるる♥にゅっっっっっぽん♥♥ ハヤト「あ♥.......ぐ♥」ドサッ♥ 噴火のような射精が収まり、超乳が天井へと引っ込むと、支えを失ったハヤトは仰向けに倒れ込んでしまう。 チンポだけが雄々しく天に向かって直立しているが、ハヤトは一気に精液と精気を抜かれてしまった事により、指一本動かせなくなってしまっていた♥ ■■■「お尻洗って〜♥」 ドガァアアアアアアア!!ドッッッッッズゥウウウウウウンンン♥♥ ハヤト「ぴ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ブッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥ またもや天井が砕き割れ、落ちてきたのは巨大な尻であった♥ 回避する事も抵抗する事もままならず、ハヤトは巨大なお尻に押し潰され、その衝撃で油圧の如く精液を噴き出してしまう♥ 既にハヤトは影絵にしたら人間とは分からない程度には分厚いパンケーキのようになってしまっており、もはや抵抗の一切を封じられてしまっている♥ グリッ♥グリッ♥グリッ♥グリッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ドスン♥ ハヤト「お゛♥ご♥ほぉ゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 謎の巨尻は、ハヤトが普段チヨにされているように上下左右に動いて圧迫し、80cmクソデカチンポを弄びながら射精させる♥ そこには一切の愛情は感じられず、如何に効率的に快楽を与えて射精させるかという動きであり、ハヤトはチンポを上下左右に巨尻で動かされる度に射精してしまう♥ 無慈悲に♥ グリィイイイイイイイイイイイイ♥♥ ハヤト「お゛♥♥♥♥♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 無慈悲に♥♥ ぎゅむぅううううううう♥♥♥ ハヤト「はぎゅ♥♥♥♥♥」 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥ 無慈悲に♥♥♥♥♥ ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ ハヤト「おひょおおおお♥♥♥♥」 ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププ♥ドプッ♥ドプッ♥♥ドプッ♥♥♥ ハヤト「(くそ!くそう!!)」 ハヤトは悔しかった。 退魔師として怪異に全く歯が立たず、同級生1人救う事も出来ない。 それなのに、快楽には反応して誰よりもチンポは強く勃起するという事実に。 もはや何も出来ない絶対絶命な状況で、怪異の餌になる能力だけは損なわれていない性欲に。 ハヤト「(トヨ......チヨ......父上)」 ハヤトが思いを馳せていると、散々弄んでいた巨尻が引っ込んだ。 だが、その入れ替わりに現れたのは絶望的なモノだった。 ■■■「足洗って〜♥」 巨大な足だ♥ 見た目からして、幼子の足だろうか? だが、サイズがあまりにも巨大である。 また落ちてくるのかと、ハヤトは気持ちだけは身構えたが、今度はそうでは無かった。 ぎゅう♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥ ハヤト「〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥」 先ほどまでの破壊的快楽とはうってかわり、巨大な指の間にチンポを挟んでの繊細かつ高速の足コキだ♥ トヨとチヨから遊び心で足コキをされる事はあっても主流では無い♥ 慣れない快楽にハヤトは我慢しようとするが、それは無駄というものだった♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ■■■「洗って〜♥」 シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥ ハヤト「ひぅ♥おぉおん♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ■■■「洗って〜♥」 足一本に射精させられまくっていたところに、更にもう一本♥ それはそうだ、足は大抵二本ある。 ガシィ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ズリュ♥ ハヤト「んお゛♥お゛お゛お゛ん゛ん゛♥」 ビューーーーーーーー♥ビューーーーーー♥ビューーーーー♥ビューーーーーー♥ビューーーー♥ビューーーーー♥ビューーーーーーーー♥ビューーー♥ビューーーーーー♥ 今度は両足による巨大な足裏を使ってチンポを挟んでの足コキだ♥ 指先からカカト、土踏まずにいたるまでの微妙な差を巧みに使い、ハヤトのチンポは両側から3点刺激で圧力をかけられしごかれる♥ 指に挟んでの足コキとはまた違う快楽♥ 特に土踏まずを使ったカリ首の刺激がハヤトにクリティカルヒットしており、一往復する毎に射精させられてしまう♥ ■■■「足洗って〜♥」 散々足コキで射精させ、足が離れるが、ハヤトは見てしまった。 足がこれから踏みしめる態勢になっている事に♥ そしてそれは、期待を裏切る事無く猛烈な勢いで一直線にチンポへと振り下ろされ......♥ ズドォオオオオオオオオオオオオオオオオンンンン♥♥♥ ハヤト「♥♥♥♥♥♥♥」 ブビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥ブビュビュビュビューーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 何とか潰されず、ペラペラにならなかった80cmクソデカチンポからダムの決壊のように精液が噴き出す♥ だが、一度耐えたとて何だというのか。 当然、容赦無い怪異の足踏みが1回で止まる事は無い♥ ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ ハヤト「♥♥♥♥♥♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 一踏み毎に射精させられ、あれだけ勇壮な姿を誇っていたチンポが薄くなっていく♥ どんどん射精し、どんどん薄くなり、どんどん足踏みが速くなっていく♥ 1時間後 ■■■「足洗って〜♥」 ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ まるで古来のワイン作りのような激しさで足踏みが続けられる♥ 竿、カリ首、亀頭、あらゆるチンポの性感帯が満遍なく踏まれ、不思議な事に襲い来るのは痛みでは無くひたすらの快楽だ♥ ハヤト「♥♥♥♥♥♥♥♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュ♥ 踏まれれば踏まれるほどに射精し、チンポのついでに体も踏まれて更に薄くなっていく♥ ■■■「足洗って〜♥」 ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ドン♥ 終わらない足踏み♥ それどころか、時間を追う毎に激しさと速度が増していっている♥ ハヤト「♥♥♥♥♥♥♥♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュ♥ もう、ハヤトは息も絶え絶えであり、喘ぎ声を出す事すら出来なくなっていた♥ 2時間後 ■■■「洗って〜♥洗って〜♥洗って〜♥洗って〜♥洗って〜♥」 ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッッッッッ♥♥♥♥♥ 怪異の足踏みは更にエスカレートしていた♥ 両足による連打足踏みは、もはやヘリコプターのプロペラのように常に見えるほどの速度になっており、まるで金の叩き伸ばしのようにチンポが徐々に平たくなっていく♥ ハヤト「........」 ビュゴォォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ 射精も小刻みではなくなっており、消防車のホースのようにひたすら噴出している♥ 3時間後 ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッッッッ♥♥♥ トヨ「........」 チヨ「........」 間断無く足音が響く屋敷に、2人のロリが入ってきた。 片方は明らかに人ではあり得ない信じ難い超乳を誇り♥ もう片方はひょうたんもビックリな巨尻を誇っている♥ 2人はトヨとチヨ。 ハヤトの一族と契約をしている魔であり、今や一族の家族だ。 いつもはハヤトをからかい、性的にも襲いまくる双子だが、今の2人にそのような雰囲気も表情も無い。 あるのは焦りを押し殺した憤怒のみだ。 ■■■「足洗って〜」 未熟な退魔師をいたぶっていた怪異だが、流石に怒れる強き存在に気づかない訳は無い。 幼い声と共に足が振り下ろされる。 トヨ「ハヤト......」 双子の目に映るのは、降ってくる巨大な足と、足裏にへばりついた肌色のガムのようなモノ。 トヨ「去ね」 トヨがデコピンの形で指に力を込めると、空気が震えると共に腕に血管が浮かびあがり、毛が逆立っていき......。 フォッ!! そのまま指を解放すると、降りてきた足が縦に真っ二つに裂け、屋敷そのものが灰のように粉々になって散ってしまう。 怪異は祓われたのだ。 トヨ「つっかまえた♪おっきろー♥」 ハヤト「はっ!トヨ!?み、皆は!?」 ヒラヒラと紙のように落ちてきたハヤトを掴み、念を込めるとハヤトは意識を取り戻した。 それにいつもの表情を見せるトヨだが、それは一瞬の事。 すぐに真剣な表情になり、母親が息子にするように浅慮を咎めた。 トヨ「ハヤト、友達は無事よ。偶然、貴方に怪異が興味を向けていたおかげでね。でも、いくら心配だからといって誰にも相談せずに焦って行動をしては駄目。勇気と無謀は違うわ」 チヨ「本当に危なかった.....」 トヨ「強くなる為に焦っているのは知っているわ。だけど、それで今が強くなるわけじゃないし、出来る事が増えるわけでは無いの。己の力量に相応しい行動を取るのも上に立つ者の役目と知りなさい」 ハヤト「.......はい」 トヨ「本当に、死ぬかと思ったんだから.....」 チヨ「ハヤトが死ぬと、私も姉様も悲しい」 ハヤト「ごめんなさい」 トヨ「そういうわけで、今日はこのままの姿で反省してね♪」 ハヤト「!?」 いつもの表情に戻った途端、トヨは罰と称して今日1日そのままとハヤトに告げるのであった♥ そう、体もチンポもペラペラの状態でだ♥ ハヤト「そ、そこを何とか、治して欲しいなって....」 トヨ「駄目〜〜♥」 ピン♥ ハヤト「おひょ♥」 トヨはペラペラになってもなお、未だにトプトプと射精をしているチンポを指で弾き弄ぶのであった♥ 後日 ハヤト「せい!せい!」 トヨ「頑張ってるね〜♪」 ハヤト「(もっと強く!それでいて冷静に!)」 完膚なきまでに大敗したハヤトはいつにも増して鍛錬に精を出していた。 術の工夫や質の向上にも余念が無く、トヨ達から見ても確実に成長を遂げている。 トヨ「ね〜、ハヤト〜♥」 ハヤト「ん?」 トヨ「ほいっ♥」 ぬぎっ♥ばるるる〜〜〜〜〜ん♥ ハヤト「うぁ♥」 ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ボッキィイイイイン♥ とはいえ、鍛錬中に声をかけられ、トヨが超乳を露わにさせれば即座に勃起してしまうので、まだまだ発展途上だ♥ ハヤト「ト、トヨ!♥」 トヨ「次はこっちの修行ね〜♥」 チヨ「それが終わったら次は僕」 頑張れハヤト!頑張れ次期当主! 双子を使役し当主と認められるまで修行だ! パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ハヤト「おひょおおおお♥♥♥♥」 まぁ、まだまだ先かも知れないが♥
Comments
ありがとうございます!
あぜもち
2025-10-29 11:50:55 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-10-29 11:26:21 +0000 UTC