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あぜもち
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ふたなり〇〇巨根によるカルデア占拠♥

    ビーッ!ビーッ!ビーッ! 立花「!!」 深夜のカルデアに警報が鳴り響く。 慌てて飛び起きた藤丸立花は即座に魔術礼装を装着し、管制室へ急いだ。 しかし、その時には全てが終わっていた。 立花「なっ!?♥」 アルトリア「こ、こんな♥お゛ほぉ♥」 ロリ「お姉さんのおっぱい大きいのに足細〜い♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ マシュ「せ、先輩!♥逃げてくださあぁああ♥あ゛あ゛♥」 ロリ「あれ?初めてだったの〜?♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ブーディカ「おぼっ♥んぐぅ♥お゛お゛お゛♥♥」 ロリ「赤ちゃん産んでるかな?でも狭いね〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 扉を開け、廊下に出ると信じ難い光景が広がっていた♥ 幼稚園児ほどの年齢の同じ見た目の子ども達が、所属サーヴァント達を何故か生えているチンポで犯しまくっていたのだ♥ しかもそのチンポが、どれもあまりにも巨大過ぎる♥ 立花は経験が無く、知識としてしか知らないが、少なくともこんな巨大なチンポを男性陣が持っていたらズボンを履けないはずだ。 どの子もサーヴァント達と身長差が激しいが、ものともせずにチンポをマンコに届かせている♥ アルトリアは向かいあってチンポだけで足を浮かされ♥ マシュは正常位でひたすらマンコをチンポで広げられ♥ ブーディカは夫との差を刻みつけられていた♥ ダ・ヴィンチ『立花ちゃん、聞こえるかい!?』 ストームボーダー内にダ・ヴィンチちゃんの全体放送が響く。 ダ・ヴィンチ『突如として現れた女の子達があっという間にボーダーを占拠したんだ!男性サーヴァントだけが送還されて、女性サーヴァントが犯されてしまっている!』 立花「!」 ダ・ヴィンチ『管制室もどこまで持つかわからな.....きゃっ!やめ......んほぉおおおお♥♥♥』 『パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥』 全体放送が切れてしまった。 ロリ「あっ!お姉さん発見♥」ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 立花「ひっ......♥」 ロリが立花を発見し、萎えていても地面につきかけていたチンポが一気に勃起する♥ 勃起したチンポは女の子の頭上を超えており、高すぎるカリが傘のようなシルエットを思わせる♥ ロリ「まてまて〜♥」 立花は必死で逃げた。 ロリはわざとらしい動きで追いかけており、遊んでいるのがわかる♥ ジャック「おかあ♥さん♥あへへ♥」 ロリ「おかあさん?違うよ〜♥あなたがママになるんだよ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 酒吞「も♥.....堪忍♥.....して♥」 ロリ「え〜?♥あともうちょっとしたいなぁ〜♥」 ロリ「ね〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 頼光「〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 ロリ「柔らか〜い♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ いたるところでサーヴァントが犯されてしまっている♥ ジャック・ザ・リッパーはチンポで持ち上げられたままひたすら中出しをされて妊婦のようになり♥ 酒吞童子は口もマンコも豚の丸焼きのように2人のロリのチンポで塞がれ♥ 源頼光はデカ過ぎるチンポによって浮き出た腹を強制的にパイズリさせられていた♥ イリヤ「はっ♥はっ♥はっ♥」 クロエ「へっへっへ♥」 美遊「くぅ〜〜〜ん♥」 ロリ「良いよ〜♥上手になったね〜♥」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ 管制室前では、魔法少女3人組が仁王立ちしているロリに跪き、樹液に群がる虫のように一心不乱に巨根を舐めていた♥ そんな光景に何も出来ない自分を嫌悪しながらも、立花は管制室の扉を開く。 立花「ダ・ヴィンチちゃん!」 管制室にたどり着いた立花が見たものは......。 ダ・ヴィンチ「あへぇ♥♥♥♥」 ロリ「ピース♥芸術品になっちゃったね♥」 チンポで持ち上げられ、両穴から精液を滝のように噴き出しながらアヘ顔ダブルピースをするダ・ヴィンチであった♥ ロリ「捕まえた♥」 立花「あっ!♥」 ついに捕まってしまった藤丸立花。 万事休す、まさしくその時だった。 キアラ「お待ちくださいな」 普段はアレだが、この状況では何より頼もしい尼僧が現れたのであった。 ロリ「わぁ〜♥エッチなお姉さん♥」 キアラ「まずは私といたしませんか?彼女は先約がありますので♥」 ロリ「良いよ〜♥はい、ここでどう〜?♥こっちの1週間がここの10分だよ♥」 キアラ「ふふふ、便利でよろしいこと♥心配いりませんわ、マスター。吉報をお待ちくださいな♥」 ロリが指を鳴らすと扉が現れ、ロリとキアラは扉の先に行ってしまった。 きっと大丈夫だ、殺生院キアラなのだから。         10分後 ゆっくりと扉が開き、先に見えたのは間違い無い、殺生院キアラ! 立花「キアラさ.......ん?」 キアラ「おほぉおおおおお♥♥♥マスター♥申し訳ありませぇん♥♥」ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥ ロリ「ちょっとエロいだけだったね〜〜♥たった3万回中出ししただけで堕ちちゃった♥」 ロリ「ほら〜、もっと頑張ってよ♥」 パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥ キアラ「お゛♥♥♥♥♥♥♥♥」 秒間100回という、あまりにも疾いピストンにより、ロリの腰はヘリコプターのプロペラのように固定して見えていた♥ きっと、このようにサーヴァント達は堕とされていったのだろう♥ ロリ「あ♥見〜つけた♥」 そして、背後からの巨大なチンポの影で覆い隠され、自分も同じ末路を辿るのだと悟ったのであった♥ ロリ「ほら〜♥脱ぎ脱ぎして♥」 立花「うあ....」 極地を想定した頑丈な魔術礼装をロリは和紙を破くかのごとく抵抗なく手で千切り、引き締まったスタイルの良い体が露わになった♥ ロリ「よいしょ〜〜♥」   ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 立花「お゛♥♥♥♥♥♥」 前戯も無く、容赦無くロリは特大巨根を立花のマンコに突き入れた♥ 薄く割れた腹筋はチンポの形に伸び、本来なら激痛であろう状態の筈が、信じ難い快楽として立花に襲いかかる♥ ロリ「えい♥えい♥えい♥」 パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥パン×100回♥ 立花「あへぇえええええ♥♥」 そこからの秒間100回ピストンで立花は呆気なく堕ちてしまった♥ 多くの危機を経験し、様々な困難を突破した人類最後のマスターは幼稚園児ぐらいの女の子のふたなりチンポに敗北したのだ♥ ロリ「締まり良いね〜♥はいプレゼント♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 立花「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」 いたるところでサーヴァント達も中出しされており、大量の精液がストームボーダー内を埋め尽くしていく♥ 人理保障機関カルデアは突如現れた巨根ロリ達によって、その歴史を閉ざした♥


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