短小夫で満足していた人妻は、ふたなり巨根〇〇にひたすら射精されて堕ちる♥
Added 2025-10-12 06:21:25 +0000 UTCとある夜の一室で一組の夫婦がセックスをしていた。 アズサ「あっ♥あっ♥あなた♥凄いぃ♥」 ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ペチ♥ 夫「はぁ♥はぁ♥アズサ♥イクッ♥」 妻であるアズサは28歳であり、お見合い結婚をした夫とはそろそろ5年の付き合いになる。 気立てが良く美人でスタイルの良いアズサと、実直で優しい夫はまさにお互いラブラブといった様子であり、お互いになんら不満は抱いていない。 アズサ「出して♥いっぱい出して♥」 夫「うっ♥」 ピュッ♥ 夫「はぁ♥はぁ♥はぁ♥良かったよアズサ♥」 アズサ「格好良かったわ♥あなた♥」 突然であるが、ここで夫とアズサの身体情報を記載しよう。 夫 チンポの長さ:通常時3cm、勃起時6cm。 チンポの直径:1.5cm。 射精回数:2日に1回。 1回の射精量:2ml。 1mlに含まれる精子:約1400万個。 アズサ スリーサイズ:B101cm、W58cm、H96cm。 身長:160cm。 髪の長さ:黒髪で肩までのストレートヘア。 アズサは夫以外とセックスをした事は無く、夫とのセックスに大変満足しており、早く子宝が授かれば良いのなと考えているらしい。 また、夫のチンポは知る術が無いが、アズサのマンコの性感帯は奥の奥にあり、子宮口をグリグリとされると凄まじい快楽を得るようになっている。 もちろん、アズサもそんな事は知らないし、これからも知る事はないだろう。 そうである、筈だった。 アズサ「社長の孫娘さん?」 夫「そうなんだ。社長の娘さんの体調が悪いみたいで、暫くウチで預かって欲しいらしい」 アズサ「そうなの....心配ね。私は大丈夫よ?困った時はお互い様だもの」 夫「悪いな」 アズサ「おいくつなの?」 夫「確か.....10歳だな」 もしかしたら、夫との子育ての練習になりかも知れない。 この時のアズサはそう思っていた。 そんなこんなで孫娘が預かる日がやってきた。 キララ「こんにちは!キララです!」 アズサ宅に来たのは、黒髪ツインテールでロングスカートが可愛いらしい元気な女の子だった。 アズサ「こんにちは。私はアズサ。すぐにお母さんは良くなるから、それまで一緒に過ごそうね」 キララ「うん!」 夫「大丈夫そうだな。それじゃあ、僕は仕事に行ってくるよ」 アズサ「いってらっしゃい、あなた♥」 キララ「いってらっしゃーーい!」 そうして、キララとの生活が始まったのだが、変化はすぐに訪れ、日常を侵食した。 キララ「よいしょ♥」 アズサ「キ、キララちゃん!?な、なに、それ??♥♥」 パサッ.......ずおぉおおおおお♥ ロングスカートを着ていたキララが楽になりたいと言ってスカートを脱いだのだが、そこには常識外の光景がアズサの目に広がっていた。 キララ「え?チンポだよ♥」 そう、キララの股には信じられない大きさのチンポと金玉が生えていたのだ♥ さっきまでは濃い色のロングスカートを着ていて気づく事が出来なったが、見間違えようも無く巨大なチンポだ♥ アズサ「ほ、本当に、その、オチンチン、なの?その、夫のと全然違うわ.....」 キララ「弱々オチンチンと一緒なわけ無いじゃ〜ん。アタシのはチンポ♥」 アズサ「夫のは弱くなんか.....」 キララ「ほら、触ってみて♥」 むっわぁああああ♥♥ アズサ「あ、熱い♥」 見た目に反してかなり力が強いキララに体を寄せられ、チンポに手を添えさせられると、脈打ちながらも確かな熱を発するチンポにアズサは頭がおかしくなりそうだった♥ キララ「えいっ♥」 むにゅん♥ アズサ「あっ♥」 キララ「うわぁ♥柔らかーい♥ママよりおっきぃ〜♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ アズサ「はぁああ♥あふ♥な、何で♥」 気持ち良い♥ 夫の愛のある胸揉みと比較しても、ここまですぐに快感がくるなんて完全に想定外であった。 まるでエステのマッサージのような繊細かつ大胆な胸揉み技術にアズサは翻弄されてしまう♥ キララ「良いおっぱいだね〜♥ん〜〜勃起しちゃう♥」 アズサ「え?」 胸から手を離し、少し距離を離してキララは仁王立ちをする。 すると、ただでさえ巨大なチンポがグングンと持ち上がっていった♥ グン♥グン♥グン♥ビキビキビキ♥ゴポポポポ♥グムッ♥グムムムム♥ビギギギギギギィ♥ずおぉおおおおお♥ アズサ「...........え???♥♥♥♥♥」 完全に勃起すると、信じ難い大きさのチンポがへたり込んだアズサの全身を影で覆ってしまった♥ キララ「凄いでしょ?♥アズサもママみたいにい〜〜〜〜っぱい孕ませてあげるからね♥」 アズサ「ひっ♥♥♥」 逃げなければならないと本能も理性も警鐘を鳴らしているが、腰が抜けて身動きがとれない。 犯される♥ 思ったそれはもはや決定的であり、必死に考えを巡らせた彼女は、とにかく妊娠だけは避けようとした。 アズサ「ま、待って!♥せめてゴムは着けてちょうだい!♥」 キララ「え〜〜.....良いよ♥」 アズサ「そ、それじゃあ、これを.....」 アズサが渡したのは、結婚した当初に使ったっきりのコンドームであった。 キララ「ぷっ!何それ。そんな短小チンチン専用のが入るわけないじゃん♥」 キララ「ゴムっていうのは、こういうのだよ♥」 キララが持ってきたカバンをゴソゴソと漁ると、そこから出てきたのは、アズサの顔面を簡単に覆えるであろう巨大コンドームであった♥ アズサ「ひぃ!♥」 キララ「キララは優しいからね♪......はい、完成〜♥」 びっちぃいいいいい♥ギチギチギチ♥ずおぉおおおおお♥ アズサ「なんて.....大きさなの♥」 アズサの顔面に横向きにポジショニングされたチンポは、アズサの顔面の全てを隠してしまう♥ しかし、これで妊娠だけは避けられる。 アズサはそう安堵していた。 キララ「あーー!安心してるなー?こんなの、すぐに無駄になるんだからね♥」 キララの晩白柚のような大きさの金玉がブルブルと震え始め.......♥ キララ「ふん♥」 ゴビョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ アズサ「あ♥あ♥ああ♥.......♥」 人に被せて包めそうなコンドームがギッチギチなのも驚愕だというのに、キララが軽く力を込める素振りを見せると、凄まじい勢いでコンドームの先が精液溜まりになり、50Lゴミ袋のように膨らんでいった♥ キララ「えい♥」 そして、可愛らしい掛け声と共に更に金玉に力を込めると.....♥ ゴボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥......パァン♥ アズサ「!?!?!????♥♥♥♥」ビン♥ビン♥ビーーーーン♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ あり得ない大きさのコンドームが破裂してしまった♥ あまりに規格外の射精を見たアズサの頭は妊娠の文字で埋め尽くされ、夫が見た事無いほどに乳首が勃起し、マンコからはとめどなく愛液が流れていた♥ キララ「どう?♥キララのチンポとセックスしたくない?♥」 アズサ「........」ゴクッ♥♥♥ キララはアズサの眼前でチンポを上下に振る♥ 突然であるが、ここでキララの身体情報を記載しよう。 キララ 身長:121cm。 チンポの長さ:通常時42cm、勃起時96cm。 チンポの直径:勃起時33cm。 1回の射精量:86L 1mlに含まれる精子:約8000億個。 射精回数:1日中、休みなくぶっ続けで射精出来る。 アズサ「や、優しく.....お願いします♥」 10分後 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ アズサ「ひぃいいいいいい♥♥」 キララは希望通り、ゆっくりとピストンしていた♥ しかし、入るだけでマンコの全性感帯が押し潰される規格外チンポの前ではまるで意味は無く、あっという間にアズサはチンポの虜になってしまっていた♥ キララ「人妻マンコ最高〜♥お゛♥出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ アズサ「〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 アズサの心と腹は既に限界であった♥ しかし、キララから絶望の言葉を告げられる。 キララ「今から、〇〇さんが帰ってくるまでず〜〜〜〜っと出し続けるからね♥」 アズサ「あが♥がっ♥止め、てぇ♥」 キララ「駄目♥絶対にアズサを堕とすって決めたの♥」 アズサ「いやぁああ♥許してぇええ♥助けて♥あなた♥あなたぁああああ♥」 キララ「〇〇さんが来るまで.......6時間後ぐらい?♥う〜〜ん、楽しみ♥」 ギュチチチチ♥ゴポゴポ♥ゴポゴポ♥ゴポポポポ♥グム♥グム♥グム♥ 背面騎乗位の状態で、アズサをバランスボールのように乗せた金玉がますます膨らみ、震えだす♥ キララ「よいしょ♥」 ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥ アズサ「〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥」 地獄(天国)が始まった♥ 30分後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 1時間後 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ キララ「最高〜〜〜♥♥♥」 3時間後 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥♥♥ 6時間後 夫「アズサとキララちゃん、打ち解けたかな?良い子そうではあったけど......」 夫が仕事を終え、家の前に着くと、すぐに違和感に気づく。 夫「ん?何だろう、この音。うわっ、何だこの白い液体!?もしかして、水漏れ!?アズサ!キララちゃん!」 何かあったのかも知れないと、すぐさま玄関のドアを開け、白い液体で氾濫した家内を進んでリビングまで進むと、全てが終わった光景が広がっていた。 キララ「あっ、〇〇さんおかえり〜♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ アズサ「........♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピク♥ピク♥ 夫「な?あ?え?は?」 そこにいたのは、信じられない大きさのチンポを生やし、家を洪水状態にしてなお射精を続けるキララと、風船のように腹を膨らませながら突き刺さったチンポの射精によって波打たせて気絶しているアズサがいた♥ キララ「ごめんね♪ママの病気は嘘♪本当はキララのオナホを増やすために来たの♥」 夫「ア......アズサ......」 夫は精液溜まりに膝をつき、呆然自失となった。 問いかけなくても分かる。 妻の心にはもう、自分はいないのだと。 キララ「もうちょっと出したら家に連れていくから、掃除はよろしくね♥あっ、お礼にお金はいっぱいあげるから安心してね♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥ 夫の小さな呟きは射精音でかき消され、キララがアズサを連れ去ったのは更に1時間射精してからであった♥