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あぜもち
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遠坂凛は間桐慎二のチンポにメロメロ♥

慎二「おー、似合ってるじゃないか♥」 遠坂「......最悪」 聖杯戦争が終わり、無事に勝者となった遠坂凛だが、その代償は軽くは無かった。 早期に間桐陣営と共闘する事になったものの、強大なサーヴァントを倒す為に間桐家の財産や宝石、様々な魔術道具を使用する事になり、その見返りとして遠坂凛の婿に間桐慎二を迎える形となったのだ。 なお、桜は慎二の愛人兼間桐家当主として遠坂家と間桐家を行ったり来たりの生活になっている。 慎二「遠坂....いや、これからは凛だな。凛はスタイルが良いから、こういう服も似合うな♥」 そんな2人だが、今日は仮の結婚式を終え、間桐家の一室で初夜を迎えようとしているところだ。 遠坂「ほとんど丸見えじゃない、これ」 遠坂が着ているのは、深いVラインの金のスリングショットだ♥ 控えめな胸に細い腰、丸みのあるお尻に健康的な太ももが眩しい♥ 慎二「それじゃあ、婿の役目を果たすとしようか♥」 魔術師の婿の役目。 言わずもがな、世継ぎを仕込む事だ♥         むにゅ♥ 遠坂「くっ.....」 慎二「桜よりは小さいけど、柔らかさは似てるな♥流石姉妹だ♥」 むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ 遠坂「ん♥.....(こいつ、上手い♥)」 慎二「乳首の形もそっくりだな♥」         キュッ♥ 遠坂「んんんんん!?♥♥♥」 慎二「お?乳首でイクのは初めてか?♥」 スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥ 遠坂「ああ♥あん♥あぁあああ♥♥」 控えめな胸を揉まれ、さすられ、乳首を摘まれると、経験の浅い凛はあっという間にイッてしまう♥ 慎二「ほら、自分だけじゃなくて夫のも頼むぜ♥」 遠坂「はぁ♥はぁ♥分かってるわよ!」 負けず嫌いを発揮し、慎二のバスタオルをガッと掴んで剥がすと......。     ボロン♥ずおぉおおおおお♥ 遠坂「え???♥♥♥」 そこあったのは、萎えた状態でも膝まである極太極長チンポであった♥ 慎二「中々だろ?♥桜も僕のチンポに夢中なんだぜ♥」 遠坂「そ、そうね♥中々ね♥(何これ....勃起した衛宮君の何倍あるの?♥)」 強がりを言っているが、既に凛の乳首はビン勃ちし、マンコはグショ濡れになってしまっていた♥ 魔術師は次代へと託していく者達である為、チンポの強い雄にはどうしても反応してしまうのだ♥ 慎二「おいおい♥いつまで眺めてるんだよ♥」 遠坂「!?わ、分かってるわよ!」 凛は巨大なチンポと拳大の金玉を懸命に舐め始める♥ ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ 慎二「上手いじゃないか♥衛宮にもしてやってたのか?♥」 遠坂「.......煩いわね」 聖杯戦争中、魔力供給の為に凛とセイバーは衛宮士郎に抱かれた事がある。 士郎に淡い恋心を持っていた凛だが、肝心の士郎はセイバーと共に人助けの旅に行ってしまった。 その時に見た士郎とセイバーの顔は、信頼し合っている男と女の顔であった。 凛の恋は、その時敗れたのだ。 慎二「良いね♥そろそろ勃つよ♥」 遠坂「(どうせ勃ってもフニャフニャよ。そうじゃなきゃ、こんな大きさあり得ないもの)」 ビキビキビキ♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥ボゴゴゴ♥ビギギギギギギィ♥ 遠坂「...........はへ???♥♥♥♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ 勃起した慎二のチンポは、圧倒的であった♥ 遠坂の太もも以上に太く♥ 慎二の頭頂を越えるほどに長く♥ カリはシイタケのように開き♥ 金玉は晩白柚のような大きさになっていた♥ 遠坂「え?♥え?♥へ?♥」 遠坂「んぎぃいいい♥♥♥」ビン♥ビン♥ビーーーン♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ そのチンポを認識した瞬間、凛の乳首は痛いほどに勃起し、マンコからはとめどなくマン汁が噴き出した♥ 無理も無い♥ 当時、幼かった桜が見ても同様の反応をしていたのだから♥ 慎二のチンポは、あまりにも女魔術師特効過ぎたのだ♥ 遠坂「にゃ、にゃによ♥そのチンポぉ♥」 慎二「おいおい、気に入らないのか?♥」 遠坂「と、当然よ♥そんなへなちょこチンポ♥」 慎二「言うじゃないか♥それじゃあ、勝負をしようぜ♥」 遠坂「勝負です.....てぇ?♥」 慎二「僕がチンコを遠坂の股に差し込むから、そこから30分、遠坂が挿れたくて我慢出来なかったら負け。どうだい?」 遠坂「簡単よ♥んほっ♥その勝負、受けてたつわ♥」 慎二「決まりだな♥」 慎二は勃起したチンポを水平になるよう押さえ、凛がその上に乗る。 このまま30分経てば凛の勝ちだ。 慎二「スタート」          3分後 グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥ 遠坂「お゛♥お゛♥お゛♥駄目ぇ♥欲しい♥チンポ欲しいのぉ♥」 凛は、慎二のチンポの上で高速素股をし、媚びに媚びていた♥ チンポの太さが、熱が、凛の理性をあっという間に蒸発させてしまったのだ♥ 今やチンポの上に乗っているのは勝ち気な女魔術師ではなく、チンポに媚びる孕みたがりのメスだった♥ 慎二「僕の勝ちだな♥やれやれ、素直じゃない奥さんを持つと苦労するよ♥」 遠坂「ごめんなさいぃいい♥チンポ欲しいのぉおお♥チンポ頂戴ぃいい♥」 慎二「わかった♥わかった♥」     ぐっちゅうぅううううう♥ 巨大過ぎる亀頭がマンコに当たり♥   ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 遠坂「お゛っほぉおおおお♥♥♥」 後ろからチンポに貫かれ、凛の腹はボコォっとチンポの形に伸びる♥ パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 遠坂「ひぃいいい〜〜〜♥♥♥」 そのまま容赦無く高速ピストンをする慎二♥ カリが余す所なく凛の膣肉をゴリゴリと削り、子宮の内外をドムドムとサンドバッグのようにチンポで連打、連打、連打♥ もはや凛の頭には慎二への嫌悪感は微塵も無かった♥ ただひたすらに女の悦びと、それを絶え間なく与えてくれるチンポへの感謝で満たされていた♥ 慎二「狭いな♥凛、出すぞ♥」 ぎゅむむむ♥ゴポポポポ♥ビギギギギギギィ♥ 慎二のチンポが更に膨らみ、金玉の血管も太くなっていき.....♥♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 遠坂「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 凛の腹が風船のように一気に膨らみ、入りきらない精液がマンコから高圧精液になって噴き出す♥ 強靭な精子が子宮内どころか卵管まであっという間に進み、卵巣にまで到達♥ 卵巣ごと大量の精子に群がられ、排卵予定の卵子達も纏めて受精してしまった♥ これから先、他の誰と中出しセックスをしようとも、産まれてくるのは慎二との子だ♥ ずっっっっぽん♥ドババババババババババババババババババババババババ♥♥ 遠坂「あへぇ♥」ピクッ♥ピクピク♥ チンポが引き抜かれると、凛のマンコから決壊したダムのように精液が噴き出す♥ そして、あらかた精液を出し切ったのを頃合いに......♥   ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 遠坂「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 慎二「まだまだ僕は満足してないからな♥まぁ今日は最初だし、朝までで勘弁してやるよ♥」 遠坂「そ、そんにゃ♥」          翌朝 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボ♥ 遠坂「........♥♥♥」ビクビク♥ビクビク♥ 慎二「もう朝か。続きは今度だな、凛♥」 チンポを抜かれた凛は酷い有様であった♥ 大量の精液を滝のようにマンコから流し、潰れたカエルのように四肢を放り出して痙攣していた♥ 後々、遠坂家と間桐家は沢山の子宝に恵まれ、非常に影響力のある一族へと再興していく事となる。 その祖となった当主と入婿は、魔術師夫婦では珍しいおしどり夫婦だったとか。


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