種付け人形の血筋 〜呪いの家とはつまり、巨大肉〇〇〜
Added 2025-09-18 23:27:21 +0000 UTC種付け人形【魔羅姫】に敗れ、当代一の浄霊師である五行院ウメは、女の子を出産した。 1週間もの間、犯され続け、受精してから1ヶ月で産んだその子は、見た目こそ人間ではある。 名前は向日葵(ひまわり)。五行院 向日葵。 妊娠期間こそ人外のそれではあったが、成長速度は人間と同じな向日葵は、日中は小学校に通う7歳児となっていた。 向日葵「詩織〜、いる〜?」 五行院本邸で自身の専属御付きを呼ぶ向日葵。 その表情は非常に楽しそうであり、今だけは普通の7歳児と言っても良いかもしれない。 詩織「はい、ここに。」 呼びかけに応じ、すぐさま向日葵の前で膝を折る、高身長筋肉ムキムキ礼服美女。 向日葵に敗北して以降、旺盛な知識欲と努力によって優秀な御付きとなった詩織は、向日葵に抱かれる以外は勉強をするか、筋トレをするか、向日葵の側に侍るかの生活を送っている。 そんな努力の人である詩織を向日葵は大変気に入っており、何かしら外出をする時はほとんど詩織を伴っていた。 向日葵「最近、面白い噂話を聞いたんだ〜。呪われた家って聞いた事ある?」 詩織「噂程度ですが。」 向日葵「どんなのどんなの?」 詩織「私が不良だった時の噂ですが、廃墟や空き家は不良の巣窟になりがちだというのに、札付きの悪でさえ近づかない家がある、というのは聞いた事があります。」 向日葵「へ〜〜〜。」 詩織「気になりますか?」 向日葵「うん!」 詩織「それでは、予定を調整しておきます。早くて明日には訪う事が出来るでしょう。」 向日葵「え〜〜〜、今日は〜?」 詩織「本日は修行と宿題がありますので駄目です。」 向日葵「ぶーー!」 詩織「夕御飯には大好きな天麩羅をお出ししますよ。」 向日葵「........分かった。」 このような歴史ある家では、えてして新参者は疎まれるわけだが、努力家であること、実直であることに加え、向日葵を抑制出来る数少ない人物として、詩織は好意的に受け入れられていた。 翌日 向日葵と詩織は、件の呪いの家の敷地前に立っていた。 向日葵「へ〜〜、ボロボロだね。確かに強い呪の力も感じるよ。」 詩織「事前に仕入れた情報によりますと、家に入った者は例外無く死ぬか行方不明。犠牲者の僅かな証言で女の霊がいた、とのことです。」 向日葵「良いじゃ〜〜ん♥」 詩織「それでは.....」 詩織は玄関先に立ち、インターホンを鳴らす。 が、当然返事は無い。 詩織「ごめんください。五行院と言う者ですが。」 向日葵「居る感じはするけどね〜。」 詩織「ふむ、返事はありませんね。いかがしますか?」 向日葵「ていっ☆」 詩織が確認を取るやいなや、向日葵は玄関扉を蹴り飛ばした。 水平に吹き飛んだ扉が廊下を突き進み、内壁へとぶつかり砕ける。 向日葵「お邪魔しま〜す。」 詩織「お邪魔します。」 2人が家の中へと進むと、明らかに場の空気が変わったことが分かる。 ただの空き家とは思えない、本能に訴えかける恐怖が纏わりつくような、この世のものとは思えない異様さが滲み出していた。 向日葵「うわっ、陰湿そう〜。」 詩織「誰だって玄関を破壊されたら怒るでしょう。」 好き勝手言いながら、2人がリビングへと足を進めると、本格的に異常が現れ始める。 向日葵「髪の毛ばっかりだね〜。」 詩織「むっ!この.......ふん!」 出入り口を塞ぎ、四方八方から襲い来る髪の毛。 向日葵はヒラヒラと躱し、詩織は腕に巻き付かれたのを力づくで引き千切っていた。 詩織「私の手には余りますね。」 向日葵「そうだね〜、さっさと犯しちゃおっか♥怨!」 埒が明かないと判断し、向日葵が柏手を打つと、居た。 リビングの真ん中に現れたのは、白いワンピースを着た長髪で細身の女。 この空き家の呪いの元凶であり、今回の向日葵の標的だ。 悪霊「!!?」 急に姿を炙り出された悪霊は驚いている様子だが、この後すぐに驚愕を更新する事になる。 向日葵「幽霊は久しぶり〜♥」 向日葵が服を破き脱ぐ(着替えは詩織持ち)と、7歳児にしても小さなふたなりチンチンが現れ、急激に巨大化していく♥ グン♥グン♥グングン♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥バキッ♥バキッ♥ゴポポポポ♥ 1cmほどのチンチンは70cmのカリ高極太長チンポに♥ 小豆サイズだった金玉は晩白柚ほどの大きさに♥ 悪霊「!!?!?♥」 詩織「相変わらずですね♥」 向日葵「また後で詩織も抱いてあげるからね〜♥さぁ〜て、幽霊は処女かなぁ〜?♥」 ゆったりと勃起チンポを揺らし、悪霊に照準を定める向日葵♥ このまま気圧されている悪霊を押し倒す、かと思いきや。 向日葵「ありゃ、潜っちゃった。」 悪霊がズブズブとリビングの床に埋まっていき、跡形も無く消えてしまったのだ。 詩織「潜る、ですか?」 向日葵「家と一体化したんだね〜。呪を外に飛ばせなくなるけど、家の中限定で呪が強くなる感じ〜。」 詩織「どうするのですか?」 向日葵「それはね〜、こうするの。」 向日葵は家の天井まで跳び、杭打ちピストンをするかの如くチンポを床に向け......。 向日葵「ふん💢♥♥」 ドッッッッボォオオオオオオ♥♥ そのまま落下してチンポで床を貫いた♥ 悪霊「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!?♥♥♥」 瞬間、姿こそ見えないが悪霊の汚い喘ぎ声が家中に響き渡る♥ 向日葵「ふん♥ふん♥ふん♥」 ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ 悪霊「あ゛あ゛あ゛♥ぎっ♥お゛お゛お゛お゛♥♥」 そのまま目にも留まらない速さで床にピストンを続ける向日葵♥ 家の中は悪霊の喘ぎ声とピストンで揺れ、カニ漁の船のようになっていた♥ 向日葵「一体化してるからか、でっかくて良い家マンコだね〜♥」 向日葵「これなら、もうちょっとしっかり突けるかな?♥」 ズグン♥ズグン♥ズグン♥ビギギギギギギィ♥ 向日葵がそう言うと、床下ではチンポが更に太く長くなり、90cmほどになる♥ 金玉の血管も腕ほどに太くなり、脈動が外からも分かるようになっていた♥ 悪霊「いぎっ♥ぎっ♥ぎぎぃいいいい♥」 内側から広げられ、悶える悪霊♥ 向日葵「えい♥えい♥向日葵式リフォームだよ〜♥」 ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ドズゥン♥ 悪霊「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 向日葵「悪い子は一発でわからせないとね〜♥」 ぎゅむ♥ぎゅむ♥ぎゅむ♥グムムムム♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ 向日葵の金玉がドクドクと動き、明らかにチンポが硬質化していく♥ 圧倒的射精の合図だ♥ 向日葵「ふん!!!♥♥♥」 ドッッッッッッッッボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボッッッッボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥ 悪霊「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」 地響きと共に射精が続く♥ もはや悪霊は声すら出せず、家の中から聞こえるのは決壊したダムのような爆音だけだ♥ 1時間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥........バァアアアンンン!!♥ 詩織「うわっ.....♥」 何となく危険と判断し、外へと避難していた詩織が見たのは、窓やら玄関から精液が噴出し、更にはあらゆる壁や天井にヒビがいって精液が勢い良く漏れ出す光景であった♥ 悪霊「.......♥♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 向日葵「う〜〜〜ん♥気持ちい〜〜〜♥」 精液が止まったのを頃合いに詩織が中に入ると、そこには晴れ晴れとした笑顔の向日葵と、気球みたいに腹を膨らませて痙攣している悪霊がいた♥ 詩織「満足されましたか?♥」 向日葵「うん♥たまにはこういうのも良いよね♥家と繋がってるから持ち帰れないのが残念だなぁ〜。」 詩織「お母様に相談されてみては?」 向日葵「うっ.....怒られない?」 詩織「怒られるでしょうね。ですが、私が間に入って説得しましょう。」 向日葵「本当!?やったー!詩織大好き♥」 詩織「ちょっ、ちょっとここでは.....ひぎぃ♥」 こうして、何人も犠牲を出した呪いの家は、ふたなり幼女の巨大肉便器として使い倒される事になるのであった♥