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あぜもち
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乳魔の迷宮 〜いらっしゃい幸せな人♥〜

いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。 正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。 パイズリを食らって苦戦したが、4つ目の領域をクリアした俺は、次の扉を進むのだった。 「なんだ?」 扉を進むと、素足に感じるカーペットのようなフカフカとした感覚。 「眩しっ!?」 足の感覚に違和感を感じた瞬間、正面の道を照らしていくように左右から照明が点き、あまりの眩しさに俺は目を閉じた。 そうして暫く、ようやく目が慣れた俺が目を開けると、驚きの光景が広がっていた。 乳魔達「いらっしゃい♥幸せな人♥」 「!!?♥」 真ん中にレッドカーペット、豪華絢爛な城のような内装。 右を見ても左を見ても乳魔、乳魔、乳魔♥ まるで凱旋のパレードのように乳魔達が俺に手を振り、投げキッスをしたりして左右から歓迎している。 もちろん皆が皆、特大爆乳をぶら下げており、何かしらの行動をする度にブルンブルンと爆乳が揺れる♥ 乳魔パプリカ「また会ったね〜☆幸せな人♥ここからは私達からの最後のゲームだよ☆クリアでっきるっかな〜?☆」 人混み、いや、乳魔混みから初めて出会った乳魔が俺の前に進み出て話す。 この子は説明役が多いのだろうか? 乳魔パプリカ「このまま進んで行ったら〜、お兄さんの元いた場所に続くおっきな泡があるよ☆そこにたどり着いたらお兄さんの勝ち☆」 乳魔パプリカ「その間、私達は握手をしたり、おっぱいを触ってもらったりするけど、パイズリとかはしないよ☆」 「妨害はしないって事か?」 乳魔パプリカ「パイズリを妨害なんて言っちゃ嫌☆でも、そうだよ〜☆」 「まさか、あの巨大な乳魔がいたりなんかは.....」 乳魔パプリカ「しないよ〜☆流石にフラワちゃんがいるのはズルだからね☆」 それを聞いて安堵した。 流石にあの巨大乳魔がいたら歩くどころじゃなくなるからな。 乳魔パプリカ「ルールは分かったかな〜?☆それじゃあ〜.....あん♥」 「うぉう♥」     むにゅうぅううう〜〜ん♥♥ どさくさ紛れに乳魔が俺の手を取り、ロリ爆乳の谷間へと突っ込む♥ 柔らかい♥良い匂い♥埋もれたい♥ 乳魔パプリカ「ゲームスタート☆」 瞬間、俺の手を挟んでいた爆乳は消え、ひたすら続くレッドカーペットと左右の乳魔が残された。 乳魔「フラワの領域をクリアするなんて凄ーーい♥」 道行きは順調だ。 緑髪の乳魔と握手をしたり。 乳魔タンポポ「このまま私に抱きついても良いのよ?」   むっにゅうぅううう〜〜〜〜ん♥♥ 「ふぐぅ♥」        ビュルルルル♥ あの金髪ゴージャス乳魔のロリ爆乳の谷間を満喫したりしたが、多少射精するだけで進めている♥ というか、あの金髪乳魔はやっぱり周りの乳魔と比べると身長が高いな。 そうして暫く進むと.....。 乳魔アジサイ「........」バシッ♥バシッ♥バシッ♥バシッ♥バシッ♥バシッ♥ コケティッシュな無表情乳魔が、自らのロリ爆乳を左右から勢い良く挟み潰すようにして爆音を響かせている♥ 「うぅ♥うっ♥ぐっ♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ あの姿を見ていると否が応でも気持ち良さを創造してしまい、思わず射精してしまう♥ 挿乳したい♥挿乳したい♥挿乳したいいいい♥ 「ふぅー♥ふぅー♥ふぅー♥」 乳魔アジサイ「使わないのですか?」バシッ♥バシッ♥バシッ♥バシッ♥バシッ♥ 「お、おき、お気遣いなく♥」 何とか、何とか乳魔の横を過ぎ去る。 どことなく残念そうにしているが、襲いかかってこない。 他の乳魔もそうだ、俺なんてその気になればどうとでもなるのに、律儀に自分達のルールを守っている。 そう、今のところ、俺は乳魔達に裏切られた事は何一つとして無い。 「あ.......」 考え事をしながら歩いていると、ペドいファッションの乳魔が言っていた泡にたどり着いた。 乳魔パプリカ「あ〜あ、着いちゃった〜☆」 泡の隣に、ぷにペド乳魔が現れる。 乳魔パプリカ「初めて負けちゃった.....。ねぇ、お兄さん、本当に帰っちゃうの?私達を負かしたお兄さんなら、私達のオモチャじゃなくて、喜んでお嫁さんになっちゃうよ?☆」 「.......」 乳魔パプリカ「私達み〜んなでも良いし、1人でも良いよ?☆」 「俺は.....」 乳魔パプリカ「.......今、泡が光ってるでしょ?それがお兄さんが帰る景色だよ☆」 乳魔はとても残念そうにして、俺に泡を見るように促す。 俺は促されるまま、泡を確認する。 「!!?」 そこに映っていた景色は、信じたくないものだった。 乳魔パプリカ「どうしたの?☆」 「なぁ....この景色は、俺が消えてからどれくらい経ってるんだ?」 乳魔パプリカ「え?え〜っと、人間の時間認識計算だと〜....98時間32分50秒だね☆」 「そう、か。」 俺の生命保険を見て笑う両親、付き合ってた頃から裏切っていた元カノ、悪口で盛り上がる同僚。 帰る?ここに? .......ここまで努力してきたが、お断りだ。 「なぁ....。」 乳魔パプリカ「ん〜?なぁに〜?☆私達のところに来るの〜?☆」 「ああ。」 乳魔パプリカ「へ?ええ!?ど、どうしちゃったの?☆」 「人間の世界より、乳魔のほうが良いと思ったんだ。」 乳魔パプリカ「....んふふ〜♥それじゃあ改めて、いらっしゃい、幸せな人♥」 「末永く、よろしく頼む。」      乳魔パプリカが嫁の場合 パプリカ「ただいま〜☆今日の人は駄目駄目だったよ〜☆つまんな〜い☆」 「おかえり。」 乳魔それぞれが持つプライベート空間、その一室にいた俺の元へパプリカが戻ってきた。 口調こそ軽いが真面目気質の彼女は、こうしてゲームの説明役に駆り出される事が多く、案外多忙だ。 ちなみに、俺も参加したこのゲームだが、何千年と歴史がある割に勝った人間は俺しかいない。 どうも乳魔にとって、このゲームは娯楽と繁殖を兼ねているらしく、勝利者を不老にし、勝利者とのみ繁殖をして、ある程度増えたらグループに分かれて別宇宙へと旅立つらしい。 このグループは今のところ、パプリカしか番を持たない為、こうしてゲームを続けているわけだ。 勝利者がハーレム気質なら要らない悩みなのだが、乳魔はその辺りは勝利者の性癖に従うらしい。 パプリカ「それじゃあダーリン☆ご褒美ちょ〜だい♥」 乳魔へのご褒美、それはもちろん♥ パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥お゛〜〜♥」 パプリカ「ああん♥ダーリンのチンチンでおっぱいめちゃくちゃになっちゃう〜☆♥」 パイズリだ♥ パプリカのプッニプニでスベスベでモッチモチのロリ爆乳に何度も突っ込んでいるが、全然飽きる気配が無い♥ それどころか、抜き差し毎に射精したくなる♥ 「ほぉ゛お゛お゛お゛♥♥♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ パプリカ「やあん♥出てる♥出てる〜♥」 そうして何度もパイズリをした後は、番になった乳魔にだけ行う愛情行為、セックスだ♥        ずぷぷぷぷぷ♥ パプリカ「んん〜〜〜♥」 幼稚園児みたいな身長のパプリカのプニプニマンコに挿れれば、乳マンコとは違った締め付けと快楽が俺の腰を痺れさせる♥ ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ パプリカ「あっ♥あっ♥あっ♥」 俺の普通サイズチンコでもパプリカの腹はボコボコと動き、ロリ爆乳は円を描くようにダイナミックに揺れ動く♥ もちろん、腰振り中も爆乳を揉むのは忘れない♥ 「うっ♥出る♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ パプリカ「あひっ♥あは♥あはは♥」 「まだまだするからな、孕めパプリカ♥」 パプリカ「うん♥何百人でも産ませてね☆」 乳魔の領域では何度だって射精出来る♥ 今回は3日間ぶっ続けでパプリカとセックスしたから、次は4日を目指してみようかな♥      乳魔タンポポが嫁の場合 タンポポ「ふふっ、上手く出来たわ。」 「おー、見事なもんだ。」 プライベート空間でタンポポが出来上がった机を見てご満悦にしている。 彼女はお洒落さんかつ、色々な調度品作りなどの工作や裁縫が趣味だ。 今回の作品は、地球の木の一枚板を丁寧に加工した机であり、素人の俺にも良い出来栄えだと分かる。 極論を言ってしまえば乳魔に衣類は必要無いのだが、それはつまらないと流行を発足したのがタンポポらしい。 ちなみに、工作の仕方は人間とは大きく異なる。 鉋がけは呼吸でするし、削りは指を高速振動させて爪先で削っていた。 タンポポ「それじゃあ、ご褒美を貰おうかしら♥」 「喜んで♥」        ちゅうぅううう♥ タンポポ「あっ♥」 ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ タンポポ「あっ♥あっ♥はぁん♥」 タンポポは本人も自覚してなかったが、パイズリをするより乳首を吸われるほうが好きらしい♥ もちろん、パイズリだってしてくれるが、今日はタンポポへのご褒美だからな♥        ずぷぷぷぷぷ♥ タンポポ「ん♥」 パン♥パン♥パン♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥パン♥パン♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥パン♥ちゅぱ♥パン♥ちゅぱ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥パン♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ タンポポ「あひぃいいん♥」 特にピストンをしながらの乳首吸いは最高に気持ちが良いらしい♥ おかげで俺の乳首舐めの技能が上がりに上がってしまった♥ 「出す♥出すぞ♥」 タンポポ「あっ♥あっ♥出してぇ♥孕ませてぇ♥」 肉厚でギュウギュウに締めてくるタンポポのマンコをピストンして、長くは絶対に保たない♥ 自然、俺は早漏になって出しまくる事になる♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ タンポポ「あああんん♥♥♥」 今日もいつもと変わらずチンコの調子が良いな。 今回も3日間は頑張って種付けするか♥      乳魔アジサイが嫁の場合 アジサイ「今日は『カステラ』というのを作ってみました」 「おー!懐かしいな。」 プライベート空間にある小さなちゃぶ台にカステラを、ではなく、ちゃぶ台の上にロリ爆乳を乗せてその上にカステラを置くアジサイ。 どうもちゃぶ台の使い方を間違っている気がするが、エロいから良いか♥ 彼女は菓子作りが趣味らしく、地球出身の俺の為に様々な菓子を研究して作ってくれる。 たまに聞いた事も無い菓子名と素材が出てくるが、どれも美味しいから不思議なものだ。 アジサイ「食べ終わったら、今日もお願いします。」 「ああ、もちろんだ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ アジサイ「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」ばるん♥ばるん♥ぶるん♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 俺を傷つけないように、それでいて常に姿勢が固定されていると錯覚するほどの高速騎乗位で絞りとってくるアジサイ♥ アジサイはこうして無慈悲な騎乗位でひたすらに絞りとるのが大好きだ♥ 乳魔の無尽蔵の体力により、一度セックスが始まれば4日間は止まらない♥ だけど、最近は俺も体力が付いてきたんだ。 今回は駄目でも、いつか逆転してやるからな♥       乳魔フラワが嫁の場合 フラワ「末永くよろしくね〜♥旦那様〜♥」 「よろし、くぅううう♥♥♥♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 認識するだけで射精してしまうフラワの美貌に慣らすこと320年。    つぷぷぷぷ♥ぎゅちぃいいいい♥ 「い゛ぐ♥♥♥♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ フラワ「頑張って〜〜〜♥」 フラワの超超超乳にチンコを挿乳して耐えれるようになるまで600年♥ 遂に今日、フラワとの初夜の日だ♥ フラワは原初の乳魔の先祖返りらしく、あまりにも規格外な存在だ。 億年以上の歴史を持つ乳魔だが、原初の乳魔を孕ませたオスはおらず、原初の乳魔は力を抑制した単為生殖でのみ繁殖してきたらしい。 俺だ、俺がフラワの番としてフラワを孕ませてやる♥ フラワ「初めてだから〜、優しくしてね〜♥」 「フラワ、俺が絶対孕ませてやるからな♥」 フラワ「♥♥♥♥♥」 いざ......♥         じゅぷぷぷ♥ 「お゛???♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥ 次に俺が目を覚ましたのは150年後だった♥ フラワ曰く、5年間は射精し続けていたらしい♥


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