私の勤務先はセクハラ常態横行部署
Added 2025-09-16 14:32:11 +0000 UTCこんにちは、エリです。 皆さん、職場でのセクハラに困ってはいませんか? わかります、私の勤務先もセクハラ三昧な場所ですから。 今日は、そんな厄介なセクハラに対し、どう対処すれば良いのかを私の日々の勤務を見せながら教えていきたいと思います。 エリ「おはようございます。」 課長「おはよう!う〜ん♥今日も良いデカケツだぁ♥」 もみっ♥もみ♥もみ♥ エリ「ちょっ、課長。」 はい皆さん、このような経験はございませんか? 私の職場の課長は私の尻がデカいからって、挨拶代わりに揉んできます。 いくら私の尻がH105cmのデカ尻だからって、同意も無しに揉むなんて言語道断です。 こんな時、どうすれば良いか? 答えはこうです。 ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 課長「うぉおおおお♥エリ君♥ケツ振りが速すぎる♥」 エリ「ほら課長♥課長の中年チンチンが完全に私のデカ尻に埋まってしまってますよ♥ふん♥ふん♥ふん♥」 課長「お゛♥お゛♥お゛♥駄目だ♥イグッ♥」 ビュルルルル♥ エリ「私の尻を揉んだんですから、まだまだ終わらせませんよ♥」 課長「ひ、ひぃいいいい♥も、もう許してくれぇえ♥」 答えはそう、尻コキで謝罪を引き出すぐらいに抜きまくってやる事です。 そうすれば私のデカ尻に恐怖し、不用意に触ろうとは思わなくなります。 向こう3日は萎びるぐらいに抜いてやりましょう。 ・・・ 新人「先輩って尻がデカいのにめっちゃ貧乳ッスよね♥」 ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ エリ「ちょっ、この!お゛っ♥」 こんな経験はありませんか? 態度の悪い新人が、挨拶代わりに馬鹿にしてきながら乳首を指で弾きまくってきます。 B71cmの貧乳なのは事実ですが、だからといってAV顔負けに乳首責めをして良い理由にはなりません。 こんな時、どうすれば良いか? 答えはこうです。 ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ぷに♥ぷに♥ぷに♥ぷに♥ぷに♥ぷに♥ぷに♥ぷに♥ぷに♥ぷに♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥ 新人「あ゛あ゛♥あ゛♥硬さと柔らかが、ヤバ♥乳首弾きすごっ♥」 エリ「まったく、乳首責めが女だけに効くなんて大間違いよ♥ほら、ここ♥ここが良いんでしょ♥」 ぎゅうぅううううう♥ 新人「んぎぃいいいい♥」 ビュルルルル♥ 答えはそう、ナイズリをしながら乳首責めをしてやるのです。 パイズリは巨乳だけの専売特許ではありません。 貧乳には貧乳なりのチンチンへの責め方があります。 新人「ちょっ♥んほぉ♥風俗嬢のパイズリより気持ちいいとか♥あ゛あ゛あ゛♥♥」 ビュルルルル♥ こうしてナイズリで抜きまくってやり、巨乳派から貧乳派へと鞍替えさせてやるのです。 そうすれば、2度と貧乳などど馬鹿にしてくる事は無くなり、先輩の威厳というものを保てます。 ・・・ 社長子息「う〜わ、ケツでっか♥」 社長子息「僕の自慢の巨根でヒィヒィ言わせてやるから覚悟しろよ♥」 こんな経験はありませんか? 社長に息子の世話を頼まれ、その息子のチンチンが凄まじい巨根であり、心身共に骨抜きにしてこようとする事を。 めちゃくちゃに高いカリに、何人もの女を抱きまくったであろう淫水焼けを起こした浅黒い竿。 一撃でこちらの子宮を貫き、社長に何人目になるか分からない孫を提供する羽目になりそうな強強チンチン。 こんな時、どうすれば良いか? 答えはこうです。 ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ 社長子息「うわぁああああ♥また出る♥絞られるぅう♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥ 私のお腹が大量射精により、膨らみます。 ですが、騎乗位腰振りは一切止めません。 エリ「全く、躾のなっていないチンチンです♥ふん♥」 パァアアアン♥ 社長子息「んぎぃいいい♥また出ちゃ♥」 エリ「駄目です♥」 ぎゅうぅううううう♥ 社長子息「いぎっ♥あ゛あ゛♥出な、出なぃいいい♥出させてぇえええ♥」 チンチンが膨らんできたのを見計らい、膣に力を込めて射精出来ないほどにギュウギュウに締めつけます。 もうお分かりですね? 答えはそう、セクハラで鍛えられた性技で圧倒するのです。 逆に骨抜きにしてしまい、子息を通じて社長へ私の評価を上げさせましょう。 子息が将来的に良さげな男なら、さっさと孕んで外堀を埋めてしまうのも手です。 エリ「毎日出なくなるまで絞りとってあげますからね♥今後、他の女を抱けるとは思わない事です♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ 社長子息「ひぃいいい♥止まらないぃいい♥」 こうなってしまえば、こちらのものです。 子息から社長へ、そうでなくとも他社員達を実質的に支配してしまいましょう。 社長子息「お゛お゛お゛♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ エリ「ふふっ♥」 いかがでしたか? セクハラに困っている女性は非常に多いと聞きますので、この方法が皆さんの力になれれば幸いにございます。 もし、男性の方が見られているならば、セクハラは非常に覚悟のいる事なのだと認識を改めてください。 とりあえず、私は社長子息の種を絞りに絞って教育を施そうと思います。 それでは皆さん、良き社員生活を。