XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


祓い屋(人妻)VS黒人幽霊

客「本当にありがとうございます!おかげで眠れるようになりました!」 マリ「それは良かったです。また、心霊現象でお困りの際はお知らせください。」 感謝を示す客に対し、穏やかな様子で応える黒髪美女。 様々な心霊現象に対処する祓い屋として有名な彼女はマリ。 25歳という若さで才能、実績共に申し分無い才女であり、彼女に救われた者は数多い。 また、人気なのは祓い屋としての腕だけでは無い。 マリ「今回も悪辣な霊だったわね。」ゆさっ♥ 日本人とは思えない巨乳に巨尻、それでいて細い腰♥ やや垂れ目でぽってりとした唇♥ 穏やかな気質と物腰の柔らかさといった、見た目と性格も人気の理由であった。 誰も彼もが彼女を欲して止まないであろうほどに、マリは魅力的だ。 マリ「ただいま、あなた♥」 夫「おかえり♥今日もお疲れ様だね。」 だが、その誰もマリを手に入れる事は叶わない。 既に、釣り合うほどに魅力的な夫が彼女を射止めているのだから。 夫は若いがそれなりに出世している会社員であり、マリとは喫茶店での偶然が互いに引き合わせて交際。 以降、トントン拍子で結婚までいったのであった。 マリ「うふ♥オチンチン硬くなってる♥」 夫「マリが魅力的過ぎるからね♥」 もちろん、夜もアッツアツだ♥ 互いに忙しい為に子どもは今は考えていないが、落ち着いたらいずれ.....とは夫婦共通の考えである。 以外にもマリのほうが性欲が強く、積極的に誘っており、そんなマリの積極性も夫は嬉しく思っていた。 仕事も私生活も順調、まさしくそうであった。 とある依頼が来るまでは.....。          ・・・ マリ「騒音ですか?」 客「そうなんです。家の中で陽気な音や声が鳴り響くんです。それ自体は良いんですが、毎日深夜まで続くのが辛くて.....。」 マリ「わかりました。一度、見てみましょう。」 客「ありがとうございます。」 この日の依頼は、家中に響く陽気な音による騒音被害であった。 家人以外は誰もいないのに響く陽気な音。 流石にネズミとかでは無いだろう、恐らくは幽霊の仕業。 マリは気を引き締め、現場へと向かった。 マリ「これは.....」 玄関先でも分かる気配。 これは、間違いなく幽霊がいる。 マリ「念の為、私1人で入ります。」 客「お、お願いします。」 マリから発せられる、ただならぬ雰囲気を感じとり、客は素直に応じた。 そうしてマリはリビングまで入り、凄まじい霊視によって、原因である幽霊を瞬く間に見つけてしまった。 黒人幽霊「〜〜〜〜♪」 そこには、スキンヘッドで筋骨隆々な黒人の幽霊が陽気に踊って歌っていた。 別にそれだけなら、ただの陽気な幽霊なのだが......。 マリ「きゃっ!?」 思わずあがる小さな悲鳴。 なんと、黒人幽霊は全裸だったのだ。 マリ「(あれ、まだ勃起していないのよね?凄く大きいけれど。)」 黒人幽霊「?........!♥」 マリの侵入に気付いた幽霊が、上機嫌に見ながら、ノシノシと近づく。 マリ「(なんというか、悪意は感じないわ。だけど....落ち着かないわね。)家主が困っているみたいなの、深夜まで音を鳴らすのは止めてもらえるかしら?」 黒人幽霊「.......」 悲しそうに項垂れる幽霊。 少し可哀想にマリが思っていると、幽霊の思念がマリへと流れ込み、要望を伝えてきた。 曰く、音楽が無いのは寂しいようで、それが叶わないなら人肌が恋しい、と。 マリ「そ、それは......。」 要は、騒音を止める代わりに定期的にセックスをしてくれと頼んでいるわけだ。 無理矢理祓ってしまえばそれまでだが、悪意の無い幽霊を祓うのは流石に両親が咎める。 それに、どうも強い幽霊のようであり、家を守護してもらえば頼もしい存在になる様子だ。 マリ「........」 しばらくの葛藤の後、マリは決意する。 マリ「分かりました.....応じましょう。」 黒人幽霊「!♥」 嬉しさを表現したいのか、小躍りする幽霊。 早速、マリの巨乳を揉みしだき始めた♥ もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ マリ「ん♥」 大きな手で、荒々しくも繊細な動きで揉まれ、声が漏れ出るマリ♥ 明らかに手慣れた動き。 恐らく生前は、何人もの女を鳴かしてきたに違いなかった。         ぐちゅう♥ マリ「そこは!?♥」 ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ マリ「あ♥あぁああああ♥♥」ブシッ♥ブシッ♥ブシッ♥ 突然幽霊がマリの股へと指を伸ばし、手マンを行う♥ 素早く、リズム良く、正確にの三拍子が揃ったAV男優も唸る手マンを受け、未知の快楽にマリはあっという間にイカされてしまった♥ マリ「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 へたり込んでしまうマリ。 すると、その眼前を黒い槍のような物で隠された。 ビキビキビキ♥ビンビン♥ビンビン♥ビキィ♥ クソ長黒人フル勃起チンポ、BBCだ♥ マリ「!!?♥(なっっっっっが♥♥)」 マリ「(いったい何なの!?この大きさと長さ!♥夫の3倍......いえ、4倍はあるわ!♥)」 マリ「(先っぽも、まるで鏑矢みたい♥)」 マリ「(こんなモノで突かれたら......いいえ、どれだけオチンチンが凄くても、このセックスに愛は無いわ。)」 マリ「(待っててね、あなた。すぐに仕事を終わらせて帰るから、帰ったら上書きしてね♥)」          ・・・ パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ マリ「お゛お゛お゛♥ほお゛お゛ん♥お゛お゛お゛お゛お゛ん♥♥♥」 駄目だった♥ 逞しい黒人チンポが人妻マンコに侵入したのと同時、高いカリがゴリゴリと膣壁を抉り、あっという間に夫の限界点を突破され、経験の無い最奥をしつこく突かれれば、後はアヘ顔で喘ぐ事しか出来なくなっていた♥ グリグリグリィ♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ マリ「ひぃいいいいい〜〜〜〜♥♥♥」 後ろから突かれ、持ち上げられて突かれ、上から杭のように突かれた♥ 人妻だというのに、まるで生娘のように翻弄され、今までの夫とのセックスは交尾ごっこに過ぎないということを身をもって思い知らされる♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ マリ「んお゛お゛お゛お゛♥♥♥」 このように、夫の何倍もの量の精液を何度も何度も注ぎ込まれているが、一向に黒人幽霊が満足する様子は無い♥ 幸い、相手は幽霊。 妊娠する事は無いだろうが、一発毎に快楽を叩きつけられ、夫との愛あるセックスがひび割れ上書きされていく♥ もはや、マリは限界であった♥         6時間後 客「おお!どうでしたか!?随分と心配したんですよ!」 マリ「問題、ありません♥寂しがっていただけの幽霊だったみたいで、私が定期的にお話に来れば家を守ると宣言してくれました。騒音も止めてくれるようです。」ぶぴっ♥ 客「おお!ありがとうございます!あなたに頼んで良かった!」 マリ「また、何かあれば♥」 流石に才能溢れる祓い屋である。 今回の難しい依頼もマリは難なく解決したのであった。         1週間後 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ マリ「おひぃ♥おほぉおおおん♥」 今日も今日とて、マリは黒人幽霊に抱かれていた♥ あれから依頼主は心身共に健康になり、騒音も止んで、黒人幽霊は家に悪霊が入るのを防いでいるらしい。 そう、これはそういう契約のため。 契約のため、仕方無くなのだ。 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ マリ「んむ♥んむぅうう♥凄いぃいい♥黒人チンポ凄いい♥」 絶対にしなかったキスも積極的に行い、黒人幽霊の元へとノーパンノーブラで赴き、指でマンコを広げてガニ股で舌をチロチロと動かすが、契約の為なのだ♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ マリ「あへぇええええ♥♥」 だから、今日もマリは黒人幽霊に抱かれる♥ いや、毎日抱かれている♥ 仕方無い、契約の為なのだ♥


More Creators