霊能〇〇、ヤリチン野郎の夢の中で悦びを知る♥
Added 2025-09-05 04:43:36 +0000 UTCあなたは、幽霊を信じますか? 散々聞いたりするだろう、この言葉を聞くたびに思う。 信じるも何もずっと目の前にいるだろ、と。 凪「うんうん、それで?」 僕の名前は凪。 常に霊が見えている中学1年生。 小さな頃から霊が見える僕は、霊能者の人にスカウトされて以降、幽霊の悩みを聞いたりして解決する霊能者の1人になった。 案外、幽霊もガチクズ野郎というのは少なく、大概のトラブルは行き違いだったり思い込みだったりする事が多い。 まぁ、クソな霊に遭遇したとしても強い霊能力を持つ僕なら何とかなる。 割と大変なのは、心の中に取り憑かれているパターンだ。 被害者の心の中に入らないといけないし、僕自身も影響を受けやすい。 悠真「そういうわけでよ、調べられないか?」 そんな僕に相談を持ちかけるコイツは悠真。 僕と同クラスで、年がら年中セックスの事ばかり考えてるヤリチン野郎だ。 なんでも、毎晩毎晩、夢に同じ女が現れてきて、夢の中でその女とヤッているが、悪霊じゃないのか?という内容だ。 正直、無視したい。 コイツはやたらと女の子にモテるし、話かけたその日にはヤッてるヤリチン野郎。 そのせいで、学校の可愛い子や美人な子、人気の子は軒並みコイツのお手つきなのだ。 当然、同じ男子からの人気はゼロどころかマイナス一直線。 凪「はぁーー、分かった。調べてみるよ。」 悠真「やったぜ!持つべきものは友達だな!」 いったいいつ、僕とお前が友達になったのか。 とはいえ、万が一死んでしまっては目覚めが悪いし、ヤリチンなだけで嫌な性格の奴ではない。 仕方無く、僕は悠真の悩み改善に動く事にしたのだった。 深夜の悠真宅 悠真「かー.....かー.....ふごっ。」 凪「本当に悩んでるのか?そうは見えない寝方だけど。でも、憑かれてる時特有の闇は出てるな。」 作戦は簡単。 コイツの夢の中に入って幽霊と直接会い、話を聞く。 もし、荒事になったらなったで、叩きのめせば良い。 凪「はぁ.....やるしかないか。」 目を閉じ、意識を深く深く鎮め、悠真の夢の中へと潜り込む。 滑り込むような、溶け込むような感覚。 全く関係ないけど、風呂のお湯を抜いた時みたいだと何となく感じる。 凪「うわ、めっちゃ美人。」 夢の中に入ると、幽霊の想いの密度が高いからか、すぐさま僕は同調して幽霊と同化していた。 つまり、女になった。 霊能力で視点を切り替えると、とても美人な事がわかる。 腰まで伸びたサラサラの黒い髪に、白いワンピース。 切れ長の目に、小さめの唇。 めっちゃ巨乳なのに、ほっそい腰。 巨乳だと足元見えないって本当だったんだな。 凪「ん?」 そうして幽霊と同化して観察していると、違和感に気付く。 本来なら、この状態になれば幽霊の願いや言葉が聞こえてくるのに、そういうのが一切無い。 更には、全く体の自由が利かず、自分の意識だけが明瞭にある状態。 つまり、何も出来ない。 悠真「おっ、今日も来たんだな♥」 体が振り向くと、そこには悠真がいた。 いた、いたのだが......。 ビン♥ビン♥ビン♥ビキビキビキ♥ 凪「!!?」 現実で見たのよりも巨大なチンポを生やした悠真が、全裸かつフル勃起でいたのだ。 凪「(ま、待って!僕だよ!)」 凪「(声が出ない!?)」 悠真「じゃあ、今日も頼むぜ♥」 グイッ♥ 凪「(ちょっ!)」 悠真が僕(幽霊)の頭を軽く押さえ、でっかいチンポを眼前に持ってくる♥ 凪「(な、何?この感じと臭い♥おかしくなりそう♥)」 体が、熱い♥ チンポの臭いが鼻をくすぐると、股が疼くし、乳首当たりがむず痒くなる♥ 不味い、幽霊の影響を受け過ぎて精神にも影響が出てる。 そうこうしている内に、僕は悠真のチンポと金玉に舌を這わせた♥ じゅるるる♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ 悠真「あ〜♥やっぱうめぇわぁ♥」 凪「(クラスメイトのチンポなんて♥舐めたく♥ないのに♥このチンポが欲しくてたまらない♥)」 じゅぼぼぼ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥ 凪「(うげっ♥喉、苦し♥口一杯に悠真のチンポ頬張ってる♥)」 悠真「あ〜♥出るぜぇ♥出る♥出る♥出る♥」 凪「(ひゃめ♥やめろぉ♥)」 ドビュルルルルルルルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 凪「(うげぇええ♥)」 僕の喉奥へと精液がどんどん流れ込み、頬もパンパンになる♥ 悠真「ふぃ〜♥出た出た♥よし、次はパイズリだな♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥じゅぶぶぶ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥ 凪「(あっ♥あはっ♥こ、こいつぅ♥)」 間髪入れず、デカチンポを巨乳の谷間にぶっ刺す悠真。 腰を振るだけで良いものを、胸を揉みながら乳首責めまでしてくる♥ 凪「(こ、こいつ、上手すぎ♥)」 自分でオナニーをするよりも、圧倒的にコイツの責めの方が上手い♥ 悠真「最高だぜぇ♥おっ♥出る」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 凪「(ぷあっ♥な、何発出すんだ♥)」 ヤリチンなだけあって、意味が分からないぐらい射精してくる♥ 悠真「さぁて、メインギッテュだ♥」 凪「(それを言うならメインディッシュだ。)」 グチュ♥ 凪「(!!?♥)」 僕の股、つまりは幽霊のマンコにデカチンポが当たる♥ ヤバい!童貞の前に処女?が失われる! 凪「(ま、待って!♥)」 ずぶぶ♥ 凪「(駄目♥駄目駄目駄目♥)」 ドッッッッチュウゥウウウンンン♥♥♥ 凪「(お゛お゛お゛お゛お゛ん♥♥)」 霊的な力で同化している分、体の感覚がより鋭敏に伝わる状態で、悠真のデカチンポ挿入はあまりに劇薬だった♥ まるで始めから女だったと錯覚し、求めてしまうほどに強烈な快楽♥ 悠真「絡みつくし柔らかけぇ〜♥腰止まんねぇわ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 凪「(ひぃ♥ひぃいいいい♥)」 腰振り早♥うっま♥ 乱暴に振ってるように見えて、上下左右にグラインドを効かせた動きで僕(幽霊)の中を高速でかき回してくる♥ カリもたっっっっか♥ どの角度からでも引っかかってゴリゴリゴリゴリ削ってくる♥ 悠真「う〜し、中に一発目出すぜぇ♥」 凪「(ヤバい♥ぬ、抜け、抜けないぃいい♥)」 チンポがどんどんと膨らみ、ヤバいと思ったが高いカリが引っかかってるうえに、体を動かせないから逃げられない♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 悠真「お゛〜〜〜〜♥出る出る出る♥お゛〜〜〜♥出る♥」 凪「(あっ♥あっ♥あっ♥中に出てる♥おごっ♥)」 悠真「なんか今日のお前、いつもよりも可愛いわ♥」 凪「(!?♥)」 悠真「そんな顔されたらよぉ♥ずっとチンポおさまんねぇよ♥」 グググググッ♥ビキビキビキ♥ 凪「(ひっ!?♥)」 散々出したのに、抜かないまま僕の中で更に勃起するデカチンポ♥ 悠真「どうせ夢だしな♥とことんまで抱いてやるぜ♥」 凪「(♥♥♥♥♥)」 ・・・ パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ 凪「(お゛お゛お゛お゛♥お゛っ♥お゛っ♥お゛ん♥)」 あれから、どれくらい経ったのだろうか。 朝も夜も無い夢の中で、僕はひたすら悠真から射精しながらの種付けピストンも受けていた♥ いったい、何十発出すんだ♥ もう、もう駄目♥ パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ 凪「(んぎぃいいいいい♥♥♥)」 ピピピピ......ピピピピ 悠真「んあ?」 これは、目覚まし時計の音? そう認識した瞬間、辺りが眩く輝き、幽霊の体が泡のように消えていってしまった。 満足、したのだろうか? それと同時、僕の意識も現実世界へと引き戻されていく。 悠真「んご......お?」 凪「お、起きた、か。」 悠真「おお!どうだった?親友!」 凪「誰が親友だ、誰が。とりあえず、満足した感じだ。もう現れないと思うし、悪霊でも無かったと思う。」 悠真「へ〜、そうなのか。でも、悪霊じゃないんなら、ちょっと惜しいよなぁ。すげぇ良い女だったんだぜ?」 悠真「ちょうど、こんな目つきでさ。」 そんな事を言って、コイツは僕の目をマジマジと見る。 凪「なぁ、悠真。」 悠真「ん?」 凪「お前、ヤリチンだけどさ、ホモセックスのほうは興味ある?♥」 それを聞いた悠真は、満面の笑みで僕の尻へと手を伸ばしてくるのだった♥