無敵ムキムキふたなり先輩と私
Added 2025-08-26 23:46:07 +0000 UTC後輩「はぁ、スポドリめっちゃ重い。」 先輩に言われて2Lスポドリを3本買ってきた私は、ようやくの思いで部室の前に立つ。 先輩からパシらされるなんていつの時代だよと思うけど、ウチの先輩に関してはノーカンだ。 何故なら、絶対に逆らいたくないし、そもそも逆らうなんて選択肢は無いからだ。 訳がわからない?理不尽?全員で結託しろ? そんな事を言った風紀委員も先生も、今はもう何も言わない。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 部室の扉越しに響くこの音が一つの証拠。 まぁ、ある意味では私達女子陸上部が先生やら男子からセクハラを受けなくしてくれた人でもあるから、一定の人は感謝してるんだよね。 それとは別の感謝と弊害もあるんだけど♥ 後輩「先輩、スポドリ買ってきたッスよ。」 先生「おー、センキュ。そこ置いててな。」 後輩「ッス。」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 先生「お゛お゛お゛お゛ほぉおおん♥♥♥」 身長2m10cmで全身筋肉バッキバキの先輩が、裸になって胸のデカい女の人とセックスしている♥ 先輩はふたなりっていうチンポが生えている女の人で、この人が入学と入部をしてから、女子生徒と女教師はハメ穴に、陸上部室はヤリ部屋になってしまったらしい。 そのおかげで、私達の部室は他と比べてめっちゃデカい。 男子諸君は、うん、頑張れ。 一応、常軌を逸したヤリチン先輩がいるせいで、性教育が非常に充実しているという高校らしからぬ利点もあるにはある。 安全日のセックスは全然安全じゃないんだって知らなかったよ。 と、いうか......。 後輩「先輩。その人、教育実習生の人じゃなかったッスか?」 先輩「ん〜?あー、こんな良い体を抱かないほうが教育に悪いだろ。経験だよ経験♥」 後輩「そッスか。」 よく見ると教育実習生のその人は、先輩のチンポの高速ラッシュをくらって汚い喘ぎ声を出している。 先輩のチンポは長さ80cmはあるし、カリも5cmとめちゃくちゃだし、金玉もバスケットボールみたいな規格外だから仕方無い♥ こんなチンポで抱かれたら、レイプだろうがなんだろうが女なら堕ちてしまう♥ 先輩「おーーらよっと♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 先生「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 先輩が少し震えたかと思うと、教育実習生のお腹がパンパンに膨れながらマンコから特濃精液を噴き出す♥ 先輩は1回で湯船を満たす量を出すし、回数も数え切れない♥ 自分でコントロールして萎えさせない限り、萎えてる所なんて見た事が無い♥ こんなアホみたいに出すから、部室の換気や排水性能が研究施設みたいになるんだよね。 先輩「よいしょ♥」 ずるるるる♥ずっぽん♥ゴバァアアアアア♥ 先輩がチンポをマンコから引き抜くと、破裂した水道管みたいに精液が噴き出す♥ 後輩「出し過ぎッスよ。もしかして、50mプールも満たせるんじゃないッスか?」 先輩「あー、いけんじゃね?泳ぐか?」 後輩「嫌ッス。」 以前、彼女を寝取られたり嫉妬心だったりで結託した男子生徒達が先輩にカチコミを仕掛けたらしいけど、結果は男子生徒達の惨敗♥ 誰も彼もお腹を膨らませて、萎えたチンポからぴゅるぴゅると精液を垂らす悲惨な結果になったらしい。 後輩「先輩って、本当に人間ッスか?」 先輩「酷い事言うなぁ。どっからどう見ても爽やかな美少女だろ?」 後輩「ッスッス。」 顔立ちは美少女なんだけどね。 スポーティなショートヘアに、健康的な小麦色の肌。 意思の強そうな瞳だし、顔立ちも整っている。 これらの要素だけなら美少女なんだけど、身長がめちゃくちゃ高いし、全身筋肉の塊。 太ももなんて私の体より太いんじゃないかな? 美はともかく、少女は無理があると思う。 先輩「はぁー、スポドリうめぇ!」 2Lスポドリを一気飲みして一息つく先輩。 私の苦労の一部が数秒で消えた瞬間だ。 先輩「ところでよぉ。まだ、満足してないんだが....どうよ?♥」 ギン♥ギン♥ギン♥ビギギギギギギィ♥ 後輩「......仕方無いッスね♥」 私の頬にデカ過ぎチンポを押し付けてアピールをしてくる先輩を拒める筈が無い♥ 後輩「いつ見てもヤバい光景ッスね♥」 私が仰向けになり、チンポを見上げる形になると、完全に視界がチンポ一色になる♥ あまりにデカ過ぎて、他のチンポなんてチンポ判定が出来なくなる♥ 後輩「これから保育園に迎えに行くんで、30分だけッスよ♥」 先輩「えーーー!?」 後輩「先輩の子どもなんッスから、産ませた義務として我慢ッスよ、パパ♥」 先輩「ちぇー、しゃあないか。」 そう、先輩の子を既に私は産んでいて、育児と学生の2つわらじだ。 両親の支援もあるし、先輩もめっちゃ金持ちだからなんとかなっているけど、大変なものは大変なのだ。 母親になった以上、女である事だけを優先するわけにはいかない。 幸い、我が子は可愛いし、案外育児も苦じゃない。 そんな訳で、ヤリチンパパには我慢をしてもらおう。 ずっぼぉおおお♥ 後輩「んぎぃいいい♥」ピュッ♥ピュッ♥ あ、母乳出ちゃう♥ 先輩「あ〜♥お前のマンコってやっぱ最高だわ♥子ども産んでも変わんねぇのは才能だろ♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 後輩「あぎっ♥お゛っ♥あ゛っ♥」 この、チンポ、やっぱ凄すぎ♥ 先輩「おっ?母乳出てんじゃん♥」 ぢゅるるるる♥ 後輩「あっ♥あっ♥先輩、駄目♥あの子の夕食無くなっちゃう♥」 先輩「めっちゃ出るし大丈夫だろ♥ん〜〜うま♥」 後輩「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 どちらかというと貧乳な私だけど、母乳は沢山出てくれるから助かる。 いや、やっぱおっぱい張って痛い。 先輩「ふん♥ふん♥ふん♥ふん♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ 後輩「お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜〜♥♥」 先輩には負けるけど、結構腹筋がある私のお腹がチンポで伸びる♥ 子どもを産んで広くなった私のマンコでも、先輩のカリは容赦無く押しつぶしながら引っ掻いてくる♥ 先輩「出るぜ〜♥出る♥出る♥出る♥」 先輩のチンポが更に膨らみ、金玉から異様な音が響く♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 後輩「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 妊婦だった頃よりも精液でお腹が広がる♥ これ、絶対2人目出来る♥ 先輩「あ〜〜♥あ?もう30分か、はぇえなぁ。」 後輩「お゛......ご♥」 先輩「お〜い.....駄目か。どうすっかな。」 後輩「うっぷ.....全然動けないッス。先輩、責任取ってくださいッス。一緒にお迎えするッスよ。」 先輩「仕方ねぇなぁ。」 先輩は私を軽々と持ち上げ、お姫様抱っこ状態で歩く。 保育園までは徒歩でも充分に行ける距離だ。 後輩「あと、たぶんまた出来たんで、お金頼むッスよパパ♥」 先輩「分かった分かった。」 どうも先輩の精子が強過ぎて、卵子が耐えられずに孕まない女のほうが圧倒的に多いらしく、難なく孕む私は貴重らしい。 結婚はしていないし、子どもは産んでるけど父親はヤリチン。 変な関係かも知れないけど、なんだかんだ私は満足している。 というか、先輩の性欲の独占は無理、死ぬ。 後輩「バンバン産んであげるから、末永くよろしくッスよ、先輩♥」 結局、将来私は先輩の子どもを合計15人産むことになった。