ふたなり配信者のザーメン風呂リスナー入浴配信
Added 2025-08-16 00:26:07 +0000 UTCカオル「映ってるね。メン限配信にようこそ。カオルだよ。」 『配信きちゃあ』 『既にカオルちゃんが全裸な件について』 『相変わらず美人だけど下半身を見たら脳がバグる』 『ブランブランしよる』 カオル「今日は事前告知通り、ゲストの子が来てくれてるよ。」 『おー!』 『どんな子なんだろうな』 『カオルちゃんの好み的に爆乳の子とみた』 『そういや何するんだ?』 カオル「それは紹介してから説明するね。一応言っとくけど、顔は完全モザイクだよ。」 『ちぃ!』 『そりゃな』 『完全に一般人か』 『それはそれで興奮するからアリ』 『わからんでもない』 カオル「じゃあ呼ぶね?Hちゃーーん。」 H「は、はい。」 『デッカ!』 『服越しでも分かるおっぱいのデカさよ』 『ちょっと分けてくれない?』 『悔しいか、貧乳よ』 『本当は絶対にしんどいから、このままで良い』 『あ、はい』 カオル「Hちゃんは私のリスナーらしくて、色々と配信を見て連絡してくれたんだ。」 『あれに興味をもった時点でドスケベ確定』 『か〜卑しか女ばい!』 『竿舐めるならともかく、挿入は怖すぎ』 『貧乳に爆乳に俺達はバリエーション豊富だな』 カオル「そんなわけで今日の企画は、私が射精して作り出した精液風呂にHちゃんに浸かってもらおうのコーナーだよ。」 『正気か?』 『絶対妊娠するわ』 『ヴォエッ!』 『ちょっと気になる』 『正気か?』 『臭いとれなくなるって』 『だから浴室配信なのか』 カオル「それじゃあHちゃん、脱いで脱いで。」 H「う、うん。」ばるるん♥ 『デッカァ!』 『グラビアアイドル顔負けだな』 『一般人でこれってすげぇな』 『屈むだけでパイズリ出来そう』 カオル「本当におっきぃね。何カップなの?」 H「えと、112cmのLカップ、かな?」 『L!?』 『A、B、C、D.....ヤバぁ』 『私AAなんだけど、何倍?』 『AVでも中々見ないわ』 『膨らみが無いのに何倍かの判断は無理』 『無慈悲すぎない?』 『HちゃんじゃなくてLちゃんじゃん』 カオル「Lカップは凄いね♥垂れてないし、揉みごたえも抜群♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ H「ん♥でも重いから大変なのよ。」 『でしょうね』 『揉みまくってるじゃん、羨ましい』 『男女区別なくあれは揉んでみたいわ』 『重そう』 『軽くて良かった』 『お、そうだな』 『柔らかそう』 カオル「あ〜、たまんないね♥パイズリしてよパイズリ♥」 H「良いけど、カオルちゃんのは私でも挟みきれないよ♥」 『Lカップで挟めないチンコってなんだよ』 『パイズリって気持ち良いの?』 『刺激だけで言えば右手には敵わんよ』 『また別枠』 『楽しい』 『わりとするのは疲れる』 カオル「良いね♥爆乳最高♥」 H「ふふっ♥」 『仁王立ちパイズリの迫力よ』 『なんでお互い立ったままなのにチンコがHちゃんの顔を隠してるんですかねぇ!?』 『デカすぎぃ!』『これAAカップでも変わらなくない?』 『ほざきよる』 たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥ カオル「気持ち良い〜♥そろそろ出そう♥」 『カオルちゃんって割と早漏だよね』 『ただし、弾数は30回以上』 『そもそも1回で何十Lと出すんだよなぁ』 『早漏で良かったな、うん』 カオル「お゛♥お゛♥お゛お゛お゛お゛♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ H「ぷぁっ♥」 『ひぇええ』 『ヤバすぎ』 『相変わらず喘ぎ声汚い』 『噴水じゃん草』 『Hちゃん溺れる溺れる』 『あ、浴槽に溜めていってる』 『悪夢的な光景』 H「頑張って、カオルちゃん♥」 ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ゴシ♥ゴシ♥ゴシ♥ゴシ♥ カオル「お゛♥金玉キク♥お゛〜〜〜♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ 『やっぱりドスケベ女じゃん!』 『金玉を下から舐めながら両手コキは中々出来んて』 『えっろ』 『エロ』 『尊敬するわ』 『それより射精が終わらないんですが?』 カオル「ふ〜♥ありがとうね、Hちゃん。皆、お待たせ。お風呂が出来たよ。」 『ヴォエッ!』 『これに入るの?マジで?』 『正気か?』 『こんもり過ぎる』 『風呂満杯にしたのに勃起したままかよ』 『絶対妊娠するって』 H「うわぁ、何これ♥こんなの絶対他じゃ経験出来ないわよ♥」 『そりゃな』 『出来てたまるか』 『一生ものの思い出ではあるな』 『AAカップちゃん、経験したい?』 『やだ』 『草』 H「じゃあ、失礼します♥」 トプッ♥ざぷぅ〜〜ん♥むっわぁああ〜〜〜♥♥ H「♥♥♥♥♥」 『ヤッバ』 『この表情よ』 『躊躇う事なく入ったな』 『ドスケベ女じゃん!』 『ちょっと興味出てきたかも』 『正気か?』 カオル「どんな感じ?」 H「すごぃいい〜〜♥」 『感想がわかんねぇ!』 『体験しないと分からない系か』 『カオルちゃんは入らないの?』 カオル「いや、ほら、自分の精液ってさ、キモいじゃん?」 『わかる』 『俺はゲイなんだけど、自分のはキモい分かる』 『変なの』 『自分のマン汁は?』 『キモい』 『なんか本能で忌避してんかね?』 ザバァ♥♥ H「ふぅ〜〜〜〜♥」 『エッッッッロ』 『エロ過ぎる』 『全身がぬらついてるじゃん』 『あれだ、全身オイル的なエロさ』 『爆乳の谷間が糸引いてる』 カオル「ふーっ💢ふーっ💢ふーっ💢」 ビキビキ♥ビキビキ♥ゴポポポポ♥ビギギギギギギィ♥ H「あっ......」 『あっ』 『あっ』 『あっ』 『そりゃそうなるよなって』 『南無』 H「カ、カオルちゃん。今日って、本番無しの予定、だよね?♥」 カオル「皆、ここから先は後日ビデオ販売するから、今日はここまでね。分かった?分かったよね♥じゃあ、バイバイ。」 『あ、はい』 『楽しみにしてるぜ』 『例の応募サービス参加しようかな?』 『カオルちゃん爆乳派やぞ?』 『うるせぇ!』 『めっちゃ早口で草』 どっちゅうぅうううん♥♥♥ H「おっほぉおおお♥♥♥」 『あれ?映像切れてるのに音声切れてない?』 『間違って切り忘れたな』 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 『なんかコメント少なくない?』 『皆、オナニーに夢中なんだ。仕方ないんだ。』 『ピストン音がデカ過ぎる。騒音被害でるわ』 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 『........』 『.........』 『..........』