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あぜもち
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乳魔の迷宮 〜おっぱい登山〜

いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。 正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。 パイズリを食らって苦戦したが、3つ目の領域をクリアした俺は、次の扉を進むのだった。      ギギギギィイイイ....... 今までとは違う、ビルのように巨大な扉が開き、その先へと進む。       ゴゴォンンン........ 扉が後ろで閉まると、変わらず正面に立て札が見える。     【登山(ほっぺにキスして)】 登山、登山か。 まさかの体力勝負に一抹の不安を覚える。 「......乳魔はどこだ?」 普段ならすぐに現れる乳魔が出てこない事に疑問を覚え、1人呟く。 今のところ、後ろには扉、前には立て札と下から上まで広がる肌色の壁だけだ。 乳魔「いらっしゃ〜い、幸せな人〜。ここだよ〜。」 「ど、どこだ?」 部屋全体にのんびりとした、それでいて傾聴したくなる声が響き、慌てて周りを見渡すが誰もいない。 乳魔「上だよ〜。」 「上?」 上を見るが、やはり誰もいない。 相変わらずの肌色の壁だけだ。 乳魔「ちょっと明るくするね〜。」 「!?」 響く言葉と共にフロア全体が明るくなる。 すると、衝撃の光景が俺の前に広がっていた。 「な、な、な!?」 俺が今まで肌色の壁だと思っていたモノは巨大すぎるおっぱいだったのだ♥ フロアの端から上までが全ておっぱい♥ そして、上だと言ったからには、この乳魔はうつ伏せに寝そべっているのだろう。 つまり、立て札の内容まで考えると、この超乳を登っていって待ち受ける乳魔の頬にキスをすればクリアなんだろう。 乳魔「どっちかにずっと行けば乳首があるから、そこから登ってね〜。」 声に従い歩いて行くと、あった、クソデカ乳首だ♥ なんて大きさだ、俺の身長以上に乳首がデカい♥ それに、マズイ。 今までの乳魔とは比較にならないミルク臭とフェロモンがフロアに蔓延しているし、近づくほどにそれらが強くなる♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 マズイ♥マズイ♥マズイ♥ 俺の意に反して、俺はビン勃ちチンコを乳首へと近づけていく♥     にゅぷぷぷぷぅうう〜〜〜♥ 「お゛お゛お゛ほぉ〜〜〜♥」 乳首がデカすぎて俺チンコが全部包み込まれた上に、僅かに染み出す母乳がチンコに絡んで潤滑油となり快感が増す♥ にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥ パイズリとまた違った、柔らかくもコリコリとした感触がチンコを包み擦り、俺はあっという間に限界を迎える♥ 「ああ〜〜〜♥」        ビュルルルル♥ 乳魔「可愛い〜♥」 「まだ♥まだ欲しい♥」 にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥にゅぷ♥ 「お゛っ♥お゛っ♥ほぉ〜〜♥」        ビュルルルル♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 まだ、まだ出来.....。 「はっ!?」 いかんいかん、ゲームをクリアしなければ! 悩む必要が無い分、ここは常に誘惑との戦いになるな。          ぐにっ♥ ひとまず乳首の上に立ってみたが、先は長い。 無心になって登って行かなければ。 幸いにも、超乳は登れる角度の坂になっていて登る事に問題は無い。 乳魔「登るの〜?ずっとピュッピュして良いんだよ〜?♥」 乳魔の残念そうな言葉が響くが無視だ。 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ 柔肌の上をひたすら歩く♥ 何も歩くうえでの障害は無いし、妨害も無い。 だが、立ち昇るミルク臭とフェロモン、それに....。          ズルッ! 「しまっ!?」 むっっっにゅうぅうう〜〜〜〜ん♥♥♥ 「んほぉおおお!?♥♥」 柔らかいが故に足を滑らせ、キングサイズベッドに飛び込んだような姿勢で転んでしまう♥ その際にチンコは柔肌に沈み込み、俺自身も半ばまで沈み込んでしまう♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 凄まじい柔らかさの快楽がチンコに与えられ、起き上がらない限りはひたすら射精してしまう♥ 「立た♥ない♥とぉおお♥」ガク♥ガク♥ガク♥        ビュルルルル♥ 「ふぅううう♥」 最小限で何とか立ち上がったが、そろそろ体力の限界だ♥ 早く、早く登りきらないと♥ 超乳に沈み込むだけの奴隷になってしまう♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 乳魔「すご〜い。初めて登られちゃった〜。」 かなり間近に響く乳魔の声。 その声に俯いていた俺は顔を上げ.......。 乳魔「こんにちは〜、幸せな人〜。私のほっぺにキスしてくれたらクリアだよ〜♥」 「お゛!!!??♥♥♥♥♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 乳魔の顔を認識した途端、射精が止まらなかった♥ 非常に幼いながらも美人だと分かる顔立ち♥ クリクリとした大きな目♥ 小さくて可愛いらしい、ポッテリとした唇♥ のんびり気質だとすぐに分かるへたれた眉毛♥ 今までの乳魔の中でも群を抜いて低い背丈♥ 黒いような虹色のような異常に長くて、放射状に広がった髪♥ おっぱいだけじゃなくて、顔が良すぎて認識しただけで射精して動けない♥ 「ふぐぅ♥うぅ♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 射精しながらも、何とか四つん這いで動き、乳魔へと近づいていく♥ ナメクジのような歩みで進み、進み、進み♥          ちゅっ♥ 乳魔「きゃ〜〜♥キスされちゃった〜〜♥」 瞬間、俺は吹き飛ばされ、気がつくと真っ暗な場所にいて、常識的な大きさの扉の前にいた。 乳魔「クリアされちゃった〜。残念〜。」 乳魔の声が響く。 おそらく、クリアしたから姿を隠してくれているのだろう。 やはり、乳魔は別格の存在だが律儀な連中だ。 乳魔「ねぇねぇ〜、私の旦那さんにならない〜?酷い事はしないし、一生安泰だよ〜?」 乳魔「私達は嘘をつかないし〜、誠実だと思うよ〜?どうかな〜?」 「.......まずは、そう、クリアをするよ。ゲームをクリアする。」 乳魔「ふ〜ん、じゃあ頑張ってね〜♥次で最後だからね〜。」 扉がひとりでに開き、光が溢れる。 ゲームをクリアする度に広がる心のモヤモヤを無視して、俺は歩き出した。        今回の乳魔紹介 乳魔フラワ ・黒く虹色に輝き床に広がるほどに長い長髪と、超巨大なおっぱい、幼い姿が特徴の乳魔達の中でも一際幼い姿をしている。 ・原初の乳魔に先祖返りした個体であり、その顔はどのような種であれ、オスであれば認識すれば射精してしまうほどに魅力的。 ・身長74cm B約17km W45cm H59cm。 ・寝ることが趣味であり、大抵はゲームにお呼びがかからない。 ・その気になれば他乳魔と同等以上の運動能力や特殊能力を発揮出来るが、面倒かつ必要性も無いので拡声以外は使おうとしない。   転んでしまった先が谷間だった場合 「しまっ!」 柔らかいが故に足を滑らせ、俺は転んでしまう。 「マズイ!」 その先にあるのはクレバスもびっくりな深い深い谷間。 触るだけで射精してしまうような超乳の谷間に入ってしまったら、一体どうなるのか想像もつかない。 「うぉおおお!?」 だが、転がる体を止める事は出来ず、俺は全身を谷間に潜り込ませ......。 乳魔「あ.....。」        にゅぷん♥♥♥.......... ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 「♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 言語化出来ない快楽が俺を襲い、開きっぱなしの蛇口のようにチンコから精液が溢れ出てきた♥ この世界では乳魔のおかげで幾らでも射精出来るのに、体が全てが抜けていく感覚がする♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 「♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 射精は止まらない♥ 何時から射精しているのか、どれだけ射精しているのか分からない♥ 力も、思考も、全てが精液となって抜け出ていく♥ おっぱい♥ おっぱい♥おっぱい♥おっぱい♥ 「♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 乳魔「あ〜あ、残念〜。良さそうだったのにな〜。」 乳魔は少し残念そうにあくびをして、眠りについた。

Comments

そんな男でも谷間に落ちれば問答無用で堕ちる恐ろしさ。

あぜもち

17kmおっぱいはえっちすぎる。単純計算で乳高3000メートル以上あるし、離れた場所からでも山のようにでかい乳が見えそう。普通の山でも登山困難な高さだし、この男、不屈の精神すぎる……

Agate


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