八尺様には僕が先に魅入られたのに...
Added 2025-08-10 13:23:04 +0000 UTC八尺様という怪異をご存知であろうか? そう、とある村に存在するとされる長身の女の怪異だ。 白いワンピースに、白くつばが広い帽子、名前の通りに高い背丈。 子どもの前に現れ、その姿を見た子どもは八尺様に魅入られてしまい、様々な対策を取らなければ、そのまま連れていかれてしまうという恐ろしい存在。 何を隠そう、僕が住んでいた村にいた怪異であり、僕は子どもの頃、八尺様に魅入られた事がある。 何年も前の話だが、家の近くで遊んでいた僕は、塀の近くに大きな帽子を見つけ、近寄ると長身の女性と遭遇した。 それこそが八尺様であり、遭遇した事を家族に伝えると、親戚一同総出で対策を取り、今住んでいるこの街に引っ越しをした事で難を逃れたというわけだ。 あれから、僕は難を逃れてからも八尺様の姿を忘れた事は一度も無かった。 魅入られた?確かにそうなのだろう。 だけど、僕にとっては間違い無く一目惚れだった。 非常に高い身長にスタイルの良さ、切れ長の目、艶やかな長髪。 子ども心にこんな美人がいるのかとも思った。 20歳になった今でも、八尺様以上の美人は見たことが無い。 僕はバイト代を貯めて、一大決心をした。 もう一度、八尺様に会おうと。 もう一度会えば死ぬかも知れない。 それでも、この気持ちを抑える事は出来そうになかった。 荷物をまとめ、電車を乗り継ぎ、僕は10年ぶりに故郷の土を踏みしめた。 主人公「変わってないな。」 何もかもが昔のままの田舎だ。 八尺様に一度でも遭った者は、常に八尺様に認識されているという。 だから、この村から離れられない八尺様と物理的に距離を置く必要がある。 この村に戻ってきて分かった事が一つ、それは、魅入られた者は八尺様の位置が分かるということ。 そう、僕は今、なんとなくどこに八尺様がいるかが分かる。 これは嬉しい誤算だ。 一番難しい、出会うまでが問題にならなくなったのだから。 主人公「はっはっはっ!」 逸る気持ちを抑えきれず、僕は八尺様の元へと走る。 そして、いた! 背が高くなった僕が見上げるほどの位置にある白い帽子。 塀の向こうに八尺様がいる! 僕は塀の向こうへと回り込んだ。 主人公「八尺様!」 八尺様「ポポポポポォオオオ♥♥♥」 ショタ「八尺様のマンコ気持ちぃ〜〜♥最高〜〜♥」 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 主人公「は???」 八尺様はいた。 確かにいたが、思い描いていた様子と大きく違った。 10歳ぐらいの坊主頭の男の子が、八尺様の大きなお尻に貼りつき、快音を響かせながら腰を振っていて、八尺様は明らかに感じまくったように口を伸ばしている。 つまり、セックスしている♥ ショタ「八尺様凄いね♥僕のチンポ全部入ってるよ♥クラスの女の子は皆先っぽまでなのに♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 八尺様「ポ♥ポ♥ポ♥」 だんだんと八尺様の姿勢が下がり、屈服するかのように四つん這いになっていく♥ ショタ「あ〜♥出る♥出る♥出るぅ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 八尺様「ポッッッッ♥♥♥」 あれだけスタイルの良かった八尺様の腹が膨らんでいく♥ 射精されているんだと本能で察知したが、勃起時12cmで2回が限度の僕のチンコと違いすぎて、脳が理解を拒む。 主人公「あ.......」 ふと、八尺様と目が合った。 僕の事を覚えている目だ。 主人公「八尺さ.....」 ショタ「僕のチンポどうだった〜?八尺様♥」 ずぃぃいい♥ 八尺様「ポ.......♥」 声をかけようとした瞬間、男の子のクソデカチンコが八尺様の目を隠し、視界の全てをチンコに塞がれてしまった♥ 何だこのチンコ、デカすぎる。 目測だけでも30cm定規2本分の長さはあるし、僕の勃起したチンコの長さよりも太い。 カリも指を立てたぐらいに高いし、本当に同じチンコかと思うほどだ。 ショタ「凄かったでしょ?皆、僕のチンポが大好きなんだ〜♥」 ショタ「八尺様も好きでしょ?♥」 八尺様「ポポ♥ポ♥」 ショタ「じゃあ、まだまだ出来るし、続きしようね八尺様♥」 主人公「は、八尺様.....」 ショタ「ん?お兄さん誰?」 主人公「ぼ、僕は....」 ショタ「ま、いっか。はい、ずどーん♥」 ずっぼぉおおお♥ 八尺様「ポッッッッ♥♥」 ショタ「あ〜〜〜♥最高〜〜〜♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 主人公「あ、ああ、八尺様.....」 恐ろしくも妖艶だった八尺様が、快楽に顔を歪ませ、クソデカチンコが後ろから叩きつけられる度に尻を波立たせる♥ ショタ「う〜〜♥僕のチンポが全部包まれて♥出るぅうう♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 八尺様「ポ〜〜〜〜〜♥♥」 ショタ「あ♥あ♥まだまだ止まらないよ♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ 八尺様「〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 男の子がダイナミックに腰を振る度に射精しては、ピストンして射精して♥ 射精しながらのピストンなんてエロ漫画の中だけだと思ってた♥ ショタ「お兄さんも混ざる?」 主人公「え?」 ショタ「だってチンポ出してるし。」 主人公「!?」 自分ですら気づいていなかった。 僕はいつの間にかズボンを脱いで、八尺様のセックスを見てシコっていたんだ♥ ショタ「ほら、八尺様♥お兄さんもチンポ出してるよ。」 八尺様「ポポポ♥.....ポ?........ポ」 巨根の快楽に夢中な八尺様が顔を上げると、僕のチンポが目に入り.....そこには失望の色があった。 ショタ「駄目だってさ。ごめんね八尺様。パンパンするから許してね♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ 八尺様「ポポ♥ポ♥ポ♥ポーーーーッッ♥♥」 主人公「う、うう.......」 僕は圧倒的な巨根ショタに蹂躙される八尺様を見て、シコる事すら出来なくなっていた♥ 夕方 バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ 八尺様「.........」 ずっと男の子はピストンしては射精してを繰り返していた♥ 僕のチンコはとっくにヘニャヘニャで、助ける事だって出来ない。 ショタ「う♥最後、出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ ショタ「ふぃ〜〜〜〜〜♥」 ずっぽん♥ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥ 八尺様「.......」 八尺様は突っ伏して気絶しており、チンコが抜かれたマンコからは決壊したダムのように精液が噴き出していた。 ショタ「あれ?八尺様?寝ちゃった?えーっと、えーと....」 八尺様「......」すぅ..... ショタ「あれ?消えちゃった。あ、僕の家にいそうな感じがする。」 主人公「!?う、うわぁああああ!!」 僕はその場から逃げるように駆け出した。 男の子が八尺様の位置が分かるのに、僕にはもう分からなくなっていたからだ。 その意味を理解するのが怖かった。 それに、僕にはもう、ここに居場所が無い。 主人公「八尺様、八尺様ぁ.....。」 駆け出す間に、僕の体が透けていく。 消える、消える。 もう、八尺様にとっては、僕が必要では無いのだと、嫌でも分かってしまう。 主人公「八尺様ぁあ。」 僕は、巨根ショタに寝取られた八尺様の光景を胸に、意識を閉ざした。