XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


ふた神様の恩返し

幼馴染を寝取られた鬱オナニーにより、古来から信仰されていた神【ふた神様】の封印を解いてしまった只野 雄十股(ただの おとこ)。 信者であり『つがい』となった只野の願いを叶えてくれるふた神様は、幼馴染を巨根ショタからクソデカふたなりチンポで寝取り返してくれたが、肝心の只野のチンチンが貧弱な為、幼馴染が結婚してくれても、その目的は神様のチンポという悲しい有様であった。 ふた神様「当世の女子は皆育っておるのう♥やはり食は大事と言う事か。」 その日、只野から離れて(神様と只野は一心同体ではあるが、それぞれ自由行動が出来る。)散策をしていた神様は、己の封印場所(苔むした石碑であり、ふた神様の御神体)へと向かう只野を発見した。 ふた神様「『つがい』が向かっているのは....妾の石碑がある場所か。ふむ、今更何の目的じゃろうな?」 姿を消し、只野を尾行する神様。 そこには神社の黙認する範囲で、手作りした注連縄を御神体にかけ、雨風が凌げるよう小さな屋根や壁を設置し手を合わせる只野の姿があった。 ふた神様「なんと......なんと深く温かき信仰じゃ。」 神様は口に手をやり、感涙でむせび泣く。 ふた神様「これほどまでに感謝の意を示されるのは何時ぶりか、いやさ無かったやも知れぬ。」 ふた神様「妾を解放しただけに留まらず、敬意を持ち続けるとは、まこと『つがい』は素晴らしい信者よの。」 ふた神様「あい分かった。信者の真心に動かぬは神の名折れ。『つがい』よ、お主の奥底にある願いを妾が必ずや叶えてみせようぞ。」 信者への感謝を示すべく、神様は張り切り始めた。 ふた神様「まず、『つがい』は男子じゃ。ならば、子孫繁栄こそが第一。どれ.....『つがい』の益荒男ぶりは如何ばかりか。」 神様は只野の体に潜り込み、脳や生殖能力を確認する。 只野:1回の射精量3ml。   平均精子数3億3600万個(1mlあたり1億1200万)。   運動率59%。   運動量、分間1〜3mm。   胎内での生存時間48〜72時間。   卵子の膜に大半が阻まれてしまう。 ふた神様:1回の射精量30,000ml(30L)。     平均精子数3360兆個(1mlあたり1120億個)。     運動率100%。     運動量、分間1000〜3000mm。     胎内での生存時間∞(計測不能)。     只野の1000倍の濃さかつ、1万倍の量があり、精子自体も大きく、卵子を蹂躙する。 ふた神様「.......むぅ。残念ながら『つがい』はオスとしては優秀では無いようじゃ。これでは沢山の子を孕ませられぬ。」 ふた神様「じゃが、安心せよ。妾の種は『つがい』の種。妾の加護を受けた種ならば、産まれる子らも強大強靭。」 ふた神様「そうじゃ。『つがい』が成せぬのならば妾が成せば良い。妾が女子を孕ませれば、『つがい』の子孫は永々と続く。」 ふた神様「とはいえ、どの女子でもというわけにもいくまい。『つがい』の好いた女子は....ふむふむ...ほうほう。」 ふた神様「よぉし!待っておれ『つがい』よ。必ずや、妾がお主の好みの女子達で子を沢山こさえてやるからの!」 かくして、勝手に只野の脳と精神を閲覧した神様は、その中にある願いを叶えるべく、行動をするのであった。 只野は神様の行動には気づかず、御神体へ祈っていた。 只野「神様が変な事をしませんように。」 信仰の有る無しに関わらず、神とは理不尽なものだ。          ・・・ 鞍相「ふふっ、プレゼント喜んでくれるかな♥」ゆさっ♥ゆさっ♥ ふた神様「まずはあの女子じゃな。グラビア?とやらは良く分からぬが、己の肉体を男子に誇示するのじゃ、孕ませてほしいという事じゃろう。」 街を歩く爆乳の女性を見つけ、神様は姿を消した状態で呟く。 女性の名前は鞍相 火相兎(くらあい ひあと)。 只野が好きだったグラビアアイドルであり、100cm超えの爆乳で有名になって、一世を風靡した。 しかし、有名になった弊害で男性不信になり、恋愛対処が女性になって現在マネージャー(女性)と付き合っている。 そんな彼女はマネージャーへのプレゼントを買い、気分良く家路につくところだったのだが.....。 ふた神様「たっぷりの乳じゃのう♥」      もっっみぃいいい〜〜〜♥ 鞍相「ひぇ!?えぇええ!?」 唐突に後ろから神様に爆乳を揉まれてしまう♥ 慌てて助けを呼ぼうとするが、声を出しても周りは気づかず、更には見えてもいない様子だった。 ふた神様「隠形じゃよ。しばらくは周りに認識されぬ。」 鞍相「(な、何この人!?こんな綺麗な人がいるの!?♥)」 鞍相が振り向くと、そこには垂れ髪の美女がいた。 グラビアアイドルである自分ですら、全く相手にならないと思わせる美。 思わず見惚れた鞍相であったが、同時にあり得ない光景を目にする事になる。 鞍相「でっっっっっかぁ!?♥♥女の人なのに?♥え?♥ええ!?♥」 ふた神様「ホホホホホ、妾の魔羅にすぐさま目がいくとは、やはり孕みたいということか♥」 恐ろしいほどの美女の股から生えている、勃起していないのに20cmを優に超えるふたなりチンポ♥ 鞍相は男性不信に伴う男根嫌悪があるのだが、それすら吹き飛ばしてメスの本能を呼び覚ます威容が神様のチンポから放たれていた♥ ふた神様「柔らかいのう♥『つがい』が好むのも納得じゃ♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 鞍相「んあっ♥ああ♥あひぃ♥」ぶしゃ♥ 巧みな乳揉みにより、イッてしまう鞍相♥ 鞍相「(何これ?♥あの子の揉み方より気持ち良いなんて、嘘♥)」 何度もレズセックスをしたマネージャーと比べてしまい、ただの胸揉みですら凌駕されている事実に、ついついチンポを見てしまう♥ ふた神様「欲しがりじゃのう♥隠形も長くは持たぬし、妾の魔羅をくれてやろうかの♥」 神様が和服を脱ぐと、美の化身とも言える裸体が露わになり、同時にチンポが大きくなっていく♥  ドクン♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ 耳元に心臓があるかのような脈動が響き、持ち上がっていくチンポに鞍相は脚を震わせ腰を抜かした♥    ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 鞍相「はへぇ♥......」ビンッッッッ♥♥♥ チンポの影で完全に姿を覆われた鞍相は、自慢の爆乳の先にある形の良い乳首を痛いほどに勃起させた♥ 自分の男根嫌悪は、弱いチンポへの嫌悪ではあったかもしれないと錯覚するほどに、そのチンポは圧倒的であった♥ 枕営業を迫るお偉方も、ファンのチン凸写真も全く比較にならない♥ 鞍相「だ、駄目よ♥私には、あの子が♥チンポに、チンポになんか負けてたまるもんですか♥」 乳首を勃起させ、マンコからはレズセックスでイッた後以上のマン汁を垂れ流しながらも、鞍相は自分を鼓舞する♥ ふた神様「......♥」 その様子を見て、神様は舌なめずりをする。          1分後 ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ 鞍相「あっへぇえええ♥チンポォォ♥チンポォ♥」 日々節制して仕上げている腹はチンポの形に伸び、爆乳をぶるんぶるん揺らしながら鞍相は叫ぶ♥ 結局、クソデカチンポを突っ込まれた時点で今までのレズセックスを全て過去にしてしまい、そこには男性不信でレズになった女はどこにもいなかった♥ ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ 鞍相「おチンポ駄目ぇ♥うんん、チンポが無いと駄目なのぉ♥ほぉおおおん♥」         プルルルル..... ふた神様「お?電話とやらか。喘ぐのに忙しいじゃろうて、妾が出てやろう。」 マネージャー「あ、火相兎?明日の予定なんだけど。」 鞍相「あひぃいい♥ひぃいいん♥」 マネージャー「え!?」 ふた神様「すまぬのう。今、この女子は妾のチンポに夢中なのじゃ♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ マネージャー「何!?何なの!?け、警察を!」 鞍相「アズサちゃん♥」 マネージャー「火相兎!?無事なの!?」 鞍相「ごめんねぇ♥私、この人のチンポに全部堕ちちゃった♥」 マネージャー「何、言って....」 鞍相「やっぱり、女の子はチンポが無いと駄目なの♥アズサちゃんとのレズセックスだと、もう....」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 鞍相「満足出来ないのほぉおおお♥♥」 瞬間、神様の金玉が一回り膨らんだ♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 鞍相「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 マネージャー「あ、ああ♥」 電話越しに伝わる、大量射精の音と聞いた事の無い恋人の喘ぎ声♥ マネージャーは、自分の爆乳恋人が知らない間にチンポに寝取られたのを悟った♥ ふた神様「まずは1人♥『つがい』も喜んでくれるじゃろう。」          ・・・ 八尾「ありがとうございました〜。」 ふた神様「中々に妖艶な女子じゃ。だんだんと『つがい』の好みが分かってきたのう。」 街から少し離れたところにある八百屋に、その女性はいた。 八尾 優女(やお ゆうめ)。 只野の秘蔵AVに良く出てくる元AV女優であり、数多くの作品で主演を務めた売れっ子女優だ。 厄介ファンからの付き纏いを避ける為、引退時の発表を失踪としており、現在は細々と八百屋を営む。 現役時代は非常に高い演技力と、色気のある顔立ち、均整のとれたスタイルで人気が高く、その人気は今でも厄介ファンに特定される事があるほど。 八尾「いらっしゃいませ。」 人がいなくなった頃を見計らい、神様は一般的な姿に服を変え、八百屋へと入店した。 ふた神様「良い瓜よの。」 八尾「え?あの、うちには瓜は.....」 ふた神様「あるではないか....ここに♥」    ピーーーーーーーーンッッッ♥♥♥ 八尾「ほぎょ!?♥♥♥」ぶっしゃあ♥ ニヤけた顔で近づいたふた神様は、八尾のAV活動で開発されまくった乳首を指で弾いた♥ どの男優からも受けなかった乳首の快楽に、八尾は足をピン立ちさせて仰け反る♥ 八尾「な、なにをするんで、す♥」 ふた神様「舐めろ♥」         ズォオオオ♥ 八尾「ああ、あ♥」 いつの間にか勃起させていた神様は、八尾の顔のすぐ側に金玉を寄せる♥  ドクン♥ドクン♥ドクン♥ゴポポポポ♥ 八尾「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 1回で30,000ml射精する精液量を製造、貯蔵する金玉は顔ほどもあり、熱気と淫気を直に当てられた八尾は、自分でも自覚が無いままオナニーをし始め、舌をレロレロと動かしていた♥ ふた神様「どうしたのじゃ?遠慮せず舐めて良いぞ♥」 八尾「はむっ♥ふぅ〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥」 レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ ふた神様「ほほぅ♥随分と慣れておるのぅ♥魔羅にクるわい♥」 八尾「んむ♥んふ♥んんん♥」 ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ 八尾は巨大金玉を隅々まで舐めながら、クソデカふたなりチンポを手コキする♥ 手コキと言っても、只野のような貧弱チンポにするような手コキでは無い。 両手を使って電柱を擦るかのようなダイナミック手コキだ♥ こんなチンポを手コキ経験など、熟練AV女優であった八尾でもある筈は無いが、天性のAV女優としての才能がこれを可能にしたのだ♥ ふた神様「むぅ♥オホホ♥やりおる♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥ 八尾「すごぉ♥♥♥」 滝行のようなザーメンシャワーを浴び、恍惚とする八尾♥ ふた神様「これは『つがい』では満足させられんじゃろうの♥」    ビキビキビキ♥ビキビキビキビキ♥ 八尾「あんなに出したのに♥」 ふた神様「妾には一心同体の男子がおっての、その男子のモノになるならば、妾が可愛がってやるぞ♥どうじゃ?♥」 八尾「なります♥なるから、その極太チンポをください♥」クパァ♥ 言うが早いが八尾はパンツを降ろし、使い込まれた熟練マンコを指で広げてアピールをする♥ ふた神様「その意気や良し♥褒美として気をやるまで抱いてやろうぞ♥」      グググググッ♥グッチュウ♥ 八尾「お゛お゛♥ほっ♥」 ずっぼぉおおお♥ごっちゅ〜〜〜〜〜ん♥♥ボッゴォオオオ♥ 八尾「おっほぉおおおお♥♥♥」 八尾の腹がチンポの形に伸び、たっかいカリが周りの膣壁をまんべん無くエグりほじる♥ バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥ 八尾「ひぃいいいいい〜〜〜♥」 ふた神様「ほれほれ、もっと疾く突いてやろう♥」 パパパパパ♥パン♥パン♥パン♥パパパパパ♥パン♥パン♥パパパパパ♥パン♥パパパ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パパパ♥パンパン♥ 八尾「かっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 後背位で残像が見えるほどにピストンをする神様♥ あまりの快楽の奔流に八尾は声すら出せなくなっていた♥ ふた神様「よし、1発目をくれてやろうかの♥」      ぎゅむむ♥ゴポポポポ♥ 特大金玉から更に血管が浮き上がり、詰まった配管のような音が響く♥ ふた神様「ふん♥」 ドビョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ♥♥♥ 八尾「〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 30,000mlもの精液が子宮内になだれ込み、腟内を満たしながら、腟口から圧がかかった精液が噴き出す♥ どんどん、どんどんと八尾の腹は膨らんでいき♥    ずっぽん♥ドッバァアアアアア♥♥ クソデカチンポが引き抜かれると、滝のように精液が流れ出した♥ 八尾「お゛お゛♥ほっ♥お゛お゛ん♥」 ふた神様「2人♥」          ・・・ 黒崎「進捗はどうかしら?」 女生徒「実はここが.....」 黒崎「見せてみなさい。ふむふむ.....」 とあるお嬢様学校で女生徒の悩みを聞く、黒髪ストレートでスレンダーな体つきの女性。 彼女の名は黒崎 房子(くろさき ふさこ)。 某有名グループ企業の会長の娘であり、同じく有名なお嬢様学校での生徒会長でもある。 堅実で誠実、それでいて清濁併せ呑む事が出来る女性であり、学業でも私生活でも優秀さを見せている。 黒崎「ここはあえて開発せず、自然のままにしましょう。」 そんな彼女は学徒の身でありながら、一族の務めとして仕事を任されており、現在はとあるリゾート開発に着手している。 学校とリゾート地を往復する日々だが、仕事が好きな黒崎は毎日をイキイキと暮らしているようだ。 ふた神様「優秀そうじゃの。実に良い子を産みそうじゃ♥」 書類を手に、開発中のリゾート地を歩きながら指示を飛ばす黒崎を神様は眺めていた。 ふた神様「どぉれ、悪戯をしてみようかの♥」 神様が何も無い中空で手をワキワキとさせると.....。 黒崎「!!?♥」 作業員1「お嬢、どうしたッスか?」 黒崎「な、何でも、無い、わ♥」 見た目には異常は無い、しかし、服の中では黒崎のまな板寸前の乳房が白い手に揉みしだかれていた♥ すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ ふた神様「随分と小さいが、滑らかな肌じゃ♥」          キュッ♥ 黒崎「ふぎゅ!?♥♥」 作業員2「お、おい大将?大丈夫かよ?」 作業員1「顔赤いッスよ?」 ふた神様「乳首も小さい♥どれ、下はどうかの♥」  さわさわ♥さわさわ♥もみぃいいいん♥ 黒崎「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 ふた神様「体は細いが、尻は大きいの♥なんと言ったか....おお、そうじゃ!ラ・フランスとやらに似ているの♥」 ふた神様「穴の具合は?♥」 ぐちゅう♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥ 黒崎「んぐぅ!♥♥」 作業員1「お嬢!?」 作業員2「お、おい!人を呼べ!」 神様が遠隔でスベスベマンコに指を挿れてかき回すと、たまらず黒崎は座り込んでしまい、作業員が慌てて人を呼び始めた♥ ふた神様「ふむ、生娘か♥中々に人望もあるとみえる。」        作業員の休憩室 医者が来るまでの間、ひとまず黒崎は簡易ベッドで横になり、作業員達は心配しながらも作業に戻っていった。 つまり、黒崎は今、1人だ♥         コンコンコン 黒崎「どなたですの?」          ガチャ ふた神様「先ほどは悪戯をしてすまなかったのぅ♥」 訝しむ黒崎の前に現れたのは、見たことも無いほどの圧倒的な美。 そう、ふた神様だ。 黒崎「イタ....ズラ。」 ふた神様「ほれ♥」 ピンと来ていない黒崎の前で、神様は手を動かした。 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 黒崎「この...触り方は...んん!♥」 ふた神様「良い滑らかさじゃ♥」 黒崎「何が、目的ですの?」 ふた神様「妾の目的はお主自身。お主を妾の『つがい』の女とする事よ♥」 黒崎「『つがい』?」 ふた神様「後で説明するゆえ、今は良い。今は....お主を妾の魔羅で堕とす時じゃ♥」      ぼっろ〜〜〜〜〜〜〜ん♥ 黒崎「!?♥」          2日後 作業員1「いやぁ、お嬢に何も無くてなによりッスよ。」 黒崎「心配をかけてごめんなさい。」 作業員2「大将はいつも俺達を気にかけてくれるんだ。俺達が気にかけてもバチは当たらねぇさ。」 黒崎「ふふっ、ありがとう。......んん♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ 黒崎「今日は、んん♥少し話したい事があるから、後で皆を集めてくれる?」 作業員1「OKッス。」 ブーーーー♥ブーーーーー♥ブーーーーー♥ 黒崎「.......♥」 ふた神様「中々に我慢強いではないか♥」 作業員達と話をする黒崎を、遠く離れた場所から神様は眺めていた。 そして、広い場所に作業員を集めた黒崎は驚きの行動に出た。 黒崎「皆様、本日は重大発表があります。私、黒崎は.....」 黒崎は服に手をかけ、プチプチとボタンを外して、スレンダーな体を露わにした♥ 作業員達「!!?♥」 黒崎「皆様が作業をしている間にもこんな事をしているドスケベ令嬢なんですの♥」 一糸纏わぬ黒崎を見た作業員達は思考が真っ白になり、下半身に血液が集中した♥ 白く滑らかな肌、起伏のほとんど無い胸、くびれた腰、安産型とはこうだと表明する尻♥ そして、小さな乳首にはローターが、マンコには特大バイブが装着して作動していたのだ♥ そう、神様に襲われた後、メスのなんたるかを骨の髄まで刻み込まれた黒崎は、羞恥的快楽が好きなドスケベ令嬢になってしまっていたのだ♥ 黒崎「あら、皆様♥殿方が淑女を見て何も動きませんの?♥」 作業員達が勃起しているのを見て、黒崎はフリフリとデカ尻を振って挑発をする♥ 血気盛んな男達はその姿に我慢出来ず、1人1人ズボンとパンツを脱ぎ、近づいてくる♥ 黒崎「ああん♥駄目ですわ♥そのような矮小なおチンポでは、淑女を満足させるには足りませんことよ♥満足させるには.....」 黒崎の後ろから、特大ふたなりチンポを勃起させた神様が歩いてきた♥      ビキビキビキ♥ズォオオオ♥ 黒崎「このぐらいは無くては♥」 作業員「ひ、ひぃいいい!」 突如現れた、世界一の美女と言われても頷くしか無い女。 更にはその美女には自分達の何倍ものデカさのチンポが生えている♥ 敬愛する黒崎は男の腕に腕を絡めるかのように、その特大チンポに寄りかかる♥ これらの事実が作業員へと恐怖として降りかかり、1人の例外も無く腰を抜かした。 黒崎「ああん♥もう我慢なりません♥その立派なおチンポを私にくださいませ♥」 ふた神様「ホホホホホ♥素直な女子は愛いのう♥」        ずっぼぉおおお♥ 黒崎「んほぉおおおお♥♥♥」 ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ 作業員1「お、お嬢♥」 およそセックスとは思えない爆音のピストン音が響き、細い令嬢の腹がボコボコと変形する♥ 作業員達はそのセックスを見て、圧倒的差とエロさを感じ、ノーハンド射精をぴゅるぴゅると流していた♥ 黒崎「あひぃいん♥皆様♥遠慮せずとも、これからは私がその弱々おチンチンを慰めてあげます♥私を感じさせる事は出来ないでしょうけど、休憩中はお申し付けくださいね♥」 作業員2「うっ、うぅ♥」 ふた神様「そろそろ出そうかの♥」 黒崎「あぁん♥くださいいい♥『つがい』様の女になりますから、種をお恵みくださいぃいい♥」 ふた神様「ふん♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 黒崎「おぎょほぉおおおお♥♥♥」 細くしなやかな腹が一気に膨らみ、周りからは少量の精液が飛ぶ♥ 皆のアイドル的立ち位置であった令嬢は、ぽっと出のクソデカチンポに奪われてしまったのであった♥ ふた神様「3人目♥ふぅむ、ちと足りぬか?他にも好きそうな女子を見繕っておくかの♥」          ・・・ 只野「ただいまー。ん?靴多くない?」 学校の帰り、家に帰ってきた只野は、玄関にやたらと靴が多くなっているのを疑問に思い、リビングへと足を進めた。 只野「!!?♥」 女達「おかえりなさいませ『つがい』様♥」 そこにいたのは美女、美女、美女♥ 美女の群れが一様に自分に敬意を示している異様な光景であった♥ ふた神様「おお、戻ってきたかや『つがい』よ。見よ、お主の信心に応じ、妾がお主の好きな女を連れてきたぞよ♥」 慌てて只野が女達を見渡すと、衝撃が走った。 大好きだったグラビアアイドルに引退したAV女優、学校の交流会で話をした事がある生粋のお嬢様。 デビュー前情報で気になっていた作品すらまだ買えないAV女優、見た事は無いが社長の秘書をしていたという只野の好みの女性。 ふた神様「もちろん、こやつらはお主の女じゃから、いつでも抱いて良いぞ。こやつらも承知済みじゃ。」 鞍相「そうよ、私達は。」 八尾「『つがい』様の女。」 黒崎「いつでも抱いてくださいましね♥」 女達「そうすれば神様が抱いてくださいますから♥」 ふた神様「ホホホホホ♥『つがい』の子孫繁栄の為、皆、頼むぞ♥」   ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 女達「はぃいい♥」 神様が勃起したクソデカチンポを露出すると、女達は一斉にチンポに群がり、竿やら玉やらの舐めまくる♥ 只野「は、はは、は。」 いきなり自分の好みの女達が家に集結した事、誰もが自分に抱かれても良いと言っていること、神様に向ける視線が自分に向ける視線とチンポ以外は同じこと、これらの事実に、只野は頬を引き攣らせるのであった。


More Creators