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あぜもち
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死霊騎士は穢され裏切り、愛を知る

淫魔「何だテメッ、コラー!」 淫魔「あべしっ!」 淫魔「ぬわーー!!」 アスタロト「つまらない、雑魚ばかりね。」 ふうま「だが、張り巡らされてる罠はメス特効の危険物だ。気をつけろよ、アスタロト。」 アスタロト「そうね、指示を頼むわ、主様♥」ポタ♥ポタ♥ ここは、とある悪徳淫魔のアジト。 様々な強メスを調教し、魔界を牛耳ろうと企む淫魔達がいると報告を受け、ふうま家当主ふうま小太郎と、出産から復帰したアスタロトが襲撃に来たのだ。 以前と比べて、更に力を増した極炎の女王アスタロトを指揮に優れる小太郎が指示する。 あまりにも戦力差が開いており、立ちはだかる淫魔達は、アスタロトの指先1つで灰となり、形も残らないでいた。 今回、アスタロトはいつもの赤いドレスでは無く、特注の対魔忍スーツを身に着けている。 妊娠から出産を経て、アスタロトのただでさえ馬鹿デカかった爆乳は、ヘソが隠れるほどの超乳になっており、対魔忍スーツ特有のパッツパツさが、見る男全てを勃起させる色気を振り撒いている♥ 更には、母乳が止まらない体質になっている為、首から下全体を覆う対魔忍スーツなのに乳首だけが丸出しというドスケベ仕様だ♥ 本来なら、設計通りのアスタロト専用対魔忍スーツは上記の通りだが、そこはアスタロト、発想が違う。 なんと、いつでも小太郎に抱かれるよう、マンコ部分も丸出しなのだ♥ この設計は色々と物議を醸しているが、小太郎の嫁達が満場一致で絶賛している為、修正されていないという経緯がある。 悪徳淫魔「ひ、ひぃいいい!た、助けてくれ!降参だ!」 アスタロト「流石に慈悲を与える時期は過ぎたわよ。」 奥に潜む悪徳淫魔を見つけ、始末しようとアスタロトが前に進み.....。 ふうま「止まれ、アスタロト!」 アスタロト「!!?」 あと、一歩、進もうとしたアスタロトを小太郎がタックルで留めるが、小太郎は前に出てしまう。 ふうま「うっ!」 悪徳淫魔「ちぃ!男が邪魔を!」 瞬間、四方八方から紫のレーザー光線が小太郎を直撃してしまう。 アスタロト「主様!!?このっ!!」 激怒したアスタロトはその場から動かず、指先からの熱線で悪徳淫魔を灰にする。 その後、すぐさま小太郎へと駆けよった。 アスタロト「主様!!」 ふうま「平気だ。メス特効にしすぎているぶん、男には一切効果が無かったらしい。」 アスタロト「ふぅ.....良かったわ。」 単純にタックルの勢いで倒れただけで、レーザー自体は何の効果も無かったらしい。 小太郎は起き上がると、心配でモジモジしているアスタロトとアジトの探索を再開した。 アスタロト「見た感じ、どれも手遅れね。」 アジトの内部には快楽道具で拘束された女達がいたが、どれも生気が抜けた様相だった。 悪徳淫魔が得意としていた人格排泄魔術によるものだ。 メスにしか効かないが、その分効力は凄まじく、恐ろしいまでの快楽を与え続け、その快楽を受け続けると運動能力や魔力、人格を排出してしまい、廃人同然となる恐ろしい魔術だ。 排出されたものは悪徳淫魔の手によっていつでも返却可能であり、これによって能力だけを返された肉人形を集めて魔界を牛耳ろうという算段だったわけだ。 中には、名の知れた賞金首や魔界の実力者もおり、魔術の強力さを物語っている。 ふうま「遅かったか....うん?」 ワイト「あ.....う.....チンポ.....チンポ.....」 ふうま「まさか、ワイトか?死霊卿の部下も捕まっていたのか。」 そこには、死霊卿の部下の1人である、プラチナブロンドのスタイル抜群な女、レイスという高位魔族であるワイトが精液塗れでいた。 見るからに魔術の餌食になっており、目から光は消え、小さく呟き続けるだけになっている。 アスタロト「アイツの?.....ああ、居たわね。確か、何にでも変身する奴だったかしら?」 ふうま「そうだ......アスタロト、魔術を破壊出来るか?」 アスタロト「問題無いわ。けど、敵対しているんじゃなかったかしら?」 ふうま「何度か成り行きで共闘した事もあってな、見捨てるには少し、な。」 アスタロト「ふーーん。」 アスタロトが指をワイトの額に当てると、簡単な動作には似合わない莫大な魔力が駆け巡り、ワイトにかけられていた魔術が破壊される。 ワイト「う......」 相当に疲弊していたのだろう、ワイトは気絶した。 ふうま「殲滅したし、長居は無用だな。アスタロト、家に帰ろう。」 アスタロト「そうね。」         ふうま本邸 ワイト「.......はっ!?」 フランシス「あ、起きた。小太郎チャンー!例の人起きたよー!」 フランシスの大声で、ワイトの目覚めを本邸にいる者達が知り、続々と部屋に入ってきた。 フランシスは役目を終えたとばかりに、子ども達と遊びに行ったようだ。 アスタロト「起きたのね。」 赤子を抱っこし、授乳をしているアスタロト。 玉藻「ふむ、この程度で済んでいるのは奇跡じゃな。」 腹を膨らませた姿で赤子を抱っこしている玉藻。 静流は今は任務でこの場にいない。 ふうま「俺が分かるか?ワイト。」 そして、この家の主、ふうま小太郎。 ワイト「ふうま.....こ.....。」 何故かは分からないが、自分は助けられた。 それは理解しているが、敵対組織の首領が目の前にいる。 そう思ってワイトは魔力を練ろうとしたが.....。 ワイト「!?」 玉藻「無理じゃよ。貴様は魔術の影響で能力も魔力も、身体機能でさえ無くしてしまった。むしろ、この程度で済んだのが奇跡と言える。」 ワイト「!!?」 ワイトは驚愕に目を見開くが、言葉が上手く出てこない。 言語でさえ、いくらか失われているのだ。 更に、拘束されているわけでもないのに、起き上がる事すら出来ないのであった。 アスタロト「どうして人格が失われなかったの?」 玉藻「こやつらレイスは、肉体ではなく魂への比重が多い。ゆえに、肉体に強く作用する魔術から人格だけは守られたのよ。」 ワイト「.......」 ふうま「治す方法は無いのか?」 ワイト「!?」 玉藻「相変わらず旦那様はお人好しじゃのう。あるには、ある。」 玉藻「魔力、あるいは生命力を、失った方法に近いやり方で補充してやれば、失った機能を1つずつ取り戻せるじゃろう。時間はかかるがな。」 ふうま「つまり?」 玉藻「旦那様に抱かれれば抱かれるほど、元に戻っていく、というわけじゃ。」 ワイト「......」 玉藻「ワイトとやら、どうする?貴様は今のままでは、全てにおいて介護が必要となる身。しかし、旦那様が望む限りは妾達は貴様を見捨てはせぬ。」 玉藻「旦那様に抱かれ、己を取り戻すか、このまま過ごすか、選べ。」 玉藻はそう言いながら、魔力をワイトへと譲渡する。 一時的ではあるが、日常を送るには問題はなくなるであろう量だ。 ワイトは、かつての自分とは比較にならないその魔力量に、目の前にいるのがただの妊婦では無く、絶対的強者である事を悟った。 そして、その強者がふうま小太郎に従い、慈悲をみせているという事も。 裏切りは裏切り、しかし、このままではあまりにも惨めに過ぎる。 500年は生きた高位魔族には、今の境遇はあまりにも屈辱的で、辛いものであった。 ワイト「.......ふうま小太郎。」 ふうま「......」 ワイトは簡易的にだが、頭を垂れた。 ワイト「マンコもケツ穴も、子宮口もガバガバにされた穢れた体だけど、アナタさえ良ければ抱いてほしい。」 アスタロト「決まりね。ほら、主様♥頑張ってきなさいな♥」 ふうま「んぶっ♥」 ちゅう♥ちゅう♥ちゅうぅううううう♥ 即断即決。 アスタロトは話が決まるやいなや、ふうまに魔力たっぷりミルクを授乳した♥ ふうま「ぷはっ♥アスタロト、ありがとう♥」 アスタロト「どういたしまして♥じゃあ、私は寝かしつけてくるわ。」 玉藻「妾も休んでくるかの。」 ふうま「わかった。よし、じゃあ早速....」 ワイト「待ってちょうだい。良ければ、シャワーを浴びさせて。」 既に体は洗われているのだが、その自覚が無いワイトにとっては、未だ自分は精液塗れの穢れた体と自認している。 ここまで優遇してくれた相手に、そのままでは失礼であると、ワイトのせめてもの礼儀であった。         脱衣場 ワイト「なんでアナタまで.....」 ふうま「いや実は、アスタロトの母乳は性欲増進が凄くてさ、ほら♥」 ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥ビキビキビキ♥ビッッッキーーーーーーーン♥ ワイト「ひぃ!?♥」ちょろろろ♥ ワイトが小太郎のほうを見ると、そこには、陵辱してきたどの淫魔とも比較にならない巨大なチンポがそびえ立っていた♥ バスタオルを腰に巻いていたようだが、簡単に千切れて使い物にならなくなっており、後で時子に怒られる事は確定である。 ワイトはというと、トラウマ以上のチンポを目の当たりにしてパニックになり、足が震えて失禁していた。 ふうま「悪い。とりあえず、体を洗おうか。」 ワイト「そそ、そうね......」 少し時間を置き、落ち着きを取り戻したワイトを、小太郎は丁寧に洗う。 ......そうしていただけだったのだが。          むにゅ♥ ワイト「あひぃいいいん♥」ぶしゃあ♥ちょろろ♥ ふうま「え?♥」 なんと、小太郎が胸を洗うためにマッサージのように洗っただけでイキながら失禁してしまった♥ ふうま「だ、大丈夫か!?まだ魔術の影響が....。」 ワイト「違うわ♥」 ふうま「え?」 ワイト「あひっ♥んん♥.....元々、敏感体質ですぐにイッてしまうのよ♥」 ワイト「ややこしくてごめんなさい。でも、そうね、せめてものお礼にだけど、無様なアクメ姿ならいくらでも見せられるわよ♥」 ふうま「そういう事なら♥」         むにゅん♥ ワイト「あひっ♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅ♥むにゅん♥むにゅん♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥ ワイト「いひぃいいいいん♥♥」 形の良い美巨乳を小太郎が丹念に揉みしだき、一揉み毎に絶頂するワイト♥ ふうま「中もしっかり洗わないとな♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ ワイト「おほっ♥ほぉおおん♥」 もちろん、胸だけでは無く、マンコの中を指で肉壺洗いする事も忘れない♥ ワイト「ひぃいいい♥」 性感洗身により、ワイトはアヘ顔舌出し状態で喘ぐ事しか出来ない♥          20分後 ワイト「はぁ♥はぁ♥はぁ〜〜〜♥」ピクッ♥ピクッ♥ ふうま「良し、綺麗になったな♥それじゃあ♥」          パクッ♥ ワイト「お゛っ♥」 レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ ワイト「お゛〜〜〜〜〜♥」 小太郎は綺麗になった証拠だと言わんばかりに、クンニを始めた♥ クリを舌でほじり、Gスポットを舌で押しながら擦り、度重なる性感で降りてきた子宮口を舐め回す♥ ワイト「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥」ぶしゃあ♥ぶしゃっ♥ぶしゃっ♥ ふうま「んぐっ♥んぐっ♥ぷあっ♥」 当然、敏感体質のワイトが耐えられる筈は無く、イキ潮を噴き散らしては小太郎に飲まれる始末だ♥ ふうま「ふぅ〜〜♥何が穢れた体だよ。綺麗なおっぱいに綺麗な潮、上質も上質な体じゃないか♥」 ワイト「あはっ♥はっ♥」ジョロロロロ♥ トドメとばかりに穢れたと思っている体を褒められ、ワイトは羞恥と嬉しさと何度目かの失禁をした♥ ふうま「ゆっくり挿れるからな♥」 ワイト「.......♥」ドキドキ♥ドキ♥ 体を隅々まで洗った後、正常位の姿勢になってチンポをワイトに見せると、完全にワイトを隠してしまい、ワイトからはチンポしか見えなくなってしまう♥ 落ち着かせるようにワイトの頭を撫でながら、神に匹敵する妖狐も、高位魔族も、鬼も、対魔忍も堕としてきたチンポをゆっくりと挿入する♥      ズグッ......ズググググッ♥ ワイト「あひぃいいい♥」         ズブブブブ♥ 凄まじい快楽の波が、チンポが奥へ進む度にワイトを襲う♥ かつて自分を奪った魔術と比較しても圧倒的な快楽♥ だが、それでいて喪失感は無く、それどころか幸せが満ち満ちていく感覚♥ その感覚が愛である事をワイトが知るのは、少し後だ♥      ヌググググ♥ごっちゅん♥ ワイト「はぎゅ!?♥ほおぉおおん♥♥」 ゆっくりと挿入され、子宮口にチンポがたどり着く頃には、ワイトは265回絶頂していた♥ 目の前のオスはまだイッていないのにだ♥ そして、快楽はそれだけでは終わらない。 クパッ♥クパッ♥クパッ♥グパッ♥パクッ♥ギュッちゅううううう♥ ワイト「お゛お゛お゛!?♥お゛っ?♥お゛っ?♥お゛っ♥」 ワイトの子宮口がひとりでに蠢き、小太郎の巨大すぎる亀頭に吸いついて呑み込んだのだ♥ ふうま「うぉ!?♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ ワイト「ぴぃいいいいいいい♥♥♥」 急な快楽に小太郎も限界を迎え、射精した♥ 子宮内部に直接大量の精液を叩き込まれ、ワイトの腹がどんどんと膨らんでは、魔力と共に体に吸収されていく♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ ワイト「お゛ほぉおおおおおおおおお♥♥♥♥」 陵辱してきた淫魔達の合計射精量を、1回で塗り替える小太郎の射精を受け、ワイトは元の面影が感じられないほどにマヌケな無様顔を晒し、絶叫する♥ 失った機能が戻っていく感覚と、純粋なるオスからの愛を受け、ワイトを今まで感じた事の無い多幸感と共に気絶した♥          3日後 ふうま「ど、どうしたんだワイト!?」 ワイト「.......」 ふうま本邸の主人用の部屋に来たワイトは、問題無く動くようになった体で、ふうまに土下座をしていた。 ワイト「ここまでしてくれたこと、本当に感謝しているわ。」 ワイト「その上で、私の厚かましい願いを聞いて欲しいの。」 ふうま「.....願い?」 ワイト「消えないのよ、記憶が、奴らに汚された体への嫌悪が。」 ワイト「だから、お願い。奴らにされた陵辱を、アナタに上書きして欲しいの♥」 心からの懇願だった。         とあるビル ふうま「へ〜、Y子ちゃんって言うのか、可愛いね♥」 むに♥むに♥もに♥ Y子(ワイト)「あふっ♥ん♥今日は、その、よろしくお願いするわね。」 ふうま「緊張してるね〜。じゃあ、まずは色々質問しちゃおっかな。」 ビルの一室で、マイクロビキニ姿のワイトの巨乳を後ろから揉みながら、妙な言葉づかいの小太郎が質問を投げかける。 ワイトから懇願されたその日から、陵辱を上書きするべく、愛ある陵辱を重ねているのだ。 今日はその一環で、ハメ撮りAV撮影をしているというわけだ。 ワイトはともかくとして、妙に小太郎が手慣れているのは、たまに静流とのプレイで撮っているからである。 ふうま「初めてはいつかな?」 ワイト「流石に何百年も前だから分からないわ。だけど、愛しあう何かでは無かった気がするわね。」 ふうま「性感帯はどこ?」 ワイト「ぜ、全身よ♥」 ふうま「そうだよね、乳首をこんなにしても感じるもんね♥」 ぎゅうぅううううう♥♥ ワイト「んひぃいいいい♥」ぶしゃあ♥ 小太郎が乳首を強めに捻ると、ワイトは痙攣しながらイキ潮を噴く♥ ふうま「おら!こんな弱々乳首で何がレイスだ♥恥ずかしくないのか!♥」 ぎゅちぃいいい♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ ワイト「あひ♥ほぉおおおん♥ごめんなさいぃいい♥高位魔族なのに弱々乳首でごめんなさいいい♥♥」 ふうま「反省しろ!♥乳首もおっぱいも弱々なのを反省しろ♥」 ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ ワイト「あひ♥あひ♥あひぃいいい♥」 一般的には充分巨乳なワイトであるが、小太郎の規格外巨根を挟むにはあまりに小さい巨乳を使ってのパイズリは、決してそんな事は無いはずなのに貧乳に見えてしまう♥ 事実、小太郎の嫁達の超乳と比べると、ワイトは貧乳になってしまうだろう。 とはいえ、一般的には巨乳だし、おっぱいはおっぱいなのでパイズリは当然気持ち良く、小太郎は限界を迎えるのであった♥ ふうま「イクッ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ワイト「うぶぶぶぶ♥♥♥」 小太郎の大量射精により、顔面の全てが精液で埋まってしまい、呼吸もままならなくなるワイト♥ そのような状態でもマンコは疼いて仕方が無いが、小太郎はそこには触れない。 今日の撮影はおっぱい尽くしであり、本番は予定に無いからだ。 ワイト「ぷはっ♥抱いて♥抱いてぇええ♥」 なんとか精液から口を出し、懇願するのだが.....。 ふうま「駄目だ♥」 ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ピシッ♥ ワイト「お゛お゛お゛ん♥乳首デコピン駄目〜〜〜♥」 結局、この日の撮影は乳首を弄られまくってはパイズリ、弄られまくってはパイズリを繰り返し、欲しがりマンコの開閉が空を切る、ワイトにとっては生殺しの日になった♥          翌日 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ふうま「欲しかったチンポだぞ♥どうだ?♥」 ワイト「凄いぃいい♥凄いのぉおおお♥」 ワイトは布で手足を大の字に拘束された状態で宙吊りになっており、ひたすら後ろからチンポを突き挿れられていた♥ ふうま「うっ♥イクッ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ ワイト「お゛お゛♥お゛っ♥」          ヌ゙ボッ♥ ふうま「おら!掃除しろ!♥」 ドッボォオオオ♥ ワイト「〜〜〜〜〜ッッ♥」 子宮内へ大量射精をした後、マンコから大巨根を引き抜き、すぐさまワイトの口へ突っ込んで、口から胃までの容赦無く犯した♥ 工夫が無いと言えば工夫は無いだろう。 だが、ひたすらに上下を人知を超えた巨根で犯されるのは、小太郎の嫁達でさえ最終的に音を上げるほどの過酷なものだ。 ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズリュリュリュリュ♥ズボボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ ふうま「出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ ワイト「〜〜〜〜〜〜♥♥♥」ビュババババ♥ 口からの大量射精により、涙を流しながら、声も出せずにケツ穴から壊れた蛇口のように精液を噴き出すワイト♥         ぬろろろろ♥ ふうま「ふん!♥」        ずっぼぉおおお♥ ワイト「えげぇ♥」ゴボォ♥ 口からチンポを抜かれ、未だ精液を出しているケツ穴へと蓋をするようにチンポを突っ込まれれば、口からも精液が噴き出した♥ およそ人、いや、知的生命体に行うようなセックスでは無い♥ 今まで生きてきて、小細工の無い最も過酷な陵辱にワイトは幾度も気絶した♥ 何度も何度も何度も何度もピストンされ射精され、それは3日3晩と続いた♥          2週間後 過酷な陵辱セックスの後、排泄した全てを取り戻したワイトは、一度死霊卿の元へと戻った。 今度会う時は敵同士、そう小太郎は思っていたのだが。 時子「御館様、ワイトが訪ねてきております。」 ふうま「なに?」 小太郎が玄関に赴くと、そこにいたのは御庭番達に囲まれた、血塗れのワイトであった。 ふうま「ど、どうしたんだワイト!?」 どうも御庭番達が攻撃をしたわけでは無い様子。 だが、そうなるとワイトはここに来た時点で血塗れであった事になる。 ワイト「はぁ、はぁ、はぁ、死霊卿のところを....抜けてきたわ。」 ふうま「!?」 小太郎も対魔忍という裏の世界に住む住人であり、権力のある者だ、それの意味する事を良くわかっていた。 ワイト「分かるでしょ?ふうま小太郎。アナタのモノになりに来たのよ。」 玉藻「覚悟を決めたのじゃな?」 いつの間にか小太郎の嫁達が集まり、たまたま話し合いの為に来ていた五車学園の教師達も集まってきた。 アスタロト「あのいけ好かない奴に対する忠誠は無いと言えるのかしら?」 ワイト「........」 玉藻「本当に旦那様のモノになりたいならば、コレを飲むのじゃ。」 そういって、玉藻がワイトに手渡したのは、小さな種のような物だった。 ワイト「これは?」 玉藻「貴様が受けた魔術を解析、改良して作り上げた植物の種じゃ。それを飲んでアナルセックスをすれば、旦那様以外への忠誠の人格が全て排泄されるようになっておる。」 静流「中々苦労したわよ。」 話を聞きながら、絶対に嫁達を怒らせたくないと思う小太郎であった。 ワイト「敵対していた私を、見捨てても良かった私を、穢れた私を砕いて救ってくれたのは他ならない彼よ。未練は、無いわ。」          ゴクッ ワイト「う、ぐ!?」ぎゅるるるる♥ 種を飲んだ瞬間、下腹部が蠢き、何かが出ようとしているとワイトは感じた。 玉藻「旦那様。」 ふうま「わかった。」 ぬぎっ.....ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 女教師達「あれが、ふうま君の.....」 女教師達「噂には聞いていたけれど....」 女教師達「凄すぎない?♥」 ふうま「いくぞ、ワイト♥」 ワイト「ええ....私をアナタの女にしてちょうだい♥」        ずっぼぉおおお♥ ワイト「おひぃいいん♥」 ワイトのケツ穴に特大巨根が深々と刺さり、全身を貫く快楽にワイトは悶絶した♥         ズルルルル♥ ワイト「ひぎっ♥」          パァン♥ ワイト「ほぉお♥」       ズルルルルルルル♥ ワイト「ひぃいいいいい♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ワイト「あっへぇええええ♥」 女教師達「す、すご♥あんな位置から届いてる♥」 ふうま「うぐっ♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ ワイト「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 玉藻「今じゃ、旦那様。チンポで塊になった忠誠を引き抜け。」 ふうま「よぉし。」 ガチッ.....ズルルルルルルルルルルルルル♥ ワイト「あっ♥あっ♥あっ♥失う♥私の中から死霊卿が♥ケツ穴へと向かってる♥」 ふうま「ワイト!俺の女になれ!♥」     ずっぽ〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥ ワイト「あへぇえええ♥死霊、卿〜〜〜♥さようなら〜〜〜♥♥」 ワイトのケツ穴から出てきたモノは、ドス黒い塊であった。 玉藻「やはりか、呪いが込められておる。胸糞悪いのぉ。」 玉藻はその汚らしく悍ましい塊を手に取り、握りつぶした。 ワイト「お゛♥ほっ♥お゛♥んんんん!♥」 ワイトは足を震わせていたが、しばらくして胸の前に腕を構え、小太郎へとひざまずいた。 古式ゆかしい、騎士が主人へと向ける礼だ。 ワイト「死霊騎士(レヴァナント)改め、レヴァマンコ、ワイト♥小太郎様に全てを捧げます♥」 ふうま「もちろん、歓迎するよ♥それじゃあ、ワイト。俺からの記念のプレゼントだ♥」 小太郎が手を広げると、時子が後ろから小さな金属を手に置いた。 乳首とクリトリス用のハート形のピアスだ♥         カチ.....♥ ワイト「んぎぃいいい♥」 まずは両乳首に着けられ♥         カチ.....♥ ワイト「お゛ほぉおおおおおーーーーーん♥」 そしてクリトリスに着けて、ワイトの絶叫と共に完成だ♥ ふうま「似合ってるぞ、ワイト♥」 ワイト「あり、がとうぅ♥大切に、するわ♥おほぉ♥」          ・・・ 悪徳社長「くくく、計画は完璧だ。」 高層ビルで悪徳企業の社長が、美人秘書を伴い、近々行われる計画の成功を予感し、ほくそ笑んでいた。 秘書?「そうですね。私の計画も完璧です。これからのアナタの死をもって、ね。」 悪徳社長「なに?なっ!?き、貴様は!?儂の秘書じゃないな!?」 悪徳社長が秘書の不穏な言葉に振り向くと、秘書の顔が笑顔と共にドロリと溶け、乳首にハート形のピアスを着けた扇情的な姿の美女になり、驚愕する。 ワイト「アナタの秘書は1週間前には死んだわ。そして、今度はアナタの番。」 悪徳社長「ひ、ひぃいいい!」 恐怖の顔で引き攣らせた悪徳社長の視界は、鈍器が迫る映像で途絶えた。 ワイト「ふぅ、随分と周到なやつだったわね。もしもし、静流?アナタの情報通りだったわ。始末したから、後始末の舞台を寄越してちょうだい。」 静流「いつもながらお見事ね。」 ワイト「アナタの情報あってのものよ。おかげで誰に変身するかを悩まないで済んでいるわ。」 ワイトは小太郎の嫁になった後、玉藻の妖術によって子宮を改造され、小太郎の精液が魔力を得られるようになり、メキメキと実力を上げていた。 諜報を得意とする静流とコンビを組む事が多く、後にこの2人のコンビに暴けぬ闇は無いとまで噂されるようになる。 ワイト「本当に、小太郎様には感謝してもしきれないわね。」 静流との通信後、夜の街でワイトは独り言を呟く。 ワイト「まだまだ女の数は欲しいし....そういえば死霊騎士達は皆独身だったわね。ウィスプ辺りはどうかしら。敵組織の実力者を減らして、ふうま家の力が増える。ふふっ、良い事尽くめね。」          ・・・ 当時のふうま家当主には、沢山の嫁がいる事で有名だが、中でもワイトは特異な存在と言える。 玉藻やアスタロト、フランシスに並ぶ実力者でありながら派手な戦闘記録がほとんど無いのだ。 資料によると、あらゆる生命体に変身が出来るという事であり、もしかすると、残された記録のいずれかはワイトのものであったのでは?という説もあるぐらいだ。 彼女も子を産んでいるのだが、数も性別も謎のままであり、仮に母親の能力を受け継いでいたならば、把握しているのは当時の身内のみであっただろう。 1つ確かな事は、魔界の実力者達が玉藻やアスタロトに対してと同じように、ワイトに畏怖していたという事実だ


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