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あぜもち
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小山さんは地味顔すぎて、俺以外には超爆乳の持ち主だと気付かれない

気付いてしまった、俺は気付いてしまった! 高校2年生である今、めちゃくちゃ地味な同級生である小山さんが歩いているのを見て気付いてしまった! 小山「......」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥ 小山さんがとんでもない超爆乳である事に♥ 小山「......」ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥ でっけぇ〜〜〜〜♥ ただ歩いているだけなのに揺れが半端じゃない♥ ボタンを留めているのはシャツだけで、ブレザーは留められないから肩掛けのマントみたいになってる♥ 普通、こんな人類最高峰みたいな爆乳がいたらクラスの話題はそれで持ちきりだ。 だけど、そんな風になってないって事は理由はただ1つ。 小山さんの顔が地味顔すぎて、皆にとって意識的存在が希薄になっているからだ! 同じクラスにいる爆乳以外でオナニーをした事がない、生粋の爆乳フェチである金城が、 全く話題にあげないのがまずおかしいんだ。 小山「.......」のっっっしぃいいいい♥♥♥ 授業が始まり、小山さんが席に着くと、大爆乳が机の上に乗っかるのだけど、爆乳がデカすぎて机の上を全て占拠している♥ こんな、こんな凄まじい光景を今まで俺は意識から外していたのか♥ 何が小山だよ、偉大なる霊峰富士じゃないか!♥ 一度認識してしまうと、全く目を離す事が出来ない♥ よくよく見ると、顔だって地味に地味をトッピングした感じだけど、可愛いじゃないか♥ ヤバい、爆乳の上にノートを置いて書いている姿を見ると全てが可愛く思えてくる♥ 話した事も無ければ、まともに姿を認識してもいなかったのに、何をしてても勃起してしまう♥ これが......恋か。 小山「.......」ばるん♥ばるん♥ぶるん♥ 〇〇「小山さん!♥」 小山「?」ぶるるるるん♥ 放課後、図書室から出て人気の無い廊下を歩く小山さんの後ろから声をかけ、俺は勇気を出して告白をした。 〇〇「好きです!付き合ってください!」  ずっぼぉおおお♥ぎっちぃいいいいい♥ 小山「え?......え?」 〇〇「おっほぉおおお♥乳圧やっべぇええ♥」        ビュルルルル♥ 小山「......え?」 〇〇「........」 し、しまったーーーー!! 興奮するあまり、告白と同時に勃起チンポを出して、爆乳の谷間に突っ込んで射精してしまったーーーー!!♥    ギチチチチ♥ビン♥ビン♥ビン♥ おほっ♥乳圧凄すぎて射精したそばから強制的に勃起させられる♥ 小山「あ....あの?」 声ちっさ!でも、なんて可愛い声だ♥ じゃなくて!ど、どうしよう.....今の俺は明らかにレイプ犯だ。 ......もうどうにでもなれ! 〇〇「俺と付き合ってください!♥付き合え!♥結婚しろ!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 小山「あ♥あ♥いやぁ♥」 悩みに悩んだ俺は、パイズリを強制しながら告白し直す事にした♥ 俺というオスを刻みつけて、他の奴らが小山さんを認識する前に堕とさないと!♥ 〇〇「嫌だって!?そんな事言わせないぞ!」        ビュルルルル♥ 小山「あ、その、ちが.....」 〇〇「うおぉおおお!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 小山「ひぃいいい♥」 〇〇「うほっ、ブラでっけぇええ♥なんだこの小さい乳首は!?♥爆乳に見合ってなさ過ぎだろ!♥」 俺は超爆乳に見合わない、幼児みたいに小さい乳首を転がし擦る♥ クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥ 小山「はっ♥そこはっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 か、感じてる!?♥ やっぱりこれだけデカいと弱点に決まってるよな!♥ 〇〇「付き合え!♥俺の乳嫁になれ!♥俺に揉まれまくってもっとデカくなれぇえええ!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パンパン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥ビュルルルル♥ 小山「いひぃいいん♥」 あまりにも乳内が気持ち良すぎてピストン射精が止まらない♥ 余裕で今までの射精回数を今日で更新する勢いだ♥        コツコツコツ...... 〇〇「!?」 ひ、人が来た!? しかも、もう、すぐそこだ! 隠れられない、俺の人生終わったか.....。        コツコツコツ...... 〇〇「.......?」 パイズリセックスをしている俺達を横切ったのに、全く意に介さない、いや、気付いていない。 ま、まさか、小山さんの地味顔はここまで影響があるのか! 〇〇「続き、しようね♥」 小山「誰か助けてぇ♥」         1時間後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パンパン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥ビュルルルル♥ 〇〇「どうだ!?♥なるか!?♥俺の彼女になるか!?♥」 小山「ひぃん♥なります♥彼女になりますからおっぱい許してぇ♥」 ひたすらパイズリ射精を続けたら、遂に小山さんが堕ちてくれた♥ 〇〇「よし、これからよろしくね!♥じゃあ、あっちに行こうね♥」 小山「ふぇ?」ばるるん♥ 俺は火事場の馬鹿力で小山さんを横抱きにし、保健室に向かった。          ・・・ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パンパン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥ビュルルルル♥ 小山「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 〇〇「んふーっ♥んふーっ♥」 じゅるるるる♥ちゅぼぼぼぼ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥ 保健室にいた先生の事などお構い無しに、俺は小山さんをベッドに押し倒して、ひたすら乳吸い種付けプレスをしていた♥ ベッドが壊れそうなぐらいにギシギシ揺れ、爆乳をすする音が鳴り響くが、先生は全く気付かない♥ 小山さんのマンコは爆乳に負けず劣らず凄い♥ これを知ったらオナホなんてゴミだ♥ それにしても小山さん、本気で喘いだら汚い声になるんだな♥ そんなところも可愛い♥ 〇〇「一生大切にするから、一生おっぱい使わせてね♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 小山「んぎ♥ぎっ♥ぎっ♥」ばるん♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥ 〇〇「おら!彼女になって落ち着いたら結婚しろぉおお!♥」 ビュルルルルルルルルルルルルル♥ 小山「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」          1ヶ月後 〇〇「ふん♥ふん♥ふん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パンパン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルッ♥パン♥ビュルルルル♥ 小山「あっ♥お゛っ♥ん゙ん゙ん゙♥♥♥」 正式に彼女になってくれた小山さんとは、事ある毎に場所を問わずにセックスしている♥ 今だって、学校の昼休憩中の教室でセックスしているが、誰も気付かない♥ 勉強してセックス、休憩中にセックス、デートの後にセックスだ♥ この前着てくれた金色マイクロビキニ良かったな、また頼もうかな♥ 〇〇「お〜〜〜、出る♥出る♥出る♥」        ビュルルルル♥ 小山「おっほぉおおお♥♥♥」 これだけ叫んでも、ピストンをしても、爆乳を揺らしまくっても誰も気付かない♥ 小山さんの地味顔すぎて認識されない魅力に気付いているのは、俺だけだ♥


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