ふた神様に魅入られて
Added 2025-07-29 13:58:34 +0000 UTC只野「みゆき....なんで、なんで.....」シコ♥シコ♥シコ♥ 俺は只野 雄十股(ただのおとこ)。 特に得意な事はないけど、幼馴染の窓那 みゆき(まどなみゆき)と付き合ってる世界一幸せな男だ。 小さな時からみゆきは可愛いかったけど、成長するにつれて可愛いだけじゃなく美人になり、今では学校のマドンナ的存在だ。 セックスだってして、幼い頃から知ってる子は可愛いだけじゃなくエロいんだとも知った♥ これから愛を育んでいって、いずれは結婚するんだろうなと、そう思っていたのに.....。 竿太「ほら、お姉ちゃん、ここが良いんでしょ?♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 窓那「あひぃん♥すごっ♥竿太君の凄いぃいい♥」 俺の彼女が、神社の裏で寝取られてるのを見てしまった。 竿太「彼氏と比べてどう?あの彼氏弱っちそうだけど。」 ムカつく質問を投げかけてるあのガキは竿太 長行(さおふとながゆき)。 ここらでは有名な、ヤリチン巨根のガキだ。 窓那「そ、そんなこと、言わないで。」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 竿太「え?何?」 窓那「あひぃいい♥こっちが良いぃい♥おとちゃんと全然違う〜〜♥♥おとちゃんのチンチンの倍は違うのぉおお♥」 只野「う、うぅ.....」シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥ 偶然、現場を見つけてしまった俺は鬱勃起をしてしまい、他に出来ることも無く、物陰で彼女が寝取られているのをオカズにシコッていた♥ 竿太「おっ、出る♥出る♥出る♥5発目出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 窓那「んひぃいいいいい♥」 5、5発目.....俺は1回が限界なのに....。 只野「うっ♥」 ぴゅる♥ なけなしの精子を、近くにあった苔むした小さな石碑に無駄撃ちした、その時だった。 只野「え!?」 眩い光が俺を包みこんだ。 ???「ホホホホホ!お主が妾を解放した男かえ?良い、良い、実に良い働きよ。褒めてつかわす!」 只野「!!?♥♥」 やたらと威厳を感じる声がして目を開けると、そこにはグラビアアイドルも土下座しそうなほどの抜群のスタイルを誇る垂れ髪美人が立っ......浮いていた。 というか、チンコ生えてる!?でっかぁああ!チンコでっか!? ふた神様「妾の名は■■■■■■。遥か昔には、ふた神様と呼ばれ、民草から尊重されておった。」 ふた神様「それを邪神だの邪淫だのと言われ、憐れにも石に長い間封じられておったのじゃ.....よよよ。」 ふた神様「じゃが、それもここまで。信仰深き信者が『つがい』になってくれた事で幾ばくかの力が戻った。褒美として、お主の願いを力の及ぶ限り叶えようぞ。」 只野「あ、あの......」 ふた神様「皆まで言うな愛しき『つがい』よ。お主も男子。叶えたい願い、秘められた野心の1つや2つはあるじゃろうて。」 只野「そうではなくて、あの....『つがい』って?」 ふた神様「『つがい』とは、神と密接に繋がった者の事じゃ。人の言う、結納とは訳が違う。魂に紐づいておる。ここまでは分かるかや?」 只野「.......」コクリ ふた神様「つまり、妾とお主は一心同体。妾はお主の精を必要とするが、願いを叶える。こう見えて、妾は尽くす女なのじゃよ。」 ふた神様「例えば、そう、そこで童とまぐわっている、お主がお熱な女子を取り戻す事だって出来るのじゃ。」 只野「ほ、本当ですか!?」 ふた神様「もちろんじゃ、神に二言は無い。」 只野「そ、それじゃあ、よろしくお願いします!」 ふた神様「あいわかった。では、まずは一献♥」 俺がお願いをすると、ふた神様は口を開け、俺のチンコに吸いついた♥ じゅっっっっちゅうううう♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥ 只野「ああああ♥うぁあああああ!♥」 みゆきのマンコとは比較にならない、フェラとは思えない快楽に、さっき出たばかりなのに出してしまう♥ ぴゅる♥ ふた神様「ホホホホホ♥随分と薄いが、妾にとっては甘露よ♥さぁてさて、『つがい』からの初の願いじゃ、張り切らねばの。」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 竿太「おら♥おら♥」 窓那「あひぃん♥おかしくなっちゃうぅうう♥」 竿太「おかしくなっちゃえよ♥ほらぁ♥」 ふた神様「楽しそうじゃな、童よ。妾も混ぜてくれんか?」 竿太「え、何、誰?今いいとこなんだ.....け....ど!?」 ガキが振り向いた途端、固まる。 そうだよな、振り向いたら物理的に浮いてる超美人がいて、更にクソデカチンコが生えてるんだもんな、そりゃ固まる。 ふた神様「お主が『つがい』の女じゃな?妾にも味見させてくりゃれ♥」 窓那「へ?え?へぇ!?♥(誰!?誰この人....チンポでっかあああああ!?♥萎えてるのに竿太君のよりデカい!♥)」 竿太「(あれ、勃ってないんだよな?マジかよ.....)」 ふた神様「おうおう、良い尻じゃ♥当世の女子は食えておるから発育が良いの♥」 グン!♥グン!♥グン!♥ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥ズォオオオ♥ 只野「お、ああ、あ」 竿太「ひ、ひぃいいい!」 窓那「♥♥♥♥♥♥♥」 ふた神様が勃起すると、みゆきの体が完全にチンコの影に隠れてしまった♥ デカい、デカ過ぎる♥ ガキなんて、さっきまでビンビンだったのに、あっという間にシナシナになってしまっている。 ふた神様「どぉれ♥」 ずぶっ♥ズブブブブ♥ 窓那「お゛お゛♥お゛♥」 みゆきから、聞いた事が無い声が静かな空間に響く♥ ふた神様「ふむ、童のはこの辺りまでか。長さは7寸と少し(22cm)、太さは2寸はいかんか?(5cm)充分に立派なものよ。」 ズブブブブ♥ 窓那「あが♥が♥」 ふた神様「じゃが♥」 ズブブブブ♥ごっっっちゅうぅううんん♥♥♥ボッゴォオオオ♥ 窓那「♥♥♥♥♥♥」パク♥パク♥パク♥ ふた神様「所詮は人の子よ♥」 みゆきのお腹が、見たことないぐらいにせり出て、チンコの形に飛び出ている♥ そこからは、この世のものとは思えない光景だった♥ バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥バッチュン♥ 窓那「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん♥♥」 ふた神様「良い具合じゃ♥『つがい』も見る目が高い♥それ、10発目じゃ♥」 ドッボォオオオ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 窓那「ぎひぃいいいいい♥♥♥」 最初のピストンから、みゆきの口からは獣のような声しか出ていない♥ 竿太「あ♥......ああ♥♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ あのガキも結果的に寝取られた事で脳を焼かれたのか、チンコがシナシナのまま、大量に射精していた。 ふた神様「良いか?お主は妾の『つがい』と結ばれるのじゃ。それが『つがい』の願いゆえな。そうすれば、『つがい』と一心同体である妾が今後も可愛がってやろうぞ♥」 ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ 窓那「はい♥はいぃいいい♥なりましゅううう♥おとちゃんのお嫁さんになりましゅうう♥もう♥もうこのチンポが無いと生きていけないのぉおおおお♥」 ふた神様「愛いやつじゃ♥素直な女子は好きじゃぞ♥ほれ、一旦はこれで終い、11発目じゃ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ 窓那「あっへぇえええええ♥♥♥」 みゆきのマンコから大量の精液と共にチンポが抜かれ、みゆきのマンコはまだ欲しいとばかりにパクパクと動いている♥ ふた神様「ほれ『つがい』よ、願い通り女子を取り戻してやったぞ。」 ふた神様「やや子に関しては心配はいらぬ。妾の精はお主の精、孕んだとて、産まれてくるのはお主の子じゃよ♥」 神様がみゆきを空中に浮かせて運び、俺の前に降ろした。 俺は精一杯勃起させたチンコを、みゆきのマンコに挿れて腰を振った。 そうしなければならない気がした。 只野「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌリュ♥ 窓那「おとちゃん、何してるの?ちょっと重いよ....」 只野「う、うう.....みゆき、みゆき♥」 ふた神様「うむうむ、夫婦の始めは上手くゆかぬもの。これからも妾は補佐してやらねばな。」 2週間後 只野「はぁ♥はぁ♥みゆき♥みゆき♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 只野「うっ♥♥♥」 ぴゅる♥ 窓那「うふふ、おとちゃんお疲れ様♥頑張って射精出来たね♥偉い偉い♥」 あれから、俺達の関係性と性事情は変わった。 みゆきは俺のチンコでは到底満足出来ないどころか、俺とのセックスを頑張ってる赤ちゃん扱いして毎回よしよししてくる♥ だけど、そんな扱いをされて喜んでしまっているのが俺だ♥ 俺では全くみゆきを満足させられないどころか、みゆきにとって俺とのセックスは前戯にすらなっていない♥ 頑張って1〜2回の俺の射精が終わったあと、みゆきにとってのセックスが始まるんだ♥ ふた神様「よしよし、今日も『つがい』を満足させておるな。」 窓那「はい、ふた神様♥」 ふた神様「では、褒美じゃ♥」 ぶるん♥ぶるん♥ぶるん♥ビギビキビキビキビキ♥ 窓那「ああああ♥素敵♥見ていてね、おとちゃん♥」 ズブブブブ♥ずっぼぉおおお♥ 窓那「おっほぉおおおおお♥♥♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 俺とのセックスでは絶対に見せない顔と声を出し、俺とのセックスの何倍もの時間を神様としている♥ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 何度も何度もピストンされて♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 何度も何度も射精される♥ 窓那「あひぁあああ♥好きぃ♥これ好きぃいい♥」 ふた神様は俺と一心同体で、出されてるのは俺の精で、だから、俺がセックスしてるのと変わらない。 窓那「んほぉおおおおお♥♥♥♥」 只野「みゆき....みゆき....みゆき♥うぐっ....ふぅ...う」 その、筈なんだ。