XaiJu
あぜもち
あぜもち

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ムッキムキ〇〇〇〇は巨根おじさんの事が大好きになっちゃった♥

ここはとある小学校。 ここには、全校生徒の話題を毎日掻っ攫う女の子がいる。 カエデ「よいしょ。」 生徒「すっげー!!」 生徒「カエデー!サッカーゴール動かしてくれー!」 カエデ「良いよ〜。」 生徒「すっげー!!」 それがこの、黒髪ツインテールで目がクリクリと可愛い小学5年生、カエデちゃんである。 ただ可愛いだけでは、ここまでの話題にはならないし、賞賛を浴びる事も無い。 では何故、ここまで注目を浴びるのかと言うと。 カエデ「ここで良い〜?」ムッキィイイイ💢ムキッ💢ムキッ💢 全身凄まじい筋肉の持ち主なのだ。 生徒「センキュー!」 顔こそ将来は美人間違い無しであろう顔立ちだが、顔から下がボディービルダーも真っ青になるほどムキムキ過ぎる。 本来なら膨らみ始めているであろう胸は、おっぱいと呼ぶにはあまりに強靭で、揉むには一般男性では手が小さく指を沈ませる事さえ叶わない♥ 肩は頬辺りまで盛り上がり、小さな手から先にある腕は中年男性のビール腹のように太い♥ 脚だって負けてはいない。 まるで樹齢100年の木を切り出した丸太のように太く、筋肉のデッサンが素人でも容易に出来るほどにミッチリと詰まっている♥ 腹筋も当然バッキバキだ。 上下に比べてギュッとくびれてはいるが、彫刻のような腹筋は服の上からでもポージングをするボディービルダーよりも目立つ♥ もし、カエデを影絵にしたならば、長時間用の砂時計と誤解を受けるであろう。 身長は130cmと小柄であるはずなのに、全くそれを感じさせないミッチミチの筋肉の重みによって、椅子が耐えられないので授業は空気椅子で受けているが、誰もカエデが震えているのを見たことが無い。 カエデ「あれ〜?ここ難しい〜。」 そんなカエデだが、まだまだ11歳の女の子。 オシャレにもエッチな事にも興味津々だし、難しい勉強に悩みもすれば、夏の汗に悩みもする。 そんな可愛い女の子だ。 ・・・ フサオ「ふー、外はまだまだ暑いな。」 この男はフサオ。ブサオでは無い、フサオだ。 35歳のサラリーマンで、とある会社の経理を担当しているが、あまりにも顔がブサイクかつ、チンポと金玉がデカ過ぎてジーパン越しでも浮き出て丸わかりという様相の為、客と対面するなと釘を刺されている哀れな男である。 仕事の能力は高いのだが、社内では【歩くセクハラ】【ブサイクな猥褻物】【仕事ぶりは良いけど顔が】と散々な評価をされてしまっている。 そんな彼が早めの退勤をして家に向かっていると、学校帰りのカエデとたまたま鉢合わせてしまった。 フサオ「!!?!!?♥♥♥」 カエデ「ふぇ!?何!?」 フサオは頭の天辺から足先まで雷に撃ち抜かれたような衝撃を覚えた。 逞しい胸筋に、ゴン太の腕に脚♥ 服の上からでも丸わかりな、ギュッと引き締まったバッキバキの腹筋♥ それらの圧倒的な情報を持つ肉体から視線を上げれば、あどけない可愛い顔♥ カエデの姿を認識した瞬間、フサオはクソデカチンポを不覚にも勃起させてしまった♥ そう、フサオの性癖は筋肉ロリだったのだ。 ビリビリビリ♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ そのチンポはジーパンをいとも簡単に破きながら天を衝き、カエデの視界を遮ってしまう♥ カエデ「へ?え?」 フサオ「わわわわわ!?」 カエデは父親以外では見た事の無い、父親のとは似ても似つかぬチンポに目を丸くする。 フサオ「う、うぉおおお!♥」         グワシッ♥ ランドセルを手に持った筋肉ロリに勃起を見せつけてしまい、開き直ったフサオは、あろうことかカエデの胸を遠慮なく鷲掴みにした♥ カエデ「おじさん、私のおっぱい触って楽しいの?カッチカチだよ?」 ここまでカエデが無防備なのには理由がある。 当たり前の事だが、カエデはとても強い。 こんな筋肉少女が噂にならない訳が無く、東西南北からフィジカル自慢がカエデの所に来ては惨敗しているのだ。 ボディービルダーはカエデを見ただけで打ちひしがれ、アームレスラーは指一本さえ動かせなかった。 カエデの筋肉は見せかけではない。 50m走を走れば、タイマーを点けた瞬間にストップしなければ計測にならないほど速く。 自衛隊の協力のもと、戦車さえ持ち上げてみせたのだ。 ようは、目の前の男1人どうとでもなるからこその余裕なのだ。 フサオ「最高だよ!♥乳首だって...ほらぁああ!♥」       ギチィイイイイイ♥♥ カエデ「ん♥」 フサオはツンとしたカエデの乳首を全力で摘み、力を込める♥ 乳首も頑丈なカエデには、それでも痛みを与えなかったが、代わりに未知の感覚がカエデを襲った♥ カエデ「何?コレ?♥」 フサオ「乳首、弱いんだね♥」       ぎゅうぅうううう♥ カエデ「ん♥あっ♥」 フサオ「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ カエデ「わっ、チンチン?♥痛くないの?」 フサオは乳首を散々摘まんだ後、クソデカチンポをカッチカチのおっぱいに擦りつける♥ ただ柔らかいおっぱいとは一味違う、高密度の筋肉ときめ細かい肌が織りなす感触は、フサオの金玉に一気に精液を製造させた♥ フサオ「ふぉおおお♥」 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ カエデ「きゃっ!?♥」 カエデの目の前でチンポから噴水のように精液が噴き出し、頭上から雨のように降り注いだ♥ ベッタベタになりながら呆然としていたカエデは、自分の股と乳首が疼くのを感じていた♥ フサオ「あ、あの、その....」 カエデ「カエデだよ。」 フサオ「カ、カエデちゃん、僕はフサオ。よ、良かったら、さ、今から僕の家に来ない?」 経験の無いカエデでも分かる、セックスのお誘い♥ ビックリするぐらいのブサイクからのお誘いである以上、大半の女は半狂乱になって110番を連打する事請け合いだが、今までどんな男も弱い生き物と判定していたカエデには関係無く、むしろ、自分の知らない感覚を教えてくれたフサオは他の男よりも魅力的に映っていた♥ カエデ「.......うん♥」 小さくコクリと頷くカエデは、顔だけ見れば恋する乙女そのものであった♥          ・・・ フサオ「ほら、これがカエデちゃんの中に入るんだよ♥」         ズォオオオ♥ カエデ「おっきい♥」 フサオの家に入り、2人でシャワーを浴び、そのままシャワー室でお腹にチンポを押し当てられるカエデ♥ そのまま入れば、首元まで来るという巨根を見せつけられているにも関わらず、その目には恐怖の色は無い♥ フサオ「さぁ、いくよ♥」     ズグッ♥ギチギチギチィ♥ カエデ「ん♥」 特大亀頭がマンコに入ってきたが、そこで止まってしまう。 だが、それは仕方がないことだ。 むしろ、亀頭が入っただけでも拍手喝采ものだろう。 カエデのマンコは当然筋肉が詰まっており、並の男ならばマンコの入り口にさえ阻まれてしまい、挿入も出来ないだろう。 しかし、フサオのチンポは並ではなかった。    ズググググッ♥にゅぷぷぷぷ♥ カエデ「あっ♥あっ♥あっ♥入ってきてる♥」 筋肉マンコをかき分け、ズンズンと進む巨根♥     ドッコォーーーーーン♥♥♥ フサオ「お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」 カエデ「んあああああ♥♥♥」 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 最奥までチンポが到達したと同時、フサオは射精してしまう♥ 激高なカリでマン肉をかき分けていったは良いが、優秀すぎる筋肉マンコはチンポを逃がすまいと、一切の隙間無く絡みついてきたのだ♥ そのあまりの快楽は双方を一気にイカせ、フサオは射精し、カエデは乳首を勃起させて腹筋を痙攣させたのだった♥ フサオ「ほぉ゛お゛♥お゛っ♥お゛っ♥」 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ カエデ「あん♥あん♥あん♥」 そこからフサオは止まらかった♥ ひたすらに全力で腰を振り、並の女にしたら青痣や骨折が心配されるピストンを遠慮なく行使した♥ 当然、カエデに痛みを与える事は無く、全てが快楽となってカエデへと注がれていた♥ フサオ「うぉおおおお♥」 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ カエデ「あああん♥」 フサオ「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 ビュババババ♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パァン♥パァン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パァン♥パァン♥ カエデ「あん♥おじさん凄い♥」 極上すぎる筋肉マンコへ、ひたすら射精しながらピストンをするフサオ♥ そんな全力を見せるオスに対し、カエデは愛情すら感じていた♥         3時間後 フサオ「はぁ♥はぁ♥はぁ♥もう....出ない♥」 カエデ「おじさん、お疲れ様♥」 3時間もの間、ひたすらに射精とピストンを繰り返したフサオはついに体力が尽きてしまった。 カエデはというと、何百回と射精ピストンを受けたにも関わらず余裕の表情だ♥ 息を切らすフサオに対し、カエデは完全にオスを狙うメスの目になっていた♥ カエデ「ねぇ、フサオさん♥」 フサオ「はぁ、はぁ。な、なんだい?カエデちゃん。」         ちゅっ♥ カエデ「絶対に私をお嫁さんにしてね♥逃さないんだから♥」 フサオのその後の人生が決まった瞬間であった。         ・・・ 生徒「カエデ〜、今日カラオケ行かなーい?」 カエデ「ごめんね〜、今日デートなんだ。」 生徒「へ?デデデ、デート!?」 カエデ「うん。彼氏が出来たの♥」 ルンルンとスキップをしながら教室を後にするカエデに、口が塞がらない生徒と先生一同。 しばらくは、誰の言葉も教室からは上がらなかった。 カエデ「お待たせ〜♥」 フサオ「やぁ、カエデちゃん♥勉強は順調かな?」 カエデ「ん〜、算数が微妙だから、今日教えてくれると嬉しいな〜♥」 フサオ「もちろん、良いよ♥」 しばらくして、ムッキムキの筋肉ロリと寄り添いながら歩くブサイクな男のカップルはこの街の名物となり、2人は末永く幸せに暮らしたのだった。


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