久しぶりに会った◯◯◯は、着痩せが凄すぎる身長以上超乳♥
Added 2025-07-11 08:16:23 +0000 UTCカオル「あれ?タケちゃん?」 親の都合で引っ越し、転校先でクラスへの挨拶をする時、サラサラの黒髪ストレートな女の子が、ビックリしたような顔で俺の名前を愛称で呼んだ。 タケル「えーーっと、どちら様?」 カオル「酷い!ほら、ほら!よーく見て!」 髪の毛を纏めて短く見せる女の子。 この輪郭と、クリクリの目は.....。 タケル「カオル.....か?」 カオル「正解!」 どうやら何の偶然か、小学生の時に離れ離れになった幼馴染と高校で再会したらしい。 ・・・ あれからクラスの奴らに色々と茶化されたが、何だかんだ気心が知れているのもあり、カオルとつるむ事が多い。 カオル「そういえば、何で最初は私って分からなかったの?あまり変わってないのに。」 タケル「あー、えっと、それはな。」 実際、顔つきはあまり変わっていない。 身長は小学生のままでかなり小さい(140cm前半ぐらいか?)し、元気っ子な性格も変わっていない。 ただ、記憶の中にいたカオルはショートヘヤーだったし、今見ると......そう。 タケル「なんだか、美人になっててさ。子どもの頃と比べて....だから、分からなかった。」 カオル「へ......、も、もうタケちゃん!」 バシバシと俺の背中を叩くカオル。 俺は俺で身長がだいぶ高く(188cm)なったから、目一杯背伸びをして腕を伸ばす形になる。 ......可愛い。 初めて幼馴染にそう思った。 ・・・ 生徒「タケル〜、お前カオルちゃんと良い感じじゃないかよ〜。告白しねぇのか?」 生徒「おいおい、そいつは生粋のおっぱい星人だぞ?カオルちゃんのは.....ほら....な?」 こいつら好き勝手言いやがる。 とはいえ、俺が巨乳爆乳大好き野郎なのは間違っていない。 こっそりと観てるAVも同人誌も全ておっぱいがデカい筋金入りだ。 それに比べて、カオルは貧乳だ。 制服に一切の影すら作らない、清々しいまでの板だ。 タケル「いや、告白するよ。今、する。」 聞いた生徒が持っていた弁当の箸を落とす。 生徒「マ、マジで?」 タケル「マジだ。」 カオルは可愛い。 爆乳どころか巨乳ですら無いが、とても可愛い。 そういう気持ちが芽生えると、歯止めが利かなくなっていた。 俺はズンズンと女の子同士で話をしているカオルへと向かっていった。 カオル「?.....タケちゃん、どうしたの?」 タケル「カオル、好きだ。俺と付き合ってくれ。」 カオル「ふぇええええ!?」 カオルが絶叫し、隣で聞いていた女子は口をあんぐりと開けたまま閉じない。 タケル「どうだ?」 カオル「ちょっ、ちょーっと待ってね!?すー、はー、すー、はー......よし!」 カオル「私も、タケちゃんの事が好き!だから、これからもよろしくね!」 その日、クラスは大歓声と阿鼻叫喚が混じった混沌となった。 ・・・ それから、デートを何回か重ね、学業の方も順調だ。 そんな日々を過ごしていると、モジモジしながらカオルが話かけてきた。 カオル「ねぇ、タケちゃん。」 タケル「ん?」 カオル「今日ね、お父さんとお母さんが帰ってこないの。だから、家に来ない?」 タケル「それって......」 カオル「うん。」 タケル「良いのか?」 カオル「.......うん。」 今日、俺達はお互いの初めてを卒業する。 カオル「ふふふ、なんだかドキドキしちゃう♥タケちゃんにドキドキしてるの、変な感じ♥」 タケル「俺も、心臓がバクバクいってる♥」 カオルの部屋に入り、お互いに向かい合わせになって、恥ずかしさから俯く。 カオル「タケちゃん.....今からブラジャー外すんだけど、驚かないでね?」 タケル「うん?.....うん。」 良く分からないが、とりあえず返事をした。 ブラジャーを外したら驚くことって何だ? プチ.....プチ.....プチ カオルが制服のボタンを外していく。 ん?ペタンコの割には深い谷間が見えるような....気の所為か? カチャ.......ばっっっっる゛〜〜〜〜〜ん♥ タケル「は??????♥♥♥」ギン♥ギン♥ギン♥ カオルがブラジャーを外すと、胸が弾けたように膨らみ、AVでも見たことないような爆乳、いや、超乳が現れた♥ カオルが....板みたいな貧乳だと思っていたカオルが、見たこともない超乳♥ 乳首は小さいけど、垂れてもないのに、ヘソが見えない♥ カオル「変、かな?小学校で離れ離れになったでしょ?その辺りからどんどん大きくなっていったの。」ぶるん♥ぶるん♥ カオルが身ぶり手ぶりで説明する度に、超乳がダイナミックに揺れる♥ カオル「今の下着って凄いよね。こんなに分からないぐらいに隠せるんだから.....タケちゃん?」 ガシッ......ヒョイ....スタスタスタ....ボフッ 俺は無言で素早くコンドームを着け、カオルをベッドに移して覆いかぶさる。 カオル「えっと.....タケちゃん?」 1時間後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ カオル「んお゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」ばるん♥ばるん♥ばるん♥ タケル「ふぅー♥ふぅー♥ふぅー♥」 俺はカオルに正常位でひたすらピストンしていた♥ 既に3回は射精しており、コンドーム着用も慣れた♥ カオルは最初こそ驚いていたが、すぐに快感を覚え、今では俺の動きに合わせて快楽を貪ろうとしている♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ タケル「この♥この♥カオルが低身長超乳だったなんて♥てっきり貧乳かと思ってたのに♥」 カオル「あひぃん♥ご、ごめんねタケちゃん♥ちっちゃいままじゃなくてごめんね♥」 タケル「逆だ!♥」 グリリィ♥ カオル「ん゛ん゛ん゛♥♥♥」 タケル「俺は爆乳が好きで好きで堪らない男なんだ♥それが好きな女の子が超乳だったなんて♥俺は、俺はぁ♥」 カオル「そ、そうなの?♥嬉しい♥」 タケル「うっ、また出る♥」 ビュルルルル♥ カオル「あん♥また出てる♥」 ぬぽん♥ タケル「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 カオル「じゃあ、タケちゃん♥こういうのは、好き?♥」 ずっっっぷ〜〜〜〜ん♥♥♥ タケル「おぁああ♥最高だぁ♥」 カオルが俺の股の間に入り、上から超乳でチンコを包み込んだ♥ パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ カオル「えい♥えい♥」 タケル「お゛〜〜〜〜〜♥」 そしてそのまま超乳を上下に動かし、パイズリをしてくれる♥ 完全に俺のチンコ全てを包み込んでいる♥ 誰だよ、パイズリなんてそんなに気持ちよくないって言ったやつは!? マンコとは別分野で負けず劣らずじゃないか♥ タケル「また出る♥」 ビュルルルル♥ カオル「わっ、温かい♥」 俺の精液が谷間に沈んだまま出てこない♥ 谷間も深すぎだし、乳圧も強すぎる♥ カオル「ティッシュ、ティッシュ。」 カオルがティッシュで激深谷間を拭き取る。 その仕草がまた、小柄なカオルとのギャップが扇情的で♥ タケル「カオル.....俺♥」ギン♥ギン♥ギン♥ カオル「凄い♥.......良いよ♥」 3時間後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ カオル「あん♥あん♥あん♥凄いぃい♥タケちゃん何回出来るのぉ♥」 タケル「分からない♥いつもは2回出れば良いほうなのに、カオルになら何度だって出せそうだ♥」 正常位に後背位、対面座位に駅弁や騎乗位と、一通りの体位を試して、合間にパイズリをしてもらってと腰を振り続けているが、まだまだ出来そうだ♥ タケル「うっ♥」 ビュルルルル♥ カオル「ああん♥」 タケル「ゴム、ゴム.....あれ?」 なんてこった、2箱分買ったのに無くなってしまった。 カオル「ゴム、無くなっちゃった?」 タケル「みたいだ。」 カオル「ふっふん、こんな事もあろうかと!」 カオルがゴソゴソと机を漁り、錠剤を飲み込む。 タケル「カオル?」 そうして、カオルはベッドに横たわり、マンコを手で開きながら超乳をムギュッと寄せる♥ カオル「避妊薬飲んだから、大丈夫。続き、しよ?♥」 タケル「カオル!♥」ガバッ♥ じゅぷぷぷぷ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ カオル「あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥」 8時間後 ビュルルルル♥ カオル「はぁー♥はぁー♥はぁー♥」 タケル「ふぅー♥ふぅー♥もう、朝か。」 結局、俺は夕方から朝まで腰を振っては射精を繰り返していた♥ カオルは俺の精液で全身がベッタベタになっており、正直、まだしたい気持ちがある♥ 荒い息遣いに合わせて、カオルの超乳がプルプルと震える♥ カオル「学校行かなきゃだし、シャワー浴びよっか♥」 仕方ないよな、うん。 浴室 カオル「あ♥あ♥あ♥タケちゃん♥学校行かなきゃ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ タケル「あと少し♥あと少しだから♥」 結局、学校には少しだけ遅刻した。 ・・・ タケル「お゛お゛お゛♥カオル、それ強♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ カオル「え〜?♥でもタケちゃん、強めのパイズリ好きでしょ?♥」 カオル「タケちゃんにいっぱい揉まれたから、また大きくなっちゃったよ♥」 カオル「今はね〜、B182cmのZZカップなんだよ♥」 ZZカップ!?♥ ビュルルルル♥ カオル「ん♥出てる♥出てる♥」 聞いた事の無いカップ数に、思わず射精してしまった♥ 今日はラブホテルで1日中セックスの予定だ♥ 普段、満足するまで出来ないから、俺達は勉強にバイトと頑張り、こうして満喫出来る日を作っている♥ 俺もカオル相手だと1日中出来るし、カオルもそれに付き合っても大丈夫なぐらいには性欲が強い♥ 流石にゴム代が馬鹿にならないので、カオルに避妊薬を飲んでもらってる状態だが、避妊薬は負担があるって聞くし、稼げるようにならないとな。 カオル「んああああ♥♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ カオルはこうして、駅弁スタイルで持ち上げられ、超乳を胸板で潰されながらピストンされるのが一番好きだ♥ 身長差が40cm以上あるから完全に体が浮いているが、コレが良いらしい♥ おかげで筋トレをしてないのにどんどん筋肉がついていく。 ちゅうぅううう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ カオル「あ♥あ♥タケちゃん♥まだ出ないよ♥」 駅弁スタイルのまま、小さな乳首を舌を這わせながら吸う♥ カオルのような規格外超乳だからこそ出来る乳吸いだ♥ タケル「ふん♥ふん♥ふん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ カオル「あひぃいいいいん♥♥♥」 どれだけピストンをしてもカオルのマンコは狭くて、ヌルヌルで、柔らかく絡みついてくる♥ 最近では、AVを観ても同人誌を見てもチンコがピクりともしない。 あまりにもカオルが魅力的だからな、仕方ない♥ タケル「大学出て、就職して、絶対に結婚しよう♥」 カオル「うん♥」 ビュルルルル♥ カオル「あああん♥♥♥」 忙しい日々だろうけど、頑張らないとな♥