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あぜもち
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乳魔の迷宮 〜3秒かくれんぼ〜

いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。 正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。 パイズリを食らって苦戦したが、1つ目の領域をクリアした俺は、次の扉を進むのだった。        【3秒かくれんぼ】 どうやら、どんな領域かは毎回扉の先の看板で知らせてくれるらしい。 しかし、かくれんぼか。子どもの頃以来だな。 乳魔「いらっしゃいませ、幸せな人。ここは私の領域です。」 看板から先に進むと、巨大なぬいぐるみや箱などが大量に置かれている空間と、おかっぱ頭の乳魔がいた。 タイトスカートにパッツパツのスーツ、おかっぱ頭に無表情な様子がとてもコケティッシュな印象を受ける。 もちろん、パッツパツなスーツの中身は爆乳だし、ネクタイが胸に乗っかって垂れてすらいない♥ 身長は最初の乳魔ぐらい.....もしかして、あの金髪の乳魔はかなり身長が高かったのか? そう思うぐらいには、目の前にいる乳魔も含めて身長が低い。 乳魔「この領域では、かくれんぼをしてもらいます。10分間、私はあなたを認識出来ません。10分後、私は3秒間全力で動きます。隠れていたあなたが見つかればパイズリです。隠れていたあなたを私が見つけられなければ、私の負けです。」 「全力?」 乳魔「はい、全力です。私は乳魔の中では運動は苦手ですが、それでもあなた達にとっては知覚不可能なほどに速いですよ。」 だろうな。 乳魔「それとも、ゲームをせずにギブアップをしますか?それでも良いですよ。私も楽ですので。」プチ♥プチ♥プチ♥ ばっっっる〜〜〜〜ん♥ゆさ♥ゆさ♥ゆさ♥むっわぁ♥ 乳魔がスーツのボタンを真ん中辺りだけ外すと、谷間だけが主張し、蒸れが解放されたからか、一気にミルク臭が辺りに広がる♥ 「い、いや、ゲームをするよ♥」ギン♥ギン♥ギン♥ 乳魔「そうですか。それだけ勃起をしているというのに。」 乳魔の表情は全く変わらず、爆乳だけがユサユサと動きを示す♥ 「ゲームを.....頼む♥」 乳魔「わかりました。では、このアイマスクを私に着けてください。着けたら開始です。」 「分かった。」 手渡されたのは、シンプルな黒いアイマスク。 これを着けたら、10分以内に隠れないといけない。 「.......」 乳魔「.......」 よし、見つからない場所に隠れなければ! 見る限り、どこまでも隠れられそうな箱やぬいぐるみが置かれているし、ある程度走って遠い場所の箱が良さそうだな。 しばらく走り、周りを見渡すと、ちょうど地味な大きな箱がある。 そろそろ10分だろうし、これをしよう。 後は、見つからないよう祈るだけだ。     ボッッッッッ!!!ガサッ そろそろ10分かと思った矢先、爆発や布が破れた音がごっちゃになった爆音が響いたと同時、俺の隠れていた箱が開いた。 乳魔「見つけました。」 「!!?」 慌てて周りを見ると、あれだけあった箱やぬいぐるみが、見渡す限りの全てが千切れ粉々になっていた。 「は、始めから場所が分かっていたのか?」 乳魔「?......いいえ。」 「だけど、俺が隠れていた箱以外は粉々になっているじゃないか。」 乳魔「あれらは確認した後、腹いせに破いただけです。私はただ、全てをしらみ潰しにそうしただけですよ。」 「.......」 次元が違い過ぎる。 だが、ここまででも分かる通り、乳魔は不誠実な事はしない。 必ず勝つ方法がある筈だ。 乳魔「では、パイズリの時間です。」     プチ♥プチ♥プチ♥ばるるん♥ 乳魔がボタンを全て外すと、人間ではありえないようなロリ超乳が露わになる♥ その時には、いつの間にか俺は全裸にされており、勃起したチンコが主張していた♥        ズププププ♥ 「お゛お゛♥お゛お゛お゛♥」 今までの乳魔よりも柔らかめのロリ爆乳が、俺のチンコを包み込み絡みつく♥ 乳魔「ほら、大好きなおっぱいですよ。どんどん出してください。」 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 「んぎぃいいいいい!?♥♥♥」 パイ圧強すぎ、パイズリ速すぎ♥ オマケに絡みつくような柔らかさが、チンコのカリから裏筋まで逃さずに刺激してくる♥ 「あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」        ビュルルルル♥ あっけなく出してしまった♥ ぬ、抜け出さないと......。 乳魔「まだ出せますよね?遠慮はしないで良いですよ。」 パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 「ほぉ゛お゛お゛お゛ん♥お゛ん♥んお゛お゛お゛お゛♥♥」 ヤバい♥ 目にも留まらない高速パイズリで出しても出しても終わらない♥ あまりに速いパイズリで逃げ出す隙どころか、続行の意思さえ伝えられない♥ 乳魔「さぁ、どうしますか?続行ですか?私に溺れますか?」 パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 「ひぎぃいいいい♥♥♥」 乳魔「ギブアップですか?」 パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 「お゛お゛♥お゛♥ぞ、続行♥続行だ♥」 乳魔「.......仕方ありませんね。」         ぬっちゃあ♥ 俺の続行の意思を受け、乳魔はチンコをロリ爆乳から解放する♥ 精液で水たまりになった腰からロリ爆乳が遠ざかるが、精液がぬばぁっと糸を引き、あまりにも絵面がエロ過ぎる♥ 乳魔「それでは、アイマスクを私に着けてください。」 乳魔が柏手のように手を叩くと、粉々になっていた隠れ場が瞬く間に元に戻った。 続行の意思は見せたが、どうすれば良い? 見渡す限りの隠れ場を3秒以内に全て粉々にする相手だ。 ん?そういえば.....。 よし、賭けになるが、今考えられるのはコレしかない。 乳魔「.......」 「.......」 乳魔にアイマスクを着け、ゲームが始まった。 俺は、動かない。 そして、そろそろ10分が経つ。       ボッッッッッ!!! 乳魔が視界から消え、風が全身を撫でる。 3秒後、俺の目の前には表情を変えずとも不満だと分かる乳魔がいた。 乳魔「【隠れていたあなたを見つけられなければ、私の負け】確かに私はそう言いました。」 「そうだ。だから俺は、隠れなかった。どうだ?隠れていた俺はいたか?」 乳魔「......いいえ。どこにも隠れていたあなたはいませんでした。私の負けです。」 よし!よしよしよし! 賭けだったが、なんとかなった。 乳魔「悔しいですが、仕方ありません。この扉の先が次の領域になります。」 目の前に現れる、巨大な....巨大過ぎる扉。 「......デカくないか?」 乳魔「この先にいる乳魔はとても大きいので。」 「そ、そうか。」 おっぱい以外は小さい種族かと思っていたが、そうでもないのか? 「ところで、あとどれくらいクリアしたら帰してもらえるんだ?」 乳魔「あと2つの領域です。もちろん、今、私に溺れるのも1つの手ですよ。」ゆさ♥ゆさ♥ゆさ♥ スーツの上からロリ爆乳が暴れる♥ 「え、遠慮するよ♥」 乳魔「随分と頑なですね。私達に飼われるのも1つの幸せでは?」 「........」 その質問に俺は答えず、僅かに開いた巨大な扉の先へと進んだ。 質問には、答えられなかった。 本当に俺は、脱出したいのだろうか?        今回の乳魔紹介 乳魔アジサイ ・首までの黒髪おかっぱと、パッツパツのスーツ姿で、あまり化粧っ気が無い無表情娘。 ・身長111cm B272 W49cm H64cm ・おっぱいが非常に柔らかく、絡みつくようなパイズリを高速で行い、抵抗を許さず搾り取るのが好き。 ・人間の文化を見て菓子作りにハマり、趣味としている。彼女の作る精液プリンは絶品だと、乳魔達の間で好評である。 ・乳魔パプリカとは真面目同士、気が合うらしい。


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