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あぜもち
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高坂静流は保護した小鬼のチンポ大好き妻になる♥

静流「これで良し、と.....あら?」 依頼を受け潜入した施設に爆薬をセットした、金髪爆乳メガネ美女は高坂静流。 多種の言語を操り、様々な博士号を持つ才女であり、潜入を専門とする対魔忍である。 そんな静流が爆薬をセットしたすぐ側に、こちらをうかがいながらも隠れている小さな気配があった。 静流「......一緒に来る?」 おずおずと姿を見せたソレは、小さな男の子だった。 小さな角が頭に生えている事から、鬼族である事は分かるが、肌が青く、簡素な服を着ている。 静流「少なくとも、私はあなたに酷い事はしないわ。」 小鬼「.......」 差し伸べられた手を小鬼は握り返す。 それを見て微笑んだ静流は、爆破スイッチを押して、小鬼と共に脱出したのだった。         ヨミハラ オーク「それで懐かれちまったってわけか。」 静流「ええ、そうなのよ。」 ヨミハラにある自分の店で、馴染みの客に困った様子で話す静流。 その視線の先には、緊張した様子だがテキパキと動く小鬼の姿があった。 静流「でも、小さな子なのに、何でも自分でしちゃうのよ。お風呂も寝る時も1人。」 オーク「あんまり、誰かに頼れる生活は出来てなかったのかもな。」 小鬼と暮らし始めて3日。 小鬼は何でもかんでも自分でしたがり、静流としてはもう少し親睦を深めたいが、中々それが出来ずにいた。 オーク「案外、押せ押せでいくのも良いかもな。愛情ってのを知らないなら、愛情を示してやるしかねぇってな。」 静流「大丈夫かしら?」 オーク「大丈夫だって。しっかしうらやましいぜ。俺も会長みたいな美人の母ちゃんが欲しい!」 静流「お母さん、そうよね。そうなるのよね。」 オーク「流石に恋人にしちゃあ、坊主は幼すぎるだろ。」 ガハハハと笑うオークと、思案する静流。 懸命に働く小鬼を、周りの客も気に入っている様子だった。          自宅 静流「愛情ね.....男性なら色々と分かるけど、子どもは未知数だわ。」 静流「でも、そうね。なるようにしかならないわよね。」 静流は服を脱ぎ、バスタオル姿で風呂場へと向かう。 ちょうど今、小鬼がシャワーを浴びているのだ。         カララ.... 小鬼「え?お姉ちゃん!?」 小鬼を後ろから、静流は抱きしめる。 静流「寂しくは無い?あなたを保護したのは私なんだから、我儘を言っても良いのよ?」     むっにゅう〜〜〜〜〜ん♥ 小鬼「あ、あ、あの、その、お姉ちゃん♥」 静流「ん?どうしたの.....えぇ!?」   ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ バスチェアに座っていた小鬼がモゾモゾしたかと思うと、頭頂部を超えるほどに長く勃起したチンポが静流の眼前に現れたのだ♥ 静流「な、なにこれ?♥」 小鬼「僕、チンチンが凄く大っきくって、それで皆に避けられて。そしたら悪い人に捕まって、それで.....」 静流「大丈夫....大丈夫よ。」 静流は更に強く小鬼を抱きしめる。 静流「ビックリはしたけど、怖くはないわ。私はあなたを避けたりなんてしないから大丈夫。」 小鬼の震えが徐々に治まる。 受け入れてくれたと静流は感じたが、問題はまだある。 勃起したチンポだ♥ 小鬼「はぁ♥はぁ♥はぁ♥お姉ちゃん♥」      ぶるん♥ズォオオオ♥ 小鬼はチンポに違わない性欲と、施設で改造を受けた事もあって、一度勃起をすると本能に正直になっており、クソデカチンポを見せつけるように静流の方へと振り向いた♥ 静流「(なんて大きさなの♥)」 小鬼のチンポは50cmはあり、コブのような亀頭と、無数の肉棘がびっしりと生えており、カボチャみたいな大きさの金玉も意味があるのか無いのかトゲトゲしている♥ 静流「......仕方ないわね♥」      パサッ....ばるん♥ばるん♥ 小鬼「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」       ギン♥ギン♥ギン♥ 静流がバスタオルを外し、全裸になると、小鬼は更に興奮する♥ 静流「おっぱい好きなの?それなら♥」 ずっっっぷ〜〜〜〜〜ん♥たっぽ〜〜〜ん♥ 小鬼「うわぁああ♥」 静流「こんなのも大好きでしょ?♥」 小鬼の巨大なチンポに、対魔忍の中でも大きい爆乳でパイズリ♥ もちろん、小鬼はすぐさま気に入った様子だ♥ 静流「(私のでも全部隠せないなんて♥それに、この柔らかい棘がおっぱいに引っかかって♥ああん♥)」 たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 小鬼「んあああ♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥出る♥出ちゃう♥」 静流「出して良いのよ♥ほら、出して♥」 小鬼「んあああああ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 静流「!!?♥」 静流の爆乳の谷間から、噴水のように精液が噴き出す♥ あっという間に静流の上半身はベッタベタに白くなり、シャワーよりも重い衝撃が静流を蕩かしていく♥ 静流「ぷぁっ♥いっぱい出たわね♥これだけ出したら.....」        ビキビキビキ♥ 小鬼のチンポは一般男性の一生分以上の精液を出したにも関わらず、まるで萎えた様子は無く、むしろ金玉はギュルギュルと音を鳴らして次の精液を製造していた♥ 小鬼「お姉ちゃあん♥」 静流「(これは、骨が折れそうね♥)」          1時間後 シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ 小鬼「あ゛あ゛あ゛♥お姉ちゃん♥また♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ 静流「(なんて精力なの♥)」 1時間もの間、静流は手コキやパイズリ、口には入らないので亀頭へのキス等で何度も射精させているが、一向に小鬼のチンポが萎える様子は無い♥ 小鬼「お姉ちゃん♥僕♥僕、もう!♥」 静流「ちょ、ちょっと待って!」 レロ〜〜〜〜〜♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ペチャ♥ 静流「お゛〜〜〜〜〜〜〜♥」 小鬼には静流の股に潜り込み、本能的にマンコやクリを舐める♥ 静流は静止しようとしたが間に合わず、天才的なクンニの一舐めで脱力してしまい、腰を震わせながら9歳ほどの小鬼に本気で感じた声をあげてしまう♥ 小鬼「ここ!♥ここだよね!♥」       のっっっっしっ♥ 静流「待って♥少しだけ待って♥」 顔から股まで一直線にどっしりと乗せられたチンポに危機感を覚え、慌てて素早い動きで離れた静流は、植物を操る忍術を行使した。 静流「(流石にあの量は妊娠してしまうわ♥でも、特大サイズでも入らないだろうし、セルロースで作るしかないわね)これをチンチンに着けてちょうだい。」 静流は両手で持つような特大コンドームを作り、小鬼に手渡した。 小鬼「なにこれ?」 静流「これを着けないと妊娠しちゃうのよ。赤ちゃんが出来ちゃうの。」 小鬼「赤ちゃん!作る♥お姉ちゃんと作る♥」 本能が刺激され小鬼は興奮するが、静流は冷徹に言った。 静流「流石に駄目よ。それを着けないなら、してあげないわ。」 小鬼「うっ......ごめんなさい。」 戦闘を得手としているわけでは無いとはいえ、静流は歴戦の対魔忍である。 その圧に小鬼は圧され、言う事を聞いた。 小鬼「む、難しいよ。」 静流「着けてあげるわね。」 小鬼は自身の小柄さに比べると、チンポがアンバランスに大きく、自分で着けるのは難しい様子だった。 静流「これで良し。出したら、新しいのに替えるからね。」 言いながら、静流は仰向けになって足とマンコを広げる♥ 静流「ゆっくりね?♥」 小鬼「うん!♥」   グググググッ♥ぐっちゅううぅう♥ 巨大な亀頭がマンコに当たり、じわりじわりと侵入していく♥    ズブブブブ♥ズブッ♥ズブブ♥ 静流「んんん♥あ゛あ゛あ゛♥」 ドッコォ〜〜〜〜〜〜〜〜ンンン♥♥♥ボッコォオオ♥ 静流「んお゛お゛お゛お゛!?♥」 小鬼のチンポが最後まで入ると、静流の腹は伸びに伸び、チンポの形になった腹が顔辺りまできていた♥ 小鬼「あ゛あ゛あ゛♥お姉ちゃんの中気持ち良い゛い゛♥」         ズルルルル♥ 静流「おひょお♥(肉棘が♥ゴム越しでも凄い♥)」 小鬼が腰を引けば、静流のマンコ肉がゴム越しに全周囲擦られ引っ掻かれ、それだけでオークの輪姦以上の快楽をもたらしていた♥ 小鬼「もっと♥もっと気持ち良くなりたい♥」         ドコォン♥ 静流「あひぃいい♥」 小鬼「ふん♥ふん♥ふん♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 静流「おほぉ♥ほぉん♥おほぉん♥」 熟達のAV男優のように、ダイナミックにスクワットをするかのような小鬼の腰振りにオホる事しか静流は出来ない♥ 小鬼「う゛う゛う゛♥出ちゃうぅう♥」 とはいえ、いくら才があろうと結局は童貞ショタ。 何人ものチンポを搾り取ってきた、静流の歴戦対魔忍マンコに耐えられる筈も無く、すぐに射精をしてしまうのだった♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 静流「お゛お゛お゛?♥お゛♥お゛♥お゛♥」 ゴム越しに波打って大量の精液が注がれ、どんどんと腹が膨らむ♥ 小鬼「まだ出るぅ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 静流「ひぃ〜〜〜〜〜♥(まだ出るのぉ♥)」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥.... 小鬼「ふぅ♥ふぅ♥ふぅ♥」 静流「(お、終わった、の?♥)」 小鬼「ん゛ん゛ん゛♥♥♥」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ボボボボボボ♥ボボボボボボ♥ボボボボボボ♥.......パァン!!♥ 静流「ほぎょ!!?♥」 なんと、あまりの射精量にゴムが耐えきれず、静流の腟内で破裂してしまった♥ 小鬼「はぁ♥はぁ♥はぁ♥お姉ちゃん♥......お姉ちゃん?」 静流「.......」ピクッ♥ピクピク♥ 小鬼「.......」ギン♥ギンギン♥         5時間後 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 小鬼「ふぅー♥ふぅー♥ふぅー♥」 静流「おごっ♥ごっ♥んほぉ♥」 結局、ゴムが破れた後は着けられる事無く、ひたすら肉棘巨根でほじられ、何度何度も中出ししてもなお萎えない絶倫巨根ショタに静流はされるがままになっていた♥ もはや騎乗位ではまともに動けず、正常位もバックも対面座位も経験した小鬼に翻弄され、セックスでの上下関係は完全に確定してしまった♥ 小鬼「お姉ちゃん♥僕のお嫁さんになって♥赤ちゃん産んで♥」 静流「駄目♥駄目よぉ♥そんなの駄目ぇ♥」 小鬼「そんな事言わないでよ!♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 静流「ひぃああ〜〜〜〜♥」 小鬼「もっともっと沢山出すから♥僕のお嫁さんになって♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 静流「んぎぃいい〜〜〜〜♥」          30分後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 小鬼「ふぅうううん♥どう?お姉ちゃん♥僕の赤ちゃん産んでくれる?♥」 なんと小鬼は30分もの間、射精し続けていた♥ 静流「なりますぅ♥あなたの赤ちゃん産んでお嫁さんになりますぅ♥あへぇ♥」 そんな小鬼の強強オス説得に、静流は遂に折れた♥ 完全に思考はチンポと精液に塗りつぶされ、四肢を痙攣させて仰向けになって舌を放り出す語学堪能多分野精通才女♥ 小鬼「やった!♥それじゃあ、もっと気持ち良くしてあげるね!♥ふん♥ふん♥ふん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「もう許してぇ〜〜〜〜〜♥♥♥」 更に3日3晩、小鬼に種付けされ続けた静流は完全に堕ち、每日チンポに熱烈なキスをする爆乳金髪美人妻になるのであった♥


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