名作童話エロパロ劇場 ハメハメ山
Added 2025-06-29 13:51:16 +0000 UTC昔々あるところに、オジイさんとオバアさんという、若い新婚夫婦がいました。 いつものようにオバアさんが畑を耕し、豆を植えていると、現れた狸が植えた豆を食べしまいました。 これを見たオジイさんはカンカン。 狸を捕まえて家に縛り上げてしまいました。 オジイ「オバアさん、今日は狸鍋や。」 オバア「まぁまぁまぁ、それじゃあ用意しましょうか。」 これを聞いた狸は青くなり、オジイさんが畑に行っている間にオバアさんに必死に懇願しました。 狸「オバアさん、助けてくれよ。腹が減ってたんだ。」 オバア「私達もお腹が空きましたからね。あなたを食べさせてもらいますよ。」 何を言っても聞き入れないオバアさんに対し、どうしたものかと頭を捻っていると、画期的な方法を閃きました。 狸「オバアさん、オバアさん、ほら♥」 ぼっろ〜〜〜〜〜〜〜ん♥ オバア「ほぉお!?♥そ、それは♥」 狸は自慢の巨大なチンポと金玉をオバアさんに見せつけました♥ 狸「オジイさんよりも凄いだろう?♥縄を解いてくれたら、1日中、何十回とほじっては注いでやるぞ♥」 オバアさんは悩みました。 新婚だというのに、オジイさんはオバアさんを全然抱いてくれません。 そんな日々に、麻服を内側から盛り上げる熟れた体は疼くばかり♥ 悩みに悩んで、オバアさんは狸の縄を解いてしまいました。 狸「この好きものめ!♥」 ずっぼぉおおお♥ オバア「おっほぉおおおん♥♥♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 経験の浅いオバアさんの濡れ濡れマンコに、狸の肉棘だらけメス殺しチンポが突き刺さり、ぬか床のようにほじくり回されました♥ 狸「こんな果実を食べないなんて、オジイさんは馬鹿だなぁ♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ オバア 「おほぉ♥あひぃいいん♥」 オジイさんの事も忘れて、オバアさんは狸にアヘらさせるがままでした♥ 狸「おら♥孕め!おら!♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ オバア「お゛お゛お゛お゛ん♥♥♥」 狸のチンポが膨らみ、大量の精をオバアさんの中にドクドクと注がれ、オバアさんはオジイさんにも見せた事の無いメス顔を晒します♥ 狸「まだ終わんねぇぞおら♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ オバア「あへぇえええ♥」 ・・・ オジイ「オバアさん、帰ったぞ.....ややや!?」 オバア「おほぉ〜〜〜ん♥」 オジイさんが家に帰ると、そこで見たのは腹を膨らませ、大量の線を太ももに描かれ、【私は狸の肉便器です】と豊満な胸に描かれたオバアさんの姿でした♥ オジイ「な、なんてことや.....」 それからというもの、せっかくオジイさんが抱いても、オバアさんの反応は良くなく、少ない精とチンポの小ささを嘆かれる始末。 悲しみにくれたオジイさんは、オバアさんをこんなにした狸に復讐する為、ウサギと呼ばれるくノ一に依頼をしました。 オジイ「どうか狸をこらしめてくれや。あの絶倫巨根のせいでオバアさんが抱いても喜んでくれんようなった。」 ウサギ「なんて酷い。その依頼、お引き受けしましょう。」 依頼を受けたウサギは、作戦を考えて、早速動きました。 ウサギ「狸さん、狸さん。あの山の薪はよく売れるんです。私と刈りに行きませんか?」 狸「なんだって!?早速行こう!」 春画のモデルのような素晴らしい肉体美のウサギに誘われ、欲深い狸は鼻息荒く誘いに乗りました。 沢山の薪を得て、力持ちの狸が薪を背負っていると、カチカチと音が鳴るのに気付きました。 狸「何の音だろう?」 ウサギ「ここはカチカチ山だからね、カチカチ鳥が鳴いて.....」 狸「分かったぞ!ウサギさんが俺のチンポを欲しくて歯を鳴らす音だ!♥」 ずるっ!ずっぼぉおおお♥ ウサギ「ほぉおおおん♥♥」 狸はウサギの説明を全く聞かず、勝手に解釈するやいなや、ウサギの服をずらして巨根を経験豊富マンコにぶち込みました♥ ウサギ「ち、違う♥ここはカチカチ山で♥」 狸「何がカチカチ山だ!♥ハメハメ山の間違いだろ!♥おら♥おらおら♥でっかい乳を揺らしやがって♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ ウサギ「あひいぃいい♥」 狸「どうせ薪拾いもついでで、本当は俺のチンポが目的なんだろ!?♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ ウサギ「違うぅうう♥そんな事無いいいぃ♥」 狸は好き勝手言いながら、ウサギのマンコの弱点という弱点を耕します♥ 様々なオスのチンポを枯れさせてきたウサギも、狸のチンポの前ではおぼこ同然でした♥ 狸「孕めおらぁ!♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ウサギ「んぎぃいいい♥」 結局、朝に山を登り、2人が山を降りるのは3日後のことでした。 狸はウサギに覆いかぶさっている事が多かった為、背中を日焼けしてしまいました。 ・・・ ウサギ「これを塗って、よしよし。」 ウサギは唐辛子と味噌を合わせたモノを見て満足そうに頷きます。 これを狸の日焼けに塗って、より苦しめてやろうという計画を考えたのです。 ウサギ「狸さん、狸さん。」 塗るモノが出来上がり、早速ウサギは狸を呼びました。 狸「そんなに俺のチンポが欲しかったの!?♥」 どっちゅうぅううう〜〜〜ん♥ ウサギ「んひぃいいい♥」 狸は呼び出されると素っ裸でウサギの前に現れ、話も聞かずにチンポを挿れてきました♥ 狸「お?塗り薬かな?ありがとうウサギさん!お礼に沢山ハメハメしてあげるね!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ウサギ「ひぃいいい♥ひぃ〜〜〜〜〜♥」 狸はウサギを抱きしめながら持ち上げ、腰を振りまくります♥ 狸「いっぱい子ども作ろうね♥おら♥子ども欲しいって言え!♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ウサギ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」 今回もウサギは3日3晩、種付けされてしまいました♥ ですが、どさくさ紛れに塗りモノを塗る事に成功し、狸はヒリヒリとした痛みに苦しみました。 ・・・ ウサギ「狸さん、狸さん。魚釣りに行きましょう。」 狸「いいね!」 日焼けが治ってきた頃合いに、ウサギは狸を魚釣りに誘いました。 ウサギ「どちらの船にしますか?」 ウサギが指し示すのは、小さな木の船と大きな泥の船。 狸「いっぱい入りそうだし、俺は泥の船にするよ!」 ウサギの計画通り、欲深い狸は泥の船に乗り、川へと漕ぎ出しました。 狸「し、しまった!泥だから溶けていく!」 陸から離れた川の中心まで行くと、泥舟は溶け、狸と共に沈んでいきました。 ウサギ「さて、オジイさんに報告をしに行きますか。」 狸「うおおおお!」 ウサギが依頼の完了を見届けて陸に戻ると、何と狸が泳いで陸まで戻ってきました。 それも、背中に背負った網に手に口に、大漁の魚を手に入れて。 狸「養うから肉便器嫁になれ!♥」 ずっぼぉおおお♥ ウサギ「あひぃいいい♥」 ウサギの前で、沢山の魚を岩で作った生け簀に入れ、それが終わると狸は自慢のチンポでウサギのマンコに告白しました♥ 狸「何人でも養うから何人でも産め♥産め♥産めぇえ!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ウサギ「産みますぅうう♥お゛ほ〜〜〜ん♥」 何をしてもへこたれず、それ以上の生活能力とチンポの凄さを持つ狸に、遂にウサギは堕ちてしまいました♥ もはやオジイさんからの依頼などどうでも良く、目の前の絶倫狸の嫁になる事を選びました♥ 狸「孕め!♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ ウサギ「あひぃいいいいい♥」 こうしてウサギは狸の嫁になり、20人は産みながらも無病息災で幸せに暮らしましたとさ♥ そして狸は、後々オバアさんも嫁に迎え、仕事に種付けにと每日忙しい日々を送り、嫁達にも子ども達にも疲れた様子を見せず、最期は沢山の家族に囲まれて静かに息を引き取ったとさ。 おしまい。