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あぜもち
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多種族のチンポを調べた結果、オークの妻になったエルフ博士

博士「色んな人類種のチンポが見たい。」 私はレモネード・ヤマダ(姓がレモネード、名がヤマダ)。 エルフ種の雌にして、人類学を研究する1人だ。 そんな私が唐突に興味が惹かれたモノ、それは人類種の雄の生殖器だ、陰茎だ、チンポだ。 自分に無いからなのか、単純に性格なのかは分からないが、とにかく興味が惹かれる。 そんなわけで、知り合いを含めた様々な人類種のチンポを見ていきたいと思う。 このレポートは、私の感想やら種族の特徴やらの纏めたものであり、画面の前の君達にも参考になれば幸いだ。 レッツ、チンポ!       ケース1 エルフ 論外だ。 エルフ種に雄はおらず、産まれてくるのは全て雌。 ゆえに、家族となった雄を非常に大切にする習性がある。 一夫一妻となる事はあまり無く、大抵は一夫多妻のハーレムになる。 長い耳は集音性と魔力を音として拾う機能に長け、これによって夜の森でも行動可能だ。 未だに不老長寿と誤解があるが、我々の老化は耳の角度に表れる為、我々の感覚では普通に老いるし、寿命も特別長くはない。 見目が良い者が多いと言われているが、恐らくはそうなる事で、様々な雄を射止められるよう進化してきたのだろう。 私個人としては、無難に雄を作るよう進化して欲しかった。 ちなみに、私も含めて脚が太くて貧乳が多い。      ケース2 ノールマン 人類種、その大元であり最も代表的な種で、人間とも只人とも呼ばれる。 魔力も筋力も秀でているわけでは無いが、極端に苦手な分野も無く、比較的繁殖能力も高いことから、最も繁栄している人類種と言えるだろう。 ノールマンが最も秀でている点は持久力だ。 どの種族もノールマンにマラソンでは敵わない。 その持久力を活かし、広範的な距離を移動して生息域を増やし、獲物が疲れるまで追い詰める事が出来る。 博士「という訳で、ケイン君、頼むよ。」 ケイン「また変な事始めたな......報酬はあるんだよな?」 博士「もちろんだとも。」 彼はランダール・ケイン。 以前、私がフィールドワークの為に雇った護衛であり、腕の立つノールマンだ。 ケイン「ほらよ。」ボロン♥ 博士「ふむ、ふむふむ。これは大きさ的にはどうなのかね?」 ケイン「あー、まぁ、平均的って感じだな。」 博士「なるほど、勃起は出来るかい?」 ケイン「出来るけどよ、ちょっとは役得ってもんが欲しいぜ。」 博士「む?どうすれば良い?」 ケイン「手で扱いてくれ♥」 博士「ふむ、お安い御用だとも。」 私はケイン君のチンポを軽く握り、痛くないように扱き始める。 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ ケイン「おっ、良い感じだ♥」       ビン♥ビン♥ビン♥ 博士「お〜〜〜。」 すぐに測定を行う。 ふむ、長さ13cm、と。 ケイン「もっと扱いてくれ♥」 博士「む、こうかね?」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ ケイン「うおお♥細くて柔らかい感じが♥出る♥」        ビュルルルル♥ 博士「きゃっ.......。おお、これがノールマンの精液。」 早速採取をし、瓶に詰める。 博士「ありがとう、ケイン君。これが報酬だ。」 ケイン「お、おう。ありがとよ。あ、あのよ....」 博士「ぬ、すまんが、そろそろ時間だ。次の約束があってね、これで失礼するよ。」 ケイン「あ、はい。」       ケース3 ドワーフ 人類種の中で最も背が低いが、最も皮膚が頑丈、それがドワーフだ。 全体的にずんぐりむっくりな体型であり、雌雄問わずに髭が生える。 この髭は髪型以上にお洒落さを表しており、【髭を手入れ出来ないドワーフはアルコールの無い火酒】とは、ドワーフの有名な格言だ。 魔力量こそ平均して低いが、筋力に非常に優れ、手先も器用と、まさしく肉体労働のスペシャリストと言える。 ただし、優れた筋力を体型によって速度に変換する事が出来ず、走る事を不得手としている。 ちなみに、エルフとドワーフの仲が悪いのは大昔の話で、200年ほど前からは髭フェチになるエルフも現れるくらいには、関係は改善している。 博士「頼めるかな?ンギン君。」 ンギン「えーーーー.....。」 博士「ここにエルファンド印の蜂蜜酒と単位があるんだが。」 ンギン「任せてください!」 彼はガギン・ンギン君。 私の所属する大学の、私の生徒の1人であり、酒と巨乳女性をこよなく愛する努力家だ。 生徒とは言っても、年齢に大きな差があるわけではない。 私は26歳で、彼は21歳だからね。 ンギン「よいしょ。」ボロン♥ 博士「おおー。長さはともかく、太いね。これは平均的なのかい?」 ンギン「僕のは少し大きいかと。」 博士「どれ、勃起させてみよう。」 くに♥くに♥くに♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ ンギン「レモネード先生、結構上手いですね♥」       ビン♥ビン♥ビン♥ 博士「ありがとう。」 測定をしてみると、長さは11cmほどだが、太さがノールマンの1.4倍ぐらいはある。 博士「ノールマンに比べると随分と太いね。それに、ゴツゴツしている感じがする。」 ンギン「たぶん、ドワーフの皮膚の頑強さが影響しているんだと思います。女性の膣壁も他種の女性より硬めですしね。」 博士「なるほど。エルフはどうなんだい?」 ンギン「エルフは抱いた事無いんですよね。おっぱいが足りないので。」 博士「そうか......私とはどうなのかな?」 ンギン「いや、良いです。」 博士「.......そうか。」       ケース4 ゴラス 彼らの古代言語で【纏う人】と呼ばれる、薄いマントのような黄金色の膜を纏っているのが特徴だ。 この膜は生まれつき持つ、特殊な流体金属であり、それを様々な形に変形させて多種多様な対応方法を可能としている。 雌雄で体格差が非常に激しく、雄は平均200cm、雌は平均130cmと驚きのサイズ差だ。 膜と体温調節機能以外は大きな、あるいは小さなトールマンと大差は無いが、膜で局部を隠す以外は衣服を身に着けないという習性がある。 ちなみに、雌は非常に小柄だが、平均して他種の雌よりも胸部が大きいという特徴があり、その手の性癖持ちには大変人気がある。 博士「そういう訳で、セックスを観察させてほしい。」 グスタフ「ついにイカれたか.....。」 ピピ「いつもじゃない?」 彼らはグスタフとピピ。 学生時代の私の同級生であり、今もそれなりに仲良くしているゴラスの夫婦だ。 博士「協力してくれれば、これくらいの感謝料をと考えているよ。」 ピピ「どんどん見てってちょうだい!」 グスタフ「おいピピ....。」 ピピ「そろそろ私も妊娠したいし、子育てはお金がかかるんだからチャンスよチャンス!」 グスタフ「はぁ、分かったよ。」 夫婦が膜を局部から離すと、刺激的な格好から真っ裸に変わる。 ピピの方は相変わらず凄い胸部(Mカップぐらいか?)だが、今はそっちじゃない。 グスタフの方を見ると、意外や意外。 今までの雄達よりも明らかに小さなチンポだ。 博士「グスタフのは、ゴラスだとどれくらいなんだい?」 グスタフ「あーー、平均か、ちょいデカいな。」 ピピ「普通に考えて、ゴラスの雄のチンコがデカかったら、私達が保たないわよ。」 博士「確かにそうだね。」 ピピ「ん♥ん♥」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ ピピがグスタフのチンポを愛おしそうに舐めると、すぐにグスタフのチンポは反応して勃起した。       ビン♥ビン♥ビン♥ 博士「ふむ、失礼して、と。」 測定してみると、長さは9cmで、太さはノールマンぐらい。 ただ、ノールマンとドワーフのよりカリはやや高めか? ピピ「グスタフ....というか、ゴラスの雄は皆コレが好きなの♥」       ぱっふ〜〜〜〜〜ん♥ 博士「お〜〜〜。」 ピピが寄せた爆乳でグスタフのチンポを覆う。 いわゆるパイズリというやつだが、中々の迫力だ。 9cmの棒を完全に隠してしまえる胸部はゴラス以外では中々無いだろう。 恐らく、エルフでは誰一人として出来まい。 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 爆乳が上下に動き、チンポを扱き上げる。 グスタフは気持ち良さそうにしつつも、ピピを頭を撫でており、ピピもそれを嬉しそうに受け入れている。 グスタフ「ぐっ♥出る♥」        ビュルルルル♥ ピピ「ぷぁっ♥」 博士「おお?ノールマンと比べると粘りけが強いね。」 そうなのだ。 ノールマンのもねっとりはしているが、それでも水気が強い。 それに比べて、ゴラスの精液はまるで糊のようだった。 ピピ「女に負担少なく妊娠させれるように進化してるのかも知れないわね。」 博士「ありそうだね。おっ?まだ元気じゃないか。」 ピピ「ゴラスの男は積極的じゃないけど、始まったら5回は出せるのよ♥」 博士「ほほう。」 ピピが言いながら、自らの膣にチンポをあてがって挿入し、グスタフが腰を振る。 ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ ピピ「あ♥あ♥あん♥」ばるん♥ばるん♥ばるん♥ これが通常の光景とは分かっているが、大男が子どもの小ささの女に腰を振っていると、酷く犯罪臭がするね。 まぁ、ピピのダイナミックに揺れる爆乳を見れば、その考えも雄は消えるのかもしれない。 ピピ「あ♥グスタフ♥グスタフぅ♥」 どうやら完全に2人の世界に入ってしまったらしい。 見たいものは見れたし、謝礼金を置いてお暇するとしよう。 博士「協力感謝するよ。気持ちはここに置いておくから。」 ピピ「あ♥あ♥あ♥あ♥あ〜〜〜♥」 やれやれ、出産祝いも用意しておかないとな。       ケース5 デーモン ヤギの頭部に、下半身が毛で覆われた蹄の足を持つ、その姿はまさしく二足歩行のヤギ、デーモンだ。 彼らは視力は良くないが、非常に視野が広く、礼儀正しい。 物事の筋と論理を重んじていて、【デーモンと他種族が喧嘩をしていたなら、デーモンの言葉に耳を傾けよ】と言われるぐらいには嘘をつくのが嫌いな種族でもある。 舌の関係上、共通言語を話せないがゆえに、全てのデーモンは特殊な思念波を教わる為、彼らとの会話に困る事はない。 金の目「メェ~〜〜(なるほど、生殖器の違いを知りたいと。)」 博士「どうだろう?協力してくれないかい?」 金の目「メェ~、メェ~(構わないよ。ただし、論文が出来たら私にも読ませてほしい。)」 博士「もちろんさ。」 彼は金の目。 デーモン種であり、私の同僚の1人だ。 言語学とトウモロコシをこよなく愛していて、仕立ての良いスーツ姿と整えられた髭が似合っており、密かに女生徒に人気がある。 デーモンの服装が骨のネックレスだったのは昔の話で、文明の発達と共にお洒落さんが一気に増えたらしい。 博士「あれ?無いじゃないか。」 金の目が裸になっても、フサフサの下半身が目に映るだけで生殖器は欠片も見えない。 金の目「メェ~〜(我々の生殖器は、勃起時以外は体内に格納されているのだよ。)」 博士「ふむ.....これでどうかな?」バサッ 金の目「メェ~(良い体だ。)」 私も全裸になり、懸命にセクシーポーズをすると、金の目は頷きながら褒めてくれる。    ムクムクムク♥ギン♥ギン♥ギン♥ 博士「おお!?.....大きいな。」 金の目「メェ~〜(恥ずかしながら、小さいほうだよ。)」 博士「なんと.....。」 測定してみると、長さ24cmもあった。 平均だと27cmぐらいらしいが、他種族の雌にとっては誤差だろう。 亀頭とカリの形も少し違う。 亀頭はやや先が太く、カリの高さとほぼ同等な、筒のような見た目を思わせる。 そして、カリにあたる部分は少しギザギザしており、中々の凶器っぷりだ。 博士「さて、どうしたものか。」 金の目「メェ~〜〜(我々は基本的に、下半身への性癖が多い。私もその1人でね、太ももで挟んでくれると嬉しい。)」 博士「なるほど。」         ぎゅむっ♥ エルフ族特有のムチムチかつ筋肉質な太ももで、金の目のチンポを挟み、擦ってみる。 ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ 金の目「メェ♥メェ~〜♥(ああ、良いよ♥良い太ももだ♥)」 博士「それは良かった。」 ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ 素直に体を褒められた事が少し嬉しく、サービスとばかりに激しく動いてあげると、あっという間に金の目は限界を迎えた。 金の目「メェ~〜〜♥(お゛お゛お゛♥♥♥)」    ビュババババ♥バァアアアア♥ 博士「凄い量だ......。」 今までの雄達とは比べ物にならない量。 粘度は低く、水っぽい精液が大量に出てくる。 金の目「メェ~♥(素晴らしかったよ♥参考になったかな?)」 博士「もちろんだとも。協力、感謝するよ。」 金の目「メェ~〜(論文を楽しみにしている。)」        ケース6 オーク 分厚い脂肪と筋肉、旺盛な食欲と性欲を併せ持つ巨漢、それがオークだ。 エルフとは逆で雄しか産まれない種族であり、雌を非常に大切にする習性がある。 雌を守り、養えるかに考えの主軸がある為、非常に勤勉かつ努力家が多い。 ただし、性器の大きさが全人類種トップな為、いまいち他種の雌にモテないのが、割と種族として深刻な問題となっている。 大きさやら性欲やらで、性犯罪と結びつけられるが、意外にも性犯罪率は堂々の最下位だ。 過去には雌をレイプしたオークを、同種のオーク達がリンチしたという事実まである。 ちなみに、エルフとオークが番になった場合、どちらが産まれるかは半々の確率だ。 博士「と、言うわけで、君にお願いしたい。」 ビフトン「良いけど、僕のはオークの中でもひときわ大きいよ?」 博士「ほほう、ますます興味深いじゃないか。」 彼はビフトン。 近所の青果店のバイトの青年で、よく店にはお世話になっている間柄だ。 確か、今は15歳だったかな? まぁ......特にこの国では犯罪では無いし、大丈夫か。 博士「オークは大きいと聞くけど、そんなにかね?」 ビフトン「うん.....お前は嫁取りは難しいだろうなって言われてる。」 博士「そ、そうか。」 まだ若いとはいえ、私の身長(161cm)を遥かに超える大男が、しょんぼりと肩を落とすのは何とも言えない気分になる。 博士「ひとまず、見せてくれるかね?」 ビフトン「う、うん。」ボロ〜〜〜〜〜ン♥ 博士「おおお!!?」 なんという大きさだ! 萎えている状態でも既に金の目ぐらいは大きい! 博士「これで、勃起してないのかい?」 ビフトン「うん.....怖いでしょ?」 おずおずと私に聞いてくるビフトン。 怖いか怖くないかで言えば、本能的に怖い。  明らかに、雌の許容量を超えた大きさになるだろう事が分かりきっているからね。 博士「ともかく、まずは勃起させてみよう。」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 軽く扱いてあげると、すぐに鎌首を上げてくる。 博士「よし、お墨付きをもらった太ももで.....。」 パムッ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ 尻を押し付けるようにして、巨大なチンポを太ももで挟み、激しく擦ると.....。   グググググッ♥ビギギギギギギィ♥ 博士「なんて大きさだ......」 みるみる内にチンポが大きくなり、私の体を持ち上げ、私の頭上に亀頭が伸び、私の顔に影をつくる。 私は慌ててチンポから降り、測定した。 博士「まるで槍じゃないか。」 結果は、長さ73cm。 確かにこの大きさは、嫁取りは難しいだろう。 ビフトン「うう....他の人は40cmぐらいなのに.....」 ......オークがモテないわけだ。 博士「気を落とすな。慰めになるかは分からないが、私で良ければ射精の手伝いをしてやる。」 ビフトン「うぅ、ありがとう♥」 博士「とはいえ、どうしたものか......よし、女は度胸だ。」 私は全裸になり、ビフトンのチンポを抱き枕のようにして抱きつき、全身を使ってチンポを扱いた。 ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ ビフトン「うわぁ♥柔らかくて♥最高〜♥」 博士「そうかい?胸が小さくてすまないが.....。」 ビフトン「全然!最高だよ!♥」 博士「そ、そうか♥」 私は太ももも巻き付かせ、更に扱く♥ ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ ビフトン「うああ♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ 博士「おおお!?♥」 ビフトンのチンポが膨らみながら痙攣した途端、噴水のように精液が噴き出し、あっという間に私の肌を染める♥ 量はデーモン以上で、粘度はゴラス並だ♥ 博士「具合は悪くないかね?」 ビフトン「大丈夫だよ。」 あまりの量だった為、射精をしたあと体調を確認したが、なんとも無いらしい。 更には、あれだけの射精をしたにも関わらず。   ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥ 博士「まだ硬いな.....よし、とことんまで抜いてあげようじゃないか。」 ビフトン「本当!?あ、ありがとう!♥」         30分後 ビフトン「ん♥んむ♥んま♥」 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥ 博士「ん♥随分と美味しそうに吸うね♥」 ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ゴシッ♥ ビフトン君が私の小さな乳首を懸命に吸い、その間に足でチンポを擦る♥ ビフトン「ん〜〜〜〜♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥ 博士「お〜〜〜〜♥」 全く、どれだけ出るのだか♥         2時間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 博士「ま、まだ出るのかい?♥」 全身ズリだの授乳足コキだのを頑張り、何度も射精をさせるが、一向に萎える気配が無い♥ 博士「......仕方ない。」 ビフトン「ヤマダ姉さん?」 ビフトン君は真面目で、努力家で、人を慮る事を止めない人格者だ。 更にはこの巨大なチンポ♥ 他の皆が無理だというのなら、私が独り占めしようじゃないか♥ 博士「ビフトン君、私が嫁になるのは駄目かね?」 ビフトン「え!?そ、それは.....嬉しいです、はい。ヤマダ姉さんは綺麗だし、優しいし....。」 博士「それでは.....」 私は仰向けになり、自分の膣を指で広げる。 博士「私で童貞を卒業して、そのまま嫁取りをしてみたまえ♥」 ビフトン「ヤマダお姉さん!♥」ガバッ♥         グチュ♥ あの巨大なチンポが私の膣口にあてがわれている♥ 来る.....来る♥    ずっぼぉおおお♥ボッコォオオ♥ 博士「お゛♥.....ご♥」 私は、自分の腹部が大きくせり出したのを見て、快楽と共に意識を不明瞭にさせた♥         ズルルルル♥ 博士「ひぐっ♥」 ドッコォオオオオーーーーーーーーーッン♥ 博士「〜〜〜〜〜ッッッッッ♥♥♥」 ビフトン「ヤマダ姉さんの中、最高だよ!♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 博士「♥♥♥♥♥」 これは、凶器だ♥ 女を殺す凶器だ♥ 痛みを感じたのは一瞬だけ、後は信じがたい快楽が休む間も無く私の全身を貫く♥ ビフトン「うぅうう♥中が良すぎて、で、出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 博士「おごぉっ!?♥」 内側から精液で叩かれ、波打ちながら私の腹部が膨らんでいく♥ 普通なら抜かねばならないと考えるのに、私はエルフ特有の筋肉質で太い脚を目の前の雄の胴体に絡ませる♥ 子作りがこんなに気持ち良いとは♥          ・・・ 博士「......はっ!?」 ビフトン「ごめんなさい!!」 気絶していた私が目を覚ますと、ビフトンが平謝りしてきた。 雌に無理をさせたと悔いているのだろう。 私も私で、彼に謝らせている事を嫌に思う。 だから、そう、大丈夫だと伝えるべきだ。 博士「ビフトン。」 ビフトン「は、はい!」         ちゅっ♥ 博士「これから、よろしく頼むぞ?旦那様♥」 こうして、様々なチンポを纏めたレポートと、ついでに旦那様を手に入れた私はそれらを発表した。 中でもオークのチンポは注目を集めたのだが、やっぱり無理との報告が相次いだ。 とはいえ、頑丈な体を持つ雌にも情報が行き渡ったため、結果的に私はオークの個体数増加に貢献する事となったのだった。


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