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あぜもち
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【乳魔の迷宮】 〜私から目を離さないで♥〜

いつの間にか拉致をされた俺は、乳魔という謎の生物からパイズリによる洗礼を受け、【乳魔の迷宮】とかいう遊びに付き合う事となった。 正直、事態を飲み込めてはいないが、挑戦しないことには脱出出来そうにない。 覚悟を決め、俺は扉の先に進む事にした。     【私から目を離さないで♥】 扉を開けて中に入ると、洋館って感じの広めの空間と、大きな看板が目に入った。 目を離すなって事か? 乳魔「いらっしゃい、幸せな人。ここは私が担当の領域。人間の建築様式を真似たお気に入りの場所よ。」ぶるん♥ぶるん♥ 目の前に急に、先ほどとは違う乳魔とやらが現れた。 足首まである超ロングな金髪に、大きくVネックに開いた青空から夜空への変化を思わせるグラデーションのドレスを着た、ゴージャスな感じのロリ爆乳だ♥ 身長はさっきの乳魔よりは高いが、やっぱり人間基準だと低い。 だけど、おっぱいも尻もさっきの乳魔より大きく、当然人間基準ではあり得ない大きさだ♥ 乳魔「ルールは単純、あそこに扉があるのが見える?」 言われて俺は大きな階段の上を見ると、装飾が立派な扉があるのがわかった。 「ああ。」 乳魔「あの扉には鍵がかけてあって、左右どちらかの部屋に鍵があるわ。それを使って扉を開けると、この領域はクリア。」 乳魔「ただし、貴方に見られている間は私は動かないけれど、見ていないと私達基準で歩くわ。」 「君達基準の歩き?」 乳魔「貴方の瞬きの間に5mは簡単に動くわ。」 速すぎる! なるほど、ルールとはこれか。 乳魔「私の手が届いたら、その場でパイズリ開始よ♥頑張って拒否したら、離してあげる♥」 最初の乳魔でパイズリの威力は経験済み。 正直、何度も耐えられる快楽じゃない。 出来るだけ、瞬きもしないようにしないとな。 「分かった。始めてくれ。」 乳魔「話の早いオスは好きよ♥それじゃあ、1分後に動きだすわね。よーい、スタート♥」 俺は即座に走り出し、右側の扉を開いて探索する。 中は迷宮のようになっており、どうやら部屋にたどり着くまでも大変らしい。 色々な曲がり角で視線を遮る嫌らしい造形だ。 曲がり角の先にはやや広めの部屋になっており、クローゼットが2つ。 開けてみるが、どちらも胸部が異常に大きいオシャレな服ばかりだ。 乳魔「3〜、2〜、1〜」 ヤバい、もう1分か。 とはいえ、片方の部屋はハズレだと分かった。 後は引き返して、もう片方の部屋を探索するだけだ。 乳魔「0♥」 動き出したか。 ひとまずは曲がり角を曲がって..... 「うおっ!?」 乳魔「あら、見つかっちゃった♥」 曲がり角のすぐ側に乳魔がいた。 ものの数秒でここまで来たのか、やはり速すぎる。 俺は乳魔を見ながら、後ろ歩きで廊下を進む。 乳魔「ああん♥遠ざかっちゃう♥」 宣言通り、乳魔は俺に見られている間は移動していない。 妖しい動きで極長谷間を作り出すのに心が揺れるが、心を強く持たないと。         ガッッッ 「な!?えっ!?」 後ろ歩きをしていると、来た時には見かけなかった床の出っ張りに躓きかけた。 ......しまった!目を逸らした! 乳魔「捕まえた♥」     ずっぷぅううぅううん♥♥♥ 「んおぉおおお♥♥♥」 一瞬目を離しただけなのに、いつの間にか俺は全裸にされ、勃起チンコをロリ爆乳谷間に収納されていた♥ 乳魔「目を離しちゃ駄目よ♥」 むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥ 「お゛お゛お゛♥ほぉおお♥」 最初の乳魔とはまた違った柔らかさと張りが、俺のチンコ全体を包み込み、極上の快楽が一気に射精を促してくる♥ 「あ♥あああ♥」        ビュルルルル♥ 乳魔「中々に元気ね♥」 むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥ 「んぎぃ♥ああああ♥♥」        ビュルルルル♥ 乳魔「もうちょっと強くしちゃおうかしら♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「んひぃいいいああ♥」 乳魔を爆乳を自分の腕で抱え込むようにし、圧力を強めて上下に動かしてくる♥ 亀頭もカリも竿も全てが柔らかさに包まれて、スベスベの肌で引っかかる事なく、絶妙な刺激と乳圧で何度も射精してしまう♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「お゛お゛お゛お゛♥♥」 脱出、しないと.....手を、手を動かせぇ......せぇい!       ぢゅっっぽんん♥ 乳魔「あん♥抜けちゃった♥残念♥」 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 なんて乳圧だ、溺れそうになる♥ だが、何とか爆乳を押しのけて脱出に成功したぞ! 乳魔「残ー念♥それじゃあ、また1分数えてあげるわね。」 い、今のうちだ! だが、散々パイズリで絞られて足に力が入らない。 俺は力の限りヨタヨタと反対側の部屋へと向かった。 乳魔「3〜、2〜、1〜」 もう1分経つのか! 丁度部屋にたどり着いたところであり、素早くクローゼットを開ける。 「これか!」 2つ目のクローゼットに発煙筒みたいな大きさの鍵が浮いており、俺はそれを手に取る。 乳魔「0♥」 ここからは急ぐ必要はない。 とにかく目を離さないように歩かなければ。 乳魔「ずっと見てるなんて照れるわ♥」 やはり、すぐ近くまで乳魔は来ていた。 ゲームのルールが無ければ確かに勝負にならないな。 ゆっくりゆっくりと廊下を後ろ歩きで進む。          コツッ また床の出っ張りが見えない部分で現れたが、流石に警戒していたから問題無く突破する。 乳魔「もう、もっと楽しみましょうよ♥」ぶるん♥ぶるん♥ぶるん♥ 乳魔がフリフリと体と爆乳を揺らし、誘惑してくる♥ さっきのパイズリの気持ち良さが頭をよぎるが、鉄の精神で俺は立派な扉にたどり着く、と同時に鍵がひとりでに浮いて勝手に鍵穴に挿し込まれた。 乳魔「やーん、クリアされちゃった。あーあ、残念。」 ペタペタと乳魔が俺の近くまで残念そうに近づくが、パイズリをしようとする様子は無い。 乳魔「最初のステージでリタイアする子も多いんだけど、貴方はどうかしら、脱出出来るかしらね?」 乳魔「もし、私の事が忘れないなら、扉を逆走すれば良いわ♥可愛がってあげる♥」 「脱出してみせるさ。」 乳魔「ふふっ、頑張りなさいな♥じゃあね♥」 俺は進むべく、扉の方へと向くと、眩しい光が俺を包みこんだ。         今回の乳魔紹介 乳魔タンポポ ・足首まである金髪ロングに、綺羅びやかな小物と豪華なドレスを身に着けているお洒落さん。 ・身長130cm B289cm W50cm H70cm ・乳魔の中では非常に高い身長(2m女性相当)を誇り、裁縫や小物、調度品作りが趣味。【乳魔の迷宮】各所には彼女が作った作品がそこかしこに置いてある。 ・ゲームのルールは簡潔にがモットー。ゲームの勝敗ではなく、自分の魅力に吸い寄せられたオスをパイズリするのが好き。


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