XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


巨根◯はド貧乳板チョコ腹筋姉が大好き

唐突だけど、俺の姉ちゃんはめっちゃ可愛い。 高校2年生で、ショートヘアで、身長も低くて、日に焼けた肌で。 陸上部だからか腹筋割れてて、おっぱい全然無くて。 とにかく、最高の姉ちゃんなんだ。 俺達の両親は出張が多くて、姉ちゃんが実質の母親代わりもしてて感謝しかない。 小さい頃から好きで、それが異性として好きだと気付いたのは小学5年生の時だった。 性教育とかエロ画像で色々知ってからは、每日姉ちゃんで妄想して10回はオナニーするのが習慣になった。 姉ちゃんと結婚、いや、彼氏になれたら最高なのに。 でも、俺はまだ中学1年生で、告白したって絶対相手にされない。 いつか姉ちゃんと恋人になれるように勉強も運動も頑張ってるけど......姉弟なんだもんな。 姉「ただいま。」 あ、帰ってきた。 「おかえりー。」 姉「今日さ、告白されちゃった。」 「え?」 え? 「そそそ、それで!?受けたの!?」 姉「ビックリし過ぎだよ。受けなかったよ。好みじゃないし。」 「そ、そうなんだ。」 良かったぁ〜〜〜〜〜〜〜〜! 姉「普段から努力しないくせに口だけの男なんて絶対嫌だよ。雄治も気をつけてね。女の噂話って広いから。」 「う、うん。分かった。」 姉「じゃあ、シャワー浴びてくるね。」 「はーい。」 姉ちゃんは荷物を置いてシャワーを浴びに行った。 .......ヤバいぞ、姉ちゃんの可愛さに気付いた奴が出て来てる。 もし、姉ちゃんが変な奴に捕まったら.....駄目だ!駄目だ! .......決めた。姉ちゃんに告白する! 勉強も運動もバリバリ頑張って、将来はお金を稼いでってつもりでいるけど、今、姉ちゃんを捕まえる!          浴室前 姉ちゃんがシャワーを浴びているのが見える。 「姉ちゃん。」 姉「どうしたの、雄治?」 「姉ちゃん、俺、姉ちゃんが好きだ。女の人として好きだ。」 姉「え?何、言って.....」 「好きなんだ!」          ガララッ 姉「ちょっ!?何入ってきてるの!?」 俺は全裸になり、浴室に突入した。 姉ちゃんも当然裸だ。 小さい頃に見た以来の姉ちゃんの裸は、ビックリするぐらいに綺麗だった。 日に焼けているのに肌は荒れてなくて、全然膨らんでないおっぱいの先にある小さい乳首が見えてて♥ 板チョコみたいな腹筋に、細い腰のくびれからお尻のラインが最高にエロい♥ お尻だって大きくはないけど、パンッと張っていて丸みもある撫でたくなる見た目だ♥        ビキビキビキ♥ 当然、そんな女神様みたいな裸を見たら勃起してしまうわけで♥ 姉「え?ちょ、ちょっと、それ、勃ってるの?」 「姉ちゃんを見て勃たないなんてありえないよ♥」 姉ちゃんは俺のチンコをチラチラ見てる。 なんとなく気になって、定期で測ってみたら25cmだったけど、どうなんだろう?大きいのかな?小さいのかな? まぁ、姉ちゃんが気に入ってくれるなら何でも良いけど。 姉「私達、姉弟だよ?分かってる?」 「うん。でも俺、小学校から姉ちゃんが好きで、いつか恋人になりたいから勉強も運動も頑張ってるんだ。」 姉「結婚は出来ないんだよ?」 「うん......でも、一緒には、暮らせない?」 姉「.........」 「姉ちゃん、俺、今は中学生だけど、勉強頑張っていっぱいお金稼げるようになるからさ。絶対姉ちゃんにお金で苦労させないからさ。俺じゃ....俺が恋人じゃ、駄目かな?」 姉「条件があるわ。」 「何?」 姉「余計なトラブルになるから、大人になるまで家以外ではただの姉弟でいること。」 「うん。」 姉「恋人同士だからセックスはしてあげるけど、子どもは絶対に作らないこと。どう?守れる?」 「うん!絶対に守るよ!俺、絶対に姉ちゃんに苦労させないから!」 姉「ふふっ、じゃあちょっとサービスしちゃおっかな♥」 ガシッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 「あ♥姉ちゃん♥」 姉ちゃんが俺のチンコをシゴいてくれてる♥夢みたいだ♥ 姉「動画の履歴、そのままになってたよ。だから、ちょっと、薄々分かってたんだ。」 「.....気持ち悪かったよね、ごめん。」 姉「最初はビックリしたけど、今日まで手を出してこなかったし、男の子だし仕方ないかなって。」 姉「だから、今日は我慢してきたご褒美♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 「あ♥あ♥姉ちゃん♥出ちゃう♥」   ビュルルルルルルルルルルルルル♥ 姉「わっ!こんなに飛ぶんだ......。」 本当に、夢みたいだ♥          5分後 姉「ん♥そう、おっぱいは優しくね♥」 さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥さわさわ♥ 姉ちゃんのおっぱいを触らせてもらう♥ 揉む.....のは出来ないけど、すっごいスベスベでずっと触っていたくなる♥       ツン♥ツン♥ツン♥ 姉「あん♥乳首はもっと優しくね♥」 姉ちゃんの小さい乳首をつつくと、可愛い声が出てくる♥ 思わず吸い付いた♥ ちゅっ♥ちゅう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 姉「あん♥赤ちゃんみたい♥」 柔らかいけど少し硬くて、不思議な感じだ♥          10分後 姉「ここね。ここに入れるの。」          くぱぁ♥ 姉ちゃんが指でマンコを広げて見せてくれる♥ うわぁ、本当に穴になってるんだ。 ここにチンコを挿れたらセックスになって、ここから赤ちゃんも出てくるんだ。 凄いなぁ.....不思議だなぁ。 姉「私も、初めてだから、優しくしてね♥」 「うん!」 痛くしないようにしないと!          グチュ♥ チンコの先端をマンコの入口に当てる♥ 今思ったけど、俺のチンコが全部入ったら胸元までいくじゃん。大丈夫なんだろうか?         ググググッ♥ ゆっくり、ゆっくり♥         ググググッ♥ き、気持ち良い♥ でも、ゆっくり、ゆっくりだ♥      ググググッ♥ゴチュン♥ 姉「んあ!?♥」 奥まで入った!?♥ 姉「ん、んん....待って、動かないで.....」 姉ちゃんはちょっと辛そうだ。 そうだよな、姉ちゃんの胸元近くまでチンコが入ってるんだもんな。 慣れるまではそりゃ辛いよな。          10分後 姉「ん、もう大丈夫。ゆっくり動いて良いよ。」 「痛かったら、言ってね?」         ズルルルル♥ 腰を引いて♥ 姉「ああん♥」 挿れる♥         ズププププ♥ 姉「んああ♥」 「姉ちゃんの中、すっごい締まって柔らかくて、すっごい気持ち良い♥」 姉「私も、雄治のチンコ、凄く気持ち良いよ♥」         ズルルルル♥ 姉「んん♥」         ズププププ♥ 姉「はぁ♥あ♥」 「ああ♥姉ちゃん、出ちゃう♥」 姉「念の為、アフターピル買ってるから大丈夫だよ♥中に出して♥」 「あああ♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 姉「ん、出てる♥」 「姉ちゃん、俺、まだ。」 姉「え?まだ出来るの?」 「いつも、姉ちゃんの妄想で10回は抜いてるから.....」 姉「.......疲れたら、やめるからね?」 「うん!♥」          1時間後 ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ 姉「ああん♥あん♥すごぃいい♥」 「はっ♥はっ♥はっ♥」 俺は姉ちゃんのお尻を掴み、バックの体勢で腰を振っていた♥ 既に9回は出しており、正常位とバックを交代交代にしている♥ 姉ちゃんもしっかり慣れてきたみたいで、極端にゆっくり腰を振らなくても気持ち良くなってくれている♥ 「姉ちゃん、また♥」 姉「出して♥雄治の出して♥」  ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 姉「ああああんん♥♥」 10回目の射精だ♥ いつもなら、これぐらいで収まるんだけど.......。        ビキビキビキ♥ 本物の姉ちゃん相手だと全然足りない♥ 「あの、姉ちゃん....」 姉「もう、仕方ないわね♥」          2時間後 ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ 姉「あん♥あん♥あん♥すごぃいい♥」 「姉ちゃん♥姉ちゃん♥」           深夜 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 姉「本当に凄い♥いつまでも硬いまま♥あはぁん♥」 「まだまだ出来るからね♥」 途中、ご飯やら宿題やらで休憩を挟み、終わったらすぐさまセックス♥ いつまでも姉ちゃんの中はヌルヌルでギュウギュウに締まるから、何度でも射精できる♥ 明日が日曜日だからっていうのも拍車がかかってる。           早朝 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 姉「ひぃん♥あひ♥ああぁあ♥」 「ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 エロ画像で見た種付けピストンが、姉ちゃんはお気に入りみたいだ♥ この体勢だとポンプみたいにチンコに吸い付いてくる♥ 「ううっ♥たぶん最後、出る♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 姉「んんんん〜〜〜〜♥♥♥」 「ふ〜〜〜〜〜〜〜♥もう出ない♥」          ずぽん♥ 姉「ん♥なんというか、お互い頑張ったね♥」 「うん♥」 どれくらい射精したのだろうか。 とりあえず30回以降は数えていない。 姉「これから、頑張ってね。苦労、させないんでしょ?」 「うん!絶対に約束は守るからね!」 姉「私も色々覚えないとね。楽しみにしてる。」 とりあえず、今は勉強頑張らないと。 セックスもしたいし、暇な時間なんてないぞ! 頑張れ、俺!


More Creators