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あぜもち
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ヨミハラ神社の巫女は正妻となる♥

【ピュアグリード】 それは人間の節制と欲望がせめぎ合った果てに生み出される何かであり、妖狐、玉藻が欲してやまないモノである。 玉藻「惜しい気配はあるが、どれも辿り着かぬのぅ。」 艷やかな金の長髪に、顔より大きな爆乳、同じく金色で豊かな毛並みを備えた尻尾を持つたおやかな女性、玉藻は独りごちる。 ここ、ヨミハラ神社の巫女であり、管理者でもある彼女は、見た目こそ20代の魔族であるが、その実態は悠久の時を生きた妖狐である。 そんな彼女は過去に【ピュアグリード】を発見して以降、その魅力に取り憑かれ、長年あの手この手でもう一度【ピュアグリード】を発現させようと人間界で素質のあるものを誘惑しているが、中々思うようにいかないのが現状であった。 今日もぼんやりと気配を探りながら過ごしていたのだが、唐突に電流の如き気配が彼女の毛並みを逆立たせた。 玉藻「.....これはこれは、忘れようもない【ピュアグリード】じゃ。どれ、持ち主は....」 彼女が察知した気配は、疑いようもなく【ピュアグリード】であり、急いで彼女は持ち主を探る。 玉藻「やはり、ふうま小太郎であったか♥良い良い、すぐさま歓迎の用意をせねばな♥」 【ピュアグリード】へと到達した者は、交流もあり、以前から目をつけていた若者、ふうま小太郎であった。 早速ふうまを誘き寄せるべく、玉藻は策を張り巡らせる。 もはや自然な動きと変わらない、たおやかな巫女の仮面を被って。          数日後 ふうま「お久しぶりです、玉藻さん。」 玉藻「お久しぶりですわ、隊長さん。」 ふうま「ヨミハラ神社の裏手に謎の洞窟が出来て、その調査ですね?」 玉藻「そうです。どうやら人を襲う存在も住み着いてしまったようで.....(まぁ、洞窟も怪物も妾が作ったものじゃがの)」 ふうま「なるほど、今日は俺しか都合がつかなくて、戦力が足りません。危険と判断すれば、長期的な解決になりますけど、良いですか?」 玉藻「もちろんです。(もちろん、逃さぬよ♥)」 ふうま「それで、その、さっきから気になってたんですが、その格好は?♥」 玉藻「せっかく、私と隊長さんとの2人きりのお仕事なので....対魔忍玉藻、見参です♥」      ブルン♥ブルン♥ブルン♥ ふうま「そう.....ですか♥」 玉藻はそう言いながら、それっぽいポーズを決める。 玉藻の今の姿は、普段の巫女服とは大きく異なっている。 手脚のみが対魔忍お馴染みのピッチリスーツに覆われ、上半身は乳輪が丸見えかつデカ乳首が浮き出る極小のニップレス♥ 下半身は♡型に整えられたフサフサのマン毛どころか、クリすら丸出しの極小Tバックという対魔忍もビックリな卑猥極まる姿であり♥ そんな姿で顔より大きな爆乳をブルンブルン揺らしながらポーズを決めているのだから堪らない♥ だが、それでも数多の女性にアプローチをかけられながらも耐えてきた小太郎の精神力は並ではない。 途轍もなくエロくはあるが、調査の成功の為、深くは追求しない事にしたのだ。 そうした選択が、【ピュアグリード】を更に輝かせる事には、小太郎は気づかないでいた。 玉藻「それでは、出発いたしましょう。道中、私が強化の術で援護いたしますね。」 ふうま「助かります。」          洞窟の中 玉藻「隊長さん、頑張ってください♥」 ブルン♥ブルン♥ブルン♥ばるん♥ばるん♥ばる〜〜〜ん♥ 玉藻の誘惑は怒涛であった♥ 小太郎でも単独で難なく倒せる怪物が現れては、目の前で爆乳を揺らしながら強化の術と称してダンスをし♥ 玉藻「きゃあ♥足元に♥」 どっっったぷ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥ わざとオーバーなリアクションで動いて、小太郎の腕を包みこむように爆乳をぶつけたりしていた♥ しかし、それでも小太郎の精神力は鉄壁であり、ドキドキしながらも怪物を掃討し、無事に神社へと帰る運びとなった。         ヨミハラ神社 ふうま「何とかなる奴らで良かった。玉藻さんも無事ですね?」 玉藻「.......」 ふうま「玉藻さん?」 玉藻「拉致があかぬ。」 ふうま「え?......うわっ!?」 玉藻の様子を訝しんだ小太郎は、いきなり体が重くなり、気をつけの体勢で倒れる事となる。 ふうま「なっ!?玉藻さん!」 玉藻「洞窟の中でなら楽だったものを.....隊長殿が悪いんじゃよ。」 小太郎が仰ぎ見た玉藻の顔と気配は、一瞬だが普段見るたおやか女性ではなく、目の奥に老獪さを感じさせる妖艶な女であった。 玉藻「このまま帰られては困りますので、お部屋へと案内しますね♥」 ふうま「え、うわ!」 玉藻が指を振ると、小太郎の体が硬直したまま浮き、玉藻の後ろをついて行くように浮きながら移動していく。           寝室 玉藻「ふふふ、この時を待っていました♥」 布団に横倒しにされた小太郎は動けない。 その様子を見ながら、玉藻は嗤いながら告げる。 玉藻「私の目的は、人間が節制と欲望のせめぎ合いの果てに生み出す【ピュアグリード】。隊長さんは充分節制されました。次は、欲望の番です♥」 ドスケベ対魔忍もどき衣装を脱ぎ、小太郎の顔面へとマン毛を擦りつけるように騎乗位をする玉藻♥ ドスン♥ムッわぁああ〜♥フサフサ♥フサフサ♥ 玉藻「ほらほら、どうしました?♥目の前に欲望の穴がありますよ♥」 玉藻の挑発に対し、小太郎も黙っている男では無かった。 小太郎は僅かに動く口を動かし、豊かなマン毛の一部を噛み千切ったのだ。 そしてそれは、玉藻が本性を剥き出すにあまりある暴挙であった。 玉藻「......人間のオス如きが妾のマン毛を毟るとは、ちと仕置きが必要じゃのう?」 どっっっぱぁあああ〜〜〜〜〜ん♥♥♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱぁあああ〜〜〜〜ん♥♥♥ ふうま「ぶっ♥ぶふっ♥」 玉藻は小太郎の顔を爆乳で往復ビンタした♥ 幸せの柔らかと、質量の暴力が同居したドM御用達のお仕置きだ♥ 玉藻「どれ、こちらはどうじゃ?♥」 次に玉藻は、小太郎のズボンを脱がしにかかる。 【ピュアグリード】を生成するほどの男子、一体どれ程のものかと。 しかして、数多のチンポを食い散らかしてきた己を脅かすなどあり得ないと、玉藻は絶対の自身と共に全て脱がした。 ズルン♥ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥ビキィイイイイ♥ 玉藻「ほ?♥♥♥」 それは、まるで魔を貫き滅する槍であった。 玉藻の顔を完全に隠す太さに、茶室入り口の段差かと見紛うほどのカリの高さ♥ 玉藻の腕など比較にならぬ長さに、生命力の強さを示すかのような極太の血管♥ 玉藻「......中々じゃの♥」 一瞬、完全に気圧された玉藻であったが、そこは悠久の時を生きる妖狐。 すぐに余裕を装い、次の一手を仕掛けた。 玉藻「さて、これはどうじゃ?♥」 ばるん♥むにゅううぅう〜〜〜ん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ ふうま「うぅ♥ああ♥」 顔より巨大な爆乳によるパイズリ♥ チンポの隅々まで柔らかい肉で包み、数えきれない経験からくる技術でシゴキあげる♥ 今までこのパイズリで搾り取れなかったオスはおらず、性豪だと豪語していた者達も同じであった。 そう、今までは。 玉藻「(なんというデカさじゃ♥妾の爆乳でも包むどころか、根本しか隠せぬとは♥)」 玉藻「(じゃが、負けぬ。100年にも満たぬ小僧に妾が負けるなぞ、あってはならぬ。)」 玉藻「中々耐えるではないか。じゃが、ここまでよ♥んばぁ〜〜〜〜♥」 玉藻は大口を開け、ヌラヌラと唾液が煌めく魅惑の口マンコを巨大な亀頭へと狙いを定めた♥ じゅぞぞぞぞ♥じゅずず♥ずずず♥ずるるるるる♥ ふうま「おお♥お゛お゛♥」 流石の性力と言ったところだろうか。 握り拳と称するも生温い、小太郎の激強チンポ亀頭を飲み込み、チンポの半ばまでを喉どころか胃まで使ってフェラをするその姿は、淫魔が見れば拍手喝采間違い無しの光景である。 さしもの小太郎もこれには堪らず、グツグツと金玉が精液を作り出すのを感じていた♥ 玉藻「ほれ♥ほれほれ♥」 じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥たぱん♥たぱん♥たぱ〜〜〜ん♥じゅぞぞぞぞ♥たぱん♥たぱん♥ズロロロロ〜〜♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥じゅぼ♥じゅぼ♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 胃まで届くディープスロートフェラだけではなく、パイズリまでも追加して玉藻は徹底的に搾り取ろうとする♥ ふうま「い、いぎゅ♥」 小太郎もコレには耐えられず、遂に射精の合図が未だ回らぬ口から宣言された。 玉藻「さぁ、出せ♥だひぇ♥だひぇ♥(いかほどのものか、楽しみよの♥)」 ふうま「イグッ♥♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 玉藻「!!??!?!???♥♥♥♥」 信じられないほどの大量射精に、玉藻の頬はハムスターのように膨らみ、見る者全てを魅了する腰つきも、見る影もなく膨れ上がった♥ 玉藻「おごゲェ♥ゴホッ♥お゛お゛♥」 ズロロロロ♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ やっとの思いでチンポを口から離すが、まだ射精は止まない♥ 滝行のように降りかかる特濃精液を全身に浴び、玉藻の上半身に精液がかかっていない部分は無いように見える♥ 玉藻「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 気絶していないだけでも驚愕ではあるが、呆然と精液を浴びた玉藻が取った次の行動は、普段の玉藻とはあまりにもかけ離れたモノだった。 玉藻「はぐっ♥うむぅ♥じゅぞっ♥じゅぞぞぞぞ♥お゛お゛お゛♥♥♥」 何と上半身にかかった精液、爆乳や口元についた抜け出たチン毛、それら全てを熟練の性奴隷のように、かき集めるように全て口に納め♥ 玉藻「ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥.......ゲェ〜〜〜〜〜〜〜〜ップ♥♥♥♥♥」 咀嚼しまくった後、飲み込み、盛大にゲップをする様を小太郎に見せつけた♥ 玉藻の目は蕩けきっており、乳首はブラジャーでさえ隠せないほどに勃起し、マンコからは開きっぱなしの蛇口のようにマン汁が床を汚している♥ 玉藻「(なんという甘美♥なんという甘露よ♥獣のように貪るのが止まらぬ♥)」 欲望の質と精液の味が等しく感じる玉藻にとって、【ピュアグリード】をその身に宿した小太郎の精液はまさしく極上の美味であった。 玉藻「(この感覚、かつての【ピュアグリード】をも超えておる♥お゛、お゛お゛、内側から、魔力が、溢れる♥)」   ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしゃああああ♥♥♥ 経験した事も無いような極上の味、更には内側から膨れ上がって己を満たし続ける濃密な魔力に、玉藻は静かにイキまくっていた♥ だが、そのような無様を小僧に悟られるわけにはいかない。 玉藻はあたかもイキまくっていないかのように表情を取り繕い、足を震わせながら流し目で、未だ萎えないチンポを見やる♥ 玉藻「一度では満足せぬか。それでこそ男子よの♥どれ、妾のマンコの虜にしてやろう♥」 玉藻はガニ股でクソデカ巨根の亀頭に狙いを定め、亀頭をマンコに飲み込ませていく♥       ずぶぶ♥ぶぅう♥ずぶ......♥ 玉藻「かっ........♥」プルプルプル♥ が、亀頭がマンコのあらゆる性感帯を押しつぶし、単純にデカいのと襲い来る快感の凄まじさにより、玉藻は亀頭から先に腰を降ろせなくなっていた♥ 足の震えはまるで巨根を初めて見た処女のようであり、歴戦の猛者が見せるにはあまりに情けない姿であった♥ ふうま「今だ!」         ガシィッ!! 玉藻「あっ!?」 精飲でイキまくった結果、小太郎にかけた金縛りが解けている事に玉藻は気づいていなかった。 そして小太郎が取った行動とは逃げる事ではなく、好き勝手していたメスへのお仕置きだった。 玉藻「あ、あの、隊長さん?少々、待ってくださいまし?」 冷や汗を流しながら、たおやかな仮面を被って玉藻は可愛らしくお願いをする。 さっきまで散々お仕置きだの搾精だのしていた態度とは大きく違うが、傲慢さをかき消す程にはチンポへ危険性を感じているのだ。 ふうま「流石に通らないな。」         グググッ♥ 玉藻「や、やめ!やめるのじゃ!お願いじゃ!隊長殿ぉ!♥」 このチンポに貫かれたら、自分はもう戻れなくなる。 そんな予感を覚え、玉藻は形振り構わず懇願するが.....。 ふうま「ふん!!♥」 ずっぼぉおおおおぉおおお♥♥♥♥ボコォオオオ♥ 玉藻「おっほぉおおお♥♥♥♥♥」ぶっしゃあああ♥チョロロロロ♥ クソデカ巨根を一気に子宮内まで突っ込まれ、玉藻は四肢を脱力させて絶叫をあげながらイキまくり、失禁した♥ ピクピクと手足を痙攣させ、舌と涎を垂れながす玉藻♥ これまでの長い生で経験してきたセックスは今、たった一撃のチンポ侵入で全て塗り替えられてしまった♥ 玉藻「お゛.........お゛?♥」 ふうま「今までずっと我慢してたからな、覚悟しろよ♥」        グイッ♥ドサッ♥ 小太郎は玉藻を持ち上げて布団に降ろし、体勢を変える。 オスがメスを孕ませる為の古来からある姿勢、正常位だ♥ グググッ♥ズルルルルルルルルル〜〜〜〜〜♥ 玉藻「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」 小太郎が腰を引くと、高過ぎるカリが子宮を引っ掛けながら、ゾリゾリゾリゾリと膣壁を余すところなく擦りまくる♥ 淫魔族や触手生物でも出来ないような容赦無いチンポの責めに、玉藻はオホ声をあげて腰をガクガクと痙攣させる事しか出来ない♥ そして、腰を引いたなら次にするべき事は.....。 ふうま「ふん♥」 ズッドォオオオオーーーーーーーンンン♥♥♥♥ 玉藻「キャイ~ン♥♥♥」 ミサイルの如き衝撃が快感となって、玉藻の全身を駆け巡る♥ 思わずあげた声は、長年生きた妖狐のものではなく、ただ一匹のメス狐のものであった♥ ふうま「ふん♥ふん♥ふん♥」 ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ 玉藻「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」 残像すら見えそうな程のピストンを受け、玉藻の腹は忙しなく膨らんでは凹んでを繰り返す♥ 己が求めていた【ピュアグリード】を玉藻は甘くみていたのだ♥ これほどの性をもたらすものだとは、完全に計算外の事であった♥ ふうま「出るぞ♥玉藻さん、いや、玉藻、孕め!♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 玉藻「ひぃいいい〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」 子宮内に直接、消防車のホースのような射精を受け、玉藻の腹は一気に膨らむ♥ だが、玉藻とて悠久の時を生きる妖狐。 注ぎ込まれる精液を魔力へと変換し、どんどん体へと吸収していく。  ぶっしゃあああああ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ 玉藻「お゛お゛!?♥こ、これは♥」 だが、それでも限界はあった。 溢れた魔力は抜け出す為に更に母乳へと変換され、爆乳の先にある勃起乳首から大量に噴乳する♥ ふうま「お?♥はむっ♥じゅるるる♥」  ゴクッ♥ゴクッ♥ゴクッ♥ゴクッ♥ゴクッ♥ 玉藻「んひぃ♥」 それ見た小太郎はすかさず乳首を口に含み、産まれたての牛のようにグビグビと母乳と飲んでいった♥ じゅるるる♥じゅるるる♥じゅるるる♥クニッ♥ 玉藻「ほぉおお!?♥」 甘噛みまで加えられ、乳首と下半身の同時責めに、玉藻はもはや何も考えられず、ただただ快楽に身を任せるしかなかった♥ ふうま「また出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 玉藻「キャン♥ひぃん♥」 ふうま「まだまだ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 玉藻「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」 小太郎のチンポは毎度、浴槽を簡単に埋めるほどの射精をしているにも関わらず、全く萎える気配が無い♥ それどころか、ピストンをしながら変わらぬ射精をして、実力では確実に小太郎以上である玉藻に対し、一切の反撃を快楽で封じていた♥ 流石にコレは尋常ではない。 如何に性豪であっても限界がある。 小太郎の性力は恐らく淫魔王すら凌駕するものであり、それにしたって異常であると。 そこまで考えて、玉藻は思い至った。 恐らく、母乳が原因であると。 【ピュアグリード】による莫大な魔力を余剰変換した母乳を小太郎が飲み続ける事により、その魔力が性力となって絶倫無双と為しているのだと♥ ここまでくれば根比べ、流石に何度も抱けば飽きるだろうし、いずれは筋力も限界を迎える。 玉藻「(その時こそが反撃の刻よ。長年生きた妾という大妖の恐ろしさを思い知らせてくれる。【ピュアグリード】を自由にするのは妾じゃ♥)」         1時間後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 玉藻「ほぉ♥お゛っ♥ほぉ〜〜〜〜〜♥」 じゅるるるるる♥じゅるるる♥じゅるるる♥じゅるるる♥じゅるるる♥じゅるるる♥ 玉藻「ふっ♥ふっ♥ふ〜〜〜♥(我慢、我慢じゃ♥)」          3時間後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 玉藻「お゛お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜♥(ずっと、ずっと腰を降り続けておる♥性豪などという言葉では表せぬ♥精液の粘度も変わらぬとは♥)」 玉藻「(だが、負けぬ♥妾は負けぬぅ♥)」          1日後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 玉藻「ひぃ〜〜〜〜〜〜♥妾の、妾の負けじゃあ♥許してくれぃ♥」 丸一日、ひたすら一向に衰えないピストン射精を受け、遂に玉藻は折れた♥ あれだけ望んでいた快楽に対しても、今では逃げようと必死だ♥ ふうま「時子から言われていてな、世継ぎを作れと。玉藻さんが産んでくれるなら....」 玉藻「産む♥妾の胎は隊長殿専用じゃ♥だから♥.....」 ふうま「よし、それじゃあ....」 玉藻「おお....」 ふうま「確実に孕むよう、もう少し頑張るか!♥」 玉藻「そ、そんな♥......」           3日後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 玉藻「.......♥♥♥♥」 玉藻が折れてから3日、小太郎はひたすら腰を降り続け、ひたすら射精をしていた♥ 玉藻は小太郎に対する年長者として、性の実力者としての気持ちはとっくに砕かれ、小太郎の世継ぎを産む一匹のメス狐になっていた♥ 玉藻「(勝てるわけがない♥今までの妾のセックスなぞ遊戯に過ぎなかった♥本当のオスには敵わぬ♥)」 小太郎「最後だ!イクぞ!♥」     ボゴゴゴゴッゴッゴゴゴッ♥ そして今、小太郎の金玉が膨れ上がり......♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥♥ 玉藻「あっへぇえあああああ♥♥♥♥♥」 トドメを刺された♥         しばらくして 玉藻「お加減はどうじゃ?旦那様♥」 むにゅう♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥やわやわ♥やわやわ♥あわあわ〜〜〜♥ゴシゴシ♥ゴシゴシ♥ ふうま「ああ、良いよ。ありがとう。」 玉藻「お安い御用じゃよ♥」 神話にすら記されそうな猛烈なセックスの後、ふうま小太郎と玉藻は2人してシャワーを浴びていた。 玉藻は精液で大きくなった腹をブルンブルンと揺らしながらも、小太郎の腕をマン毛でタワシ洗い♥ 体を石鹸で泡まみれにした爆乳でニュルニュルと洗う♥ 小太郎の中にある【ピュアグリード】は変わらず輝き続けており、玉藻はその輝きに目を細める。 玉藻「(まさか妾が人の子に堕とされるとはの♥じゃが、まぁ。)」 ふうま「?」 玉藻「(これも悪くは無いかの♥)」 小太郎を見つめる玉藻の目は愛情に満ちたものであり、その手は愛おしそうに腹に添えられている。 玉藻「旦那様♥」 ふうま「うん?」 玉藻は小太郎が見ている事を確認すると印を結ぶ。 すると怪しげな光が玉藻を包み、やがて光は玉藻の腹へと集中して消える。 ふうま「今のは?」 玉藻「今のは妾の排卵を促す妖術じゃ。長く生きた実力者は強いが故に孕み難い。じゃが、妾の手にかかれば旦那様の御子を産んでやれるということよ♥」 玉藻「妾の腹には旦那様の精液が詰まっておる♥ほどなく、孕むじゃろう♥」 ふうま「玉藻さん.....玉藻♥」 ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥ビキィイイイイ♥ 玉藻「お゛お゛!?♥あれだけ、3日とぶっ続けで出し続けたというのに♥」 ふうま「愛してるからな、玉藻♥」 玉藻「キャン♥ハッハッハッハッハ♥」 対魔忍の歴史に必ず登場する、【ふうま】という家系。 長い歴史の中で存在を示し続けたその家は、ある時期を境に、狐の耳や尻尾を持つ当主や血族が当たり前になっていったという。


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