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あぜもち
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爆乳しかいない学校の唯一の男子生徒

   ピピピピッ....ピピピピッ....カチッ 朝.....今日も学校の日だ。憂鬱になる。 何故って?僕がイジメられっ子だからだ。 シャワーを浴び、着替えて朝食を食べ、歯磨きをして登校。 足取りは重いけど、歩いていればたどり着く。 この.....【波泉理高校】に。       ワイワイ.....ガヤガヤ 女生徒「あ〜、今日も山田君来たんだ〜。」どったぷ〜ん♥ 女生徒「放課後、分かってるよね?」たぷん♥たぷん♥ 「.....うん。」 僕はここ、波泉理高校の唯一の男子生徒だ。 元々この高校は女子校で、合併の際に応募が僕しかいなかったらしく、こうなった。 でも、それ以上に異常なのは....。 女生徒「ねぇねぇ、それでさ〜」どっぷ〜ん♥ 女生徒「え〜?マジー?」ミチミチッ♥ 女生徒「うわ、ナプキン忘れた!ダルぅ。」むっちむち♥ ここの数百人の女生徒全員がグラビアアイドルもビックリな、最低でも120cm超え爆乳しかいないことだ♥ 最初はこの環境に喜んだけど、それも数日の事だった。 彼女達は異物として感じているのか、僕を決まって放課後イジメてくる。 そして、そのイジメの方法が.....。          放課後 女生徒「はい、ずっぷ〜ん♥」 女生徒「皆で埋めちゃうよ♥」 ズブブブブ♥ミッッッッッッチィイイイ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽん♥ 「ほぁああああ♥」 集団で僕を取り囲み、爆乳で身動きを取れなくさせつつ行う集団パイズリ♥ つまり、パイズリによるリンチだ♥ 僕の首から下は今、全てがおっぱいに包まれている♥ 何人が集まっているかも定かじゃないほど、彼女達は集まって爆乳を寄せ合い、僕をチンコごと埋める♥ 女生徒「ほんと、山田君ってチンチンでかいよね〜。」 女生徒「ね〜。でも、誰のマンコにも入れさせて上げな〜い。」 女生徒「あはははは!デカくてもおっぱいに負けちゃって精子ビュービュー出すしか出来ないもんね♥」 もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ 「んぎぃ♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 そう、僕のチンコはかなり大きい。 長さは70cmほどで、カリも5cmぐらいある。 だけど、そのチンコを活かせた事は全くない。 初登校の放課後、あっという間に囲まれて爆乳で包まれた集団パイズリでひたすら搾られ、デカいだけの快楽受け取り棒となってしまっているんだ♥ 「んぐぅ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 女生徒「あ、出てる出てる。」たぽん♥たぽ〜ん♥ 女生徒「え〜?こっちにはまだ来てないよ〜?」どったぷ〜ん♥ 射精だって、ビーカーぐらいなら簡単に満杯に出来る量を出しているのに、彼女達が集団で重なり、爆乳による乳圧で埋め尽くしているから、全く上の方まで精液が溢れてこない♥ 女生徒「こんなんで射精とか舐めてんの?💢」 女生徒「おら!出せ💢出せ💢出せ💢」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「あふっ♥あひっ♥あひぃいいいい♥」 女生徒「もう!うるさい💢」    だぷん♥ぎゅむ♥ぎゅむ♥ぎゅむ♥ 「んぐ!?むぐぐぐ♥」 全身とチンコがおっぱいでシゴかれる気持ち良さに情けなく喘ぎ声を出していると、苛立った女子が僕の顔まで爆乳で埋め、他の子も同調して上に上にとおっぱいを乗せて口を封じる♥ 傍目には僕の存在なんて分からなくなっているだろう。 あるのはただ大量の120cm超え爆乳だけだ♥ 「ん〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 女生徒「ねー、今日全然出てなくない?」 女生徒「アンタ上側でしょ?そりゃまだじゃね?」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 女生徒「早く出せよ〜。山田のチンコなんてデカさと量しか取り柄がないんだからさ〜。」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 女生徒「あ、ちょっと昇ってきた?」 女生徒「マジ?たくっ、ウチらまではまだかよ。ほら💢ほらほらほら♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 全身が、乳圧で搾られる♥ 正直、数人ぐらいなら僕のチンコで返り討ちにする自信はある。 だけど、彼女達は必ず在校生の大半で襲い掛かってきて、更には他校の爆乳友達まで呼んだりする。 一度、逆転しようと身長142cmでバスト245cmの超乳先輩を不意討ちセックスしようとしたけれど、僕のチンコは空振ってカウンターパイズリで搾られ敗北した♥ せめて、せめて他にも男子がいて欲しい。 僕だけで全校生徒は荷が重すぎる♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 女生徒「あ、ジワ〜ッて溢れてきた♥」 女生徒「ようやくかよ。おら、まだ出るだろ?」 女生徒「アレやろうよ、アレ♥」 女生徒「お、良いね。じゃあ皆....」 女生徒達が爆乳パイズリ埋め込み拘束を解いて、一斉に距離をとる。 これは.......や、ヤバい♥ 女生徒「「「「「「「せーーーっの!」」」」」」」     パーーーーーーーン♥♥♥♥♥ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♥♥♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ 合図と共に女生徒達が一斉に僕へと向かい、同時に押しくらまんじゅうのように爆乳を全身に押しつけた♥ 水音が混じったクラッカーのような炸裂音が校舎に響き渡り、僕のチンコは壊れた水道のように精液を噴き出した♥ 「..........♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 女生徒「あ〜あ、気絶しちゃった。」 女生徒「チンコと金玉は無事だし、大丈夫なんじゃね?」 女生徒「じゃあ、いつもみたいに運んで捨てとこっか。」 女生徒「賛成〜。」 女生徒達は爆乳を寄せ合ってタンカのように男子生徒を乗せ、彼の家まで運んで玄関に捨て置く。 周りに男はいて目撃されているが、誰もその光景を羨ましいとは思わない。 誰だって、命は惜しいのだ。 しばらくして、男子生徒はヨロヨロと立ち上がり、記憶が無いまま日常動作をして眠りにつく。   ピピピピッ.......ピピピピッ......カチッ 女生徒「あ、山田君おはよ〜。」 どったぷ〜ん♥ 女生徒「今日の放課後、分かってるよね?」 むっちぃいい♥ 「.......うん♥」


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