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あぜもち
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弟の金玉がデカすぎる!

「ただいま〜。」 今日は友達とショッピングの予定だったけど、急な用事が入ったらしくて、放課後すぐに帰ってくることになった。 「さっさとシャワー浴びて宿題でもしようかな。」 予定が入っちゃったのは残念だけど、勉強をする良い機会と思っておこう。 高校生になって一気に難しくなったからね。         ガララ...... 弟「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥ほぉおおお♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「は?♥」 浴室の扉を開けると弟がいて、その、私でシコッてた♥ 「は?♥え?♥」 弟「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥ふぅ♥ふぅ♥」 シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥ 弟は後ろにいる私に気付いていない。 私はというと、弟の大迫力なオナニーから目が離せない♥ 金玉でっかぁああああああ!!♥ チンコもデカいっちゃデカいけど、金玉でっかぁああああああああ!!♥ 何あれ!?バスケットボールぐらいある!♥ 弟ってまだ小学3年生で、身長も130cmあるか無いかで、いや、ええ?♥ それに、何さっきの射精!?♥ 壊れた水道みたいに出てたけど、何L出てたの?♥ 体中の水分全部出たんじゃって思うけど、弟は元気にシコシコしてる♥ 弟「お姉ちゃんのおっぱい♥吸いたい♥うぅ♥あぁ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ え、ええ....私のおっぱい吸いたいって♥ 正直、おっぱいに自信は無い。 ぶっちゃけAAカップの貧乳で、お尻がやや大きい洋梨体型が私だ。 ......吸わせて、あげちゃおっかな♥ 「〇〇.....」 弟「え?うわぁ!お姉ちゃん!ご、ごめん!これは、その、あの!」 弟は驚きでチンコが萎えて、金玉も年相応の小さい感じになった。膨張率凄すぎない? 「良いの。分かってるから。それより〇〇.....」 私は谷間の出来ないおっぱいを寄せながら前屈みになり、弟にアピールをする♥ 「お姉ちゃんのおっぱい、吸っても、良いよ♥」 弟「い、いいの!?♥」 ビギギギィ♥ズグン♥ズグン♥ボゴゴゴゴ♥ 私の言葉を聞いて弟のチンコが勃ち、金玉がみるみる内に膨らんでいく♥すっごぉ♥ 「じゃあ、横になって。」 弟「う、うん。」 私達は浴室のタイルに横になり、寄り添う形となる。 「はい、どうぞ♥優しくね?」 弟「お姉ちゃん!♥」 ちゅっ♥ちゅう♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 「ん♥あっ♥」 ヤバい♥舐めたり吸ったりするの上手すぎ♥ 痛くないけど、少しこそばゆくて、奥に快感がある感じ♥ 「私も♥」 シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥ 弟「ああっ♥ほねぇひゃん♥」 乳首を吸わせている間、私は弟のチンコを手でシコる♥ 初めて出来た彼氏とセックスした事はあるけど、こんな立派じゃなかったし、気持ち良くも無かった。 それに比べて弟のチンコと金玉は.....凄すぎ♥ 硬いし、長いし、太いし、デカいし、ズル剥けで段差高いし♥ 顔は可愛い感じだけど、弟のほうが圧倒的にオスだ♥ 弟「お姉ちゃん♥出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「♥♥♥」 凄い♥金玉が上下に動いて消防車のホースみたいに精液が噴き出してくる♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 もう、我慢出来ない♥ 弟とセックスしたい♥セックス♥セックス♥セックス♥ 「ごめんね〇〇♥〇〇の童貞、お姉ちゃんに頂戴♥」 騎乗位の体勢になり、私は弟のチンコをマンコにあてがう♥ 弟「お、お姉ちゃん♥」      ズブブブブ♥ずっぷぅ♥ 弟「うわぁ♥」 「あぁあああ♥♥♥」 でっかぁ♥ヤバッ、全然動けない♥ 弟「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「ほぉ!?♥お゛っ♥おほぉ♥」 弟が童貞なのに本能だけで下から突いてくる♥ それも乱暴な感じじゃなくて、私の気持ち良い所を高速で探って当ててくる感じ♥ 弟「お姉ちゃんの中、気持ち良い〜♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 「あひぃ♥そこっ♥んひぃん♥」 もう完全に弱点バレてる♥ 私でも知らなかった私の弱点見つかっちゃってる♥ おっぱい小さいから乳首だけビンビンになって目立っちゃってる♥ 弟「出る♥...出る♥....出るぅ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 「おごっ♥♥♥」 私のお腹が妊婦さんみたいに膨らんで、マンコからずーっと精液溢れてる♥ 弟「わわっ、お姉ちゃん大丈夫!?」 「だ、大丈夫〜♥」 幸せ〜♥お腹膨れてしんどい筈なのに、全然そんな感じがしない♥ もう無理♥私、弟の女になる♥ その日は両親が帰ってくるのもあり、シャワーで体を流してお開きとなった。          数日後 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 弟「あっ♥あっ♥お姉ちゃん凄い♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 私の日課に、早朝に起きて弟とシャワーを浴び、金玉にマッサージをしながらキスをする事が追加された♥ 両親は朝はゆっくり起きて、夜まで働くのが毎日だから、そうそうバレない♥ 弟も喜んでくれてるし、私も嬉しい♥ 学校の終わりは、それぞれの予定を消化してからセックス♥ ただ、両親が帰ってくるまでの間だから長い時間は出来ないのが悩みだ。 そう、思っていたんだけど.....。 「え?出張?」 どうやら両親が出張になり、今度の夏休み後半は不在になるらしい。 私は家事全般は出来るし大丈夫だろうとの事だ。 私と弟が考えている事は一緒だった。 夏休みの前半に全ての宿題を終え、掃除を済ませ、沢山の料理を作っておいて冷凍しておく。 姉・弟「......」ドキドキ♥ドキドキ♥ 「きて♥」 私は浴室で立ちバックの姿勢になり、お尻を振って弟を挑発する♥ 弟「お姉ちゃん♥」      ムググググ♥ゴポポポォ♥ その様子を見て、弟は金玉を膨れ上がらせる♥ 弟「お姉ちゃん!♥」          ズパァン♥ 「んほぉおおお♥」 いきなり奥ぅ♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「あひぃ♥ひぃ〜〜♥」 弟「はっ♥はっ♥はっ♥」 弟が巨大金玉をぶるんぶるん揺らして、バックで私に高速ピストンをする♥ 腰振り早いのに気持ち良いとこ全部擦られてるぅ♥ 弟「お姉ちゃん♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 「いひぃいいいい♥♥♥」 妊娠してないのに妊婦さんになっちゃうぅぅ♥ 弟「お姉ちゃん、僕、まだ....」 「良いよ♥もっともっとしよっか♥」 それから私達は、食事や睡眠、トイレ等の生活動作や家事以外は常にセックスし続けていた♥ 弟の金玉は底無しで、チンコが勃たなくなっても食事をすればすぐにギュルギュルと金玉が動いて何Lも精液が作られる♥ 食べなくても、私がエロいポーズをとったり、乳首を吸わせてあげると復活する♥ 私は途中で気絶している事が多く、いつの間にか着替えてベッドにいるから、弟が洗って着替えさせてくれてるみたい♥ まだ9歳なのに男らしすぎる♥ 私を寝かせた後は何をしているのかを聞くと、勉強したりスクワットをしているらしい♥          最終日 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 「おごご♥あへぇ♥」 私は弟の下腹部というか、金玉に乗る形での騎乗位で、腹を精液でボテボテにされていた♥ 私が動いていたのは最初だけで、ほとんど弟が下からブリッジするみたいな勢いで腰を振っている♥ 弟「お父さんとお母さんが帰って来る前に片付けないと!」 動けない私をゆっくりとチンコから外し、慌てて体や浴室を洗う弟。 そうしている間、弟は恥ずかしそうにしながらも私に言った。 弟「僕、勉強頑張ってお金をいっぱい稼げるようになるから、お姉ちゃん待ってて。僕のお嫁さんになって♥」 「はい♥」 断る理由なんて無く、願ってもない告白だった♥ 父「ただいま〜。良い子にしてたか〜?」 弟「お帰り〜。うん、僕、良い子にしてたよ!」 「家事だって覚えたもんね。」 父「そうか〜、凄いな。仲も良いし、何よりだ。」 弟「僕、将来はお姉ちゃんと結婚するんだ!」 父「わはははは!そうかそうか!」 「待ってるからね♥」ボソッ 股から精液を垂れ流していたけど、辛うじてバレてなくて良かった♥


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