ドスケベ修道女VSゴブリン
Added 2025-04-04 23:17:15 +0000 UTC修道女「ここがゴブリンの巣ですね。」 やや広い洞窟の入口。 そこに立つのは1人の修道女であった。 100人中100人が振り向く爆乳と金糸のような長髪を持つ彼女は、さる王国では有名な修道女である。 あらゆる異教徒や異種族からの脅威を、人々からの願いを受けて解決する英雄(怪物)である彼女は、今日も願いを受けてメイス片手に現地へと立つ。 曰く、ゴブリンが群れを作っていて村娘が攫われた。 曰く、国は優先が低いと動いてくれない。 そこへ彼女というわけだ。 あまりに隔絶した力を持つ彼女は、教会としても持て余し気味であり、ひとまずは許可を出せば起動する異教徒自動殲滅兵器として扱っている。 そんなわけで教会の許可さえあれば村からだろうが、浮浪者からだろうが依頼を受ける彼女は、人々にとっては英雄であり、国と教会にとっても使いがっての良い人材である。 修道女「そこなゴブリン、奥へと案内してくれませんか?貴方達を犯し殺しますので。」 ゴブリン「ゲギャギャ?」 入口で見張りをしているゴブリンにとんでも無い事を言い出す修道女。 実はこの女、異教徒や異種族をレイプしまくって殺すのが大好きな外道なのだ。 恐ろしいほどの精力を持ち、今までレイプされた者は干からびて死ぬか、気に入らなかったらメイスで撲殺という憂き目にあっている。 異種族を強い精力で孕ませる、繁殖力が売りのゴブリンも例外では無く、これまでこの修道女はゴブリンの巣に突入しては全員とセックスをして搾り取り、泣きながら驚愕するゴブリン達を犯し殺してきたのだ。 ゴブリン「ギャギャギャ!」 そんな事を知る由もないゴブリンは、メスの獲物が来たと棍棒を振りながら修道女へと迫る。 しかし......。 修道女「まぁ、自分で奥へ行けば良いですか。」 ゴシャッ いつの間にかゴブリンの上半身は消失し、何が起こったのか理解出来ぬままヨタヨタと下半身が歩き、少しして倒れてゴブリンは絶命する。 修道女がメイスを振った結果なのだが、あまりに振りが早く、返り血は何処にもついていない。 神への侮辱と捉えられそうなほど体型が浮き彫りになっており、足のスリットが尻まである修道服にも乱れは無い。 修道女「あら、出てきましたね。」 洞窟の中を進んで行くと、当然ながらゴブリン達が修道女へと襲いかかる。 修道女「やっぱり最奥で族滅が良いんですよねぇ。」 だが、ゴブリンの誰もが修道女に近づく事さえ出来ずにゴブリンだった何かに変えられていく。 明らかな異常事態に遂にゴブリンは怯え、奥へ奥へと逃げていく。 洞窟最奥 修道女「やはり居ましたね。ゴブリンキング♥」 修道女は乳首を勃起させ、舌なめずりをしながら獲物を見つめる♥ 修道女の目の前にはやはりというか、ゴブリン達の最上位種であるゴブリンキングが下僕達を従え、骨の椅子に座ってイボイボ巨大チンポを勃起させて待ち構えていた♥ ゴブリンの階級は全てが武力でも頭脳でもなく、生殖能力で決まる。 より多く、より良いメスを孕ませる事が出来るゴブリンが上の階級へと上がっていくのだ。 ゴブリンキングともなれば、ケンタウロスのメスでさえ難なく孕ませ堕とすだろう♥ 今まで修道女はゴブリンキングを相手取った事は無い。 理由は単純で、そもそもゴブリンキングになれるゴブリンが非常に少ないからだ。 様々な悪知恵が働き、罠や媚毒、麻痺毒で襲いかかる危険な生物ではあるが、個の力は人間のオス幼体ほどしかない。 互いに準備無しの殴り合いならば、村娘にも敗北するのがゴブリンなのだ。 そしてそれは、ゴブリンキングになろうと変わらない。 どれだけ上位種になろうとチンポと性欲のみが強くなる。それがゴブリンなのだ。 修道女「まずは前座とイキましょうか♥」 そう言いながら、修道女は艶かしく服を脱ぐ♥ 美の体現と言われる極上の体が露わになった♥ その瞬間、四方八方から媚毒と麻痺毒の吹き矢が修道女を襲う。 修道女「心配せずとも、遠慮なく孕ませてくださいね?出来たらですが♥」 だが、そのどれもが修道女の肌に弾かれて刺さらない。 運良く眼球に直撃した吹き矢もあったが、結果は変わらず弾かれている。 悲しいかな、ゴブリン達では修道女に痛痒1つ与える事は叶わないだろう。 この修道女は竜種のブレスでさえ、そよ風とばかりに正面から歩いて平気な英雄(怪物)なのだ。 修道女「まずは貴方ですね♥」 修道女は近くにいたゴブリンの腕を掴み、腰蓑を剥ぎ取る。 ビンビンビン♥ビキビキ♥ 本能からゴブリンは勃起しており、そのチンポは40cmと多くの人型種を凌駕する巨根であった、それを......。 修道女「はい、ずっぷん♥」 ずっぼぉおおお♥ ゴブリン「!!??♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 修道女は既に濡れ濡れだったマンコでゴブリン巨根を飲み込んだ♥ その瞬間、異次元の快楽にゴブリンの金玉は限界を超えた高速稼働をして、精液を吐き出し続けた♥ ゴブリン「.......」 そのままゴブリンは絶命した。 ゴブリンの顔は快楽と驚愕、そして恐怖に彩られており、およそ生物の死に顔とは言えなかった。 その様子を見てゴブリン達は意気消沈し、勃起していたチンポは萎えていく。 修道女「いけませんね。これでどうです?」 ゴブリン達「!!?♥♥♥」 ビキビキビキィ♥ 修道女から後光が輝き、誘惑するようなポーズをとると、ゴブリン達は一斉に勃起した♥ この修道女が唯一使用出来る奇跡であり、彼女の前で勃起しないオスはいない。 狂乱が幕を開けた。 じゅぼっ♥ズボッ♥じゅずずず♥ドッチュ♥グッチュ♥ビュルルルル♥ぐびぐびっ♥パン♥パン♥パン♥パン♥バチュ♥バチュン♥シュコシュコシュコ♥ビュルルルル♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥パン♥パン♥パン♥すぼぼっ♥じゅぞっ♥ぞぞっ♥ビュルルルル♥ それは悍ましい光景だった。 修道女が二穴でゴブリン2匹相手に騎乗位をし、両手それぞれにチンポを持ってシコり、バキュームフェラをしながら縦パイズリを搾り取る姿がそこにはあった♥ ゴブリン達「!!?ギィ♥ギャ♥!?♥」 ゴブリン達はどこを担当しても結果は同じであり、皆が皆、あっという間に精液を枯らして死んでいた。 それでも修道女の奇跡により、ゴブリン達は勃起が収まらず修道女を襲わずにはいられない♥ そうしてしばらく.....。 修道女「多少上位種が混ざっていてもこの程度ですか。さ、お待たせしましたね♥」 残るはゴブリンキングのみとなっていた。 下僕達をいいように全滅させられ、冷や汗を流すキングだが、彼は奮起した。 キング「■■■■■■■!!」 ビギギギィ♥ビキビキビキィ♥ 己を鼓舞するかのように咆哮をあげ、更に大きく勃起させたキング。 彼にも種族としての意地があるのだ。 他種族のメスを孕ませて生き長らえてきた、何に敗北しても生殖能力で遅れをとってはならぬとゴブリンとしての意地があるのだ。 それが例え、天変地異のような怪物であってもだ。 メスにゴブリンが生殖で敗北してはならぬ。 ずおぉおおおお♥ 修道女「素敵♥今までで1番のチンポです♥」 胸を張り、クソデカイボイボチンポを修道女の胸元までチンポを押しつけるキング♥ 尿道からは媚毒混じりの精液が湯気となって漂い、修道女の鼻をくすぐっては彼女を悦ばせる♥ グググッ♥ そのままマンコに狙いを定め♥ ずぼぉおおお♥ 修道女「あはぁん♥」 キング「ギギギ.....♥」 修道女はそれまでで1番の喘ぎ声をあげるが、キングはそれどころではなかった。 他のゴブリン達が絶命したように、修道女のマンコは異次元の具合であり恐ろしいまでの快楽がキングを襲い、彼は奥歯を割れそうなほど噛み締めて耐えるので精一杯なのだ♥ 修道女「はっ♥はっ♥はっ♥」 キング「ガガガガァッ!!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 修道女主体の高速ピストンが始まり、キングは気が狂いそうになる♥ そして、それはすぐに終わる。 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ メスのケンタウロスの戦士でさえ快楽に堕としたゴブリンキングは呆気なく射精した♥ その射精に止まる気配は無く、キングは命を消費させられる感覚を味わいながら気絶した。 一命は取り留めたがチンポはシナシナに萎えており、もはやオスの機能は失われたかのように見える。 修道女「今までで1番良かったんですけどね。仕方無いですけど....」 そうして修道女がメイスを手に取った瞬間、奇跡は起きた。 死んだゴブリン達の霊魂が燃える炎のように可視化され、ゴブリンキングの中へと入っていくのだ。 キング「?......オオッ....」 ゴブリンキングはゆっくりと立ち上がった。 仲間の、種族の嘆きが聞こえるのだ。 キング「■■■■■■■■■ーーーー!!」 その声に耳を傾け、頷いたゴブリンキングは一際大きな咆哮をあげた。 ビギギギギギギィ♥ゴポポポォ♥ビキィ♥ その瞬間、ゴブリンキングのチンポは更に巨大化し、金玉には太い血管が張り巡らされて膨らんだ♥ 修道女「なんてこと♥」 修道女は歓喜でマンコをびしょ濡れにした♥ 70cmほどだったチンポは95cmほどに♥ 金玉は背丈の低いゴブリンでは地面に設置する形になるほどになった♥ 修道女「なんて素晴らしい♥さぁさぁ、いきますよ♥」 修道女は小躍りしそうな勢いで騎乗位の形になり、腰を降ろす♥ どっぼぉおおおぉおおお♥♥♥ 修道女「お゛っほぉおお〜〜〜〜♥♥」 修道女の腹がボコォッと膨らみ、顔は恍惚としている♥ キングはというと、以前よりは快楽に耐える事が出来ていた。 修道女「ほっ♥ほっ♥ほ〜〜〜〜♥」 バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥バチュン×10♥ 100年の恋も冷めそうな下品なアヘ顔で、修道女は凄まじい速度の杭打ちピストンを行う♥ 奇跡を纏ったキングもこれには耐えきれず射精する♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 修道女「お゛げぇ♥」 修道女の腹が爆発的に膨らみ、バスタブをひっくり返したかのような精液が股から溢れ出す♥ 修道女「ああ、何て素敵♥貴方こそ私が望んでいたオスです♥」 修道女「さぁ、もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥もっと♥してください♥」 修道女「貴方を満たします♥だから、私を満たしてください♥」 その言葉にキングは更にチンポを勃起させ、ひたすらに修道女を種付けし続けた♥ 1週間後 修道女「おへぇ〜〜〜〜♥」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥♥ キング「ギ.......ギ......」 修道女は白目を剥いて精液を股から滝のように流しており、ゴブリンキングは息も絶え絶えだった♥ ゴブリンは勝利し、修道女は己を満たすオスを見つけたのだ♥ その後、2匹は番となり、天に召し上げられて交尾の神として星に刻まれたのだった♥ 今も2匹は交尾を続けていて、それがこの星に起こる地震の原因であると信じられている。