XaiJu
あぜもち
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1年ぶりに出会った〇〇〇が〇〇爆乳になっていた

兄「そう言うわけだから1週間、彩を預かってくれ。」 「分かった。何かあったら連絡する。」 兄「無い事を祈るよ。」 「まだ10歳だろ?学校での流行り風邪とかもあるだろうし。」 兄「だな。それじゃあ、今からそっちに向かうからよろしくな。」 「あいよ。」 俺は兄貴からの電話を切る。 何があったかと言うと、普段は在宅なのに1週間の出張があるから娘を預かってくれとの連絡だ。 兄貴は出来ちゃった婚なんだが、嫁さんは早くに亡くなってしまって以来、男手1人で彩ちゃんを育てている。 嫁さん側の両親も亡くなっており、俺達側の両親に時々みてもらっているらしいが、折り悪く2人も旅行中だ。 そんなわけで、少し遠方になるが弟の俺が1週間みるって話になったわけだ。 彩ちゃんとは正月に会うぐらいの頻度だが、それなりに懐いてくれてるし、まぁ、大丈夫だろう。          ピンポーン 来た来た。           ガチャ 兄「ありがとうな、急な話なのに。」 「良いって良いって......お。」 彩「おじさん、久しぶり。」 「久しぶり。元気そうで良かった。」 彩「うん。」 1年ぶりに会ったけど、少し太ったかな? 身長はあまり変わらずだし、顔も変わらずだけど、凄く着膨れしているように見える。 まぁ、これからどんどん成長する時期だし、これくらいの栄養があるほうが良いかも知れない。 兄「それじゃ、そろそろ俺は行くよ。彩が悪い事をしたら、きちんと叱ってやってくれ。」 「彩ちゃんなら大丈夫だろ。」 彩「良い子にしてる。」 「ほらな?」 兄「ん〜〜〜、ま、大丈夫か。それじゃあ、1週間後な。」 「はいよ。」 彩「いってらっしゃい。」 何となく不安そうな顔をしながら兄貴は仕事へと向かった。 何だろう?いつもの物静かな彩ちゃんなんだけどな。 しばらくして 2人でのんびり(俺は在宅ワークの休憩中)していると、彩ちゃんが唐突に胸元をまさぐりながら話しかけてきた。 彩「おじさん、コレ取って良い?」 「ん?おう。」 あまりに唐突だったので、何を取るのかの確認もせずに頷いてしまった。 まぁ、変な事にはならんだろ。 彩「よいしょ。」    ズルッ.....ばるるるる〜〜〜〜〜ん♥ 「は?♥」 彩ちゃんが胸元から変てこなブラジャーのような物を取ると、彩ちゃんの胸元が内側から弾けたように巨大化した♥ な、なんてデカさだ♥ あれがおっぱいだとすると、M....N....O.....いや、もっと?♥ 彩「ふぅー、夏休みですっごく大きくなって、ブラで抑えつけてるの。本当は苦しいから着けたくないんだけど。」 「え、それ、本当に?♥え?♥」 彩「それで、おじさん。」 彩ちゃんは下乳丸出しの乳輪チラ見え、なっがい谷間を作って俺にもたれかかってくる♥ 彩「今の私、どうですか?♥ほら、凄いでしょ?♥」         むにゅうぅうん♥ 「!??♥」 更には俺の手を掴んで爆乳に押し当ててくる♥ 柔らかぁ〜♥すげぇ〜♥ 彩「実は私、おじさんの事が好き♥でも、私は子どもで、チラッと見えたエッチな本はおっぱい大きい人ばっかりだし。」 うわ、俺のお宝見えちゃっていたのか! い、いや、それより彩ちゃんが俺を好き!? 彩「でも、去年の夏休みでおっぱい大きくなって、これならおじさんを捕まえられるって思ったの♥」 彩「こんな風に♥」     ガバッ♥ぶるんぶるんぶるん♥ 彩ちゃんが服の役目を放棄した服を脱ぐと、大迫力のロリ爆乳が露わになる♥ 下手したら漫画でも見ない大きさのロリ爆乳だ♥ 彩「えいっ♥」 パフッ♥パフ♥パフ♥パフ♥パフ♥パフ♥パフ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥パフ♥パフ♥パフ♥パフ♥ 「あ♥あ♥うわぁ♥」 彩ちゃんが俺の後頭部を掴んで爆乳に顔を押し当てる♥ パフパフだぁ♥顔が幸せになる〜♥ ........は! 「だ、駄目だよ彩ちゃん!♥」 彩「えーー?♥」 危なかった♥ いくら彩ちゃんが130cm未満の身長でロリ爆乳で、将来は兄貴の嫁さんに似た美人になりそうな顔立ちでも、兄貴の娘だ。 オマケに10歳。流石に犯罪だ。 「俺はお父さんの弟だし、もう28歳になる。彩ちゃんとは.....」 彩「本当?♥」 くっ、胸を寄せて腰をフリフリしても絆されんぞ♥ 「と、とにかく、そういうのは駄目♥」 彩「......はーい。」 それから、彩ちゃんは言葉にこそしないが事ある毎に露骨な誘惑をしてくる♥ 彩「おじさん♥」         むにゅん♥ ロリ爆乳で腕を挟んできたり♥ 彩「おじさん♥」         カリカリカリ♥ ズボン越しにチンコを爪でカリカリしてきたり♥ す、既に性教育を自主学習しているのか!♥ それでいて、仕事中は一切誘惑をせずに夏休みの宿題を黙々としてるし、時々お茶だって置いてくれる。 この年で女の誘惑の緩急を心得てやがる♥          3日目 ヤバい、チンコが限界だ♥ ひたすらに誘惑や刺激をされて、それでいて出せてないから射精欲がヤバい♥ だが、彩ちゃんがいる限りは流石に出来ないし、これはマズいぞ。 「先にシャワー浴びてくるよ。」 彩「はい♥」 とにかく、速攻で抜いて煩悩を鎮める。 そう思って勃起したチンコを握ったその時だった。          ガララッ 彩「おじさん♥」 「どぉえええぇえ!?」 一糸纏わぬ姿の彩ちゃんがロリ爆乳をばるんばるん揺らしながら入ってきた♥ 彩「わぁ♥大きくなってる♥」 「彩ちゃん、これは......」 彩「おじさん、私、いっぱい勉強したんだよ♥だから知ってるの♥」 そう言いながら、テチテチと小さい歩幅で俺の前に来て.... 彩「はい、いらっしゃーい♥」     ずっぷぅううう〜〜〜ん♥♥♥ 「おっほぉおおお♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 谷間長すぎパイズリをしてきた♥ きめ細やかな肌と爆乳の乳圧に、俺は挟まれただけで射精してしまった♥ 彩「きゃっ♥凄い♥これがおじさんの.....」 そして、谷間に出た精液を指で掬って...           ペロッ♥ 彩「.......苦ッ」 まぁ、彩ちゃんピーマン苦手だしな。 彩「んんっ......どう?おじさん♥私を愛してくれたら、このおっぱいはおじさんのモノになるんだよ?♥」 「で、でもそれは.....」 彩「んもぅ!」 ずっぷぅ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「ああぁあああぁぁ♥」 煮え切らない俺に対し、彩ちゃんは怒りのパイズリでひたすら搾り取ってきた♥ すげぇ♥パイズリって視覚効果が主だと思ってたのに、これだけデカくてチンコを包み込めると快感が別格だ♥ 今までお相手してもらった、どの風俗嬢のマンコや手コキより気持ち良い♥          5日目 彩「おじさん♥おじさん♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「ほぅ♥ふぉお♥あああ♥」 それからというもの、仕事や用事以外はとにかくパイズリをしようとしてくるようになった♥ このままだと、彩ちゃんにおっぱいで心と体が捕獲される♥         ビュルルルル♥ 彩「♥♥♥」 「んんん♥」 彩「ねぇ、おじさん♥私を愛して♥お父さんなら大丈夫。何となく、私がおじさんを好きな事に気付いているから。」 「え!?」 もしかして、兄貴の不安そうな表情はそれか!? 彩「お母さんもお父さんを捕まえたんだって。お父さんは私をお母さん似だって言ってたよ。」 彩「だから.......おじさんも私に捕まって♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「んおぉおおお♥」 ここまでくると、俺は彩ちゃんに惹かれはじめていた♥ 兄貴の娘で10歳であることを除けば、美人だし、爆乳だし、気配りも上手だしの良い点ばかりの娘だからだ。 .......ちょっと怖いが。 だけど、後の事を考えれば勇気が湧かない。 今はまだ俺は28歳だけど、現実的な彩ちゃんの結婚年齢の時には俺は38〜40歳だ。 その時までに彩ちゃんの気持ちが俺から離れたら? 俺の方から気持ちが離れる事は無いだろう。 流石に10歳の子にパイズリしてもらいまくって責任を取らないなんてことは無い。 だけど、彩ちゃんからは自由だ.......         最終日  夜 事ある毎にパイズリをされて疲れてしまっていたのか、俺は泥のように眠っていた。         ぬぷぷぷぷ♥ 「ん.......んぅ」 ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ぬっぷ♥ 「んお♥.......おぉ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥        ビュルルルル♥ 「うぁっ!♥はっ!?♥」 彩「あ、起きちゃった♥」 「え?彩ちゃん、これ.....♥」 下半身の心地良さと共に目を覚ますと、俺のチンコを彩ちゃんの小さなマンコが飲み込み、騎乗位の状態で中出ししてしまっていた♥        ビュルルルル♥ 彩「あ♥また出てる♥どう、おじさん?まだ生理の来てない女の子に中出ししちゃったんだよ♥」 「!!♥」 彩「えい♥」         ばるるん♥ 彩「えいえい♥」         ぶるんぶるん♥ 「うあ♥」 彩「あ、大きくなった♥」 中出しをしてしまった罪悪感も、彩ちゃんがロリ爆乳を盛大に揺らしながら腰を振ると呆気なく無くなって勃起してしまう♥ 「ま、待って、彩ちゃん!」 ここでハッキリさせなければならない。 普段聞く事の無い、俺の大声で彩ちゃんは面食らっていた。 彩「おじさん?」 「彩ちゃん。俺は今は28歳だけど、彩ちゃんが20歳になる頃には38歳のオッサンになっている。」 「いつか死ぬのだって彩ちゃんより早いし、オッサンと付き合っていると嫌な言葉だって周りから聞くと思う。」 彩「.......」 「それでも良いのか?俺じゃなくたって、大人になってから素敵な人を見つけても良いんじゃないか?」 突き離してくれ......手酷く、こっぴどくフッてくれ。 これ以上、女として見て情が移る前に、頼む。 彩「おじさん.....駄目だよ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥ 「おぉおおお!?♥彩、ちゃん?♥」 彩「おじさんがお爺さんになっても、病気になっちゃっても逃がさないんだから♥」 彩「おじさんを見るだけでドキドキするの♥」 彩「声を聞くだけで幸せになるの♥」 彩「だから、だから.....私から離れないで.....」 彩「おじさんこそ.....私じゃ....駄目?」 ......覚悟は決まった。 「彩ちゃん!♥」     ぬちゅううう♥ちゅうぅうう♥ 彩「!!♥♥♥」 俺は対面座位の状態になり、彩ちゃんにディープキスをする♥ 「彩ちゃんが18歳になったら、結婚しよう!♥」 彩「うん.....うん!♥」 そこから先は酷いものだった。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 彩「あん♥〇〇さん♥あん♥あん♥」 「彩ちゃん♥彩ちゃん♥」 10歳の女の子を散々に抱き♥ むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ 彩「おっぱい好き?♥」 「好き♥最高♥」 ロリ爆乳でたっぷりパイズリをしてもらった♥           翌日 兄「ただいまー。」 「おかえり。」 彩「おかえり、お父さん。」 兄「元気そうだな。何もなかったか?」 「そ、それが.....」 兄「?」 彩「お父さん、私、〇〇さんの事、捕まえちゃった♥」 兄「......あーーーーー。」 兄「おい、〇〇。」 「はい.....」 兄「絶対泣かすな。あと、子どもは気をつけろ。血が近いからな。」 「はい!」 彩「良いの?」 兄「はぁ.....彩はあいつにそっくりだしな。仕方ない。」 兄「彩、付き合ってるからって勉強サボるのは駄目だからな?」 彩「はい.....」 前途は多難だが、まぁ何とかなるだろう。 俺も大好きな女の子の為にも、気合い入れて生きないとな。 彩「これから、一生よろしくね。〇〇さん♥」


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