種付け人形の血筋 〜怪異狩り〜
Added 2025-03-28 00:28:28 +0000 UTC種付け人形【魔羅姫】に敗れ、当代一の浄霊師である五行院ウメは、女の子を出産した。 1週間もの間、犯され続け、受精してから1ヶ月で産んだその子は、見た目こそ人間ではある。 名前は向日葵(ひまわり)。五行院 向日葵。 妊娠期間こそ人外のそれではあったが、成長速度は人間と同じな向日葵は、日中は小学校に通う6歳児となっていた。 学生「ねぇねぇ知ってる?」 学生「あっ、聞いた事ある!あれでしょ?【蜘蛛女】。」 学生「そうそう、黒い服着てて、頭?足?って聞いてくるやつ。」 学生「それそれ!答えたところから食べられちゃうんでしょ?」 学生「なんか、あのスーパーの夕方に出るんだって!」 学生「えー!?怖ーい!」 向日葵「......ふ〜ん。」 最近、学校で噂になっている【蜘蛛女】。 よくある荒唐無稽な怪談だが、除霊師の娘である向日葵にはそれが実在すると勘が働いていた。 凄まじい性欲で日々、様々な女を取っ替え引っ替え犯しまくっている向日葵だが、最近は少しマンネリ感を覚えており、今回の話を聞いて思いついたのだ。 美人の怪異も自分のハメ穴にしても良いな、と。 そうと決まれば向日葵の行動は早かった。 放課後、母に除霊の経験を積むための修行をすると伝え、例のスーパーへと向かった向日葵は早速気配を読み取る。 向日葵「ここかな?あ〜、この順番で入ったら人避けになるのね。」 向日葵はスーパー付近に条件付きの結界があるのを発見して解析する。 どうやら特定の人数かつ、特定の道順でスーパー付近に入ると孤立する仕組みのようだ。 無論、向日葵にとっては好都合であり、わざと孤立するよう手順通りに侵入する。 蜘蛛女「頭?足?」 果たして獲物を食らうために現れたのは、黒いブカブカの服で体を覆った目が4つある美女であった。 烏の濡羽色のような見事な長髪に、艷やかな唇♥ 人の気配とは違っており、多数の犠牲者を出した力ある怪異である事が視る人が見れば明らかだった。 向日葵「ん〜〜〜、頭〜♪」 向日葵は呑気に質問に答える。 すると蜘蛛女はビリビリと服を内側から破き、6本の腕と形の良い美乳を露わにして口を開き、目の前の6歳児を食らおうとする。 向日葵「えい♪」 それを見た向日葵が人差し指を振ると、何と蜘蛛女が金縛りにあったように動けなくなってしまった。 6本の腕が震え、驚愕の顔を浮かべる蜘蛛女は、目の前の6歳児がズボンを脱ぎ出すと更に驚愕する。 ビキビキビキィ♥ビギギギィ♥ 向日葵の下半身から存在を主張するソレは、今や50cmにまで成長したカリ高ふたなり巨根だ♥ 向日葵「お姉さん美人だよね〜♥うりうり♥」 グリリッ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ズリュッ♥ 蜘蛛女「!?!??♥」 下半身は人と変わらぬ蜘蛛女のマンコの入り口を、クリと一緒に刺激するように向日葵は強制的に素股をする♥ 5cmはある驚きの高さのカリが、性感帯であるクリとマンコの入り口を刺激して蜘蛛女は快楽に晒される♥ 向日葵「あ、処女っぽい。やったね♥」 蜘蛛女としては、獲物がかかったと思えば身動きをとれなくされて、今まさにレイプされるという、まさしく災難であろう。 向日葵「挿れちゃうよ〜♥」 ズブブブブ♥ 蜘蛛女「!!?♥」 チンポがデカ過ぎて、手を使うまでも無く仁王立ちかつ腰の動きだけで、深々と怪異のマンコに突き入れていく向日葵♥ マンコの中は人間と大差無いが、霊力の温もりと怨念の締め付けが加わっており、向日葵には実に心地良い具合となっていた♥ 向日葵「人間とも違う感じで〜、クセになっちゃいそう♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 蜘蛛女「オ゛オ゛♥オ゛♥オ゛♥オ゛♥」 念動力で蜘蛛女を動かし、自身は目にも止まらぬ腰振りで一気に責めたてる向日葵♥ 巨大なチンポはマンコ内の性感帯全てを圧迫し、高過ぎるカリは意識すら掻き出すと言わんばかりにゾリゾリと引っ掻く♥ 土地を渡り多くの人を食らってきた蜘蛛女は、あまりの快楽に涎を垂らし、乳首を痛いほどに勃起させて、6歳児に良いようにされてしまっていた♥ 向日葵「あ、そろそろ出そう♥出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ ボゴォ♥ 蜘蛛女「!?♥!?♥!!?♥」 人間どころか豚ですらありえない量の射精を受けて、蜘蛛女の腹部は一気に膨らむ♥ だが、向日葵の精液が体内に叩きつけられる度に快楽が全身を駆け巡り、腹が膨れての痛みや苦しみは全く感じない♥ 向日葵「よいしょっと♥」 ずぽん♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 向日葵がふたなりロリ巨根を抜くと、滝のように精液が流れ落ちる♥ それだけの射精をしたにも関わらず、向日葵の巨根は一切萎える気配を見せない♥ 向日葵「う〜ん、まだまだ抱きたいな〜♥あ、そうだ!」 もっとこの怪異を抱いていたいが、既に夕方である事を残念に思う向日葵は、ある事を思いつく。 向日葵「ここが、こうで、こう、よし♪」 蜘蛛女は向日葵が何かをする様子を見て驚愕していた。 自分が作った孤立させる為の結界が目の前で改造されていっているのだ。 五行院 向日葵。げに恐ろしきは神をも抱きつぶす怪異と除霊師との子である。 向日葵「えっと〜、説明するね?ここでの24時間は結界の外での10分にしたんだ〜♪」 蜘蛛女「!!」 向日葵「だから、ね?」 ゴボボボボ♥ムクムクムク♥ギュルルルル♥ 向日葵「い〜〜〜〜っぱい抱かせてね♥」 蜘蛛女「オ゛.......オ゛.......♥」ガクガクガクガク♥ 説明を終えた途端、向日葵のテニスボールほどだった金玉は晩白柚ほどの大きさにまで膨らみ、張り巡らされた極太の血管が脈打つようになった♥ 蜘蛛女はこれから自身に起こるであろう出来事に恐怖し、愛液を噴き散らしながら痙攣をして、許しを請うように向日葵を見る♥ 向日葵「お母様には修行って言っちゃったし、嘘はいけないもんね♥」 もちろん、許しが出ることはない。 結界外10分後 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 蜘蛛女「ゴ.....♥オ゛♥」 向日葵「んふふ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 蜘蛛女「!!?♥♥♥」 結界外20分後 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 向日葵「ふぅ〜♥」 蜘蛛女「〜〜〜〜〜♥」 結界内では2日間ぶっ続けで抱き続け、ようやく少し向日葵のチンポが萎え始め、これで終わりかと思ったその時だった。 向日葵「あ♥まだイケそう♥ん〜♥大きくなるぅ〜♥」 グググッ♥ググッ♥ビキビキビキ♥ビキビキビキィ♥ビギギギィ♥ 蜘蛛女「♥♥♥」 向日葵「あはは、また大きくなっちゃった♥」 更に大きく勃起した向日葵のチンポは65cmあり、直径も28cmあった♥ 小柄な6歳児にはあまりにミスマッチであり、怪異以上に恐ろしさを感じる威容となっていた♥ 向日葵「それじゃあ〜、続き続き〜♥」 ズブブブブ♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ 蜘蛛女「ッッッッッ♥♥♥♥♥」 もはや蜘蛛女は声すら出せず、ひたすらに快楽を叩き込まれてアヘ顔になるその姿は、怪異ではなくただのメスであった♥ 向日葵「ふん♥ふん♥ふん♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルルルルル♥ 破壊的なピストンをしながらダムの決壊のような射精を続ける向日葵♥ 修行を得て、彼女は一皮剥けたのだ♥ 結界外60分後 向日葵「はぁ〜♥スッキリした♥でも、ちょっと加減を覚えないと長く楽しめないね〜。」 結界から向日葵が出ると、空は暗くなり始めていた。 蜘蛛女はいない。ひたすらに抱きつぶされた挙句に耐えきれず、存在が消滅してしまったのだ。 向日葵「こういう形なら、修行も除霊も悪くないね〜♥」 向日葵はスキップをしながら家路につく。 しばらく後、【蜘蛛女】の噂は影も形もなくなっていた。