吸うモノ
Added 2025-03-26 00:00:22 +0000 UTC「.....?」 仕事で疲れて泥のように布団で寝たその日、俺は微かな違和感を覚えて目を覚ました。 「!?」 じゅるるる♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥ すると俺の目の前には、四つん這いになり俺のチンコを吸っている何かがいた! 「......!?」パクパクパク 何が原因かは分からないが、声は出ないし体も動かない。 ソレはそんな俺の様子をよそにチンコを吸い続ける。 オナホでオナニーをしているより気持ち良いその感覚は、快楽と恐怖を混ぜ合わせて俺の思考を狂わせるには充分だった。 じゅぞぞぞぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞぞぞぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞぞぞぞ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥ 「!!」 ビュルルルル♥ イッた。イッてしまった。 こんな得体の知れない何かにチンコを吸われて。 射精をして少し精神が落ち着いたからか、俺はソレを改めて見る。 体つきは人間、それも小さな女の子だ。しかし、明らかに違うところが多々ある。 まず、顔が無い。あるのは小さな口だけであり、その口で俺のチンコを咥えて吸っている。 おかっぱ頭は昔の日本人形を思い浮かべるが、衣服はまとっておらず体の色は血色が無く象牙のようだ。 じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅるるる♥じゅるるるる♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥ 「!?」 ソレを観察していると、再びソレがチンコを吸い始めた♥ 一切の抵抗が出来ず、ただただ快楽を与えられる♥ 「〜〜♥」 ビュルルルル♥ 2回目も呆気なくイッてしまった♥ これほど短期間で続けてイッた事は今までに無く、呆けていると、ソレは手を広げて俺に見せつけてきた。 「!!?」 ソレの両手の平には口がついていた! それも人間のような口ではなく、ヤツメウナギのような口だ。 ソレは俺に両手を見せつけた後、衣服の下に潜り込ませて胸の方へと両手を進ませる。 パクッ♥ちゅうぅうう♥ちろ♥ちろ♥ちろ♥ちろ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅうぅうう♥ 「〜〜〜ッ♥」 ソレはそのまま俺の乳首を手の口で吸ってきた♥ 口の中に舌のような何かがあるのか、吸い付きながらもチロチロと乳輪や乳首を刺激してくる♥ これもフェラと負けず劣らずの快感であり、すぐに俺はイッてしまう♥ ビュルルルル♥ じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぼぼぼ♥じゅぼぼぼ♥じゅぼぼぼ♥じゅぼぼぼ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥ 「!?!?」 ソレはイッた事などお構い無しにフェラを始めた♥ もちろん、乳首も一緒だ♥ ちろ♥ちろ♥ちろ♥ちろ♥じゅぼぼぼ♥じゅぼぼぼ♥ちろ♥ちろ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅうぅうう♥じゅぼぼぼ♥じゅぼぼぼ♥ ぴゅっ♥ 当然イッてしまうのだが、既に俺の金玉は空っぽであり、快感こそあるがチンコが痛くなっている。 スッ 「?」 ほんの少しの射精の後、ソレはチンコを吸い出すのは止めて、俺と目?を合わせる。 ピシッ......ぐぱぁ 「!??!?」 するとソレの顔に花のような亀裂が走り開いた! 顔の内側は内臓のように肉々しく、その中央には爬虫類のような大きな目が備わり、俺はその目と目を合わせる形となる。 「ーーッ!!ーーーッ!?」 ギュルギュル♥ギュルギュル♥ゴポォ♥ 目を合わせると俺の金玉は音が鳴るほど脈動し、強烈な性欲の高まりと共に精液が作られるのを感じていく。 その結果に満足したのかは定かではないが、ソレの顔は元の口だけとなり、再び乳首を刺激しながら俺のチンコを吸い出し始める♥ ちろ♥ちろ♥ちろ♥ちろ♥じゅぼぼぼ♥じゅぼぼぼ♥ちろ♥ちろ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅうぅうう♥じゅぼぼぼ♥じゅぼぼぼ♥じゅろろろろろろ♥ 「♥♥♥♥」 性欲が高まり感度が上がったからか、先程までよりも強い快感を俺は甘受する事になり、すぐさま射精する♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ゴポポポォ♥ 感覚で分かる。明らかに俺ではありえない射精量だ。 更には射精している側から金玉が動いて精液を作っていく。 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ゴポォ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ゴポォ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ゴポポポォ♥ 「.......♥」 意識が遠のいてきた........ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥じゅるるるるるるるる♥ゴポポポォ♥ビュルルルル♥じゅるるる♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥じゅるるる♥ゴポポポォ♥ビュルルルル♥じゅるるる♥じゅるるる♥じゅるるる♥ もう.....目が見えない..... ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥じゅるるるるるるるる♥ゴポポポォ♥ビュルルルル♥じゅるるる♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥じゅるるる♥ゴポポポォ♥ビュルルルル♥じゅるるる♥じゅるるる♥じゅるるる♥ 誰か.......助け...... 「.........」 翌日 ピンポーン.....コンコンコン 妹「兄さん、兄さんいないの?」 妹「兄さん、開けるわよ?」 ガチャ....キィイイイ 妹「どこ行ったのよ....え?兄さん?兄さん!?いやぁあああ!」 ファンファンファンファンファン ニュースキャスター「次のニュースです。〇〇県、〇〇市の住宅で発見された、干からびた遺体の身元が判明しました。」 ニュースキャスター「遺体は〇〇 〇〇さんであり.....」