博士の射精量計測実験
Added 2025-03-22 23:10:18 +0000 UTC博士「やぁやぁ諸君、お集まりいただき感謝するよ。」 真っ白な部屋に数人が集められ、爆乳なスタイル抜群の白衣の博士は両腕を広げて感謝を示す。 博士「この【射精量の個体差とその因子】の計測は、必ず少子社会を食い止める一助になる。」 博士「改めて感謝をするよ。この計測の後、結果に関わらず報酬は振り込むと約束しよう。」 この爆乳博士は界隈では有名かつ若いが優秀な女性であり、こうして実験を思いついては被験者を募り、その度に成果をあげている。 変わり者だが非道な行いは一切せず、被験者には必ず実績による莫大な資産から報酬を渡すという意味でも有名である。 博士「諸君には私が作った【搾り取りオナホ君】で3時間、可能なだけ自慰行為で射精して欲しい。【搾り取りオナホ君】で射精をすれば自動的に計測をされる仕組みだ。」 博士「出来るだけ自然な生殖能力を知りたいから投薬は無し。オカズに関しては多種多様な媒体を用意しているし、無ければ要望に答えるよ。話しかけてくれれば別室で観測している私に聞こえるからね。」 博士「それでは、順番に計測していくとしよう。待機者はその間、快適な別室で自由にしてくれたまえ。」 ケース1 街のヤリチン ヤリチン「抜いたら金をもらえるって最高だな!」 ヤリチン「お、これか。ほいっと。」 ぬぎぬぎぬぎ......ボロン♥ビンビンビン♥ 博士「お〜〜、中々に立派じゃないか。」 ヤリチン「どれで抜こうかなっと.....おーい、博士ー!」 博士「どうしたのかな?」 ヤリチン「博士の裸で抜かせてくれないかなー?」 博士「ふむ....構わないが、性交渉は無しだよ?」 ヤリチン「オッケー、オッケー!」 博士「少し待ちたまえ。」 そう言って博士は実験室に向かい、壁を透明に設定して白衣も下着も脱いで仁王立ちをする。 博士「さぁ、どんどん抜いてくれたまえ。」 ヤリチン「.....あ、はい。それで良いッス。」 コレじゃない感を味わったヤリチンだったが、背の高い爆乳くびれ美女の裸は充分にオカズになり【搾り取りオナホ君】でオナニーを始める。 途中、博士にポージングを変えてもらいながら計測は進み、3時間が経った。 ビュルルルル♥ ヤリチン「ふぅ〜♥」 博士「ふむ、ご苦労さま。備え付けのシャワーがあるから、自由に浴びて帰宅してもらって良いよ。報酬は2日後に送るからね。」 ヤリチン「ウッス。」 計測結果:長さ16cm 1回の射精量5ml 射精回数4回 博士のコメント:巷で噂のプレイボーイなだけはあるね。 日本人の平均以上のスペックだ。さぞ多くの女を蕩かしてきたんだろう。 ケース2 性欲旺盛な街の少年 ショタ「これでシコれば良いんだよね?」 博士「その通り。」 ショタ「どれにしよっかな.....あ、コレ良い!」 少年が手に取ったのは人妻もののエロ本だった。 ショタ「うわ、すっげえ垂れ乳♥おほ〜〜〜♥」 ずぷぷぷぷ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ ショタ「おほっ♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 博士「ふむ、早いな。」 ショタ「次はコレ♥」 ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ジュップ♥ ショタ「お゛♥お゛♥ほぉ♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 博士「おおー、休み無くとは凄いな。」 色々な人妻エロ本を読み漁りながら少年は何度も射精し、そうして3時間が経った。 ショタ「は〜〜〜♥」 博士「お疲れさま。シャワーがあるから使うと良い。お金は2日後に送るから楽しみにしてくれたまえ。」 ショタ「はーい!」 計測結果:長さ14cm 1回の射精量4ml 射精回数8回 博士のコメント:素晴らしい性欲だね。年齢は13歳との事だが、今でも日本人平均以上だ。 将来はきっと沢山の女を泣かせるんじゃないかな? ケース3 有名黒人AV男優 博士「忙しいだろうに、協力感謝するよ。」 男優「ハハハ、お安い御用デス。」 博士「日本で仕事をして長いのかい?」 男優「もう10年になりマス。」 博士「それはそれは。多額の報酬は約束するから、仕事の分を残す事はせず、時間いっぱい射精してくれたまえ。」 男優「恐れ入りマス。」 ガタイの良い黒人男優が手にしたのはロリ爆乳作品(妻にそっくり)だった。 博士「ふむ。」 男優「ロリ爆乳はロマン、デス。」 博士「私はどうかね?」 男優「背がNo。」 博士「そうか。」 ずぷぷぷぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ 男優「oh〜〜〜♥」 長い黒人チンポを目一杯のストロークによるオナニーは大変な迫力であった。 博士「おおーーー。」 男優「ヌゥ!♥」 ドビュルルル♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 男優「まだまだイキますヨ♥」 ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ そうして黒人男優はロリ爆乳作品(妻にそっくり)のみで3時間オナニーをして、射精出来るだけ射精した。 ドビュルルル♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 男優「ye〜〜〜s♥」 博士「流石だね。シャワー室があるから使うと良い。報酬は2日後に送るよ。」 男優「ありがとございマス。」 計測結果:長さ24cm 1回の射精量43ml 射精回数10回 博士のコメント:流石は有名なAV男優だ。基本は演技の女優達も彼相手だけは本気で乱れるらしいよ。 だけど彼には日本人の奥さんがいて今もラブラブらしい。 ケース4 ふたなり少女 博士「次は...ふむ。8歳とのことだが、射精は出来るのかね?」 ロリ「大丈夫〜。経験ほうふ?なんだよ♪」 博士「それは失礼した。では、始めてくれたまえ。」 ロリ「お姉さん...博士を見ながらしても良い?」 博士「もちろんだとも。少し待ちたまえ。」 博士はヤリチンにしたように全裸になり、仁王立ちをする。 博士「待たせたね。さぁ、思う存分抜くと良い。」 ロリ「わー!綺麗〜♥よーし♥」 ボロ〜〜〜〜〜〜〜ん♥ 博士「な、なんと!?♥」 8歳の少女が体型の全く分からないブカブカな服を脱ぐと、信じがたいほどの巨大なチンポが現れた♥ 博士「(なんという大きさと長さだ!目測だが、萎えているのに長さ30cmはあるし、陰嚢もバスケットボールのように大きい!♥)」 ロリ「んふ〜〜♥博士綺麗〜♥」 ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ムクムク♥ムクムク♥ムクムク♥ビキビキビキィ♥ビギギギィ♥ 博士「な....な.....な.....♥」 少女が萎えている30cmふたなり巨根をシゴき始めると、どんどんと勃ち上がり少女がチンポの影に覆われる♥ ロリ「ふぅ〜♥あ、どうしよう。このオナホじゃ入らないよ。」 博士「む....他生物の計測用に馬用のを作ってあるからそれを使うと良い。」 ロリ「あれかな?わーい♪」 博士「そう。それを置いて、そうだ。そこを持って腰を振れば良い。」 それは馬が使うような擬牝台だった。 作っていて良かったと思う半面、まさか人間がそれを使うとは思ってなかった博士の胸中は複雑だった。 ロリ「よいっしょっと♥」 ズブブブブ♥ ロリ「んあぁああ♥」 博士「む、色々とポーズをせねば。」 ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ 博士「なんというピストンだ.....♥」 巨大チンポが擬牝台に出たり入ったりをしている様子は、およそ人間のオナニーとは思えない♥ ロリ「あ♥出る♥出ちゃう♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 博士「!?♥」 まるで精液の濁流だった♥ 大量の精液が馬用の【搾り取りオナホ君】を難なく満たしては溢れ出る♥ ロリ「ふぅ〜♥よしっ♥」 ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ 凄まじい量の精液を出してもなお、ふたなり巨根は萎える事は無く、それどころか休む事なくピストンを続ける♥ 博士「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 クチュ♥クチュ♥クチュクチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ そのあまりに強烈なオスを目の当たりにした博士は、知らず知らずの内にオナニーをしていた♥ その様子を見て少女は更に興奮して腰を振る♥ ロリ「ん♥博士のエッチ♥はぁ〜♥出る♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ そうして凄まじいオナニーを擬牝台は受け止めていたのだが.....。 バキッ ロリ「あ....」 博士「あ....」 過負荷で壊れてしまった。 残りの1時間、どうしたものかと博士が考えていると。 ロリ「ねぇ〜♥博士〜♥」 博士「あ.....♥」 透明な壁の近くまで来たロリが、博士の眼前にふたなり巨根チンポを突きつけて言う♥ ロリ「しよ♥」 博士「......お手やわらかに頼む♥」 ずっぼぉおおお♥ 博士「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 ロリ「博士って大きいのに軽〜い♥」 博士は少女に背面駅弁で持ち上げられながら貫かれていた♥ 軽いとは言うが、博士の身長は175cmはあり、爆乳なのも相まって太ってはいないが体重は相応の重さがある。 それを8歳の少女は軽々と持ち上げて、チンポの腰振りだけで博士を上下に動かしていた♥ 博士の腹はチンポの動きに合わせてボコボコと膨らみ、腟内の全ての性感帯が同時に刺激される快楽に博士は悶絶する♥ ロリ「博士の中気持ち良くって♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 博士「〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 大量の射精が博士の腹を風船のように膨らませ、マンコとチンポの隙間から穴開きホースの水のように精液が溢れ出す♥ ロリ「博士♥博士♥博士♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ そうして少女のふたなりの性能をその身に一身に受けていた博士だが、ようやく終わりが訪れる。 ピピピピピ ロリ「あ!」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 博士「ひゅー♥ひゅー♥ひゅー♥じ、時間だ♥」 ロリ「もう〜?ねぇ博士〜♥また会いにきても良い〜♥」 博士「そ、それは.....」 ロリ「だめ〜?♥」 のしっ♥ 少女は巨大な、未だにグツグツと脈動する金玉を博士の頬に押しつける♥ 博士「〜〜〜♥わ、わかった♥また、会いに来ると良い♥」 ロリ「やった〜♥」 博士「はぁ♥はぁ♥シャワーを浴びてくると良い。報酬は2日後に渡すよ。」 ロリ「は〜い♪」 計測結果:長さ68cm 1回の射精量43L 射精回数18回(全く萎えておらず、あくまで3時間 以内の回数) 博士のコメント:この遺伝子は危険だ。 あらゆる女が彼女のメスになってしまう。 こうして博士の実験は幕を閉じた。 後に博士はこの実験を元にした開発により、ノーベル賞を受賞する事になる。 更には少女との子どもを授かり、その後も関係は続いて10人の子宝に恵まれ、人類生殖学の母と称されるようになる。