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あぜもち
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ふたなりを産んだ母 〜母となり、妻となる〜

これは数年前、私の身に起きた恐ろしい出来事の話です。 当時、高校生だった私には1人の親友がいて、その時も2人で一緒に遊んでいました。 皆さんは【こっくりさん】をご存知でしょうか? そうです。平仮名を書いた紙を用意して、コインに指を置いて質問をする降霊術です。 2人で遊んでいた私達は、一度試してみようということで親友の家でしてみる事にしたんです。 それが、全ての始まりだとも知らずに。          数年前 親友「じゃ〜ん!」 親友は既にテンプレートに書かれた紙を私に見せる。 私の親友はショートヘアーの小柄な明るい元気っ子で、私は彼女にいつも振り回されながらも、物静かな私を引っ張ってくれるのがとても頼りになり大好きでした。 「用意良いね。」 親友「やっぱりこういうのは勢いが大事だかんね!」 部屋の電気を暗くし、紙の中央にコインと指を置いて、いざ開始。 親友「こっくりさん、こっくりさん、おいでください、おいでください。」 「こっくりさん、こっくりさん、おいでください、おいでください。」         ブルブルブル 親友「わわっ!?動いた!」 「本当に動いてる......」 開始してすぐ、私達の意思とは関係なく指が震えました。 こんな事が本当にあるんだと驚愕したのを覚えています。 親友「じゃ、じゃあ、質問いくね?」 「うん。」 親友「あなたはこっくりさんですか?」 【はい】 「........」 親友が色々と質問をして、【こっくりさん】は淀みなく答えていきます。 この時、途中から私の背中に冷たいものが伝っていました。 親友「じゃあ、こっくりさん....」 「ね、ねぇ、そろそろ止めない?何だか、怖くなってきたわ。」 親友「えー?まぁ、良い時間だしね.....ととっ?」 「!?」 【お】 親友が止める事を承諾すると、急に【こっくりさん】が質問も無しに動き始めました。 【か】 親友「か?」 【す】 親友「す?」 「お、か、す.....犯す?」     ビリビリビリ!ゴワワワッ! 親友「ひっ!な、なに!?」 「きゃあ!」 犯すという言葉を私が認識した途端、紙が細々と破れ、破れた紙から出た黒い煙が親友へと向かい.... 親友「いや!なにこれ!?いやぁ!オゴゴゴゴ.....」 親友に纏わりついたかと思うと口から入っていきました。 親友「えほっ....ゲホッ、ゴホッ....」 「だ、大丈夫?」 全ての煙が親友に吸い込まれて無くなり、咳をする親友でしたが、すぐに変化が現れました。 親友「ん、うぐっ....ああっ!!」       ズリュウ♥ビギギギィ♥ 「へ?」 親友が仰け反り、パンツを破いてスカートを押し上げながら親友の股間に現れたのは巨大なペニスでした。 AVでも見ないような、高いカリと太く長いペニス。 それが小柄な彼女に生えたのです。 親友「ア、アァ....女....オカス」 「ひ!?やめ、やめて!」        ズリ♥ズリ♥ズリ♥ 豹変した親友は恐ろしい勢いで私に迫り、両腕を拘束して亀頭を私の秘所へとパンツ越しにあてがいます。 振りほどこうにも、普段の彼女とは比べ物にならないほど力が強く、ビクともしませんでした。 親友「オカスゥ......オカスオカスオカスゥ!」       ずにゅううぅうう♥ 「あああ!♥」 そうこうしている内に、簡単に親友のペニスが私の中に侵入してきました♥ 親友「ハッ♥ハッ♥ハッ♥ハッ♥ハッ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「ああ♥ひん♥いやぁ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 操られた親友は処女である筈なのに、大振りかつ的確な腰振りで私の性感帯を正確に刺激し、私も初めての筈だったのに感じた事の無い快感で、私は喘ぐ事しか出来なくなりました♥ 親友「フゥ♥フゥ♥フゥーーー♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 「ひっ♥ひっ♥ひぃいいいぃい♥」          グググッ♥ 「え?あ!嘘!やめて!〇〇ちゃん、やめてぇええ!」 しばらくピストン運動でひたすら快感を味あわされている最中、私の中で親友のペニスが大きく膨らむのを感じて私は青ざめました。 親友「アァアアア♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「んんんん♥」 はっきりと存在を感じるほどの大量の射精♥ 歯を食いしばって快感に耐える私に、親友が顔に手を添えて一言。 親友「ごめんね.....」 それが、親友の最後の言葉でした。 親友はそのまま倒れ、救急搬送されるも亡くなり、私は無実を証明されましたが容疑者として周辺に情報が伝わり、高校を中退して引っ越しをせざるを得ませんでした。 それから、バイトを経て現在の会社に入社し不自由無く暮らしています。 働かない選択肢はありませんでした。 何故なら私には新しい命が宿り、誰のとも知れぬ子を宿した私を両親は不気味に思って絶縁し、生きる為には働くしか無かったのです。 中絶は、したくはありませんでした。           現在 女の子?を私は産み、その子は3歳になりました。 親友と私の面影がある、可愛い可愛い我が子です。 女の子?であることは理由があります。 娘「ママーー♥」      ぶるん♥ぶるん♥ぶるん♥ 3歳である娘には、親友に生えた以上のペニスと金玉が生えているのです。 生物学上はれっきとした女性ではありますが【ふたなり】という特殊な事例らしく、無いわけではないと医者は言っていました。 通常【ふたなり】は機能不全あるいは発達が阻害されて小さい状態らしいのですが、娘の場合は非常に発達しており、既に精通も済んでいるほどです。 平均的な男性とは全く比較にならないほどの大きさと射精量、精子の運動率の高さ、どれをとっても歴史上例をみないようです。 以前、勃起した娘のペニスを測ってみると45cmはありました♥ そんな娘は最近私に..... 娘「ママ♥ママ♥」 ぐにゅううう♥むに♥むに♥むに♥むに♥チュパッ♥チュパッ♥チュパッ♥チュパッ♥チュパッ♥ 「お゛♥やめっ♥」 強く欲情しています♥ ことある事に高校時代から大きくなった私の胸を揉んでは乳首を吸い、舌で押したりとをして私を感じさせてきます♥ まだ性教育なんて一切していないのに、娘は女の悦ばせ方を本能で知っているようでした♥ 娘を産みましたが、まだ20歳の私には娘の巨大過ぎるペニスはあまりにも魅力的に映り、欲望を振り払うのに日々苦労しています♥ 「もう♥駄目、駄目よ!♥」 ママ「うぅ......」 駄目だと言うと、娘はちゃんと止めます。 その時のしょんぼりとした様子に私はいつも罪悪感を覚えます。 とはいえ私は母で、この子は娘。 たとえ全ての女が羨ましくなるようなペニスを備えていても、一線を超えては駄目なのです。           夜 「すぅ.....すぅ.....」 娘「ママ......♥」    スルスルスル.....ずぼぉおおお♥ 「おほぉおおお!?♥」 衝撃と快感で飛び起きた私が見たのは、巨大なペニスを私の中に挿れて妖しげな目をしている娘でした♥ 「あっ♥あっ♥あっ♥そんな......♥」 娘「ママが悪い♥ママにいっぱいチンチンずぼずぼする♥」 そう、3歳になる娘は巨大なふたなりペニ...チンポを武器に母親である私を夜這いしてきたのです♥ 娘「ママ♥ママ♥ママ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「あひぃいいいい♥」 娘は私に覆いかぶさり、叩きつけるようにピストンをします♥ 乱雑なように見えてその実、高すぎるカリと長さを利用して私の中の性感帯全てを刺激する女殺しピストンです♥ 親友以上のチンポと技術を童貞である娘が持っているという事実に、私は背徳感と共に頭が真っ白になりました♥ 娘「あっ♥あっ♥あっ♥出る♥出ちゃう♥」 「え?あっ♥そんな♥だめぇ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 「お゛お゛お゛お゛お゛!?♥」 娘の射精量は常軌を逸しており、水道ホースのように出されて私のお腹はみるみる内に膨らんでいきました♥ この小さな体のどこにこれだけの精液が入っているのか、明らかに通常の生物ではありません♥ 娘「はぁ〜〜〜〜〜〜♥」 およそ1分は射精し続けて娘は満足そうに身震いしており、ようやく終わったと安堵した、その時でした。        ビキビキビキィ♥ 「え?♥」 娘のチンポが私の中に入ったまま硬さを増しました♥ 娘「まだまだする♥」 「ひ......♥」          2時間後 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 娘「ママ、ここ好き♥」 既に私は、娘のチンポから快楽を得る事しか考えていないメスになっていました♥ 騎乗位をして全力で腰を叩きつけても3歳である娘はビクともせず、大人である私の体重を余裕で受け止めては下から腰を動かして私を責めます♥          3時間後 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルルルル♥ドチュン♥ 「〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 娘「はっ♥はっ♥はっ♥」 娘は腰を振りながら射精をするようになり、無尽蔵とも思える体力にとっくに私はついていけなくなり、声すら出せないで快感に塗りつぶされました♥            翌朝 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 「........」 ママ「ふぁ〜〜〜あ。ママありがとう♥お休み〜〜♥」 気絶していたので覚えていませんが、結局娘は朝まで私を貪り、私が起きたのは夕方でした♥ その後、娘は成長し、体は親友に似て小柄ですがチンポは90cmになりました♥ 気に入った女なら小学生や人妻、各国の有名人すら孕ませるようになり、私も娘のお気に入りになって、娘との間に23人もの子宝に恵まれました♥


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