XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


幸せな嫉妬

育「お兄ちゃん、来たよ〜♥」 「いらっしゃい、育ちゃん。」 今日は学校が休みだが、俺の家で勉強がしたいらしく、育ちゃんが訪ねてきた。 いつものようにオレンジジュースを用意して、早速勉強。 育「ん〜っと、こうかな?あ、こうだ!」 集中しながらも楽しそうに勉強をしている姿を見ると、凄く眩しいものを見ている気分になり、自然と笑顔になる。 ロリ爆乳の上に固定用の板とタブレットを置いて、首が痛くならないように高さを合わせているコレを渡した時は凄く喜んでくれたなぁ。 育「〜〜〜〜♪」 鼻歌混じりにどんどんと問題を解いていく育ちゃん。 そろそろ休憩の時間かな? この勉強セットはあまり長く続けると肩に負担がかかってしまうから、要改善だな。 「育ちゃん、そろそろ休憩しよっか。はい、オレンジジュース。」 育「うん!ありがと〜♪」 お互いにオレンジジュースを飲み、一息ついたところで、育ちゃんがとんでもない事を言い出した。 育「ねぇ、お兄ちゃん。」 「ん?」 育「育がパイズリする前は、何をオカズにしてたの?」 「ブフッ!?」 育「わわっ!」 思わずオレンジジュースを吹き出してしまった。 オカズって、自慰のオカズだよな? 「ゲホッゲホッ、オカズって食べ物じゃないよね?」 育「うん。男の人のヌキヌキするやつ〜。」 「な、何で?」 育「知りたいから〜。」 「いやぁ、でも女の子にそれは....」 育「やだ!知りたい!」 う、う〜ん、いつになく押しが強い。 ま、まぁ、育ちゃんは7歳だけどセックスの意味は知っているし教えても、良いのか? 恥ずかしいけど。 「じゃ、じゃあ見せるけど、気持ち悪くなったら見るのを止めるんだよ?」 育「うん!」 俺はスマホのアプリを開いて電子同人誌を出す。 育ちゃんと出会う前に俺がお世話になっていた精鋭の数々だ。 育ちゃんと出会ってからはオカズは育ちゃんオンリーだし、そもそも育ちゃんがパイズリで搾り取ってしまうから、育ちゃんにパイズリをしてもらえるようになってからはオナニーすらしていない。 育「わぁ〜、漫画みた〜い。」 育「どれが1番のお気に入りなの?」 「ええっと、コレ、だったね。」 そこには爆乳美女とのめくるめくスケベが描かれていた。 う〜ん、懐かしい。 育「......お兄ちゃん、本当におっぱい好きなんだね〜。」 「......うん。」 育「今も使ってるの?」 「いや、使ってないよ。」 育「え、どうして?お気に入りなのに?」 「そ、そりゃあ、なぁ......」 視線を下に向けると、I字の谷間がめちゃくちゃ長いド迫力のロリ爆乳が育ちゃんの呼吸に合わせて揺れている♥ 「育ちゃんを知っちゃったら、今更絵じゃ抜けないよ♥」 育「.......ふ〜〜〜ん♥そうなんだ〜♥」 育「じゃあ、お兄ちゃん......」 育ちゃんが上の服をスルスルと下ろしながら、舌なめずりをしつつ俺を見る♥ 育「このお姉さんより凄いパイズリ、育としよ♥」 「お手やわらかに、お願いします♥」          風呂場 育「は〜い、お兄ちゃん座って〜。」 「こうかな?」 育「うん!」 お互い全裸になり、俺は育ちゃんに言われるがまま、壁にもたれてタイルに座る。 身長差の関係で、これでようやく育ちゃんの顔と俺の顔がだいたい同じ位置になる。 育「こうして〜♥」       ずっぷうぅうううん♥ 「お゛お゛お゛♥」 やはりというか、足首まであるロリ爆乳おっぱいでのパイズリだ♥ 育「そのあと〜、ちゅう〜♥」 「んむ♥あっ♥ふぁ♥」 そして、そのままの姿勢で育ちゃんは俺の後頭部へ手を回して情熱的なキスをしてくる♥ レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ 育「ん♥ちゅっ♥んん♥どう?♥どう〜?♥」 むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥タプン♥ 「じゅるっ♥ふぁあ♥ん♥ん♥お゛ぢゅ♥」 何とキスをしている体勢のままで、育ちゃんが体を揺らすだけでパイズリになっている♥ 俺のが35cmの巨根であることも影響しているが、それ以上に足首まであるZカップ超えおっぱいの育ちゃんだからこそ出来る離れ技だ♥ タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥タポッ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥タプン♥タプン♥タプン♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ 「あ♥ふぁ♥ヒクッ♥ヒクッ!♥」 ビュルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルル♥ 育「きゃあ〜〜〜♥」 俺の射精がロリ爆乳おっぱいの谷間を駆け上がり、育ちゃんのアゴ辺りまで飛び出す♥ 育「ん♥ちゅっ♥格好良い〜♥ちゅうぅうう♥」 「お゛っほぉ♥」 ある程度射精が止まると、育ちゃんは屈んでチンコの先端を舐めたり吸ったりしてサービスしてくれる♥ いつも育ちゃんは俺のチンコを格好良いと言ってくれるが、育ちゃんだって世界一のおっぱいだ♥ 育「はぁ♥はぁ♥はぁ♥お兄ちゃん......搾り取っても、良い〜?♥」 育ちゃんは谷間を広げて、ザーメンで出来た橋を見せながら許可を得ようとする♥ 答えはもちろんイエスだ♥ 「夕方までね♥」 育「うん!♥」 俺の金玉が空っぽになるのは確定した♥ パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「んぎぃ♥イグッ♥」 ビュルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルル♥ 育「はふぅ〜♥もっと♥もっと♥」 勢い良く叩きつけるようなパイズリで搾られ♥ ぐちゅう♥ぐちゅう♥ぐちゅう♥ぎゅうぅううう♥ぐにぃ♥ぐにぃ♥ぐにぃ♥ぐにぃ♥ぐにぃ♥タポタポ♥タポタポ♥タポタポ♥タポタポ♥タポタポ♥ 「お゛っ♥お゛っ♥お゛〜〜〜〜〜♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ピピュ♥ 育「お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥」 ポンプのような動きでチンコを余すところなく締め付けられて搾られ♥           夕方 育「んちゅ♥レロ♥美味し♥ふぁ〜〜〜♥」 「♥♥♥♥♥」ガクガクッ♥ガクガクッ♥ 結局、夕方まで20回は搾られてしまった♥ 育「ありがとうね〜♥お兄ちゃん♥はい、シャワー〜〜♥」 「あ.....ありがとう♥育ちゃん♥」 そうしてシャワーを浴び、育ちゃんが帰るという時に、ふと気になった事を聞いてみた。 「そう言えば、どうして俺のオカズが気になったの?」 育「う.......だって.....」 育「お兄ちゃんのザーメンを搾った、ライバルだし....育以外にあげたくないから.......うう〜〜〜.....」 自分でも嫉妬だって分かっているんだろう。 悶えながら教えてくれる育ちゃんはとても年相応で可愛かった♥


More Creators