爆乳対魔忍達のドスケベ研修
Added 2025-03-17 12:33:12 +0000 UTC五車学園の校長室。 そこで校長である井河アサギと、政府要人依頼の教官を務めた稲毛夏が話し合っていた。 夏「流石に今回の体たらくは見逃せないよ。得意不得意はあっても、くノ一として房中術を身に着けさせないとね。そうじゃないとあの子達が生き残る可能性を狭める。」 アサギ「だけど、おばあちゃん。」 夏「アサギ、あんたにも心当たりはあるだろう?」 アサギ「う.......」 夏「死ぬだけならまだしも、敵へ寝返り新たな犠牲だって増える。守りたい気持ちは分かるが、それとこれとは別だよ。」 アサギ「.......そうね。」 夏「そうと決まれば、あの3人と.....そうだね.....神村舞華と鬼崎きららも呼びな。」 アサギ「あの2人も?」 夏「強さはあるが、初心すぎるし強さに頼りすぎるね。いつか、手遅れになる前の処置だよ。」 アサギ「......分かったわ。」 夏「もちろん、この事は5人だけじゃない。くノ一の定期的な研修として組み込んでもらうよ。アサギ、お前さんもね。」 アサギ「.......はい。」 そうしてアサギの招集を受け、5人が集まる事となった。 水城不知火。先の合宿で醜態を晒した1人であり、アサギと並ぶトップの実力者。 高坂静流。巨根ショタの餅つきピストンに悶絶していた1人であり、潜入特化の才女。 秋山凜子。AV撮影で培った自信を童貞巨根ショタに砕かれた1人であり、若き対魔忍の中でも1、2を争う戦闘力を誇る。 神村舞華。火遁衆の期待の若き筆頭の1人であり、自身の爆乳ボディーの魅力に気付いていない。 鬼崎きらら。鬼と人との混血であり、初心で色事に弱い爆乳美女。 夏「集まったね。これから、あんた達には3ヶ月みっちりと房中術を教えるからね。覚悟しな。」 不知火・静流・凜子「........」 舞華「は?」 きらら「房中.......え、ええ!?」 夏「以前、依頼でこの3人と色事の合宿をしたんだが、その有様に今後くノ一として致命的な隙になると判断したんだよ。」 夏「私ら対魔忍は強い力を持つが、所詮は1個人の力。敗北する事もあれば、捕らわれることもある。」 舞華「だ、だからってよ、その....なぁ?」 きららは真っ赤になり、俯いている。 夏「アサギからも捕らわれたくノ一がどうなるのかを聞いてる筈だよ。男の対魔忍はその場で殺される事が多いが、くノ一は生き残る可能性がある。それを最大限に活かさないでどうするんだい。」 夏「敗北しても凌辱されても、情報を持ち帰れるか否かで残った仲間の生死が決まる事だってあるんだ。気持ちは分かるが、その重大性はあんた達にも分かる筈だよ。」 舞華・きらら「........」 夏「好きな男がいて操を立ててるかも知れないが、そんなのを気にするような器なのかい?あんた達の好きな男は。」 舞華「そんな事ねぇ!あいつは!」 きらら「そんな事ない!ふう......そんな事ないわ。」 夏「それなら、しっかりと学んで骨抜きにしてやりな。女が男を掴むのは何も胃袋だけじゃないよ。」 舞華・きらら「!!」 夏「少しはやる気が出たようだね。研修の概要を話すよ。」 夏「期間は3ヶ月。とある遊郭の私が経営している娼館で働いてもらう。昼は座学と実技、夕方から労働だよ。」 夏「うちには初級・中級・上級・超級と階級があってね、くノ一には最低でも中級には到達してもらうよ。もちろん、実力があるものは上を目指してもらう。」 夏「舞華ときららは初級からだ。一般的なソープと変わらないよ。」 きらら「初級からそれなの?」 舞華「よ、よし。やってやろうじゃねぇか。」 夏「凜子、お前さんは中級からだ。奴隷娼婦と同程度の労働さ。演技だけじゃなく本気で向き合いな。」 凜子「ふむ....分かりました夏先生。」 夏「不知火と静流は上級からだ。否とは言わせないよ。」 不知火「分かっているわ。」 静流「以前の事で痛感したしね。」 舞華ときららに比べ、妙に3人のやる気が満ちているのは、端的に言って悔しかったのだ。 年端もいかぬ少年達に好き放題され、培ってきたものが生まれ持った才能だけで踏みにじられたのが、堪らなく悔しかったのだ。 高級娼館 夏「さて、まずは座学だ。人体構造から薬学まで教えていくからね。特にきらら、あんたは鬼と人との混血だ。何が致命的になるかを知るんだよ。」 きらら「!」 きららは夏の声に気を引き締める。 鬼は強大な種族だが、弱点もあり、弱点を突かれた場合の弱体化は人族の比ではないのだ。 恥ずかしがってこそいたが、舞華もきららも対魔忍である。 必要な事か否かの判断は即座についていた。 今までが戦闘能力で事足りていただけに意識が向いていなかっただけで、工夫が出来ないというわけではないのだ。 そうして座学の次は、実技へと研修は進む。 静流「う、これは.....」 夏「気付いたね。この部屋にはメロメロ草から煮出した香を焚いてある。実技は必ずこの場で行うよ。」 舞華「なんだ?体が......変だ.....♥」 不知火「人族に対する媚薬効果が高い薬草よ。ヨミハラでも比較的安価で手に入るわ。」 夏「その通り、そして......」 凜子「先生?」 夏は凜子の背後に立ち、肩甲骨付近を指で押す。 凜子「んんんん♥ぐぅ♥」 すると凜子は仰け反り、股から愛液を流して座り込む♥ 夏「【渇添】と言うツボだよ。正確に突けば女を発情させて感度を引き上げる。実技の度に突くからね。」 きらら「大丈夫なの?」 夏「依存性は無いよ。実技は技術もそうだが、薬物と発情への耐性を高めることが目的だね。」 夏「ほれ、時間は限られてるんだ。始めるよ。」 きらら「んひぃいいいい♥」 男女の性感帯、刺激の仕方、様々な性行為、男女の心の機微の違い、様々なものを夏は教え5人は学ぶ。 娼館 初級の間 きらら「ご指名いただきました、きららです。本日はよろしくお願いします。」 客「おおー!凄いスタイルだ!」 きらら「ありがとう.....ございます。」 夕方になってそれぞれの担当で働き始める5人。 早速きららに指名が入ったが、当然と言える。 天然の金髪に目を引く爆乳♥ 細いくびれに健康的な脚と、指名が入らないほうがおかしい肉体なのだ♥ 客「いや〜、凄いおっぱいだねぇ♥これは男の憧れだよ♥」 もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥ きらら「ん♥そう、なの?」 客「そうそう!それに、きららちゃんは敬語より普段の話し方のほうが良いよ!」 きらら「あ、ありがとう。」 きららは色々と戸惑いながら、教わった業務を実行していく。 客「おほぉ♥これだけ大きいと洗体も違うねぇ♥」 にゅるるるん♥にゅる♥にゅる♥にゅる♥にゅる♥にゅる♥にゅる♥にゅる♥にゅる♥ きらら「こう?こうすると良いの?」 爆乳を押しつけながらのボディソープ洗体に客は満足気だ♥ きららは客の反応を見ながら、ゆっくりと確実に技量を上げていく。 客「じゃあ、きららちゃん、いくよ♥」 にゅるる♥ぬっぷぅ♥ きらら「んん♥(ああ、ふうま......)」 覚悟していたことだが、やはり初めてはふうまが良かった。 そう思いはするが顔には出さず、未来の為に今を頑張るきららなのであった。 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 客「うう、出る♥」 ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ きらら「あ、出て......」 客「ふぅ〜、凄く良かったよ、きららちゃん♥」 きらら「うん......ありがとう。」 初めてのセックスは、思っていたほど、悪くはなかった。 客「良いねぇ〜、勝ち気で爆乳♥最高だよ♥」 舞華「っ......そうかよ。」 もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥ 舞華にも同じように指名が入り、たどたどしくも客を相手取る。 舞華「も、もう良いだろ!ほら、チンポ出しやがれ!」 ビンビンビン♥ 舞華「うぉっ!?」 客「お、初心な反応だねぇ♥もしかしてフェラも初めてかい?」 舞華「な、舐めんじゃねぇ!こうやって......じゅぼぼぼ♥ほうだ!」 じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥じゅぼっ♥ 客「おほ〜〜〜♥初めてとは思えないフェラテク♥」 恥ずかしがりながらも、持ち前の根性で技術を磨いていく舞華♥ そんな舞華に客は気を良くし、リクエストを持ち出してくる。 客「舞華ちゃん、パイズリしてよパイズリ♥」 舞華「パイズリって.....アレか?胸に挟むやつ。」 客「そうそう!ローションで滑り良くしておっぱいで挟んでシゴくの!♥」 舞華「まぁ、良いけどよ......こう、か?」 ずっぷん♥ 客「うほ〜〜♥さいっこう♥」 舞華「.....へへっ、そうかよ♥おらおら、イクぜ♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 客「うぉおお!?♥やばっ!出る出る出る♥」 ビュビュビュビュビューーー♥ 舞華「うお.....あつ....」 客「いやぁ、最高だったよ舞華ちゃん♥」 舞華「お、おう!また来いよ♥」 娼館 中級の間 凜子「んぶぶ♥おごぉ♥」 オーク「おら!どうだメス豚!♥俺のチンポは美味いだろうが!♥」 ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ 凜子はオークの客を相手にしており、イボイボ巨根を喉奥まで遠慮なく突き入れられていた♥ オーク「うおう!出るぜ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルル♥ 凜子「ん〜〜〜〜〜〜〜〜♥」 ゴクッ♥ゴクッ♥ゴクッ♥ごぽん♥くぱぁ♥ オークの大量射精を全て飲みきり、口からチンポが抜けるとすぐに凜子はマンコを広げて待ち構える♥ オーク「良い態度じゃねぇか♥おら!♥」 ずっちゅうううう♥ 凜子「んああぁあ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 オーク「お、俺のピストンを受けながら乳首責めしてくる女は初めてだ♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 凜子は種付けプレスを受けながら、オークの乳首をクリクリと弄りだす♥ あの少年達とのセックスに比べれば、まだまだ余裕を持って技術を磨く事が出来ているのだ♥ もはや生殖猿と呼ばれるオークも、凜子のセックステクを上げる相手であり、堕とされるような対象ではない。 娼館 上級の間 客A「君、コチラへ。」 静流「はい。」 胸元の露出したドスケベメイド姿の静流は、恰幅のよい客Aの呼びかけに応じ、淑女然とした動きで側に寄る。 上級の間は真性の淫乱でありながらも、様々なエロ作法やエロ知識に通じるメイドとして働く場であり、ただの淫乱が働ける場では無い。 プレイルームと言う物は存在せず、要人が話をしながら何時でも何処でも奉仕をする事が求められる為、必然的に乱交が多い。 そして、それは客側も洗練されたスケベであることを意味する。 ずっぼおおぉおおお♥ 静流「んお゛お゛お゛お゛お゛♥」 何と静流が寄った瞬間、磨き上げられた槍のようなカリ高長チンポが静流のマンコを貫いた♥ 客A「ふむ、素晴らしいマンコをしているね♥弱点はここかな?」 グリッ♥グリッ♥グリッ♥グリッ♥グリッ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥ 静流「お゛っ♥ほぉ♥お゛お゛お゛〜〜♥」 更には一突きで弱点を看破され、亀頭を押し付けてはカリで小刻みに引っ掻かれて静流はオホ声を上げながら悶絶する♥ 客B「おや、Aさんではありませんか。ちょうど良い、例の件なのですが.......」 ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ズゴッ♥ 不知火「おっひぃいいいぃいい♥」 そこに不知火と客Bも現れた。 2mを超える巨躯を誇る客Bにフルネルソン状態で、その身に負けず劣らずの巨根で貫かれながら高速ピストンを受け続ける形で不知火は奉仕している♥ 客A「おお、あの件かね。あの件は実は....」 グリュリュリュリュ♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ 静流「お゛ほぉおおお♥ほっ♥ほっ♥ほ〜〜〜〜♥」 客B「なんと.....気を引き締める必要がありますな。」 ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン 不知火「んぎぃ♥お゛〜〜〜〜〜♥」 大事な話をしながらも、2人の客は巨根と性技で抵抗も許さず、静流と不知火をアヘるだけのメスにする♥ それだけ客達と2人の対魔忍に性の差が開いている証拠であった♥ ちなみに、この2人の客は国と国民の為に日夜邁進する有能な政治家である。もちろん、この娼館へはポケットマネーで来ている。 2ヶ月後 対魔忍達が娼館で働いて2ヶ月が経った。 皆が皆、ツボ押しと香の効果で淫乱さが引き上げられ、知識と技術を吸収し身に着けていった。 娼館 中級の間 きらら「んぶぶぶ♥じゅぼぼぼ♥」 じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥ オーク「おおお!♥俺のデカマラをディープスロートとはやるじゃねぇか!♥」 きらら「んはぁ♥頑張って身に着けたの♥」 チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみチロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥ オーク「そ、それやべぇ♥出る♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ きらら「ああん♥」 始めはたどたどしいフェラしか出来なかったきららだが、今ではオークの巨根でさえも喉奥フェラが出来るようになっていた♥ 更にはチンポの先を尖らせた舌でレロレロしながら金玉を揉み込む事だって出来る♥ じゅぷぷぷ♥ きらら「あひぃん♥大きい♥」 オーク「ふん♥ふん♥ふん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ きらら「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 痛がっていたオークの高速ピストンにも、日々の座学・実技と慣れでこの通りだ♥ フワフワのマンコは使うほどに柔軟性を増し、オークチンポのイボの1つ1つを膣肉で隙間なく包み込む♥ オーク「くぉお♥また出る♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ きらら「ああぁああはぁん♥」 オーク「おら、まだ休ませねぇぞメス豚♥」 きらら「あひぃ♥もっと♥もっとしてぇ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ あらゆる女が恐れるオークからの凌辱。 きららに通じなくなる日は近い。 舞華「んあ♥あっ♥あっ♥あっ♥てめぇ、乳首、ばっかり♥」 スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥クリクリ♥クリクリ♥ 舞華の今日の客は、とある触手生命体(高級ホテルの料理人)だ。 魔界出身であり、触手の粘液には媚薬効果が含まれていて、ひたすら爆乳と乳首に揉み込まれている♥ グリリッ♥ 舞華「いっ!?そ、そこは♥」 だが、当然それだけで済む筈がない。 ズボボボボォ♥ 舞華「んおおぉお♥おごぉ!?♥」 マンコとアナル、両方に触手を突っ込まれ、口も触手で塞がれた♥ ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ズッボ♥ 舞華「ごえっ♥おごっ♥んごっ♥」 2ヶ月前であれば失神していたであろう責めにも、舞華は恍惚した表情で耐える♥ 粘膜という粘膜に媚薬を練り込まれ、細かいイボのようなザラつきがある触手の二穴責めにも堕ちることは無い♥ ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 舞華「〜〜〜〜〜〜〜♥」 もちろん精液にも媚薬効果があり、舞華はそれを直接摂取するが..... 舞華「ごほっ♥おえぇ♥へっ、まだまだイケるだろ?♥」 次の等級へと進む道は見えた。 娼館 上級の間 客A「むぅ、この法案は粗が多いな。」 ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ 不知火「お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜♥」 客C「これでは今は良くても、20年後の破綻が目に見えていますな。」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 不知火「〜〜〜〜〜〜〜〜♥」 不知火は他のメイド達と共に、経験豊富性豪おじさん達にヒィヒィ言わされていた♥ この上級からはまさしく才能と経験の世界であり、実質的な最上位とも言える場。 ここで働けているだけでも、限られた一握りの極上のメスであることの証明であり、決して不知火が劣っている訳ではない。 むしろ、他のメイド達以上には良くやっており、おじさん達からの声掛けも多い。 客A「この後、纏めた案を提出するとしよう。不知火くん、書類を持っていてくれたまえ。」 ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ズコッ♥ 不知火「はいぃいいぃいい♥」 それでも、おじさん達にはまだ及ばない♥ 客B「ふむ、新人だね?まだまだ膣の密着が甘いな。」 ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ 凜子「〜〜〜♥〜〜〜♥〜〜〜♥」 凜子も上級には先日上がってこれたが、中級とは客の性技とチンポの質があまりにも格が違い、声を上げる事すら出来ず、舌を垂れ流して気絶と目覚めを繰り返していた♥ 娼館 超級の間 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「............」 超級の間は、夏が己と同程度かそれ以上と断じる領域であり、以前のショタ達が経験を積んで成長したような男数人に輪姦されるという凄まじい等級だ。 上級の客達とも満足にセックスで張り合えるようになった静流だが、超級に上がった途端この通り。 あらゆる女が見ただけでイキ潮を噴き散らす60cm以上カリ高イボイボ巨根に、残像すら見える高速ピストンを数人の男からまともに受け、あっけなく数分で気絶してしまった♥ はっきり言って、魔界の医療技術を凌駕しているセックスである為、性的拷問に対してなら上級にいる時点で十二分に耐えられるのである。 更に1ヶ月後 遂に最終日。 果たして対魔忍達はどれほど上達したのか。 娼館 中級の間 舞華「おらおらおらぁ!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ オークA「おお!?♥杭打ちピストンすげぇ♥」 オークB「パイズリもすっげえ密着だ♥」 舞華は上級に上がれこそしなかったが、中級においては男達を手玉に取る、勝ち気爆乳美女として活躍していた♥ オークのイボイボ巨根に対しても、杭打ち騎乗位をしながら向かいのオークにパイズリが出来るぐらいだ♥ オークA・B「うあぁあああ♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 舞華「おら!まだ出るだろ!♥出せ♥出せ♥出せ♥」 オークA・B「ひぇえええ♥」 娼館 上級の間 客A「よしよし、これなら国の基盤を広げる事が出来る。」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ きらら「ひぃ♥ひぃ♥ひぃいいいい♥」 客B「一段落ですな。むお♥不知火さん、締め付けが♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ 不知火「はっ♥はっ♥はっ♥これくらいでよろしいでしょうか?♥まだまだ大丈夫ですよ♥」 客B「ぬおお♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 不知火「んぎぃいいい♥」 客D「資金繰りなら任せてもらおう。」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 凜子「おほっ♥お゛お゛♥まだ、まだぁ♥」 3日前に上級に上がったきららは例のごとく、中級で培った自信が、最低でも40cm以上かつメスのマンコにクリーンヒットするカリ高おじさん達に砕かれ、アヘ顔で快楽脳になっている♥ 不知火は上級のメスとして申し分無く成長しており、おじさん達のメントスコーラ噴射のような大量射精にも耐えていた♥ 凜子は何とか食らいつこうと努力している真っ最中であるが、まだまだGスポットをグリグリされるだけでイキ散らすぐらいには差がある様子♥ 娼館 超級の間 パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥パン×10♥ 静流「あひぃ♥おほぉ♥お゛お゛ん♥」 静流はアヘ顔になり、必死に涎を垂らしながら腰を動かしているが、すぐに脱力して二穴と爆乳と口内を情け容赦無く貪られる♥ 静流「んんん♥あぁ!♥」 それでもマンコに意識を集中して特大チンポを極上の柔肉で余すことなく締め付けると、男達にも限界が訪れる♥ 「「「「!♥」」」」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ×4♥♥♥ 静流「.........♥♥♥♥♥」 静流の美体は瞬く間に真っ白に染められ、腹は膨らみ、痙攣しつつ静流は気絶した♥ 過去、男達の射精を一身に受けたのは稲毛夏だけである♥ 娼館前 夏「これで3ヶ月の研修は修了だよ。お疲れさん。」 きらら「思った以上に学びが多かったわ。ありがとう、おばあちゃん。」 舞華「ああ、何でも知らないまま拒絶するのは良くないって気付いたよ。」 不知火「でも、ちょっと、癖にならないように意識しないといけないわね。」 凜子「再度研修を受けて、上級を難なくこなせるようになりたいな。」 きらら「流石にアレは私には無理。」 静流「ふふっ、どんな男からでも情報を取れそう。」 きらら「ねぇ、静流先生さ....」ボソボソ 舞華「ああ....何か、前も美人だったけど、女の俺達でもドキッとするよな」ボソボソ 夏「実りが多くて何よりだよ。この感じなら、アサギも納得するだろうさ。さて、じゃあアイスでも御馳走しようかね。」 きらら「やった!」 こうして、対魔忍達の房中術研修は終わった。 後に正式にくノ一の必修として学園に組み込まれた房中術は目覚ましい成果を上げており、【対魔忍くノ一への性的拷問は無駄に等しい】と闇の勢力では有名になるのであった。