幸せへの道程 〜育ちゃん成長記録〜
Added 2025-02-22 11:43:08 +0000 UTCおぎゃあ!おぎゃあ!! 看護師「産まれました!元気な、女の子、です。」 息も絶え絶えになりながら、私は1人の女の子を産みました。 看護師が私を労いながら、愛しい赤ちゃんを私に見せようとするが、どうにも動きが悪い。 もしかして、赤ちゃんに何か? 看護師「お母さん。赤ちゃんに健康上の異常はありません。その事を理解した上で、抱いてあげてください。」 そう言って、看護師は赤ちゃんを私に手渡す。 咲「ああ、産まれてきてくれ、て?」 紛うことなく、私が産んだ赤ちゃんだ。 ですが、素人目にも分かる他の赤ちゃんとの差異が、その子にあるのが、私にも分かりました。 咲「胸が、大きい?」 そう、この子は産まれたてなのに成人した女性のように胸が大きかったのです。 体格差はありますが、カップ数で言うと確実に母親である私より上。 C、いえ、Dカップはあるでしょう。 ......疑問はありますが、ひとまず母乳をあげなければ。 咲「先生、この子は?」 医師「私も初めて診ます。現状、体のどこにも健康上の異常はありませんが、念の為、定期的に受診をお願いします。」 咲「はい。」 極端な話、胸が大きいだけで健康上に問題は無い、と。 そうね、私達の天使に違いはありません。 咲「女の子ならこの名前。元気に育って、心も育まれて育ちますようにと、【育】。あなたの名前は【育】よ。産まれてきてくれて、ありがとう育。」 咲「あなた。私達の子......よ.......」 今まで無言だった、普段から無口な夫に向かい、育を見せた時、私は夫に対して奇妙な違和感を覚えました。 まるで、育を見ている目が、女を見ている目のようで。 3歳 幼稚園 他の人はどうか知らないけど、あたしの物心はこの頃からあった。 今でも、お兄ちゃんやママと一緒にいない時は色々と思い出しちゃう。 あたしは赤ちゃんの時からお医者さんに体を診てもらってて、赤ちゃんの頃も今も悪い所は無い。 でも、おっぱいだけがとても大きくて、他の子たちに気味悪がられたり、虐められたりしていた。 体は他の子たちより小さいのに、おっぱいだけが頭より大きいし、どんどん大きくなる。 そりゃあ、怖いよね。あたしだって怖いもん。 だから、お兄ちゃんに出会うまではあたしは自分のおっぱいが大大大嫌いだった。 「アハハハ!」 バシッ!バシッ!バシッ! 育「やめて、やめて!」 他の子たちがあたしのおっぱいを叩く。 叩いていない子は嫌そうにあたしを見てる。 先生だってあたしの事は助けようとはしない。 この頃のあたしのおっぱいは.......Lカップぐらいかな? 服なんて全然着れないから、上は裸が多くて、泥んこ遊びの時におっぱいの隙間に詰まる泥を洗い流すのが大っ変。 だから、他の子との遊び時間なんて全然楽しくなかった。 あたしが楽しかったのは、絵本の時間やお勉強の時間。 この頃は、まだお勉強は不便なだけでマトモに出来ていたの。 咲「育、迎えに来たわよ。」 育「ママ!」 ママはずっと、ず〜〜〜〜っと優しかった。 お仕事で大変なのに、おっぱいが大きくて鈍臭いあたしを育ててくれて、守ってくれて。 咲「育、辛い事は無い?」 育「あのね、あのね、おっぱい叩かれるの。」 咲「誰に?」 育「えっとね、〇〇くんに、〇〇ちゃんに、〇〇くん。」 咲「先生は止めてくれないの?」 育「先生はね、見てるだけ.....」 咲「そう。」 育「あのね、ママ。」 咲「何?」 育「どうして育はおっぱい叩かれるの?育が、悪い子だから?」 咲「育が悪い子だったことなんて、一度も無いわ。」 育「じゃあ、どうして?」 咲「育、人はね、変わった事に凄く怖がったり、どこかにやろうとしてしまうものなの。」 育「変わった事、育は、おっぱい?」 咲「そうね。でも、そんな人ばかりじゃないわ。絶対に育を大切に思ってくれる。おっぱいじゃなくて育を好きになってくれる人が必ずいるわ。」 育「いるのかな、ママみたいな。」 咲「ええ、もちろんよ。」 そう言って、ママはあたしを抱きしめた。 咲「でもね、育。」 育「何?ママ。」 咲「今は理解が難しいだろうけど、育のことが好きだと体に寄る人は信用しちゃ駄目よ。」 育「??」 この時のあたしはよく分かってなかったけど、嫌でも分かるようになっていった。 あと、ママが話をしたらしくて、しばらくしたら先生が他の子を注意してくれるようになった。 4歳半ば トサッ 育「パパ?」 この時が、あたしのおっぱいの使い方の始まりだった。 あたしはパパの事は元々そんなに好きじゃなかった。 全然喋らないし、ママより遅く起きてママより早く帰ってるのに、あたしを迎えに来てくれた事はないし、お休みの日だって遊んでくれない。 ママと話してる事もあまり見たことない。 今思ったら、ママはもう、パパの事を好きじゃなかったのかも知れない。 だって、パパを見るママの目は、好きな人を見る目じゃなかったから。 パパ「育、パパの事、好きだよな?ふーっ♥ふーっ♥」 育「パパ?どうしたの?」 パパはあたしを布団に乗せて息を荒くしていた。 パパ「はぁ♥はぁ♥」 カチャカチャ ポロン ピクピク 育「何?何?どうしたの?」 パパは目を血走らせてズボンを脱いだ。 あたしが初めて、勃起したチンチンを見た瞬間だった。 パパのチンチンは大きくは無くて、先っぽも格好良くなくて、ただ、そう、気持ち悪かった。 ずにゅう♥ パパ「おぉおおほぉおお♥」 ピュッ♥ピュッ♥ 育「うぇ、うぇえええ。なにぃ?」 パパはあたしのおっぱいにチンチンを入れてすぐに出していた。 あたしはチンチンをおっぱいで挟みこんだ事と、いきなり出てきた白い何かに、とにかく何も分からない事でいっぱいだった。 パパ「ふぅ、ありがとう育♥」 チュッ パパはあたしのほっぺにキスをして、ザーメンを拭いて何処かに出かける。 気持ち悪かった。 あたしが、パパを嫌いになった瞬間だった。 別の日 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ パパ「はっ♥はぁ♥はぁ♥うっ♥」 ピュッ♥ピュッ♥ 育「.........」 もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ こうして、何度かパパのチンチンをパイズリしていくと、嫌でも慣れていた。 この行為がパイズリと言う事も、出ているのがザーメンって言う赤ちゃんの元だって事もパパは言っていた。 そして、コレが、いや、パパがこうする事が悪い事だってこともあたしは気付いた。 だって、パパはママがいない時にだけコレをする。 それに、ママが言っていた。 パパは、あたしが好きだと体に寄る人だ。 ママが言っていたことの意味が、あたしはこの時分かった。 ママは分かってたんだ。あたしのおっぱいを男の人がどう考えるのか、きっと、凄くパパみたいになっちゃうんだろうと。 この時、あたしは身長81cmぐらい。 おっぱいは110cmぐらいのNカップ。4歳。 他の子たちより先に、どんどん性を知っていったあたしは、コレがとても異常な事、何よりパパがママを裏切った事に怒った。 だけど、パパは絶対にママがいない時しかコレをしないし、あたしもパパみたいな大人に勝てない。 言っても、そんな訳ないって思われちゃう。どうしよう。 あたしは、そう思っていた。 別の日 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ パパ「はぁ♥はぁ♥育♥育♥」 育「..........」 ガチャ 咲「あなた!何をしているの!?」 パパ「!!?」 育「ママ!?」 ママはパパに体当たりをして、あたしを抱きしめた。 ママは、泣いていた。 育「ママ?」 咲「ごめんね、育。すぐに気付いてあげられなくて、ごめんね。」 パパ「違う、コレは。」 咲「何が違うの!?4歳の自分の娘にこんな事をして!私がいない間を見計らっているのに、何が違うの!」 ママは見たことない顔をしていた。 嬉しそうな時も、悲しそうな時も、怒っている時も顔が変わらないママの見たことない顔だった。 咲「フーッ、あなたとは離婚です。育は私が育てます。あなたのような卑劣漢とは一緒にいられません。」 パパ「それは、でも。」 ウゥゥーー ウゥゥーー 咲「既に、虐待の容疑として警察を呼んであります........いままで、ありがとうございました。」 育「ママ、どうして、分かったの?」 咲「私が仕事で、アレが家にいる日の夜。育は決まって悩んでいる顔をしていたわ。育は賢いから、言わない何かがあると思って考えたの。想像以上だったけどね。」 咲「育、私と来てくれる?私の天使。」 ママはいつもの無表情であたしに聞く。 育「うん!」 こうして、ママとパパは離婚して、あたしはママと2人暮らしになった。 小学校入学前 この時になると、あたしの身長は98cm。 おっぱいは131cmのTカップになっていて、お絵描きもお勉強もあまり出来なくなってきていた。 咲「育、少しこっちに来てちょうだい。」 育「ママ?は〜〜い。」 あたしが側まで寄ると、ママは大きくて硬そうな布を広げて見せる。 咲「はい。これが育のブラジャー。小学校に行く時にはコレを着けること。」 育「ブラジャー?」 咲「ママも着けているコレよ。」 育「ママのと全然違うよ?」 大きさもそうだけど、硬そうな感じとかが違うし、可愛くない。 咲「...........ごめんね。育ぐらい大きいと可愛いデザインが無くて、頑丈なものばかりになってしまうの。」 試しに着けてみると、締め付けられて落ち着かない。 育「コレ着けるの〜〜〜〜??」 咲「育は早かったけど、他の子達も小学校を上がってしばらくすると、性に興味が出てきたり学んだりするの。」 咲「それに、あまり揺れると痛いでしょ?」 育「ううん?重いけど痛くはないよ?」 咲「........強いわね。大抵は、私みたいに胸が小さくても揺れると痛いのよ。」 育「ふ〜〜〜ん。」 そこからの入学式は、ブラジャーを着けていて良かったなと思ってる。 男の子達はビックリしてるだけだったけど、先生や大人の男の人の目が怖かったから。 でも、ブラジャーがあってもあたしのおっぱいが隠れる訳も無く。 むしろ、あたしの場合はお腹が隠れてるしね。 「うわ、ブラジャーなんて着けてやんの!」 育「そりゃ着けるでしょ。こんなに大きいんだから。」 幼稚園児の頃と違って、平気で言い返すようになっていたあたしは、イジメとまではいかない状態にはなっていた。 だけど、当然女の子には嫌われていた。 「.........」 「ちっ.......」 育「あたしだって嫌だよ。」 自分が気になる男の子が、めちゃくちゃ大きいおっぱいをチラチラ見ている原因があたしだ。 女の子は、この時から女なんだ。 あと、やっぱり困ったのは。 先生「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 育「.........」 先生が時間が空いたら、あたしのおっぱいを使う事だった。 先生「育〜♥なんだこのけしからん爆乳は〜?♥」 育「.........」 先生「先生が教育してやるぞ♥うっ♥ううっ♥」 ピュッ♥ 先生の気持ち悪いチンチンから出る、気持ち悪いザーメンがあたしのおっぱいの谷間に埋まったまま出てこない。 先生「ふぅ〜。それじゃあ、大原。ちゃんと宿題をしてくるんだぞ。」 ガラララッ 育「はぁ〜〜〜。」 跡を拭きもしないなんて、パパより酷い。 入学をしてすぐ、先生に倉庫に連れられてパイズリさせられてもう3回目。 だんだん、ウンザリしながらママに迎えてもらうと。 咲「育、学校で性的な事をされてるわね?」 育「ママ、何でわかるの?」 本当に何でわかるの? 咲「あなたが嫌そうな時、特に気持ち悪い時は決まった顔をしているの。」 育「ほぇ〜〜。」 咲「別の学校に移りましょうか。」 育「え!?大丈夫なの?」 咲「ふふっ、大丈夫よ。」 ママはずっと忙しくしていた。 朝早くに起きて、お弁当を作ってくれて。 危ないからってあたしを学校に送ってから仕事に行って、あたしを迎えに行ったら仕事に戻って遅くに帰る。 この時のあたしは知らなかったけど、あたしのブラジャー代が凄く高いのにすぐに買い替えなきゃ駄目だったからだ。 育「ママが大丈夫なら、うん。」 そうして、学校を変えたんだけど、結局新しい学校でも同じような感じですぐに変わっちゃった。 住んでる所も、すぐにあたしが噂になっちゃって、ちょっと遠い所に引っ越す事になった。 別の学校 「あっ♥あっ♥育ちゃん♥」 「あったかいよぅ♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 今の学校に来る頃には、あたしはパイズリをする事に慣れきっていて、男の子達も興味を持ちはじめる頃だったから、自然と男の子達をパイズリさせてあげるようになっていた。 先生「おっ♥おっ♥大原♥おっ♥おっ♥」 もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ 先生に呼び出されてパイズリはもちろん。 「ん♥ん♥ん♥はふっ♥」 チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥ 男の子におっぱいを吸わせてあげたり。 「「「あああ〜〜〜♥♥♥」」」 ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ぐにぐに♥ぐにぐに♥ぐにぐに♥ぐにぐに♥ぐにぐに♥ぐにぐに♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 男の子を3人集めて、3人のチンチンを全部おっぱいの谷間に入れてパイズリした事もある。 先生「お、大原♥やめ♥お゛お゛♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ピュッ♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 育「じゃあ先生〜。もうちょっと読みやすくしてね〜。」 先生「する♥するから許して♥」 ピュッ♥ピュッ♥ 先生にパイズリで言う事聞かせたことだってある。 でも、楽しくない。 幼稚園児の時にイジメられて、パパにいいように使われて、先生にも使われて。 今はあたしが皆をいいように使ってるけど、なんにも楽しくない。 だって、好きなお勉強は出来ないし、ママはどんどん痩せてるし、また引っ越す感じになりそうだし。 この頃になると、あたしは6歳で、身長102cm。 おっぱいは151cmのZカップになっていた。 ブラジャーはとっくにサイズは合わなくなっていて、あたしのサイズも無いんだって。 もう、ブラジャー要らないんじゃないかな?って思うけど、ママが許してくれなかった。 あたしが少し苦しいのは良いけど、ママが、ママが。 育「ねぇ、ママ。」 咲「どうしたの?育。」 育「あたしのおっぱいで、お金って稼げるかな?ほら、パイズリ......で......」 咲「育。」 育「!!」ビクッ! ママは怒っていた。 ここまで、ママがあたしに怒っているのは初めてだった。 咲「育。自分の体を軽々しく扱うのは止めなさい。」 育「でも.......」 咲「私の為なんでしょう?」 育「!!」 咲「育が大人になった将来、考えがあってそういう仕事に就くのは、注意はしても止めないわ。」 咲「でもね。」 咲「6歳の女の子がそういう事を、仕事じゃないのにお金を貰っていくとどうなると思う?」 育「え、と、捕まっちゃう。」 咲「いいえ。悪い人が、良くない人が集まってくるの。」 咲「そして、その悪い人達はずっと育に付きまとうようになる。育をいいように使って、騙して、酷い事もする。」 咲「そういう人ばかりが集まるようになるの。」 育「う.......」 咲「育。」 ママが優しくあたしを抱きしめる。 咲「私は育の幸せを何より望んでいるの。あなたの名前は、健康に育って、心も育まれますようにと願ってつけたのよ。」 育「ママ.......」 あたしは、ママを悲しませる所だった。 育「ママ.......」ジワッ 咲「ふふっ、育が泣いているのを見るのは久しぶり。」 育「ママ、ママ.....ああーーーーーーん!うあぁーーーん!」 咲「よしよし。」 ママはこんなにもあたしを愛してくれている。 あたしはこの時、絶対に将来ママを守るんだと誓った。 咲「それで、ね。育。」 育「ん〜?」 咲「今でも、その、してる羽目になっているのね?胸のやつ。」 育「ん〜〜〜、でも、もうこれは逃げられないよ。み〜んなあた.....育のおっぱい見てるもん。」 咲「はぁ........。今度の引っ越しと一緒に学校は変えなくて良いのね?」 育「うん。もう仕方ないよ。どうしてもこのおっぱいだもん。」 咲「どうしてかしらね。私もそうだけど、ずっと胸が小さい家系だったのに、育だけ世界一の大きさじゃないかしら?」 育「ね〜。おっぱいより背が高くなりたいのに!」 咲「背も伸びないわね。お医者様からは異常無しと言われているのが救いだけど。」 育「む〜〜〜〜〜〜。」 今もそうだけど、おっぱいだけが成長して身長が伸びないのは、ずっと悩みになっているんだよね。 ママはなんだか諦めちゃってるけど、あたしは諦めないからね! 育「あ!そういえばママ!」 咲「何?」 育「今度は何処に引っ越しするの?」 咲「次はマンションね。人が少ないけど、お隣に住んでる人がいるから、引っ越したら挨拶しましょう。」 育「マンションって、大きくていっぱいの部屋が並んでるやつ?」 咲「ええ、それよ。広めだし、育もあちこちぶつからずに済むわ。」 育「んぐ.......気をつけま〜〜す。」 今でもあちこちぶつけちゃうんだよね〜。 あたしはあんまり痛くないけど、物を落としちゃったり弾いちゃったり。 あたしが手を前に出しても、手より前におっぱいがあるんだもん、避けれないよ! 咲「そういえば育、一人称を変えるの?」 育「一人称?」 咲「自分の事をあたしって言ってたでしょう?」 育「うん。可愛いし、あと....」 咲「あと?」 育「【育】って、気に入っちゃった!」 咲「.........そう。」 やっぱり、ママは笑ってるのが1番だよね! マンション 咲「うん、これで良いわね。さ、育。挨拶に行くわよ。」 育「は〜い。」 この日、あたしは人生で最高の出会いをする。 世界一幸せにしてくれて、世界一幸せにしてあげたい人との出会いがあたしを待っていたの! 現在 育「んっふっふ〜♪」 大樹「上機嫌だね、育ちゃん。」 育「うん!悪い事を思いだしても、お兄ちゃんがいれば楽しくなっちゃう♥」 大樹「嬉しい事言ってくれるなぁ♥このこの♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 育「あ♥あん♥」 大樹「悪い事は〜飛んでいけ〜♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ 育「ん〜〜〜♥飛んじゃう〜♥」 スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥ 育「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 乳首の横スリスリ好き〜♥ でも、あたしもやられっぱなしじゃないよ〜♥ 育「えいっ!♥」 のしっ♥ぽふっ♥ 大樹「おっと?」 ズリッ!ビキビキビッキーン♥ 育「んふふ〜♥交代だよ、お兄ちゃん♥」 ずっぷぅ♥ 大樹「お゛お゛♥」 育「お兄ちゃん♥好き♥大好き♥」 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ おっぱいにチンチンを入れたら〜、チンチンの先っぽにキス♥ チンチンにキスは外せないよね〜♥ それで、キスが終わったら〜♥ パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 大樹「んほぉ♥」 お兄ちゃんの大好きなパイズリ〜♥ ......パイズリ、あたしは全然好きじゃなかった。 パパも、先生も、男の子も、みんなみんな、あたしのおっぱいを好き勝手に使うばかりで、あたしを見なかった。 おっぱいだけで、あたしは邪魔と言われてるみたいだった。 でも、お兄ちゃんは違った。 おっぱいは確かに見てるけど、あたしを小さな女の子として見てくれて、ママを心配してくれて。 お話しするほど好きになって、おっぱいを触ってもらうほど好きになって。 だから、今はあたしもパイズリが好き♥ あたしのおっぱいで気持ち良くなってくれて、あたしも気持ち良くなって、だからパイズリが好きになっちゃった♥ 大樹「で、でる♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビューーーー♥ 育「きゃ〜〜〜〜♥♥♥」 これからもよろしくね、お兄ちゃん♥ ??? 「「「「「「「ママ、パパ、行ってきまーす!」」」」」」」 育「行ってらっしゃい。」 大樹「気をつけてな〜。」 ???「おはよう〜。」 育「あら、今日は昼から〜?」 ???「そう。もう少しで論文出来るから、リビング使って良い?」 育「良いけど〜、掃除始めるよ〜?」 ???「げっ、おっぱいに弾かれるのは勘弁。上でするよ。」 大樹「全く、おっぱいの何が悪いんだか。」 育「んふ。」 ???「おーい、もう弟妹は要らないって。もう10人いるんだからさぁ。」 育「大樹さん、今日の予定は?」 大樹「今日は休みだから、書類確認をしたら終わりだね。」 ???「たくっ.......」 ドスドスドスドス 育「〇〇はああ言ってたけど、どうする?」 育「お兄ちゃん♥」