優秀な女社長の真実
Added 2025-02-21 05:41:12 +0000 UTC私の所属している会社には1人、憧れている人がいる。 社長「そうね。この案でいきましょう。ここだけ、こういう感じに修正しておいて。」 それがこの人、田島 美雪社長だ。 この会社の社長であり、仕事も指示も的確で早く、それでいて美人という、漫画に出て来る有能秘書みたいな詰め込みの人だ。 今年42歳だというのに、ピシッとしたスーツで分かるクビレと、生地が押し上げられているバストとヒップ! サラッとしたウェーブのロングヘアーに口元のホクロがセクシーな、私が憧れる出来る大人の女性そのものなのだ。 私は......お尻は大きいけど、貧乳でクビレも微妙な洋梨みたいな体型で、なんだかなぁってコンプレックスなのだ。 「社長、この件なのですが。」 社長「ここは、こうしましょう。もし、先方から連絡があれば私に代わって。」 「はい。」 社長「ああ、それと。」 「はい?」 なんだろう? 社長「仕事の後、少し相談があって。もし良ければ一緒に飲みに行かない?」 社長からのお誘い! こ、これは何としても乗らないと! 「はい!是非!」 社長「よろしくね。」ニッコリ ラブホテル パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 社長「おら💢こんなドスケベなデカ尻をして!♥毎日毎日、私の目の前でフリフリフリフリ!♥私がどれだけ勃起を抑えるのが大変か分かってるのか💢♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 「ひぃ♥ひぃ〜〜〜〜〜♥」 何で?♥ 何でこんな事になってるんだっけ?♥ 数時間前 約束通り、私と社長は居酒屋に飲みに行ったんだけど、仕事疲れからか一杯目で眠気が強くなってしまって......それから.....ラブホテルに社長と入って。 ボロ〜ン♥ビキビキビキィ♥ 「へ?え?♥社長、これって?♥」 社長「私ね、ふたなりなの♥」 社長がズボンを脱ぐと、私の腕ぐらいの長さと太さの男性器が、私の目の前を覆い隠した♥ 社長「企業してお金を稼ぐのも、社会的地位を得るのも、み〜んな、そう。チンポで好みのメスを食い散らす為なのよ♥」 「そ、そんな♥」 私の、憧れの、社長が......。 社長「驚いたでしょ?でも大丈夫。皆、私のチンポでアヘアヘして幸せになっているわ♥」 こんな......。 社長「あ、まだ勃起が不十分ね。ふん!!♥」 ボゴゴォッ♥ こんな立派なチンポを持ってるなんて♥ 「へっ♥へっ♥へっ♥」 社長「あら、良い態度ね♥」 いつの間にか私は、更にカリが高くなった極太血管メス殺しチンポに対して、犬のように舌を垂れ流してマン汁を垂れ流していた♥ 社長「ほら、早く後ろを向きなさい♥メス犬の姿勢をとれ!♥」 パァン♥ 「あひぃ♥す、すぐに!♥」 社長に軽くお尻を叩かれ、私はすぐさま四つん這いになる♥ のしっ♥ 社長「ほら、欲しいんでしょう、これが♥欲しいならおねだりしなさい♥」 御立派すぎるおチンポ様を私の尻に乗せて、社長は私に誘惑してみろと命令する♥ 「ど、どうか、社長の逞しいおチンポ様を、私の卑しいデカケツにお恵みください♥」 フリフリ♥フリフリ♥ぶるん♥ぶるん♥ 社長「合格よ♥」 ズリッ♥ずぷぷぷぷ♥ 「ほ?♥お〜〜〜〜〜〜?♥」 長ッ♥なっがぁあああ♥ カリが♥内側から刺激を押し込んでくるぅ♥ ゴチュン♥ 「あぇ?♥」 社長「一番奥、子宮口ね♥」 「ひぇええええ♥」 社長「ゆ〜っくり、引くわよ♥」 ズリ♥ズリ♥ズリリリリ♥ズリュリュリュリュ♥ 「んおおぉおおお♥」 全部♥全部引っ掻かれるぅ♥ 性感帯全部カリにゴリゴリゴリッて引きずられるぅ♥ 社長「ふん♥ふん♥ふん♥」 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 「ひぃん♥おほぉ♥はへぇ♥」 数多の女を抱きつぶしてきたであろう、社長のメス殺しチンポによる高速ピストンが私を襲った♥ 現在に至る 社長「まったく、貧乳でデカ尻なんて生意気ね♥そんなのハメまくってくださいって言ってるようなものよ♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 「も、申し訳ございましぇん♥」 社長「駄目よ💢♥貧乳デカ尻の時点でチンポでハメ倒すしかなから覚悟しなさい!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「あひぃ♥ひぃん♥」 社長「お゛♥出る♥」 ギュゴッ!!♥ 社長がそう言った途端、社長の金玉が更に大きく膨らみ♥ ドボボボボ♥デュボボボ♥ボビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 「お゛お゛♥お゛お゛お゛♥」 私のお腹は社長の優秀なザーメンでみるみる膨らみ、不思議と圧迫感以上の快感を味わっていた♥ ゴポン♥ 「おへぇ♥」 1分は続いた射精の後、チンポが抜かれた私のマンコからコッテリとしたザーメンがゆっくりと流れていた♥ 社長「何終わった気でいるのかしら?♥」 ベチャ♥ 「あえ?♥」 アイマスクのように、チンポを私の顔に乗せた社長の声が聞こえる♥ グググググッ♥ お゛っ?♥また大きくなっていってる!?♥ 社長「1回や2回じゃ終わらないわよ♥明日はあなたは体調不良で休み。私は昼まで在宅にしているわ。意味は分かるわね?♥」 「は、はひ♥」 翌朝 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ 「..........♥♥♥」 社長「ふぅ♥」 ずぽん♥ドブバァーー♥ 社長「ここまでにしておきましょうか♥」 プルルルル 社長「はい。ええ、問題ないわ。そうそう、また家族が増えるから部屋をよろしくね。」 ピロン 社長「これで良し。さ、あなたを綺麗にしたら仕事に向かいましょうか。」