XaiJu
あぜもち
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幸せと絆創膏

「あ、いて!?」 久しぶりに包丁を使ったら、軽く指を切ってしまった。 うーむ、沁みて痛いのは困るし、絆創膏を貼っておくか。 「これで良し。」 絆創膏も貼って、後は数分煮れば完成だ。        ピンポーン ん?昼頃に誰か来るのは珍しいな。セールスかな? 育「お兄ちゃ〜ん、いる〜?」 育ちゃん?今日はリモート学校じゃなかったっけ?まぁ、とにかく出よう。         ガチャ 「育ちゃん、いらっしゃい。」 育「こんにちは〜♥皆が風邪で学級閉鎖だって。」 「あらら、育ちゃんは大丈夫?」 育「大丈夫〜。」    だっぷん♥だっぷん♥だっぷん♥ 育ちゃんがZカップ超え7歳児ロリ大爆乳を揺らしながら、リビングへと進む♥ 育「あれ?美味しそうな匂いする。」 「ああ、そろそろ出来上がりだな。お昼ごはん作ってたんだよ。」 育「お兄ちゃん、お料理出来たの!?」 「ん~~、レパートリーは多くないし、久しぶりだけど」 育「食べたい!!」 「う、うん。でも時間的に、もう食べてきたんじゃないの?」 育「..........ちょっとだけ。」 育ちゃんの分も少しよそって、予備の机をだして、と。 今日の昼食は鶏肉と白菜の煮物と、ほうれん草の御浸しだ。 育「美味しそー!すごーーーい!」 ちなみに、育ちゃん用のお皿は底が深い木製だ。 おっぱいが多少当たっても溢れない。 「いただきます。」 育「いただきまーーす!」 育「美味しい〜〜〜♥」 「ん、良い感じだ。」 育「あれ?お兄ちゃん、指どうしたの?」 あ、やっぱり気づくよね。 「今日、久しぶりに包丁使ったら、ちょっと切っちゃって。」 育「え!?大丈夫?」 「大丈夫、大丈夫。ちょっと切っただけだから。」 育「お兄ちゃんが切っちゃうぐらいだし、育には包丁はまだ早そう.......。」 「ん~~、うん、まだ早いかなぁ。」 育「む〜〜〜〜〜。」 「膨れても駄〜目。」 そう言いながら、育ちゃんをヨシヨシする。 不満っぽく膨れてるけど、育ちゃんのコレはワザとだ。 育「ん、えへへ♥」 そんなやり取りを混じえつつ、のんびりと食事を終える俺達2人。 「ごちそうさまでした。」 育「ごちそうさまでした〜♥」 腹が膨れて、目の前には愛しい愛しい女の子がいる。 そうなると、そりゃもう、そういう気持ちが出て来るわけで。 育「ん?んふふ〜〜〜♥」  むにゅにゅ♥たぷん♥たぷん♥たぷ〜ん♥ 俺の視線に気付いた育ちゃんが、爆乳を寄せたりしながら左右に揺れだす♥ うおお♥相変わらずすっごい迫力だ♥ 「む!」 育「お兄ちゃん?」 唐突に閃いてしまった。 「育ちゃん、あのね?」ゴニョゴニョ 育「ふんふん.......ふ〜ん♥エッチ♥」 別に声を潜める必要はないけど、ヒソヒソ声で育ちゃんにある提案をしながら、ある物を手渡す。 育「ちょっと待っててね〜♥」         トテトテトテ 準備をするべく、育ちゃんはお風呂場へと向かっていく。 う〜〜〜ん、楽しみだ♥        しばらくして 育「お兄ちゃん、お待たせ〜♥」      ぶるん♥ぶるん♥ぶるん♥ 「おお!!♥」 風呂場から出て来た育ちゃんは、見慣れた裸姿だった。 だけど、大きく違う所がある。 爆乳には不釣り合いな、年齢相応の小さな乳首が絆創膏で隠れているのだ♥ 育「どう?お兄ちゃん♥」   どったぷ〜〜〜〜ん♥プルプルプル♥ 「最高♥最高だよ育ちゃん♥」 男のスケベ心が分かってる育ちゃんは、前屈みになったりして誘惑ポーズを決める♥       ビキビキビキィ♥ 当然、俺の35cmチンコはビッキビキだ♥ 育「ふふ、お兄ちゃん♥」         タシッ♥ 「お?♥」 育ちゃんが、小さなお手々を俺の亀頭に乗せる♥          にぎっ♥ 「んん!♥」 そして、すぐさまカリの段差部分を指で握って、7歳児とは思えない妖艶な笑みを浮かべて一言♥ 育「お風呂、行こ♥」 そう言って、育ちゃんは優しくチンコを握りながら俺を風呂場へと誘導する♥ 傍目には、幼女がゴツい成人男性に連れて行かれる危ない絵面だ。 だが、実際は逆。 俺がリードを握られて尻尾を振っている犬で、育ちゃんが心と肉欲というリードを握る飼い主なんだ♥          風呂場 にゅるるるん♥ ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 育「んふふ〜♥アワアワ〜♥」 「おほぉおお♥」 早速、育ちゃんはボディーソープをロリ爆乳の谷間で泡立て、チンコを谷間に挿入してシゴく♥ 世にも珍しい、7歳児によるパイズリ洗体だ♥ 育「よいしょ♥よいしょ♥」 ぬちゃあ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ぬるぬる♥モッチモチ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ゴシゴシ♥ゴシゴシ♥ゴシゴシ♥ 「あ、あ♥育ちゃん、出る♥」 育「良いよ〜♥出して〜♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「あ♥ああ〜〜〜♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 育「きゃあ♥出た出た〜♥」 育ちゃんが俺の精液で染まる♥ どれが泡で、どれが精液なのか分からない状態だ♥      シャワー、シャワワー 「もう、付いてないかな?」 育「うん、ありがとうお兄ちゃん♥」 シャワーで洗剤と精液を落としてっと。 育「ふふ〜♥先生〜〜♥絆創膏、間違えておっぱいに貼っちゃった〜〜〜♥」 .......ほう?♥     ビキビキビキィ♥ビンビン♥ 「いけないなぁ〜♥代わりに先生が剥がしてあげよう♥」        ピッ ピリリッ 育「ん.....♥」 痛くないよう、ゆっくりゆっくりと絆創膏を剥がしていく。 すると、ほら、可愛い乳首が見えてきた♥ 「こら〜、育〜♥なんだこの乳首は〜?♥」 育「あん♥ごめんなさい先生〜♥んん♥」 「こんな悪い乳首にはお仕置きだ♥」         パクッ♥ 育「ああん♥」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥ 育「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 絆創膏を剥がしてプルプルと震えている、可愛い乳首を口に含み、優しく舐めては舌で転がす♥ 育「あっ♥んん〜〜〜〜♥」         ビクビクッ♥ 育ちゃんが小刻みに震えたのを確認して、乳首から口を離す♥ 幸せそうな顔で余韻に浸ってる育ちゃん可愛い♥         ずっぷり♥ ん?♥ 育「生徒にエッチな事しちゃうなんて、いけない先生なんだ〜♥」 いつの間にか、すぐに復活した育ちゃんが俺のチンコをロリ爆乳の谷間に埋めていた♥ 育「そんな悪い先生は〜♥育が逮捕しちゃうよ〜♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「お゛♥お゛♥お゛お゛〜〜〜〜♥」 ロリ爆乳の両側から目一杯腕で挟んで、上下に勢いよく搾り取るパイズリ♥ 育ちゃんの得意技だ♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュー〜〜〜♥ 育「♥♥♥♥」 「〜〜〜〜〜〜〜〜♥」 育「お兄ちゃん♥今日は......許してね?♥」 「お、お手柔らかに♥」          夕方 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥   ドビュルルル♥ドビュルルル〜〜♥ ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥  ビュウ〜〜〜〜〜〜〜♥ピュッピュッ♥ 育「んふぅ〜〜〜〜〜♥」 「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 育「ん♥お兄ちゃん凄い♥格好良いチンチン♥」 ペロ♥ペロ♥ペロ♥チュッ♥チュッ♥じゅずぞぞぞ♥ 「お゛お゛っ♥」 休み無くパイズリを受けて搾り取られ、トドメとばかりにチンコ全体にキスをして尿道から精液を吸い取られる♥ どれくらい射精したのかはわからないが、育ちゃんが真っ白になっているから相当射精したんだろう♥ 育「もう、夕方。シャワーしなきゃ〜。お兄ちゃん、今日もありがと〜♥」         チュッ♥ 育ちゃんが俺ごとシャワーで全身を洗い流して、頬にキスをする♥ イメージプレイもたまには悪くないなって気持ちと、盛り上がった結果がしなびた俺かって気持ちがあるけど、まぁ、幸せだし良いか♥


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