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あぜもち
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単身赴任からの帰り、家に置かれていた映像データと、いなくなった妻の行方

「映ってる?はぁーい、アナタ。」 「家に帰ってきたら私が居なくて、電話も繋がらなくて焦ったでしょ?」 「大丈夫よ。何の事故にも巻き込まれていないし、とても元気よ。」 「実はね、アナタが単身赴任をしている間に、ほら、近所の〇〇君いるでしょ?あの子に寝取られちゃったの♥」 「最初は無邪気な感じに私の体を触るぐらいだったの。8歳だし、スキンシップと思ってたのだけど。」 「それが御主人様の策略だったの♥」 「触られる度におっぱいもアソコも開発されていって、今ではキスするだけでイッちゃうのよ♥」 「アナタとのセックスでは、数えられるぐらいしかイケなかったのに、御主人様には前戯だけで息も絶え絶えにされちゃうの♥」 「そうして触られていると、御主人様もエスカレートしていって、ついにズボンを脱いでチンポを見せつけてきたんだけど、これがもう凄かったの♥」 「萎えててもアナタの倍以上、長いし太いし、金玉も野球ボールみたいに大きかったの♥」 「見た瞬間、私の乳首が硬くなって股が濡れてしまうのが分かってしまったわ♥」 「思わず触ってみると、熱くて力強さを感じて、金玉も血管と一緒に小刻みに動いているの♥」 「そうしている内に、どんどん勃起していって、もう、凄かったわ♥」 「チンポは首元まで来て反り返ってるし、カリなんて小指を立ててるぐらいに高いのよ♥」 「気がついた時には、竿も金玉もベロベロに舐めていたわ♥」 「フェラチオなんて無理♥口に入らなかったわ♥」 「でも、御主人様は優しいから、チンポを舐めてる間に頭をヨシヨシしてくれるの♥」 「それでね?前戯で濡れ濡れにされちゃって、力が入らなくなってレイプされちゃった♥」 「獣のように喘ぎ声をあげる事しか出来なかったわ♥」 「抵抗なんて無理♥」 「アナタのチンポの長さは御主人様の亀頭までで終わり。」 「でも、御主人様のはそこからが長いの♥」 「カリで私の中をぜ〜んぶゾリゾリして、愛液も全部掻き出されるの♥」 「もし、今アナタとセックスしても、アナタの精子は全部掻き出されちゃうわね♥」 「腰使いも女の悦ばせ方を熟知してるの♥」 「チンポのポテンシャルだけでも絶望的なのに、ほんの一往復ピストンするだけで、私の中の弱点が全部バレちゃった♥」 「その後はもう、ひたすら弱点を女殺しチンポで刺激され続けたわ♥」 「あれこそがセックスだったのよ♥アナタとのセックスはただのごっこ遊びだった。ずーーーーーっとイカされ続けて理解したわ♥」 「射精だって凄いの♥」 「射精された途端、私のお腹は妊婦さんになったみたいに膨らんじゃったの♥」 「凄いでしょ?気になったから計測させてもらったら、だいたい2Lぐらい1回の射精で出てるのよ♥」 「アナタのは、5mlぐらいかしら?それも1回で終わりよね?」 「御主人様は違う♥1回で2Lは出すのに、数十回は出せるのよ♥」 ショタ「そろそろ終わり?」 「あ、御主人様♥もうそろそろ終わります♥」 「紹介するわね、アナタ。私に女の喜びを教えてくれた御主人様よ♥」 ショタ「じゃーん。僕でーす!」 「見て、御主人様のチンポ♥萎えているのにパンツがギッチギチ♥」 ショタ「すぐに苦しくなっちゃうし、脱ぐね♥」      ボロ〜〜〜〜〜〜〜ン♥ 「相変わらず凄い♥金玉もおっもい♥」         ズシッ♥ 「御主人様♥御主人様♥レロ〜〜〜〜♥レロレロレロ♥」 ショタ「すっごく上手になったよね♥こんなのすぐ勃っちゃうよ♥」   ビキビキビキィ♥ビッキーーーーン♥ 「ほぉおお♥ほら、アナタ。私の顔が完全にチンポで隠れちゃうの♥」 ビン♥ビン♥ビーーーーン♥ブシャ♥ブシャ♥ 「あ、乳首硬くなる♥お潮噴いちゃう♥」 「御主人様♥早く♥早くください♥」 ショタ「しょうがないなぁ♥」       ぐっちゅうううう♥ 「お゛お゛お゛♥きたぁ♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ ショタ「ふん♥ふん♥ふん♥」 「あひぃ♥ひぃ♥おほぉ♥」 ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ ショタ「あ、1回目出るよ〜♥」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 「おごぉ♥」 ショタ「よいしょ♥」  ずぽん♥ドバァーーーーーーーーーッ♥ ショタ「えい♥」        ずっぼぉおおお♥ 「ひぃん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥          1時間後 ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ズバン♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛ぉ゛♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 「ごっ..........♥」         3時間後 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「♥♥♥♥♥」         5時間後 ブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ブビュボ♥♥♥ 「............」 ショタ「ふ〜〜〜〜〜♥これくらいかな?」  ぬぼん♥ギンギンギン♥ビキビキビキィ♥ ショタ「あ、まだ映ってる。そういう事だから、もう僕のものになったんだ〜♥」 ショタ「お腹に赤ちゃんもいるんだって。嬉しいなぁ、これで僕の赤ちゃんは.....何人だっけ?100人ぐらい?まぁ、良いや。何人だって嬉しいよね♥」 ショタ「おじさんのチンポが弱いのが悪いから、仕方ないよね?それじゃ、ばいば〜い。」


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