隣に引っ越してきた、ふたなりの女の子
Added 2025-02-12 23:33:06 +0000 UTC僕はA。 小学5年生で、勉強は得意。運動はそれなり。 お母さんとマンションで2人で暮らし。 お父さんはいたらしいんだけど、僕がまだ赤ちゃんの時に、お父さんが浮気したらしくて離婚したんだって。 正直、お母さんがお嫁さんなのに浮気するなんて、あり得ないと思う。 お母さんはかなり美人で、33歳なのに全くそうは見えない。 働いて忙しいのに、優しい。僕の自慢の母親だ。 僕の夢は、勉強を頑張って将来お金を稼いで、お母さんに親孝行をする事だ。 実は、お母さんの事は母親とは別の気持ちも持っているけど、言わない。 そんな事を言っても、お母さんは困るだろうから。 気持ちを秘めつつ、今日もお母さんの為、自分の為に家で宿題と自主勉強をしていると、珍しい事が起きた。 ピンポーン 母親「あら、誰かしら?」 家のチャイムが鳴った。珍しい。 セールスかなって思ってカメラを見ると、大人の女の人と女の子だ。 A「はい?」 女性「こんにちは。隣に引っ越してきた〇〇と言います。挨拶をと思いまして。」 母親「はーい、今出まーす。」 どうやら、隣に新しい人が引っ越してきたらしい。 僕とお母さんは扉を開ける。 ガチャ 母親「こんにちは〜。」 A「こんにちは。」 女性「こんにちは。今日から隣に引っ越してきた〇〇と言います。よろしくお願いします。」 母親「ご丁寧にありがとうございます。こちらこそ、よろしくお願いしますね。」 お母さんと女の人が挨拶をすると、後ろから小柄な女の子が前に出て来る。 B「私B!よろしくね!」 A「あ、あの、その、僕はA。よろしくね。」 小柄で明るい感じの凄く可愛い女の子だ。 B「私、4年生で近くの学校行くんだ〜。」 僕の1つ下なのか。 でも、なんだろう。 同級生や先輩と比べても、何だか大人の雰囲気を感じる。 A「そうなんだ。僕は5年生。もし、勉強が分からなかったら言ってね?」 B「ありがと〜。」 母親「あら、女の子のお友達は初めてじゃない?」 A「も、もう!お母さん!」 B「ふ〜〜〜ん♥」ペロッ ゾワッ なんだろう?一瞬、Bちゃんが良くない顔をしていたような。 B「あ、ママ!もう時間!」 女性「あら、本当。すみません。これからリモート会議がありまして......」 母親「いえいえ、お気になさらず。じゃあ、Bちゃん。道とか分からないことがあったら、遠慮なく聞いてね?」 B「うん!ありがと〜!」 そうして、Bちゃんとそのママは隣の家に戻っていった。 戻り際、Bちゃんがママのお尻をギュッと掴んでた気がするけど、気の所為だよね? 翌日 今日の授業もバッチリ。家に帰って早速復習しないと。 ガチャ A「ただいまー。」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 母親「お゛お゛♥ほぉ゙♥あひぃ♥」 A「お母さん?」 B「あ、おかえり〜。ほら、お母さん、A君帰ってきたよ〜♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 母親「ひぎぃ♥A、見ないでぇ♥おほぉ♥」 信じられない光景だった。 Bちゃんが家にいて、何故か生えてるチンチンでお母さんとセックスしている。 B「じゃあ、ちょっと止めてあげる♥」 グググッ♥ぬぼん♥ 母親「おひぃん♥」 A「な、なに、それ.....」 B「私、ふたなりなんだ〜。女の子でもチンコ生えてるんだよ。凄いでしょ?」 チンチンがお母さんから抜けると、その見た目に僕は完全に怖気づいた。 僕のと全然違う......。 僕だって勃起はしたことあるけど、あんなに先っぽが傘みたいになってないし、血管は浮き出てないし、長さだって30cm定規でも足りないみたいな長さしていない。 体つきだって違う。 今、Bちゃんは裸なんだけど、腹筋はバッキバキに割れてるし、腕だって力こぶが凄い。 足なんてパンパンに詰まっていて、ヤシの木みたいだ。 A「お、お母さんに酷い事、しないで。」 B「え〜?酷い事じゃないよ。ほら〜。」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 母親「お゛っ♥やめっ♥お゛お゛っ♥」 Bちゃんは強そうな指をお母さんの股に突っ込んでかき回してる。 お母さんの顔は見ていられなかった。見たら、大切な何かが壊れてしまいそうで。 B「ね、気持ち良さそうでしょ?酷い事じゃないよ♥」 B「さ、休憩はおしまい♥」 グチュ♥グググググッ♥ずぼぉっ♥ 母親「い゛い゛い゛い゛い゛♥」 再びチンチンをお母さんに挿入れるBちゃん。 僕は知ってる。これはセックスだ。エッチだ。 じゃあ、お母さんは今、レイプされてるんだ! A「やめろよーー!!」 僕は走って不慣れな感じでBちゃんに殴りかかった。 ペチ A「いたっ!」 B「あはは、な〜に、それ?」 僕のパンチはBちゃんの顔に当たったのに、僕が痛いばかりで、Bちゃんは全然平気な様子だった。 B「ほら、ほら、止めてみてよ〜♥」 ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ 母親「あひぃ♥ひぃ♥A、助けてぇ♥」 A「止めて!止めてよぉ!」 ペチ ペチ ペチ グイグイ B「やっぱり男は駄目だね。チンコは小さいし、力も弱いし。」 痛みに耐えながら、やたらめったらとBちゃんを殴ったり、引っ張ったりするけど全くビクともしない。 B「お母さん、私のチンコどう?♥気持ち良いとこぜーんぶ当たるでしょ?♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 母親「あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛あ゛あ゛♥」 B「ほら、お腹側のほうゾーリゾリ♥」 グチュチュチュチュ♥ゾリ♥ゾリ♥ゾリ♥ゾリ♥ゾリ♥ゾリ♥ゾリ♥ゾリ♥ゾリ♥ゴリリッ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ゴッチュ♥ 母親「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥」 A「うわぁああああ!?」 それどころか、Bちゃんが腰を振るだけで僕は弾かれて吹き飛ばされ、近づけなくなる。 B「お、そろそろ出るよ♥A君に弟か妹プレゼントしてあげる♥」 母親「やめて♥だめぇ♥」 B「おら、2人目産め!♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜♥ 母親「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 A「あ、ああ、お母さん。」 お母さんのお腹が、爆発したみたいに一気に膨らむ。 あれ、全部精子、なの? ピュッ♥ 気付かない内に、僕は勃起して射精していた♥ あまりの違いに足を震わせながらも、お母さんの幸せそうな顔を見て射精してしまった♥ B「ん〜?ぷっ、何それ。そんなの射精じゃないでしょ♥」 B「オマケに1回で終わり?はぁ~〜〜。」 A「う、うう........」 そう、少ない少ない射精をした僕のチンチンは既に小さくなっているのに、Bちゃんのは..... ギンギンギン♥ビキビキビキィ♥ 全然小さくならない。 あんな水道ホースみたいな射精をしたのに、射精してないみたいにガッチガチだ。 B「じゃあ、私は続きをするから。見たいなら見てても良いよ♥」 ぐっちゅううぅうう♥ 母親「ほ♥お゛お゛お゛〜〜〜♥」 2時間後 パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ 母親「ひぃ♥ひぃ♥ひぃいいぃいい♥」 A「う、うう、お母さん、お母さん。」 あれから休み無く、お母さんはセックスされている♥ 僕は見ている事しか出来ず、それどころかチンチンを弄ってる♥ B「ん〜〜〜、仕方ないなぁ。はい、A君。」 ぬぼぉ♥ A「え?」 母親「お゛ん♥」 B「お母さんの事、好きなんでしょ?ほら、させてあげるよ♥」 A「.........」 そんな、そんな事、いけない。 いけない、はずなのに♥ ツプッ♥ A「あれ?」 スカ スカ スカ スカ お母さんの中にチンチンを入れて腰を振っても、何も当たらない。どうして? 母親「Bちゃん、どうしたの?もっと、もっと犯して♥」 母親「あれ?A?何をしてるの?ほら、Bちゃんが動くからどいてちょうだい。」 B「あははははは!だってさ。ほら、A君どいて♥」 A「ぐすっ、うう、うああああ。」 ぐっちゅううううぅ♥ 母親「あはぁ♥きたぁああ♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ 3時間後 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 母親「...........♥♥♥」 A「.........」 B「ふぅ、こんなところかな〜♥」 あれから、どれだけBちゃんは射精したんだろう。 20回から先は、僕はうずくまって見ていない。 お母さんは途中から気絶している。 B「お母さんのマンコ気持ち良いね〜♥い〜っぱい弟妹が出来るだろうから、可愛がってあげてね、A君♥」 B「じゃ、またね〜、A君。またお母さんを使いに来るけど、A君だって使って良いからね?ばいば〜い♥」 こうして、Bちゃんは家から出ていった。 将来、お母さんは12人も子供を産むんだけど、唯一の妹はふたなりで、僕達男兄弟を全員犯して性奴隷にするようになるのだった♥