XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


高坂静流の今回の任務 〜黒い噂の絶えない企業への潜入〜

静流「社長。本日の予定は〇〇との会食、その後は〇〇の視察、それから......。」 糊の効いた仕立ての良いスーツを着た、この爆乳秘書は高坂静流。 【花の静流】とも称される、潜入を専門とした、才色兼備の対魔忍である。 そんな静流は今、ヨミハラにある香水製造企業に秘書として潜入している。 最近出来た企業であり、売上が非常に好評であると評判だが、同時に黒い噂が絶えず、禁制品を原料とした違法香水を売り出していると話が出て、静流が潜入する事になったというわけだ。 社長「うむうむ。今日も静流さんは良い仕事をするね。」          むにっ♥ 静流「あん♥もう、お戯れを。」 静流の優秀さに社長はすっかり満足しており、更にはセクハラにも寛容と言う事無しの人材であった。 社長「ところで、相談なんだが、静流さん。」 静流「どうしました?社長。」 社長「君の働きに報いるためにも、更なるステップアップの場を用意したくてね。どうだろう?君さえ良ければ、後で私の部屋に来ないか?」       スリ♥スリ♥スリ♥ 社長は静流の大きな尻を撫でながら、最もらしい事を言って 夜の誘いを仕掛ける♥ 静流「(これ以上は時間がかかるばかりだし、一歩踏み出すべきね。)まぁ、社長♥ありがとうございます♥社長さえ良ければ、ぜひステップアップを目指したいですわ♥」 社長「ぐふふ♥それじゃあ、待っているよ♥」           夜 静流「社長、お待たせしました♥」 社長の部屋に、背中が大きく開いた赤いドレスを着た静流が訪室する。 対魔忍でも上から数えたほうが早い爆乳と、引き締まった細い腰が際立っており、その着こなしは見事と言う他ない。 社長「待ってたよ、静流さん♥グフッグフッグフッ♥」 静流「今日は社長から直々に、ステップアップの手解きを受けると言う事で........」       シュルシュルシュル 言いながら静流は首筋を見せつけながら、流し目でドレスを脱いでいき。 静流「私なりに準備を致して来ました♥」 乳首が見えるか見えないのギリギリを腕で隠しつつ、胸を寄せて長すぎる谷間を強調する♥ 社長「おお.......♥うむうむ、感心感心♥」 静流「まずは......喉を潤してください♥」 静流は社長がお気に入りの酒を手渡し。 静流「器はこちらに♥」 両手で胸を寄せて上げる♥ 社長「わかっているじゃないか♥」       トクトクトクトク...... 社長は遠慮なく、静流の胸の谷間に酒を注ぎ。        ジュズズズズ♥ 静流「ああん♥社長、お上手♥」 社長「ううむ、甘露甘露♥どれ、もう一杯♥」  トクトクトクトク.......ジュズズズズ♥ 社長「ほれ、お裾分けだ♥」 静流「ん♥ありがとうございます♥」 チュウ♥ちゅっ♥ちゅっ♥コクッ♥コクッ♥コクッ♥ 静流「はぁ......♥強いお酒......男らしいですわ、社長♥」 社長「そうかね?♥ワハハハハ!さて、喉も潤ったし....」         ムギュッ♥ 社長は手に有り余る爆乳を揉みしだき♥ 静流「あん♥」 社長「ステップアップを手解きしてあげよう♥」 スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥コリ♥ 静流「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 乳首を巧みに責めはじめる♥ 社長「こちらも♥」          グチュ♥ 静流「あ、そこは♥」 社長「おお♥良い腟肉だ♥これはステップアップ間違い無し♥やはり静流さんは優秀だねぇ。」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 静流「んん♥あっ♥あはぁん♥」 静流の体はビクビクと震え、体内の弱点を社長に教えていく♥ 社長「ほれ、観察力と気配りのテストだ♥」         ボロン♥ 静流「ああ♥社長、なんて逞しい♥」 社長は静流の眼前に、改造済みイボイボ30cmチンポを出して目隠しをする♥ 静流「失礼します♥」 ジュボボボ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ〜〜〜〜〜♥じゅぽぽぽぽ♥ 静流は眼前に差し出されたチンポを、躊躇い無く口に含み、上下左右に舌を這わせフェラチオをする♥ 社長「おほ〜♥良いよぉ静流さん♥素晴らしい気配りだ♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥じゅぽぽぽぽ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥レロ♥レロ♥ペチャピチャ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ぐっぽ♥ 更には金玉を優しくマッサージしながら、イボの1つ1つを丹念に舐め、亀頭を吸引する♥ 社長「うおぉ!!♥凄いぞ♥出る♥出る出る出る♥」  ビュルルルルルルルルルルルルル〜〜♥ 静流「ひゃひょう♥」 静流は口内の大量の精液を社長に見せつけ♥ 静流「ん♥」         ゴクッ♥ そのまま飲み込む♥ 社長「ぬおぉ!もう辛抱たまらん♥」           クチュ 静流「社長、お手柔らかにお願いします♥」 社長「ふん!♥」      ぐっちゅううぅううぅ♥ 静流「おっほぉおお♥」 静流「あ、ああ♥何で♥気持ち良すぎる♥」 社長「ふふふ、そうだろうそうだろう♥この部屋には【ラブロマンス】が焚いてあるからね♥」 静流「ラ、【ラブロマンス】?」 社長「魔界の禁制品、ハメハメ茸を原料とした香だよ。無香料なのに嗅いだ女は感度が限界まで引き上げられ、更には目の前の男に依存心が芽生えるんだ♥」 静流「そ、そんな♥」 社長「つまり、いかに【花の静流】であっても詰みというわけさ!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 社長は巧みかつ素早い腰使いで、静流のポルチオとGスポットをゴリゴリと刺激する♥ 静流「ああ♥そんな♥バレていたというの?♥」 社長「もちろんだとも♥我が社は【メディカルトート】と提携していてね。あの会社は裏取引と情報を取り扱っている。ハメハメ茸もそうさ。」 静流「なんてこと♥」 医療品取り扱い企業【メディカルトート】。 ヨミハラで店舗を構える、人畜無害とされていた企業だ。 しかし、真実は違う。 【メディカルトート】こそが魔薬や禁制品の流通の原因だったのだ! 社長「くくく、酷い話だろう。だが、君には関係ない。何故なら、私の専属肉便器秘書になるのだからね♥」 ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ 静流「あひぃいいいぃい♥」 イボイボが♥ 30cmデカチンが♥ 静流の腟内を突く♥突く♥突く♥ 社長「ふふふ、素晴らしい効果だ♥あの対魔忍がなす術も無いのだから♥また、仕入れさせてもらおう。」 静流「させ.....ない....♥」 社長「健気だねぇ。ほれ、ステップアップに必須な私のザーメンだ♥たっぷり受け取りなさい♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルル〜♥ 静流「ひぃいいいいぃい♥」 中年とは思えない大量のザーメンが、静流の膣中へと注ぎ込まれていく♥ 社長「おっ♥おっ♥まだ出る♥まだ出る♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 静流「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥」       グヌヌヌ♥ぬぽん♥ 静流「お゛♥」 静流のマンコからザーメンが溢れ出し、その原因を作ったイボイボ巨根は静流のマン汁と、社長のザーメンでテラテラと淫靡に輝いていた♥ 社長「心配せずとも、仕入れは3日後だ。その間、た〜っぷり私色に染めてあげよう♥」 静流「ふ〜ん。3日後なのね?」 社長「そうとも。これで更に肉便器を増やして......え?」 静流「茨よ!」 さっきまで快楽に溺れていた筈の静流が手を伸ばすと、大量の茨が社長に絡みつく。 社長「ぐあっ!はっ?え?」 静流「あの【メディカルトート】がね。随分と慎重だこと。........バックに大物がいそうね。」 社長「何故だ!?香は効いていたはず!」 静流「ちゃんと対策済みよ。やっぱりハメハメ茸だったわね。ふぅ、早くシャワーを浴びたいわ。」 社長「馬鹿な......馬鹿な。」 静流「植物は専門なの。残念だったわね。」 こうして証拠を掴んだ静流は、今回の作戦関係者に連絡を取り、任務を遂行したのだった。           後日 オーク傭兵「よう、静流さん。あの話、聞いたか?」 ヨミハラにある自分の酒場で働いている静流に、常連の傭兵が話かける。 静流「あら、何かあったの?」 オーク傭兵「あの【メディカルトート】と、名前はなんだけっか?香水の会社が倒産だとよ。」 静流「【メディカルトート】って、あの?」 オーク傭兵「そう。表では善良な企業と見せかけて、倉庫チェックされると出るわ出るわ、多様な魔薬に禁制品の数々。まったく、ろくでもないぜ!」 静流「酷いわね。」 オーク傭兵「ああ、全くだ!俺の嫁さんが騙されたかも知れないって思うと冷や汗が出るぜ!おっと、こんな時間か。ごちそうさま、静流さん!静流さんも気をつけるんだぜ!」 静流「ふふっ、いつもありがとう。」 店から出ていく常連を目で見送りながら、静流は微笑んでいた。


More Creators