愛しのパイズリ人形 〜パイズリ奴隷宣言〜
Added 2025-02-04 21:36:30 +0000 UTCぎゅちぃ♥ 「おほぉおおおぉお!?♥」ガバッ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 下半身が柔らかい何かに包まれた感覚と、とてつもない快感に、寝ていた俺は飛び起きる♥ 「な、なにが!?」 人形「おはよう。」 「お、おはよう......もう少しマトモに起こしてくれ。心臓に悪い」 飛び起きた俺の目の前には、服をはだけさせてパイズリをしている、ロリ爆乳の女の子がいた♥ 人形「知らぬな。いつ、どこでパイズリしようとも私の勝手だ。それに........」 ギュギュギュッ♥ぎゅう〜〜〜♥ 人形「お前のチンポは喜んでいるぞ♥」 「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 数日前、俺はこの人形の封印を解いてしまって以来、こうして事ある毎にパイズリで搾られている♥ パッと見は異常に綺麗なだけの幼女だが、各関節が人形特有の球体関節なのと、何より膝が見えないぐらいの大爆乳が、コイツが人外であると物語っている♥ 人形「ほらほら♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「いぎぃいい♥」 どうやらコイツは俺以外には感知も干渉も出来ないらしく、誰にも助けを出せない♥ それに.......。 ドビュルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」 気持ち良すぎて、助けを求める気持ちが薄れて抜け出せない♥ 「も、もう出ない♥」 人形「嘘をつくな。」 ぎゅちぃ♥ 「お゛♥」 ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥ ロリ爆乳でチンポ全体を包みこまれ、乳圧で強制的に勃たせられると、俺の金玉が意思に反して精液を製造し始める♥ 人形「私の150cmを超える爆乳に包まれたまま、嘘が通るとは思わない事だ♥」 ひゃ、150cm♥ 俺の腰ぐらいの低身長なのに♥ ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥ その事実を聞いて、俺の金玉は更に精液を製造する♥ 人形「さぁ、作ったばかりの精液を出せ、出せ、出せ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン 「お゛〜〜〜〜〜〜♥」 人形が爆乳を持ち上げて、俺の腰に叩きつけてくる♥ 刺激が、刺激が強すぎる♥ ボビュルッ♥ビュルッ♥ビュルッ♥ビュルッ♥ビュルッ♥ビュルッ♥ 人形「まだ残っているな。」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「いぎっ♥ぎぃ♥」 ビュビュビュビュビュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 人形「まだ休むには早いぞ。」 ギュギュギュ♥ぎゅ〜〜〜〜〜〜♥ 「ひぃ♥や、やめ♥」 人形「駄目だ。お前は私のパイズリ奴隷だ♥パイズリ奴隷がパイズリから逃げるなど許さん♥」 ぎゅう〜〜〜〜〜〜〜〜♥ 「でも、もう、出な♥」 人形「これでもか?」 もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥ 人形がロリ爆乳でチンポを挟み込んだまま、両胸を捏ねるように上下に動かす♥ 「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 人形「私のパイズリ専用ロリ爆乳で、お前のチンポを勃たせてやろう♥どうだ?お前専用のロリ爆乳だ♥お前だけの為に爆乳を動かしているんだ♥」 ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ 人形「勃て♥勃て♥勃て♥」 ビン♥ビン♥ビン♥ゴポゴポゴポォ♥ 「ひぃ〜〜〜〜〜〜♥」 人形「続きだ♥」 もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥もっちゅ♥ 「ほぉ♥お゛♥お゛♥お゛♥」 優しくゆっくりとロリ爆乳を動かされるだけでも、チンポ全体が包みこまれて信じられないほど気持ち良い♥ ま、また、出る♥ 人形「まだだぞ。」 ギュッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥ 「あ、あーーーー!?♥何で♥何で♥」 人形「ふふふ。」 グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥グニュ♥ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜♥」 ぎゅちちぃ〜〜〜〜♥ 「ま、また♥」 人形「まだまだ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ギュッ♥パン♥パン♥パン♥ギュッ♥ギュッ♥パン♥パン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ギュッ♥ギュッ♥ 「ひぃ〜〜〜♥出させてくれぇ!!♥」 今にも出そうなのに、タイミングが分かっているかのように乳圧で尿道をせき止めてくる♥ 人形「見ろ、お前の金玉が膨らみ、限界まで血管が浮き出ているぞ♥」 人形「お前はこれから、溜めて溜めて、誰も孕ませられない無駄撃ちを私の胸にぶち撒けるんだ♥」 人形「お前の精液は全てパイズリに消費される♥」 人形「お前の人生の全てはパイズリセックスに消費されるんだ♥」 「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 人形「言え。お前は私のパイズリ奴隷だと。言えば乳圧を緩めてやろう。」 人形「ただし、言えばお前は一生を私のパイズリ奴隷として過ごす事になる。寝ても覚めても、仕事中も食事中もパイズリ、パイズリ、パイズリだ♥」 人形「さぁ.......」 ぎゅう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥ 人形「どうする?」 言えば俺の人生が終わる。 俺の人生がパイズリに消費される♥ もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥もにっ♥ギュッ♥ギュッ♥もにっ♥ギュッ♥もにっ♥ギュッ♥ギュッ♥ 「ぎぃ♥出させて♥出させてください♥」 人形「聞こえないな。」 ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ だ、駄目だ。気が、狂ってしまう。 出したい。出したい♥出したい♥出したい♥出したい♥出したい♥出したい♥出したい♥出したい♥出したい♥出したい♥ 「なります!パイズリ奴隷になるから!なるから出させてくれぇ!♥」 ぎゅう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥」 人形「褒美だ♥」 パッ♥ 「!?!?!?♥」 ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥ 「♥♥♥♥♥」 人形が乳圧を緩めた途端、ダムの決壊のようにチンポから精液が噴き出た♥ 人形「おめでとう♥これからお前は私のパイズリ奴隷だ♥」 初めてみる人形の笑顔に、とても綺麗だと思いながら、俺は意識を手放した。