種付け人形の血筋 〜狙われた女教師〜
Added 2025-02-03 11:57:01 +0000 UTC種付け人形【魔羅姫】に敗れ、当代一の浄霊師である五行院ウメは、女の子を出産した。 1週間もの間、犯され続け、受精してから1ヶ月で産んだその子は、見た目こそ人間ではある。 名前は向日葵(ひまわり)。五行院 向日葵。 妊娠期間こそ人外のそれではあったが、成長速度は人間と同じな向日葵は、5歳になると日中は小学校に通っていた。 クラスメイト「ね〜、それでね〜。」 クラスメイト「あははは。」 向日葵「そうなんだ〜。(う〜ん、つまんないなぁ。勉強も簡単だし。)」 向日葵「(綺麗な先生はいるけど、中々2人きりになれないしなぁ〜。)」 思考能力や価値観が大きく違う向日葵は、上手く擬態こそ出来ているが浮いており、本人にストレスが溜まっていっていた。 そんなある日、休憩時間に1人ブラブラと歩く向日葵は、職員室からの話し声を超人的聴力で聞き取る。 教頭「では、今日の夜間の鍵閉めはよろしくお願いします。」 上田先生「はい。」 教頭「夜間は危ないからね、気をつけて帰るんですよ?」 上田「そうですね。最近、嫌なニュースも多いですし。」 教頭「うむ。」 向日葵「(ふ〜ん、上田先生が今日は夜1人、ふ〜〜〜ん♥)」 上田先生とは、この小学校の1年生の担任である。 柔らかな物腰に、B95cm、W59cm、H89cmと抜群のプロポーションを誇る女性だ。 趣味はストレッチしながらの映画鑑賞らしい。 夜 日中とはうってかわった静けさに包まれた校舎に、無断外出した向日葵は姿を消したまま辿り着く。 向日葵「こういう時、お母様が教えてくれる術は便利よね。」 古くから続く除霊一族の娘である向日葵は、親の才覚を受け継いでおり、幼いながらも熟練の除霊師も唸る技量を身に着けていた。 もっとも、スケベな事への悪用が主な使用方法であるのが、母親の頭痛の種である。 母親であるウメも叱ってはいるものの、最終的に犯された女達から庇われたりしているので、始末におえないのが現状なのだ。 受け継いだ怪異の色濃い血といえばそれまでだが、せめて倫理観と良心は身に着けさせようと、ウメと一族総出で教育をしているが、既に本人はモテまくるレイプ魔まっしぐらだ。 向日葵「電気が点いてる。あそこね〜。」 向日葵はそう呟くと、門を簡単に飛び越え、校舎の壁を音も無く駆け上がり、二階職員室のすぐ側まで来て息を潜める。 上田先生「ふぅ、あと少し。トイレに行ってもう一息。」 向日葵「(チャ〜〜ンス♥)」 上田先生がトイレに行ったの確認した向日葵は、念動力で窓を開けて侵入、トイレへと向かう。 上田先生「.........」 ガチャ 向日葵「せ〜〜〜んせ♥」 ずおおぉおお♥ 上田先生「きゃあ!!」 上田先生がトイレから出ると、目の前には全裸になった巨根ふたなり幼女が勃起した状態で立っており、上田先生は一気にパニックになった♥ 上田先生「何!?え?五行院、向日葵、さん?何で、こんな時間に?いや、裸?」 向日葵「先生、綺麗だから夜這いしに来ちゃった♥」 上田先生「え?」 もにゅん♥ 上田先生「ん.....。」 向日葵「柔らか〜い♥私も大きくなるかなぁ?」 上田先生「(何で?動けない。それなのに......)」 むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ 上田先生「あ♥(気持ち良い♥)」 向日葵「ふふふ♥」 グチュチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥むにゅ♥むにゅ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 上田先生「あっ♥あっ♥あっ♥」 いつの間にかタイトスカートに指を伸ばされ、手マンと乳揉みの同時進行で快楽に導かれる♥ ブシャアァァァ♥ 上田先生「はぁうぅん♥」 向日葵「悪い先生だなぁ♥小学1年生にイカされちゃってぇ♥」 向日葵「そんな悪い先生には♥」 ぐいっ♥ 上田先生「あ、え?」 グチュ♥ 向日葵「お仕置き♥」 じゅぼぉおおぉおお♥ 上田先生「お゛お゛お゛お゛お゛♥」 ボコッ♥ 上田先生「お゛お゛♥そんな♥挿入って♥」 2年前と比べると更に大きくなり、35cmになったクソデカふたなりチンポを向日葵は一気にマンコの奥へと突き入れ♥ 上田先生のお腹はボコッとチンポの形が浮き出ていた♥ 向日葵「お?処女じゃないんだね、上田先生♥」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 上田先生「あへぇぇああ♥なにこれぇ♥何なのこれぇ♥知らない♥こんなの知らない♥」 向日葵「彼氏は教えてくれなかったのぉ?♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 上田先生「チンポが、チンポが違うのぉ♥こんなに奥までこないし、ゴリゴリゴリゴリ削りられなぃいい♥」 向日葵「やっぱりチンポが駄目なら全部駄目だよね〜♥」 向日葵「あ、出る出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 上田先生「おげぇえええぇえ♥」 常軌を逸した大量射精が、上田先生の腹を風船のように膨らませる♥ 向日葵「よっと♥」 ずぽん♥ ドッバァアアァアアア♥ クソデカふたなりチンポを抜くと、ダムの放流のように精液が流れていき、トイレの床はあっという間に精液塗れになる♥ 向日葵「先生、休んでないで続き続き♥」 ドッチュウ♥ 上田先生「ゆ、許して♥」 向日葵「駄目〜♥」 ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ 2時間後 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜〜♥ 上田先生「お゛............♥」 向日葵「ふぃ〜、気持ち良かったぁ♥ありがとね、先生♥」 上田先生「...........」 向日葵「はいこれ、連絡先♥チンポ乾いてきたら連絡入れるから来てね♥仲間もいっぱいいるから寂しくないよ♥」 上田先生「おほ...........♥」 向日葵「じゃ〜ね〜♥」 腹を膨らませて、大量の精液を垂れ流してアヘ顔で壁にもたれかかって座ってる上田先生は、息も絶え絶えで立ち上がれない♥ その様子を満足気に眺めた向日葵は、その場を後にする。 向日葵「あ〜〜〜〜、スッキリ♥」 向日葵「あ、そろそろ帰らないと。お母様に叱られちゃう。」 向日葵「〜〜〜〜〜♪」