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あぜもち
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淫虐耐久アリーナ 対魔忍達は仲間を求め、アヘり堕ちる〜

ここは様々な種族が集まる町、ヨミハラ。 【花の静流】と称されるスタイル抜群の才女、高坂 静流は、自分の店に来た客の相談を受けていた。 静流「淫虐耐久タッグアリーナ?」 娼館オーナー「そうです。ノマドと淫魔族の合同大会なのですが、参加させる奴隷娼婦を巡って小競り合いが絶えないのです。このままでは商売あがったり。」 静流「大変ね。」 娼館オーナー「そこで、静流さんです!あなたほどの美女が参加すれば話は纏まり、あっという間に大会開催まで話が進むはず!」 静流「流石に見送らせてちょうだい。」 娼館オーナー「実は、話が纏まらないのは淫魔族側からの奴隷娼婦が圧倒的な格を持っているからなのです。」 娼館オーナー「なんと、あの【幻影の魔女】が参加するらしいのです!」 静流「.......それ、本当なの?」 娼館オーナー「確かな情報です。かの魔女以上の奴隷娼婦を手に入れるために、小競り合いが発生してるわけですな。全く、勘弁してほしいですな。あ、ちなみに優勝陣営には参加奴隷の総所有権が与えられるようです。」 静流「参加するわ。」 娼館オーナー「な、なんと!ありがとうございます!ありがとうございます!早速、連絡をいれてきます!」 娼館オーナーは静流の手を握り、ブンブンと振ってその場を後にする。 静流「(さて、タッグね。いざという時の為に武力が欲しいわ......やっぱりアサギかしらね。)」          ガチャ アサギに連絡をしようとした時、静流の店に1人の客が入ってきた。 凜子「こんにちは、静流先生。」 静流「.......決まりね(不知火、待っていてね。)」 【斬鬼】と称される、対魔忍でも屈指の武力を誇る美女、秋山 凜子であった。 静流から事情を聞いた凜子は、二つ返事で承諾し、ここに知と暴のタッグが結成したのだ。         大会当日 実況「みんなー!やりたい放題出来る奴隷が欲しいかー!」 「「「うおおおー!!」」」 実況「改造したり着せ替えたりしたいかー!」 「「「うおおおー!!」」」 実況「欲しいなら耐えきれ!【淫虐耐久タッグアリーナ】の開催だー!!」 「「「うおおおー!!」」」 静流「負けた時の事は考えたくないわね。」 凜子「はい。」 静流達は奴隷娼婦として控え室に待機しており、この後、参加奴隷娼婦の紹介と共に会場に出る予定だ。 実況「さぁ、まずは参加奴隷娼婦の紹介を始めるぜ!」 実況「力は弱いが意気込みは負けない!宮本 麗ア〜ンド毒島 冴子チーム!」 麗「くっ......」 冴子「何とかして抜け出さねば.....」 「おおお!」 「結構美人だな。」 静流「(あの2人、報告にあったわね。そう、元の世界に帰れずにいたのね。)」 次々と参加者が発表され、静流達の番がきた。 実況「あの【花の静流】と【斬鬼】のコンビだ!高坂静流ア〜ンド秋山凜子チーーーム!!」 「「「うおおおー!!」」」 「マジかよ!?町内会長じゃん!」 「すっげぇ爆乳!反則だろ!」 実況「凄まじい熱狂とそれに見合う美女だ!くぅ~、俺もあやかりてぇ〜!」 実況「続きまして!なんとなんとなんと!最強姉妹の参加だ!井河アサギ、井河さくらチーーーム!!」 静流・凜子「「!?」」 アサギ「不知火.......」 さくら「うわ、静流さんもいる〜。おーい!」 静流「(あの2人も来たのね。参加者の着用義務である、この首輪がある限り、忍術は使えない。現状での力押しは無理、だけど2人の耐久力は当てに出来るわね。)」 実況「そしてー!エロエロ過ぎて例外的にソロでの参加だ!【幻影の魔女】水城不知火ーーー!」 「ドスケベ過ぎんだろ.......」 「なんつー色気と爆乳♥」 紐のような服装で様々な所を丸出しにして、目隠しをしているド迫力爆乳の美女。 水城ユキカゼの母親でもある対魔忍、長らく行方不明であった不知火だ。 不知火「.......」 静流「(私達には気づいているはず。何もアクションが無いのは.....今はまだ分からないわね。)」 実況「ルール説明ー!」 実況「参加奴隷には2人1組で、ノマドと淫魔族が共同作業で作り上げた傑作【淫堕の塔】に、それぞれ別の入口に入って登って行ってもらう!」 実況「中には様々なエロエロ設備が用意されており、各階のお題を2人共が達成する事で、次の階へと進める仕組みだ!」 実況「もちろん、それだけじゃないぜ!ランダムに設定された階層では、それぞれのチーム同士のイカせ合い、SEXキャットファイトが始まるんだ!」 実況「暴力行為は禁止だ!あくまでイカせ合いだからな!」 実況「お題のギブアップは無し!1番最初に頂上に登ったチームの優勝だー!」 実況「た・だ・し!キャットファイトに負けた方にはお仕置き!」 実況「こちら、観戦者の皆様に事前にお配りしている、感覚共有オナホール(マンコ型とアナル型の選択制)となります。」 実況「負けた方のチームには、このオナホの感度3000倍と絶頂禁止をそれぞれ設定された上で、観戦者の皆様に使ってもらうぜ!覚悟しろよな!」 アサギ「絶対、キャットファイトには負けられないわね。」 さくら「うん、後遺症がね。」 凜子「確か、アサギ校長は.....」ボソボソッ 静流「ええ、実感がこもっているわね。」ボソボソッ 実況「さぁ、説明はココまでにして!エロだ!エロの時間だ!奴隷達よ、入口に集まれー!」 実況「さぁ、全員用意についたな?【淫虐耐久アリーナ】開始ーーー!」 参加者達が一斉に走りだす。 実況「さぁ、始めにお題階層に着いたのは、流石に早い井河姉妹だー!」    【この壺に入り、30分耐えよ】 さくら「うわ.....」 アサギ「予想出来るわね。」 2人はせっせと首から下を壺に入れる。 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ さくら「んんん♥」 アサギ「くっ♥」 実況「観戦者の皆様には、壺の中身が透けて見えますのでご安心ください!」 アサギとさくらのマンコとアナルには、イボイボの触手が出入りしており♥ 張りのある巨乳には触手が巻きついて絞り上げられていた♥ ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ギュッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ アサギ「あぐ♥ん♥そこ、やめ♥」 さくら「おほぉ♥おっぱい伸びちゃう♥伸びちゃう〜〜〜♥」 実況「う〜〜ん、イボイボ触手の容赦無いピストンずげぇ〜〜♥」 実況「おっと、次に着いたのは、静流アンド凜子チームだ!」   【媚薬ザーメン風呂に30分浸かれ】 静流「ここまで惹かれないお風呂は初めてね。」 凜子「臭いが既に酷いな。」 実況「オークのホカホカザーメンと媚薬液のミックス風呂だー♥30分も浸かれば全身に染み込んで万年発情期違い無し!ちなみに、美容効果もキッチリあります!」          ザブン♥ 静流「ふぅー♥ふぅー♥ふぅー♥」 凜子「はぁー♥ふぅーーーー♥」 実況「ブルブル震えて爆乳も震えております♥デッカイおっぱいって本当に浮くんだなぁ......。」 実況「さて、次は、キャットファイト階層だー!麗アンド冴子チームとーー!?」 実況「【幻影の魔女】不知火の対戦だー!」 不知火「ごめんなさいね、2人共。」 麗「凄いスタイル.....」 冴子「相手にとって不足無しだ。」           20分後 淫魔族に調教と改造を重ねられていた不知火に、ただの人間2人が勝てる道理は無く、指先で2人同時に乳首を捏ねられ♥ クリとGスポットを絶妙な力加減でゴリゴリゴリゴリされて♥ 気づけば2人は、不知火にまともに触れる事すら出来ずにイキ潮を噴き散らして、尻を上げてカクカク震えながら地面に突っ伏していた♥ 麗・冴子「お♥お゛お゛っ♥」 実況「決まったー!!不知火の完勝です!不知火は上の階層に行ってください。敗北者2人は、お仕置き!」 実況「観戦者の皆様!オナホセット、カモン!」 観戦者は一斉にズボンを脱ぎ、大小様々な勃起チンポをオナホに挿入れていく♥ 麗「いぃいいい!?♥」 冴子「お゛お゛♥」 ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ズブッ♥ 麗「ぎぃいいぃ♥あがががが♥」 冴子「お゛♥まっ♥イケな♥なんで♥」 実況「さぁーて、負け犬は放置だ!観戦者の皆様は映像をオカズにどんどん使ってください。」 実況「おっと、壺を耐えた井河姉妹が次の階層へと進むそうです!」 アサギ・さくら「はぁ♥はぁ♥」 若干胸が大きくなった井河姉妹は、明らかにパフォーマンスの下がった動きで新しい階層に辿り着く。     【オーク兄弟を満足させよ】 オーク兄「うへへ、あのアサギとヤれるなんてな♥」 オーク弟「ツイてるな兄者♥」 そこにいたのは筋骨隆々のオーク兄弟。 既に極太イボイボチンポはギンギンに勃起している♥ さくら「うわぁ、デッカイ。」 アサギ「ある意味、初めが触手で良かったかも知れないわ。いきなりは裂けそう。」 オーク兄「ぐへへ、こう見えて俺達はクリーンなAV男優なんだ。傷つけずにアヘアヘにしてやるぜぇ♥」 オーク弟「ほ〜ら、柔らかベッドにポスンっと♥」 さくら「わわっ!?」 オーク兄弟にお姫様抱っこをされた2人は、ベッドに投げ入れられ、覆いかぶされる♥ オーク兄「俺達オーク兄弟が満足する方法は1つ!」 オーク兄弟「ラブラブセックスだ!♥」 アサギ「意外と.....純情派なのね。」 オーク弟「仕事なら寝取り作品もするけど、やっぱハッピーエンドだよ。」 オーク兄「良いおっぱいだなぁ♥そそるぜ♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ アサギ「あっ♥ん♥(触手の影響もあるだろうけど、上手い♥)」 オーク弟「ほ〜れほれ♥」 ス〜リ♥ス〜リ♥ス〜リ♥ス〜リ♥ス〜リ♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ さくら「あっ♥あっ♥あっ♥(焦らし方、うま♥乳首が痛くなってるのバレてる!?乳首には触ってこない♥)」 ちゅうぅうう♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ アサギ・さくら「ん〜〜〜〜♥」     ブシャッ♥ブシャッ♥ブシッ♥ 井河姉妹はオーク兄弟の情熱的な、胸揉みとキスだけで潮を噴き、イッてしまった♥ 実況「すげぇテクニックだ!さぁて、静流アンド凜子チームは〜?入浴を終えて次に行くようだー!」 静流「はぁ~♥ふぅ〜♥」 凜子「ふっ♥ふっ♥ふぅ♥」 静流と凜子は大量の精液と媚薬を纏わせながら、次の階層へと進む♥ その発情しきった弱々しい姿には、対魔忍としての強さは微塵も感じられない♥  【1時間、ゴブリン集団とセックスしろ】 静流「最悪♥」 静流が呟いた途端、部屋の電気が点滅する。 少しすると、静流と凜子を取り囲む数多のゴブリン、ゴブリン、ゴブリン♥ どいつもこいつも下は身に着けず、体の小ささに見合わない長大なチンポを見せつけてくる♥ 凜子「私は....負けない♥」 凜子の言葉が合図となり、ゴブリン達は一斉に群がる♥ 四方八方からクソ長チンポが、波状攻撃を仕掛けてきた♥ ずぼぉっ♥ズブッ♥ドボッ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ ドビュルルル♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビュババババ♥ドバババ♥ドビュルルル♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ 静流「おっ♥ごっ♥ごえっ♥」 凜子「おぼぼ♥げほっ♥」 凄惨な光景であった♥ 我先にとゴブリン達が群がり、口、マンコ、アナルに突っ込んでは高速ピストンをして射精♥ 爆乳には2〜3本挟まれての強制パイズリをされてなお、乳首に餅つきのようにピストンされていた♥ それだけは足らず、力の入らなくなった静流達の手を掴み、無理矢理手コキをさせる始末だ♥ このようなおぞましい犯され方をしても、2人は快楽に襲われている♥ 恐ろしきは媚薬ザーメン風呂であった♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 体中の至る所からピストン音が鳴り響き、2人は快楽と息苦しさから白目を剥きかけている♥ あと、30分♥ 実況「もうセックスとは呼べないな!さぁて、我らが不知火は〜?」     【ショタ鬼とセックス勝負】 不知火「あら。」 実況「淫魔族がスカウトした、性豪との噂の、鬼族の子どもだー!」 ショタ「お姉さんが相手?じゃあ、思いっきり抱き潰してあげるね♥」 言うやいなや、ショタ鬼はパンツを脱ぐ。      ブルン♥バキバキバキィ♥ 不知火「ふふっ♥」 実況「で、でかーい!チンポが顎まで反り立っているぞー!?対して不知火は舌なめずりだー!これは分からないぞー!」 不知火「じゃあ、私からいくわね?♥あ〜〜ん♥」 じゅぞぞぞぞ〜♥ジュズズズズ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥じゅっぼ♥ ショタ「おお♥お姉さん凄い♥いきなりイラマチオなんて♥」 何と不知火は50cmはあろうかという、クソデカショタチンポを一息に根元まで飲み込み、食道全てを使ってフェラをし始めた♥ じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥ ショタ「うわぁ♥お姉さん、もう射精る♥」 不知火「♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ〜♥ 不知火「んぐ♥んぐ♥んぐ♥ぷはぁ♥良いザーメンだわ♥」 ショタ「凄いね、お姉さん♥僕、本気出せちゃいそう♥」 不知火「良いわよ。本気、出しちゃいなさい♥」 不知火は四つん這いになり、デカ尻を振って挑発する♥ ショタ「後悔しても......」         ジュプ♥ ショタ「遅いよ!♥」     どっちゅ〜〜〜〜〜〜ん♥ 不知火「あはぁ〜〜〜〜ん♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ ピストンの度にクソデカチンポの形が、不知火のお腹に浮き出ており、たっかいカリで性感帯を削る音が聞こえていないのに、観戦者には聞こえる気がした♥ ショタ「う、また射精る♥」 不知火「射精して♥射精して♥私をお腹いっぱいにしてぇ♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜♥ 不知火「ああ〜〜〜〜ん♥」 ショタ鬼の常軌を逸した射精に、不知火の腹は波打ちながら膨らんでいく♥ 不知火「んふ♥」 しかし、不知火の腹が淡くピンク色に光ったかと思うと、みるみるうちに腹がへこみ、元の引き締まったウエストに戻ってしまった♥ 実況「な、なんと!ザーメンを吸収したぁ!まるで上級淫魔のようだー!」 不知火「ほらぁ、まだまだ出来るでしょ?男の子なんだから、頑張って♥」 ショタ「〜〜〜〜ッ馬鹿にして!」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 不知火「あん♥その調子♥」 実況「すっげぇ勝負........ととっ、敗北者の様子は〜?」 麗「が........♥あが........♥」 冴子「イカせてぇ!♥誰か私をイカせてくれぇ♥」 実況「ん〜〜〜、駄目そう!」 実況「さてさて、井河姉妹はっと!」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ アサギ「おほぉ♥ひぃ♥ほぉ♥」 さくら「ひぎぃ♥お゛ん♥お゛ん♥お゛ん♥」 アサギ達は、それぞれオーク兄弟のイボイボ巨根で、マンコの性感帯という性感帯を耕されていた♥ アサギ「んちゅ♥ちゅ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛♥」 さくら「ひぃ♥ひぃ♥ひぃ〜〜〜♥んむ♥レロレロ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜♥×2 アサギ・さくら「「あっへぇええぇええ♥」」 ラブラブ種付けプレスから逃れられず♥ 射精しながらのピストンと♥ 優しい胸揉みと♥ 温かみを感じるキス責めでトロトロに溶かされている井河姉妹は、全く抵抗出来ずに階層から抜け出せないでいた♥ 実況「見るのが怖い気がするが、静流アンド凜子チームはー!?」 静流「........」ぶぴっ♥ 凜子「........」ぶぶっ♥ ゴブリン達がいなくなった部屋の中、足を震えさせながら次の階層へと進む静流と凜子がそこにはいた♥ 体中に歯型と落書きが刻まれており、マンコとアナルからボタボタと粘性の高い精液を落としながら2人は進む♥ 実況「うわぁ........」 かくして、2人を待ち受ける階層のお題は........。       【性感音波責め20分】 メデュー族「はぁ〜い、いらっしゃい。」 凜子「人、魚?」 静流「あなたは、もしかしてメデュー族?」 実況「まさかの登場!メデュー族の人気娼婦、フォルテちゃんだー!」 「はじめて見た......」 「あれが噂の......」 人魚をより魚寄りにしたような美しい一族、メデュー族。 彼女らは声に様々な効果を宿しており、個人によって扱う効果が異なるという。 メデュー族「私の歌を20分間、耐えられたら次の階層へと行けるわよん♥」 静流「凜子、気を引き締めて。彼女らの歌は絶大な効力を誇っているわ。」 凜子「はい、静流先生。」 メデュー族「んふ♥じゃあ、いくわよ?ラ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♥」 静流「んぎ♥」 凜子「お゛♥」 ブシャア♥ メデュー族の歌が響いた瞬間、静流と凜子はゴブリンから受けた精液を全排出するほどに、一斉にイキ潮を噴き出した♥ メデュー族「ほぉら、乳首にいくわよぉ♥ラ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♥」     ビン♥ビン♥ビーーーーン♥ 静流「んお♥乳首♥らめっ♥」 凜子「あぎ♥ゴブリンに♥噛まれた跡が♥疼く♥んひ♥」 メデュー族「お次はし・きゅ・う♥ラ〜〜〜〜〜〜〜〜♪♥」  キュン♥キュン♥キュ〜〜〜〜〜〜ン♥ 静流「も、やめ♥立ってられな♥」 凜子「お゛♥こんな♥何も出来ず♥」 2人は音から身を守るかのように床に突っ伏しており、そこから身動きが取れない♥ 実況「うおお!俺もフォルテちゃんの歌を受けてみてぇ!」 実況「さぁてさて!我らが不知火とショタ鬼の勝負の行方は?」 ショタ「も♥お♥で........な......♥」 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜♥ 不知火「ごちそうさま♥」 洪水のような射精を最後に、ショタ鬼のチンポはシナシナになり、不知火の腹は膨らんでは縮んでを繰り返していた♥ 実況「なんという強さ!不知火の勝利だー!」 実況「え〜っと、計測結果によると.......な、な、なんと合計80リットルものザーメンを全て飲み込んでいるー!?人類じゃねぇー!!」 実況「不知火、悠々と階層を上がって行くー!」 実況「さぁ、他は間に合うのか!?井河姉妹を観てみよう!」 ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ビュルル♥ドチュン♥ オーク兄「おら!結婚しろ!♥一生安泰に暮らして愛してやるから、俺の子を産め!♥妊娠しろ!♥」 アサギ「するぅ♥結婚しますぅ♥もう結婚は諦めてたのに♥貰ってぇ♥あなたの赤ちゃん産むから幸せにしてぇ♥」 オーク弟「俺と結婚しろ!♥家事だって仕事だってバリバリするぜ♥おら!俺の子を産んで幸せになれ!♥」 さくら「あひぃん♥お嫁さんになるぅ♥チンポも性格も能力も凄いぃん♥孕んじゃう♥幸せになっちゃうぅ♥」 とどまる所を知らないラブラブ種付けプレスに、2人は完全に陥落していた♥ 実況「う〜〜〜ん、お幸せに!さぁ、頼みの綱は静流アンド凜子チームだ!快楽音波に耐えれているのかぁ!?」 静流「ああ♥あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」 凜子「ぎぎぎぎぎぎぎ♥」 メデュー族「もう20分経ってるわよぉ、進まなくて良いのかしらぁ?♥ラ〜〜〜〜〜〜♥」 静流「お゛お゛お゛♥お゛っ♥お゛っ♥」 凜子「ひぃ♥ぃいいぃい♥」 メデュー族「気に入ってくれたようねぇ、脳に直接快楽音波♥」 静流と凜子は、メデュー族に肩を組まれながら、耳元で歌を響かせられ、鼻水とヨダレを垂れ流しながら手足を小刻みに震わせていた♥ 普段の彼女達なら抵抗出来たであろうが、媚薬ザーメンへの入浴、ゴブリン達のチンポ乱打を経た彼女達に、快楽音波はあまりにも効果抜群だった♥ ビン♥ビン♥ビン♥ブシャッ♥ブシャッ♥ブシャッ♥ブシャッ♥ 乳首は痛いほどに隆起し♥ 触れてくれと言わんばかりにクリが露出し♥ 爆乳を震わせながらマン汁を噴き出す♥ 静流・凜子「.......♥♥♥♥」 2人はあえなく気絶してしまった♥ 音に聞こえし対魔忍は、強みをなんら活かす事も出来ずに、無意識に尻を小刻みに震わせながら床に突っ伏す♥ 実況「静流アンド凜子チームがダウーーーン!早く目覚めないと.....あっーと!不知火がゴール間近だ!」 不知火「ごめんなさいね、アサギ。」 コツコツと靴を鳴らしながら、余裕をもって不知火は階層を上がる。そして.....。 不知火「はい、おしまい♥」 実況「決まったーー!【淫虐耐久アリーナ】の勝者は!【幻影の魔女】、いや、【淫魔王妃】不知火陛下だー!」 実況「これにより、参加奴隷達の所有権は、淫魔族に譲渡されるぞ!」 「うおおおー!♥」 「クソが.....」 「静流ちゃん♥ふぅ♥ふぅ♥」 実況「本日の【淫虐耐久アリーナ】はここまで!後日、観戦者の皆様には編集した映像を渡しますので、お楽しみに!」 こうして、不知火救出の為の【淫虐耐久アリーナ】は幕を閉じた。         その後 実は既に淫魔王の正妻となっていた不知火は、淫魔族の勢力向上に大きく貢献し、ますます重宝されるようになる。 井河姉妹は対魔忍を引退し、オーク兄弟それぞれと結婚した。 なんだかんだ幸せな家庭を築いているらしい♥ 宮本麗と毒島冴子は、リンク共有オナホの後遺症により、まともに日常生活が送れず、ゴブリン達の性処理用オモチャとして短い生涯を費やす事となった♥ 静流と凜子は、淫魔族の諜報とボディーガード要員として席を置く事となり、全身性感帯のドM娼婦としても活躍するようになった♥


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