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あぜもち
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種付け人形の血筋

種付け人形【魔羅姫】に敗れ、当代一の浄霊師である五行院ウメは、女の子を出産した。 1週間もの間、犯され続け、受精してから1ヶ月で産んだその子は、見た目こそ人間ではある。 名前は向日葵(ひまわり)。五行院  向日葵。 妊娠期間こそ人外のそれではあったが、成長速度は人間と同じな向日葵は、3歳になると日中は幼稚園に通っていた。         幼稚園 先生「はーい、みんなー!そろそろお昼寝の時間よ〜。」 園児達「は〜い。」 若く、情熱のある可愛い容姿の先生が呼びかけると、園児達は思い思いに自分の場所へと動く。 1人、また1人と眠る中、1人の園児が先生へと話かける。 向日葵「先生〜、おしっこ〜。」 先生「あらあら、1人で大丈夫?」 向日葵「怖い〜。」 先生「あら、じゃあ先生と一緒に行こっか。」 向日葵「うん!」         トイレ内 先生「気を付けてね〜。」 向日葵はゆっくりとした足取りでトイレに入る。 そして......。        ガタガタガタ 先生「向日葵ちゃん!?大丈夫!?」 トイレから断続的に音が鳴り、慌てて先生が向日葵が入っているトイレの扉を開ける。 すると、信じられない光景が先生の目に飛び込んできた。 向日葵「大丈夫〜。」        ビキビキビキ♥ 先生「へ?向日葵、ちゃん?」 そこに居たのは、チンポを勃起させた向日葵だった♥ 向日葵がふたなりだと言うことは、全職員が知っていることだが、まさか3歳児が勃起するなんて、更には巨根であるとは想像の埒外であった。 先生「向日葵ちゃん?あ、その、痛く、ない?」 向日葵「大丈夫〜。」          ガシッ 先生の呼びかけに対し、向日葵は小さな手で先生の袖を掴み、トイレの中へと引きずりこむ。 先生「きゃあ!?」 向日葵「先生〜。」        ずおおおおぉお♥ 先生「ひぅ!?」 跪く形でトイレに入った先生は、向日葵のふたなり巨根を間近に見る形となった♥ 先生「(お、おおきい.....何これ?何?何が起きてるの?)」 平常時の向日葵のふたなりは、まさしく幼児と言えるものだが、今、目の前で勃起しているチンポは20cmはあり、金玉もミカンぐらいに膨らんでいる♥ 向日葵「先生〜、はい。」         ズボォッ♥ 先生「おごぉ!?」 なんと向日葵は先生の頭を両手で掴み、巨根を喉奥に突っ込んだ♥ 向日葵「〜〜〜♪」 ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ 先生「ごほっ、おげ、げぇええ♥(く、苦しい。それに、力が強すぎて逃げられない。)」 向日葵「でるよ〜♥」 ゴビュビュビュ♥ブビュルルル♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 先生「ご.......♥」 外から見ても先生の喉は膨らみながら嚥下しており、強制的に精飲させられているのが分かる♥ 向日葵「よいしょ♥」          ぬぼぉ♥ 先生「おぇえぇ♥」 先生「ひ、向日葵ちゃん。もう、満足したでしょ?だから、もう。」 向日葵「ぜんぜ〜ん♥」        ビキビキビキ♥ 先生「ひっ♥」 向日葵「ぬぎぬぎ〜♥」 先生「い、いや♥」 向日葵は簡単に先生を押さえ込み、ズボンもパンツも脱がしてしまう♥         グチュ♥ 向日葵「パンパンするね〜♥」 先生「やめ、やめて♥」        ドチュン♥ 先生「んんん〜♥(どうして?どうして誰も来ないの!?)」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 先生「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 向日葵「んん、ピュッピュッ♥」 ドボボボボボボボ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 先生「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」         ぬぼぼ♥ 先生「はぁ♥はぁ♥はぁ♥(も、もう終わって。もう、2回も射精したんだから。)」      ビキキキキキキキッ♥ 向日葵「先生〜、まだまだするよ〜♥」 先生「あ、ああ......♥」         2時間後 園長「はるか先生と向日葵ちゃんは何処に行ったんだ!?」 女性先生「え、園長先生!はるか先生が見つかりました!」 園長「何!?どこだね?」 女性先生「そ、それが、とにかく見てください!」 園長先生達はトイレへと駆け込む。 園長「こ、これは.....はるか、先生....」 そこにいたのは、向日葵と共にトイレに入った、変わり果てた先生の姿だった。 腹は妊婦のように膨らみ、大量の白濁液を口と股から噴き出す姿は、集団レイプでもこうはならないという有様だった♥ 園長「ひ、向日葵ちゃんは!?」 女性先生「ひ、向日葵ちゃん、ですか?」 園長「そうだ!」 女性先生「そんな子、いましたか?」 園長「え?あ、ああ、どうやらパニックになっていたようだ。確かにそんな子はいなかったな。」       五行院の家に続く道 3歳児が確かな足取りで歩く。 向日葵「お母様に教えてもらった術、良い感じ〜♪」 五行院  向日葵。 種付け人形と除霊師との間に出来た娘である。


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