ペッタンな青木さんが、着痩せしてるだけで爆乳だと気づいてしまった
Added 2024-12-23 11:44:39 +0000 UTC僕には好きな人がいる。 同じクラスの青木さんだ。 高校生なのに小学生みたいな身長で、コケシみたいな素朴な可愛さの顔立ちの女の子。 スレンダーで全く影が出来ない貧乳だけど、巨乳大好きな僕でも気にならないくらい可愛い。 僕は青木さんへの妄想で日に10回以上は抜いている。 青木さんは無口だけど、優しくて品があって、男子に人気がある。 あんな子が彼女になってくれたらって思うけど、なかなか勇気が出ない。 毎日毎日、青木さんへの妄想でオナニーする日々。 休みの日。今日もいつもと同じ日だろうなと思いながら、近所のスーパーから帰る時、嫌がってる女の子の姿が見えた。 ???「.........」 チャラ男「君、可愛いね〜♪」 あれは!?青木さん!ナンパされているけど、嫌がっているような? 青木「.......」 チャラ男「めっちゃ可愛いじゃん♪ほら、あっちいこうよ♪」 青木さんが金髪ピアス色黒チャラ男に手を掴まれて嫌がっている! そう認識した時、僕はどうしようか考える前にダッシュして.....。 〇〇「青木さんから離れろー!!」 すくい上げるようにタックルをした。 チャラ男「あ?ぶげぇ!?」 青木「!!」 たまたまチャラ男の股間に肩がクリーンヒットしてチャラ男は転がり、その隙に尻持ちをついている青木さんを起こす。 〇〇「逃げよう!」 青木「......」コクッ 青木さんの手を引いて一目散にその場から逃げだす。 最初のタックルが上手くいっただけで、まともにケンカしたら勝てない。だからこのまま勝ち逃げさせてもらう。 〇〇「はぁ、はぁ、青木さん、大丈夫?」 青木「ゲホッ、ゲホッ、ゴホッ。」 しばらく走って、人が入らない事で有名な路地裏に避難し、青木さんに安否確認をすると。 プチ.....プチプチ 青木さんの上着のボタンが弾けていき....。 ブチン.....ぼよ〜〜〜〜〜ん♥ 〇〇「は?」 青木「!?」 ド迫力な爆乳が飛び出してきた♥ は?...は?でっかああああああああ!?♥ 青木「.......」 青木さんが慌てて腕で爆乳を抑えるが、全然隠れていない♥ なんだこの大きさ。Iカップのグラビアアイドルの写真を見たことあるけど、全然比較にならないデカさだ♥ あ、青木さんは絶壁のハズじゃあ.....。 いやいや、どれだけ着痩せするんだ。 ヤバい。 ただでさえ好きな青木さんがグラビアアイドルも真っ青な爆乳だなんて♥ 筋金入りの巨乳好きなのに、絶壁でも好きだと思ってた女の子が実は爆乳♥ 爆乳♥ 青木さんが爆乳♥ 〇〇「あ、青木さん。」 青木「........」 ぶっちゅうぅうう♥ 青木「!?」 思わずディープキス♥ 更には爆乳を胸板に押しつけながら、スカートの下のパンツを降ろして、僕もズボンを降ろして。 ずっぷぅううぅう〜〜〜ん♥ 青木「!?!!?」 即生ハメしてしまった♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 〇〇「青木さん♥好きだ♥好きだ♥好きだ♥」 青木「!?♥!??♥」 小柄な青木さんを持ち上げて、駅弁セックス♥ チンコはもちろん、爆乳が当たる胸板が気持ち良すぎる♥ ヤバい、気持ち良すぎて、もう、射精る♥ ビュルルルル〜〜〜♥ 青木「!!♥」 〇〇「ふぅー♥ふぅー♥ふぅー♥」 気持ち良かった〜♥ .....は!?しまった! 僕はすぐに青木さんを降ろして土下座する。 〇〇「ごめん!青木さん!僕はなんて酷いことを!ごめんなさい!」 青木「.........」 青木さんは動かず、僕を見下ろしている。 青木「続き......」 〇〇「へ?」 青木「続き.......しないの?」 僕は青木さんをお姫様抱っこし、自宅へ向かった。 両親は出張で今日は帰ってこない。 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 青木「......♥......♥」 〇〇「青木さん♥青木さん♥」 家についてすぐ、ベッドに押し倒してセックスして2時間ぐらい♥ 抜かずに10発は射精してるのに全然萎えない♥ ビュルルルル♥ビュルルルル〜♥ ジュルルル〜♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ちゅぱちゅぱ♥ 青木「♥♥♥」 射精しながら、青木さんの爆乳にむしゃぶりつく♥ 揉み揉みしながら乳首を舌で転がし、つつく♥ 〇〇「青木さん、遅くなっちゃったけど、僕と付き合ってくれませんか?」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 青木「.......♥」 告白をしながら、種付けプレスで突く♥突く♥突く♥ 〇〇「良いよね!?僕とお付き合いしてくれるよね!?」 パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ 青木「〜〜〜♥」 ドビュビュビュビュ〜〜〜♥ 青木「よ.....」 〇〇「え?」 青木「よろしく、お願いします♥」 〇〇「うん、うん!こちらこそお願いします!」 やったー!青木さんが彼女になってくれた! それならもっとセックスだ♥ 今日のチャラ男みたいな奴には絶対渡さないからな! 1時間後 夕方 〇〇「うわぁ♥青木さん、それ凄い気持ち良い♥」 青木「.......♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 青木さんの爆乳でパイズリ♥ 谷間が深すぎて僕のチンコが完全に隠れてしまっている♥ 僕のチンコが特別大きくないとはいえ、凄すぎる♥ .......ふと、思ってしまった。エロ漫画じゃ大抵、巨根に彼女が寝取られてしまっている。 僕のは......普通サイズ。 い、嫌だ!青木さんは寝取らせないぞ! よし、巨根は無理でも回数で勝負だ! 3時間後 ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ビュルルルル〜♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュルルルル〜♥ ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ ドビュルルル♥ビュビュビュッ♥ビュビュビュッ♥ビュッ♥ 5時間後 深夜 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ ビューーーーーーーーーーーーーーッ♥ 青木「.............」ピクッ♥ピクピク♥ 抜かずに40発以上♥ や、ヤリ過ぎて青木さんが気絶してしまった♥ どうしよう.....。 青木「.........」ゴポォ♥ 青木さんのマンコから僕の精液が大量に流れ、爆乳はプルプルと震えている♥ ビキビキ♥ビキキィ♥ ......も、もう少し♥ 翌日 男子生徒A「青木さんと〇〇遅くね?珍しいな。」 男子生徒B「お、おい!青木さんが!青木さんが!」 男子生徒A「どうした?」 男子生徒B「青木さんが!〇〇と腕組みながら歩いてる!!」 クラスの男子生徒全員「なにぃ!?」 幸いにも青木さんに振られる事は無く、腕を絡ませてラブラブ登校をすると、噂はまたたく間に広がった。 なんで〇〇とだとか、パッとしない奴じゃんとか、失礼千万である。 そんな奴らに対し、青木さんは頬を染めながら言ってくれる。 青木「とても......男らしいところが.....好き♥」