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たんぱんこぞう の ユウタ 〜我らがシンオウチャンピオン〜

パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ ドビュルルル♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルル♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ドボボボボ♥ お姉さん達「「「「あへぇ♥♥♥」」」」 マサゴタウンの近くの草むらでは、いつものように山積みになった特大コンドームと、マンコから汁を噴き散らしているお姉さん達があちこちに横たわっている♥ これの原因はもちろん、たんぱんこぞうのユウタだ。 コンテストに参加すれば、上位間違い無しのお姉さん達をセックスで圧倒してもなお、顔まで届く絶倫クソデカチンポを勃起させている♥ ユウタ「ゴムも無くなっちゃったし、今日はお開きかな?」 お姉さん達は全員、めのまえがまっくらになり、ゴムも無くなってしまった。 まだまだヤリ足り無いが、1人でセックスは出来ない。 仕方ないと、ユウタが片付けをしようとしていると、ムクホークと共に女の子が近くに降り立った。 ヒカリ「ありがと、ムクホーク。ヤッホー、ユウタ君!」 ユウタ「ヒカリお姉ちゃん!」 ここ、シンオウ地方のチャンピオン。ヒカリであった。 年齢のわりに小さな胸♥ 年齢のわりに大きな尻♥ 運動量がうかがえる細いクビレと、やや逞しい太もも♥ チャンピオン同士の交流戦以外では負け無しで有名な彼女だが、冒険の始めにユウタに負けている事は、ほとんどの人が知らない。 ヒカリ「お土産持ってきたけど、ユウタ君、まだ出来る?」 ユウタ「もちろんだよ!ほら!」         ビキキィ♥ ヒカリ「♥」 そんなヒカリが持ってきたお土産とは、大量の特大コンドームだった♥ 冒険の始めにユウタとセックスして以降、性に奔放になった彼女は、チャンピオンになる前もなってからも、様々な男性と体を重ねている♥ ヒカリ「うわぁ、やっぱりユウタ君の凄い♥いろんな男の人としてきたけど、ユウタ君のが一番だよ♥」 ユウタ「そうなの?大人の人より?」 ヒカリ「比較にならないよ♥だいたいの男の人のチンチンはこれぐらいだよ。」 ヒカリが指を広げて示す大きさは、12〜13cmほどだ。 ユウタ「ええ!?ちっちゃくない?お姉さん達、それで満足出来るの?」 ヒカリ「気持ちは良いけど、ユウタ君のを知っちゃうと駄目♥全然満足出来ないよ♥」   レロ〜〜〜〜♥ピチャ♥ピチャ♥ 話をしながら、ヒカリはユウタのチンポを愛おしそうに舐める♥ ユウタ「うわ♥ヒカリお姉ちゃん、また上手くなってる♥」 ヒカリ「えへへー、そうでしょ?♥」 レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ 竿に舌を這わせ、金玉をマッサージし、高っかいカリをハーモニカのように口に含んで刺激する♥ ユウタ「うわ、うわうわ♥もう射精ちゃう♥」 ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ ヒカリ「♥♥♥」 凄まじく大量の精液を浴びて、ヒカリは満足気だ♥ ヒカリ「服、脱いじゃうね♥あんまり汚れるのも良くないし。」 言いながらヒカリは服を脱いだ。 少女でありながら、スラッと引き締まったスタイルの良さが露わになる♥ ユウタ「ヒカリお姉ちゃん、やっぱりキレイ♥」 ヒカリ「もう♥ほら、ゴム着けるよ♥」 ヒカリは腰を下ろしながら両手でゴムを着けてあげる。 ヒカリ「準備OK〜。ユウタ君〜♥ほらほら〜♥」 ヒカリ の しっぽをふる♥ ユウタ の ぼうぎょりょく が .....あがった♥      ビキビキ♥ビキキキキィ♥ ユウタ「いくよ、ヒカリお姉チャン♥」        グチュ♥ズボォッ♥ ヒカリ「んふぅうう♥」 ユウタ「【みだれづき】♥【みだれづき】♥【みだれづき】だ♥」 パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パン♥パン♥パン♥ ヒカリ「あぁ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 ユウタ「ヒカリお姉ちゃんの膣内すごい!♥すぐ射精ちゃうよ♥」 ヒカリ「きて、ユウタ君♥【タネマシンガン】ちょうだい♥」 ユウタ「うぅ♥射精る♥」 ビュルルルル♥ ビュルルルルルルル♥ ビュルルルルルルルルルル♥ ビュルルルルルルルルルルルルル♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ ヒカリ「やっばぁ♥ユウタ君の【スキルリンク】本当に凄いよね♥ゴムで膨らんで、お腹タプタプだよ♥」          ズポン♥ ヒカリ「うわぁー、風船みたいになってるよ♥」 ユウタ「ヒカリお姉ちゃん、まだ、いい?」 ヒカリ「全然平気!まだまだ、しよ♥」 ユウタ「さっすが!チャンピオンは違うね♥」 ヒカリ「やめてよぅ♥」          グチュ♥ ヒカリ「んん♥」 ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ ヒカリ「あん♥【メガホーン】凄すぎ♥効果抜群だよ♥」 ユウタ「わわっ、また射精る♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ ヒカリ「あひぃ♥」         ビキキィ♥ ユウタ「まだ♥まだ♥」 ヒカリ「♥」         3時間後 ドババババッ♥ビュルルルル♥ドボボボボ♥ビュルルルル♥ビュババババ♥ ヒカリ「はぁ♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 ユウタ「まだしたい♥でも、夕方になっちゃった...」 ヒカリ「ねぇ、ユウタ君。」 ユウタ君「どうしたの?ヒカリお姉ちゃん。」 ヒカリ「今日ね、コトブキシティにホテルとってあるの。良かったら、来ない?♥」 ユウタ君「!?...うん!」      コトブキシティのホテル ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ ヒカリ「あひぃ♥ひぃ♥あぁ!♥」 ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ ヒカリ「ひぃ♥ひぃ〜〜〜♥♥♥」         翌朝 ビュルルルル〜〜〜〜〜〜〜ルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜〜ルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ユウタ「も、もう射精ない♥」 ヒカリ「♥♥♥♥♥」ガクッ♥ガクッ♥ガクッ♥ セックスの後、大量のコンドームを処理して、2人はホテルを後にする。        いつもの草むら ユウタ「ヒカリお姉ちゃん!ありがとう!」 ヒカリ「こちらこそ、ありがとうね。楽しかったよ♥」 ヒカリはそっと、ユウタのほっぺたにキスをして囁く。 ヒカリ「ね、そろそろ忙しいのが落ち着くからさ。パパにならない?♥」 ユウタ「えっ!?」 ヒカリ「ふふっ、またね♥」 ムクホークに乗り、少女は空高く昇る。 後に残されたのは、顔を真っ赤にした少年だった。


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