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あぜもち
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無名の大巨根ソリテール

無名の大魔族ソリテールとフリーレンの戦いは熾烈を極めていた。 様々な魔法を使うフリーレンと、単純な魔力操作による鉄壁と火力を誇るソリテール。 戦いは、フリーレンが押されていた。 ソリテール「私は人間の生態系の調査が、生涯のテーマなの。」 ソリテール「生活や習性、家族という概念。沢山知るために沢山試してきたわ。」 フリーレン「そう。」 ソリテールはフリーレンの魔法を魔力で弾きながらも言葉を続ける。 ソリテール「それらの中でも、一番興味を惹かれて、試してきた事があるの。」 言葉を紡ぎながら、ソリテールはフリーレンへ魔力の塊を叩き込んでいき、フリーレンは躱し、逸らす。 ソリテール「なんだかわかる?」 フリーレン「くだらない(もう少しで周囲全域の黄金化を解ける)。」 ソリテール「交尾による繁殖よ。」        ビリィッ!! 言葉を発した途端、ソリテールのスカートが一気に破れ。          ブルン♥ 人類そっくりだが、ところどころが違う、巨大過ぎる生殖器が露出し。    ビキキィ♥ビキビキビキビキ♥ ソリテールの顔が視認不可能なほどに勃起した♥ その生殖器、いや、チンポは赤黒く、竿には規則正しく柔らかそうな鉤状の突起が生えている♥ カリは非常に細かな棘に覆われており♥ 同じく露出した、脚の間全てを埋める巨大な金玉はボコボコと脈打っていた♥ ソリテール「人類は交尾が大好きなのを知った私は、沢山の人類と交尾をして、生殖器の改造と向上に努めてきたんだ。」 ソリテール「今では、見せるだけでどんな人類も発情するよ。」 フリーレン「....やっぱり魔族は怪物だ(人類を犯して、殺してきたのか)。」       ぶしゃああああ♥ 平静を装ってはいるが、フリーレンのズボンはビチャビチャに濡れてしまっていた♥ 生殖本能が極端に薄いと言われるエルフだが、ソリテールのチンポの前では関係なかった♥ ソリテール「もう勝負はついたわ、フリーレン。」 フリーレン「.....」 フリーレンは無言で距離をとって魔法を放とうとし....。   コス♥コス♥コス♥コス♥コス♥ フリーレン「ぐぅ♥」 ソリテール「ほら、私の動きに反応出来ていない。」 簡単に背後に回られ、薄すぎる胸の小さな乳首を転がされる♥ 更には巨大過ぎるチンポに跨らされ、素股でクリトリスを刺激され続ける♥ グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥ フリーレン「ッ♥(快楽が強すぎる)」 ソリテール「今までは殺してきたけれど、あなたなら産ませても良さそう。」 フリーレン「【ゾルト】」 ソリテール「うむ」ちゅうぅううう♥ フリーレン「(口を。)」 ちゅうぅううう♥チュバ♥チュバ♥チュバ♥チュボ♥チュボ♥チュボ♥チュボ♥チュボ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ちゅうぅううう♥ フリーレン「んーーー♥」 ソリテールはフリーレンの唇を奪うと、巧みな舌使いでフリーレンの口内を滅茶苦茶に犯した♥   ブシュッ♥ブシュッ♥ブシュッ♥ ソリテールの舌が動くたびに、フリーレンの股からは水鉄砲のように愛液が噴き出す♥ ソリテール「良い光景ね。」 フリーレン「ぐ...。」         グチュウ♥ ソリテールはフリーレンを魔力で浮かして持ち上げ、串刺し刑のようにチンポをマンコに当てる♥ ソリテール「まずは慣らさないといけないからね。はい、これが私の精液。」        ビシュッ!♥         バチィ!♥ フリーレン「!!?♥」 ソリテールは亀頭をマンコの入口に当てたまま、一瞬だけ勢い良く射精をし、フリーレンの子宮奥に精液を命中させていた♥ 凄まじい生殖器のコントロール技術だった。 ソリテール「魔力とは違うけれど、慣れたらこれも楽しかったよ。」   ビシュッ♥ビシュッ♥ビシュッ♥     バチィ♥バチィ♥バチィ♥ フリーレン「♥♥♥」 連続で射精をし、全てを子宮内壁に直撃させるソリテール♥ フリーレンはあまりの快楽に痙攣し、痛々しいほどに乳首を勃起させていた♥ ソリテール「そろそろね。」        ググッグッ♥ フリーレンはもはや動けない。 無名でいられるほどに、人知れず大量の人類を犯し殺してきたソリテールの交尾技術に対し、産まれてから1000年以上処女のフリーレンでは役者が違いすぎた。        ドボォッ♥ フリーレン「がっ......♥♥」 ソリテール「あら、初めてだったのね。嬉しいわフリーレン。」 ソリテールの鳴き声に、フリーレンは言葉を返せない。 腹部は完全にチンポの形に浮き出ており、痙攣しながら失禁していた♥ ソリテール「産まれた赤子を私はどうするんだろうね?食べるのかな?」 ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ズドォ♥ フリーレン「♥♥♥♥」 独り言を話しながら、ソリテールは目にも止まらぬ早さでフリーレンを上下に動かし、同時にピストンもしていた♥ 竿にある鉤状の突起は、フリーレンの性感帯全てを狂気的に引っ掻き♥ 突起で刺激出来ない部分すら、カリと細かい棘で刺激されていた♥ ソリテール「そろそろ射精るよ。」 ビシャシャシャシャ♥ブビョボボボ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ フリーレン「...♥....♥....♥」 フリーレンの小さな子宮は、あっという間にソリテールの精液で埋まり、行き場の無くなった精液がフリーレンの腹を膨らませる♥ ソリテール「私の精子は強力だよ。すぐに卵管から卵巣にたどり着いて、卵巣内の卵子を犯し尽くすんだ。」 ブチュ♥ブチュ♥ブチュ♥ブチュ♥ツププププン♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ツププププン♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ツプ♥ ソリテールが話している間にも、フリーレンの卵子は大魔族の圧倒的精子に群がられ、大量に侵入されていた♥ ソリテール「マハトの方も決着がついたみたい。」 ソリテール「それじゃあ、フリーレン。私達も移動しようか。あと3日は交尾したいしね。」 フリーレン「♥♥♥♥♥」 ソリテールはフリーレンをチンポに挿したまま、その場を去った。         3日後 ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ ドババババババババ♥ドバババ♥ドババババババババババババババババババ♥ドババババババババ♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ ソリテール「フリーレン?また気絶したか。」 フリーレンは様々な穴から精液を噴き出しており、エルフの長い長い生涯における卵子の全てが、ソリテールの精子で受精済みになっていた♥ 見る影もない程に腹は膨らみ、乳首からは母乳が噴き出し続けている♥ ソリテール「そういえば、フリーレンの弟子もいたよね。まだ生きていたら、同じようにするのも良いかな。」 近い未来、魔族と人類の勢力図は大きく覆る事となる。


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