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あぜもち
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幸せな家事

着々と独立の準備をしていると、いつものように育ちゃんが遊びにくる。 「いらっしゃい、育ちゃん。」 育「お兄ちゃん、お邪魔しま〜す。」 リビングに一緒に入って、育ちゃんが好きなオレンジジュースを机に置いた時、それは起きた。とはいえ、まぁ、いつも通りといえば、いつも通りなんだが。 「はい、育ちゃん。」 育「わ〜い♥お兄ちゃん、ありがとう〜.....あっ!」      ポヨン.....バチャッ!       ガラン....カラカラカラ... 育「うう....お兄ちゃん、ごめんなさい。」 「大丈夫だよ。育ちゃんは....うん、濡れてないね。」 机の上に置いた、オレンジジュース入りのコップを育ちゃんが、おっぱいで弾いて零してしまったのだ。 育ちゃんはおっぱいはデカ過ぎて、たびたび、いや、かなりの割合でこういった事が起こる。 道路を曲がる車の後輪よりも、想像以上に前にせり出て揺れるおっぱいは、何かと育ちゃんの動きを阻害しては物にぶつかってしまう。 腕を前方にまっすぐ伸ばしてみてほしい。その範囲の全てが育ちゃんが気をつけなければ物を弾く範囲だ。 その範囲を賢いとはいえ、6歳が気をつけなければならない?ハンデもいいところだ。 ちなみに、我が家も育ちゃんの家も、食器は全てプラスチックやスチール、木製にしてあり、割れてケガをする事は無い。 そんなふうに考えていると、育ちゃんがプルプルしている事に気づく。 「育ちゃん、どうし」 育「お兄ちゃん!」 「ど、どうした?」 育「育!お家の事が出来るようになりたい!」 育ちゃんの長い長い挑戦と、訓練の日々が始まった瞬間だった。 育「あっ!」       ポヨン、ゴロゴロ 育「うっ!」        パイン、カタッ これは思っていた以上に大変だぞ。 いきなり料理は危ないからと、コップや皿の配膳の練習に育ちゃんが挑戦しているが、運ぶのはともかく、置くのが難し過ぎる。 育ちゃんの目線に合わせてしゃがんで、育ちゃん視点を後ろから見てみると、視界の下半分が全く見えない事がわかる。 でっかい段ボールを常に抱えているのと変わらない。 一度、コップを机に置くと、右にも左にも向かずにまっすぐ後ろ歩きをする。歩く時もなるべく爆乳を揺らさずに、だ。         1時間後 育「〜〜〜〜〜〜〜!!」ドスッドスッドスッ! 育ちゃんが地団駄をしている。悔しがる事は多いけど、ここまで行動に表すのは珍しい。 育ちゃんは下手な大人より、感情コントロールが出来る子だ。そんな子がここまでの感情を見せている。何かあるのか? 「育ちゃん、今日の練習はこれぐらいにしておこう。あまりイライラしながらすると、身につかないよ。」 そう言うと、育ちゃんは顔を勢いよく上げて...。 育「いや!早く出来るようになりたい!」 .....どうも変だ。育ちゃんは負けず嫌いだけど、正しいと思った事には素直だ。 よく見ると、目が潤んでいる。悔しさ、だけじゃないのか? 「育ちゃん、どうしたんだい?どうしてそんなに焦っているのか、教えてくれないか?」 育「........」 顔を上げていた育ちゃんは、徐々に顔を伏せて、ボソボソと小声に言い始める。 育「だって....」 「........」 育「だって.....お嫁さんがお家の事.....何にも出来ないのは....嫌でしょ?」 育「このままだと、育もそうなっちゃう。」 育「そうなったら、お兄ちゃんに嫌われて....ヒック....やだぁ......」 育ちゃんがボロボロと涙を流して、しゃくりあげながら言う。 俺はすぐさま育ちゃんを抱きしめた。 「育ちゃん。俺は絶対に育ちゃんを嫌いにならないよ。」 育「....ヒック....ズズッ」 「お家の事が出来なくても、学校に行けなくても、買い物に行けなくても、俺は育ちゃんを嫌いにならない。」 育「.....ほんと?」 「本当。育ちゃんの体の大変さは見てもわかるし、これからも知っていくつもりだ。」 「家の事が出来なくても、俺の嫁さんは世界一の嫁さんなんだ。嫌いになるわけないよ。」 育「.....ズズッ。えへへ、お兄ちゃんありがとう♥」 育「でもね、お兄ちゃん。」 「うん?」 育「お家の事が出来ないのは、育も嫌!だから、これからもどんどん練習するからね!」 「ははははは!俺もどんどん付き合うよ!」 強いなぁ、育ちゃん。流石は俺の嫁さんだ♥ てなわけで、育ちゃんを慰めるべく、ひたすらに乳首とおっぱいマッサージだ♥ 育「なんか、育にもチンチンあるみたい♥」 俺の股辺りに、育ちゃんを後ろ向きに座らせる形。なんだが、俺の35cmチンポが勃起しているせいで、跨がっている育ちゃんからチンポが生えているみたいに見える。 もみぃ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥プルプルプル♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみぃ♥たっぽ♥たっぽ♥たっぽ♥たっぽ♥ 育「ん〜〜〜♥」 育ちゃんが小刻みに震えながら、気持ちよさそうに目を細めている♥ それにしても..... 「育ちゃん、またおっぱい大きくなった?♥」 育「ええ〜?もういいんだけどなぁ。もっと背が大きくなりたいのに〜。」 なんだろう。何度も揉んでいるからか、微妙に重さというか、手に持った時の面積というか、とにかく大きくなっている気がする♥ スルルルル♥スルルルル♥スルルルル♥スルルルル♥スルルルル♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥ 育「あっ♥お兄ちゃん、先っぽ。先っぽ触らないの?♥」 「まだまだ〜♥」 サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥サワ〜♥スルルルル♥スルルルル♥スルルルル♥サワ〜♥スルルルル♥スルルルル♥サワ〜♥ 育「あふっ♥あっ♥あっ♥んふ♥」          スリリ♥ 育「んんん♥♥♥」ビクッ♥ビクビクッ♥ トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ 育「あっ♥お兄ちゃん、先っぽトントン好きぃ♥」 乳首を優しく摘まんでっと♥ キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 育「それも好きぃいいい♥」ビクビクッ♥ もみぃ♥むにぃ♥ぐにぃ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥たぷっ♥ 育「あふっ♥はぁ〜♥」 手の指を揃えて、触れるか触れないかぐらいで、乳首を上下に転がす!♥ コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥コロ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ 育「んにぃ!♥」 育「はぁ♥はぁ♥はぁ♥....よいしょ♥」      だっぽぉおおおん♥ 「おおおおお゛!?♥」 育ちゃんが自分で胸を寄せて上げて、俺のチンポを挟み込む♥ 育「お返し〜♥」 だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ズリズリ♥ 完全な、不意打ち6歳児Zカップ爆乳パイズリにより、我慢が全く出来ない♥ 「で、射精る♥」 ビュブボッ♥ビュボボボボ♥ビュボボボボ♥ドボボボボ♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 育「きゃあ〜♥」 育「ん〜〜♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥格好良い〜♥チュッ♥チュッ♥」 いつもの、育ちゃんからチンポにキスだ♥ これがたまらなく嬉しいんだ♥ 育「あっ、そうだ。えいっ♥」         パクッ♥ 「おほ♥」 育ちゃんが鈴口を小さな口で咥える♥ 嬉しいけど、なんだろう? 育「チ゛ュズズズズッ♥チ゛ュウゥ♥」 「お゛お゛お゛♥育ちゃん♥それ、すご♥」 育ちゃんが、尿道に残った精子を吸い上げている♥ ヤバい、背徳的過ぎる♥ 育「ぷはっ♥ほら、お兄ちゃん♥え〜〜♥」 育ちゃんが口の中の精子を見せびらかしてくる♥      ビキキ♥ビキキキキィ♥ 育「♥♥♥」 パン♥パン♥ビュル♥パン♥ビュル♥ビュル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュル♥パン♥ドビュビュ♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ビュビュ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ビュビュ♥ぱちゅ♥ビュビュ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ビュビュ♥ 育「えへへ〜♥どうだ〜♥」 「おほっ♥お゛お゛♥育ちゃん♥降参♥参りました♥」 結局、育ちゃんに30回以上搾られて、敗北宣言をした♥ 育「お兄ちゃん♥」 育ちゃんが俺に寄りかかってくる。 育「育、もっとも〜っと良いお嫁さんになるからね♥」 「俺も、もっと良い夫になるよ♥」 そろそろ、独立の準備を整えないとな。


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